ログイン

人間発達学2
100問 • 2年前
  • 癒鑼
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    低出生体重児ではASDのスクリーニング陽性児の確率は()

    高い

  • 2

    小テ 子どもの権利条約において、子どもは何歳までか

    18歳

  • 3

    こども基本法の子供の定義は

    心身の発達の過程にある者

  • 4

    周産期はいつからいつまでか

    妊娠22週以降から生後7日未満

  • 5

    新生児はいつからいつまでか

    出生から28日未満

  • 6

    AGAはなんの略か

    Appropriate for Gestational Age

  • 7

    AFDはなんの略か

    Appropriate For Date

  • 8

    SGAはなんの略か

    Small for Gestational Age

  • 9

    SFDはなんの略か

    Small For Date

  • 10

    LGAはなんの略か

    Large for Gestational Age

  • 11

    LFDはなんの略か

    Large For Date

  • 12

    FGRとは

    胎児発育不全

  • 13

    何らかの理由で子宮内での胎児の発育が遅延あるいは停止したために、在胎週数に相当した胎児の発育が見られない状態をなんというか

    胎児発育不全

  • 14

    IUGRとは

    子宮内胎児発育遅延

  • 15

    身体はなんの環境によって学習するか(3つ)

    社会環境、物理的環境、人的環境

  • 16

    対象物を視覚・聴覚だけで認知せず、自分の身体を使って認知する認知機能をなんというか

    身体化による認知

  • 17

    中枢神経系は何に分岐されるか

    脊髄、脳

  • 18

    脳は何に分岐するか

    脳幹、小脳、大脳

  • 19

    脳幹は何に分岐するか

    延髄、橋、中脳

  • 20

    大脳は何に分岐するか

    間脳、大脳半球(終脳)

  • 21

    間脳は何に分岐するか

    視床、視床下部

  • 22

    人(生物)の脳を構成する神経細胞をなんというか

    ニューロン

  • 23

    脳が発達するとは

    神経細胞(ニューロン)の発生と増殖, 神経細胞遊走と集合, 神経回路(シナプス)の形成, 軸索の髄鞘化, シナプスの刈り込み

  • 24

    holoprosencephalyとは

    全前脳胞症

  • 25

    姿勢・移動能力、目と手の発達の協調、認知機能には機能の出現の順序性が見られる。このことを発達の()という。

    順序性

  • 26

    上から下に向かって発達していく、中枢部分から抹消部分へ発達していくなど、発達に方向が見られることを、発達の()という

    方向性

  • 27

    発達の速度や割合に性差、個人差があることを発達の()という

    差異

  • 28

    発達が最も促通される時期を()、機能の獲得が望めない時期を()という

    敏感期、臨界期

  • 29

    発達には各機能の間、あるいは同一の機能内でも相互に影響を与え合うことを発達の()という

    相互作用性

  • 30

    発達段階説を唱えた人(2人)

    ピアジェ、フロイト

  • 31

    発達における段階間の飛躍する側面を発達の()、積み重なっていく側面を()という

    不連続性、連続性

  • 32

    発達速度は均一ではなく、機能の種類や時期によってその速度や程度が異なることを指摘した人は誰か

    スキャモン

  • 33

    発達速度は均一ではなく、機能の種類や時期によってその速度や程度が異なることを発達の()という

    リズム性

  • 34

    発達の初期段階から急速に成長し、そのまま全生涯のかなりの時期にわたって状態が維持されるのが特徴である成長曲線は()成長タイプである

    神経型

  • 35

    長い期間をかけて緩慢に伸びていくのが特徴の成長曲線は()成長タイプ

    一般型

  • 36

    リンパ腺の発達に見られるように、ある時期に成長しそれを過ぎると急激に衰退するのが特徴の成長曲線を()成長タイプという

    リンパ型

  • 37

    生殖系機能の発達に見られるように、ある時期になって急激に成長するもののすぐには衰退せず、緩慢な下降曲線をたどるのが特徴の成長曲線を()成長という

    生殖型

  • 38

    3-4ヶ月、5-6ヶ月、7-8ヶ月、9-10ヶ月、10-12ヶ月の順でできるようになることの順番として正しいのはどれか

    定頚→寝返り→座位→四つ這い→立位・歩行

  • 39

    false belief task とは (Aさんが1の箱に片付けたものをAさんが見てないときにBさんが2の箱に入れた。帰ってきたAさんは1と2の箱どっちを開けるかという問題)

    誤信念課題

  • 40

    3-4ヶ月で()ができるようになる

    定頚

  • 41

    5-6ヶ月で()ができるようになる

    寝返り

  • 42

    7-8ヶ月で()ができるようになる

    座位

  • 43

    9-10ヶ月で()ができるようになる

    四つ這い

  • 44

    10-12ヶ月で()ができるようになる

    立位、歩行

  • 45

    1回目の乳幼児健康診査はいつ行われるか

    3-4ヶ月

  • 46

    2回目の乳幼児健康診査はいつ行われるか

    8-10ヶ月

  • 47

    目が不自由な児が視覚入力ができない分、聴覚や触覚の感覚が研ぎ澄まされるなどといったことが起こること発達の()という

    漸生性

  • 48

    生得説と経験説の論争を統合した人物は誰か

    カント

  • 49

    1胎ごとの子どもの数が多く、妊娠期間が短いのはどっちか

    就巣性

  • 50

    1胎ごとの子どもの数が少なく、妊娠期間が長いものはどっちか

    離巣性

  • 51

    人間はどっちか

    離巣性

  • 52

    新生児の頸体角は何度か

    150

  • 53

    5歳児の頸体角は何度か

    142

  • 54

    15歳の頸体角は何度か

    133

  • 55

    成人の頸体角は何度か

    125

  • 56

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 頭囲・胸囲が()

    同じ

  • 57

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 四肢が()

    短い

  • 58

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 頚が()

    短い

  • 59

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 脊柱が比較的()

    まっすぐ

  • 60

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 ()カーブ、()・()カーブをもつ

    胸椎、仙骨、尾骨

  • 61

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 肋骨が()

    水平

  • 62

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 腹部が()

    大きい

  • 63

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 頸体角が()度

    150

  • 64

    乳幼児は視力が()

    低い

  • 65

    目の焦点の変化は()ヶ月で大人レベルに近くなる

    4

  • 66

    McGurk(1974)新生児は視覚的調整ができず、近視()インチの距離に提示したものがはっきり見えるだけ

    9

  • 67

    Brookman(1980)生後()週間の乳児dw大人の()分の1程度の調整

    2、3

  • 68

    敏感さにおいて新生児は大人に比べ()倍の距離と濃さが必要

    30

  • 69

    5ヶ月までに敏感さは大人に比べ()倍の距離と濃さが必要

    3

  • 70

    新生児の姿勢を()という 自分を落ち着かせる(自己調整)、 重力環境に耐えるなどの目的で全身をまとめる姿勢のこと

    生理的屈曲姿勢

  • 71

    首が上を向いていない、横向きが多い、頭が重力に逆らっていない、座ろうとしたら前に倒れる原因として()運動が困難なことが挙げられる

    抗重力

  • 72

    外からの刺激によってだけ動かされるのではなく「自発的に」運動することを()運動という 運動は胎児期から始まり、出生後も引き継がれる

    自発

  • 73

    8週頃から出現し、出生後2ヶ月の終わりごろまで同じ携帯で継続して出現する運動を()運動という

    全身

  • 74

    全身運動は()である

    粗大

  • 75

    反射が誕生前あるいは誕生時点に存在し、正常には生後4-6ヶ月の期間に統合されるものを()反射という

    原始

  • 76

    主として可動性機能と関連している原始反射で生理的屈曲から逸脱する反射を()反射という

    相動性

  • 77

    主として安定性機能に関与する、特定の姿勢パターンとなるよう筋の緊張を高める反射を()反射という

    緊張性

  • 78

    両下肢の筋緊張を高める反射を()反射という

    陽性支持

  • 79

    左右で相反するパターンとなるよう屈筋と伸筋に筋緊張を配分する反射を()反射という

    非対称性緊張性頚

  • 80

    上肢と下肢で屈筋と伸筋が反対となるように筋緊張を配分する反射を()反射という

    対称性緊張性頚

  • 81

    ATNRを日本語で

    非対称性緊張性頚反射

  • 82

    STNRを日本語で

    対称性緊張性頚反射

  • 83

    小テ:新生児の腹臥位姿勢における頚部の運動を説明しなさい (可能な運動、困難な運動)

    可能な運動:回旋を伴い挙上すること、左右への回旋運動 困難な運動:挙上したまま高重力で保持すること

  • 84

    小テ:新生児の背臥位姿勢における頚部の運動を説明しなさい (可能な運動、困難な運動)

    可能な運動:左右への回旋運動 困難な運動:正中位(正面を向いた)で頚部を止めておくこと

  • 85

    原始反射に関すること 大人が頭をおさえたとき動きが止まっている反射を()反射という

    非対称性緊張性頚

  • 86

    原始反射に関すること 落とされそうになった時腕が伸びている、手を離されたら後ろ向きに倒れてびっくりする反射を()反射という

    モロー

  • 87

    口の周りにきたものを吸おうとする反射を()反射という

    探索

  • 88

    歩く動きをすることを()という

    自動歩行

  • 89

    応答は単純で定型的に予測がしやすく、一つや二つの感覚刺激源が引き起こす生理学的には無意識なものをなんというか

    反射

  • 90

    より複雑な応答に対して使われ、成熟しても残っているもので、複数の感覚刺激の統合から発達するものをなんというか

    反応

  • 91

    手があまり動かない、関節が伸びきっていない、膝が伸びないなどが特徴的な反射を()反射という

    相動性

  • 92

    静止することがない、常にどこか動いている、ゆっくり伸びてすばやく曲げる、ふるえているなどが特徴的な反射を()反射という

    緊張性

  • 93

    次の条件の反射は何反射か 出現期間→在胎28週(口角のみ)37週で全方向 統合時期→生後4-6ヶ月 反射中枢→橋 誘発刺激→触覚

    探索反射

  • 94

    次の条件の反射は何反射か 出現期間→在胎28週(指の進展のみ)32週(伸展、外転反応)41週完成 統合時期→生後3-6ヶ月 反射中枢→延髄 誘発刺激→固有感覚、前庭感覚

    モロー反射

  • 95

    定頚とは ①()に抗して持ち上げることが出来る ②()に抗して保持できる ③()を保持するために立ち直ることが出来る ④他の身体部位と分離して運動することが出来る

    重力、重力、バランス

  • 96

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→出生時 統合時期→生後4-6ヶ月 反射中枢→不明 誘発刺激→触覚、固有感覚

    手掌把握反射

  • 97

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→出生時 統合時期→生後9-12ヶ月 反射中枢→脊髄 誘発刺激→触覚、固有感覚

    足底把握反射

  • 98

    次の条件の反応は何反応か 出現時期→生後9-12ヶ月 統合時期→生涯持続

    背屈反応

  • 99

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎28週 統合時期→生後1-2ヶ月 反射中枢→脊髄レベル 誘発刺激→有害刺激

    屈筋逃避反射

  • 100

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎35週 統合時期→生後1-2ヶ月 反射中枢→脊髄レベル 誘発刺激→固有感覚(下肢の遠位部)

    陽性支持反射

  • 前期

    前期

    癒鑼 · 16問 · 2年前

    前期

    前期

    16問 • 2年前
    癒鑼

    リハ概論

    リハ概論

    癒鑼 · 57問 · 2年前

    リハ概論

    リハ概論

    57問 • 2年前
    癒鑼

    生物

    生物

    癒鑼 · 66問 · 2年前

    生物

    生物

    66問 • 2年前
    癒鑼

    人間発達学1

    人間発達学1

    癒鑼 · 100問 · 2年前

    人間発達学1

    人間発達学1

    100問 • 2年前
    癒鑼

    心理学

    心理学

    癒鑼 · 87問 · 2年前

    心理学

    心理学

    87問 • 2年前
    癒鑼

    人間発達学3

    人間発達学3

    癒鑼 · 33問 · 2年前

    人間発達学3

    人間発達学3

    33問 • 2年前
    癒鑼

    基礎英語

    基礎英語

    癒鑼 · 18問 · 2年前

    基礎英語

    基礎英語

    18問 • 2年前
    癒鑼

    心理学 人物

    心理学 人物

    癒鑼 · 64問 · 2年前

    心理学 人物

    心理学 人物

    64問 • 2年前
    癒鑼

    運動学

    運動学

    癒鑼 · 81問 · 2年前

    運動学

    運動学

    81問 • 2年前
    癒鑼

    消化吸収の生理学

    消化吸収の生理学

    癒鑼 · 83問 · 2年前

    消化吸収の生理学

    消化吸収の生理学

    83問 • 2年前
    癒鑼

    授業問題

    授業問題

    癒鑼 · 69問 · 2年前

    授業問題

    授業問題

    69問 • 2年前
    癒鑼

    呼吸生理学

    呼吸生理学

    癒鑼 · 47問 · 2年前

    呼吸生理学

    呼吸生理学

    47問 • 2年前
    癒鑼

    解剖学

    解剖学

    癒鑼 · 21問 · 2年前

    解剖学

    解剖学

    21問 • 2年前
    癒鑼

    臨床心理

    臨床心理

    癒鑼 · 42問 · 2年前

    臨床心理

    臨床心理

    42問 • 2年前
    癒鑼

    過去問 

    過去問 

    癒鑼 · 8問 · 1年前

    過去問 

    過去問 

    8問 • 1年前
    癒鑼

    病理学2

    病理学2

    癒鑼 · 27問 · 1年前

    病理学2

    病理学2

    27問 • 1年前
    癒鑼

    運動学

    運動学

    癒鑼 · 66問 · 1年前

    運動学

    運動学

    66問 • 1年前
    癒鑼

    整形外科

    整形外科

    癒鑼 · 73問 · 1年前

    整形外科

    整形外科

    73問 • 1年前
    癒鑼

    問題一覧

  • 1

    低出生体重児ではASDのスクリーニング陽性児の確率は()

    高い

  • 2

    小テ 子どもの権利条約において、子どもは何歳までか

    18歳

  • 3

    こども基本法の子供の定義は

    心身の発達の過程にある者

  • 4

    周産期はいつからいつまでか

    妊娠22週以降から生後7日未満

  • 5

    新生児はいつからいつまでか

    出生から28日未満

  • 6

    AGAはなんの略か

    Appropriate for Gestational Age

  • 7

    AFDはなんの略か

    Appropriate For Date

  • 8

    SGAはなんの略か

    Small for Gestational Age

  • 9

    SFDはなんの略か

    Small For Date

  • 10

    LGAはなんの略か

    Large for Gestational Age

  • 11

    LFDはなんの略か

    Large For Date

  • 12

    FGRとは

    胎児発育不全

  • 13

    何らかの理由で子宮内での胎児の発育が遅延あるいは停止したために、在胎週数に相当した胎児の発育が見られない状態をなんというか

    胎児発育不全

  • 14

    IUGRとは

    子宮内胎児発育遅延

  • 15

    身体はなんの環境によって学習するか(3つ)

    社会環境、物理的環境、人的環境

  • 16

    対象物を視覚・聴覚だけで認知せず、自分の身体を使って認知する認知機能をなんというか

    身体化による認知

  • 17

    中枢神経系は何に分岐されるか

    脊髄、脳

  • 18

    脳は何に分岐するか

    脳幹、小脳、大脳

  • 19

    脳幹は何に分岐するか

    延髄、橋、中脳

  • 20

    大脳は何に分岐するか

    間脳、大脳半球(終脳)

  • 21

    間脳は何に分岐するか

    視床、視床下部

  • 22

    人(生物)の脳を構成する神経細胞をなんというか

    ニューロン

  • 23

    脳が発達するとは

    神経細胞(ニューロン)の発生と増殖, 神経細胞遊走と集合, 神経回路(シナプス)の形成, 軸索の髄鞘化, シナプスの刈り込み

  • 24

    holoprosencephalyとは

    全前脳胞症

  • 25

    姿勢・移動能力、目と手の発達の協調、認知機能には機能の出現の順序性が見られる。このことを発達の()という。

    順序性

  • 26

    上から下に向かって発達していく、中枢部分から抹消部分へ発達していくなど、発達に方向が見られることを、発達の()という

    方向性

  • 27

    発達の速度や割合に性差、個人差があることを発達の()という

    差異

  • 28

    発達が最も促通される時期を()、機能の獲得が望めない時期を()という

    敏感期、臨界期

  • 29

    発達には各機能の間、あるいは同一の機能内でも相互に影響を与え合うことを発達の()という

    相互作用性

  • 30

    発達段階説を唱えた人(2人)

    ピアジェ、フロイト

  • 31

    発達における段階間の飛躍する側面を発達の()、積み重なっていく側面を()という

    不連続性、連続性

  • 32

    発達速度は均一ではなく、機能の種類や時期によってその速度や程度が異なることを指摘した人は誰か

    スキャモン

  • 33

    発達速度は均一ではなく、機能の種類や時期によってその速度や程度が異なることを発達の()という

    リズム性

  • 34

    発達の初期段階から急速に成長し、そのまま全生涯のかなりの時期にわたって状態が維持されるのが特徴である成長曲線は()成長タイプである

    神経型

  • 35

    長い期間をかけて緩慢に伸びていくのが特徴の成長曲線は()成長タイプ

    一般型

  • 36

    リンパ腺の発達に見られるように、ある時期に成長しそれを過ぎると急激に衰退するのが特徴の成長曲線を()成長タイプという

    リンパ型

  • 37

    生殖系機能の発達に見られるように、ある時期になって急激に成長するもののすぐには衰退せず、緩慢な下降曲線をたどるのが特徴の成長曲線を()成長という

    生殖型

  • 38

    3-4ヶ月、5-6ヶ月、7-8ヶ月、9-10ヶ月、10-12ヶ月の順でできるようになることの順番として正しいのはどれか

    定頚→寝返り→座位→四つ這い→立位・歩行

  • 39

    false belief task とは (Aさんが1の箱に片付けたものをAさんが見てないときにBさんが2の箱に入れた。帰ってきたAさんは1と2の箱どっちを開けるかという問題)

    誤信念課題

  • 40

    3-4ヶ月で()ができるようになる

    定頚

  • 41

    5-6ヶ月で()ができるようになる

    寝返り

  • 42

    7-8ヶ月で()ができるようになる

    座位

  • 43

    9-10ヶ月で()ができるようになる

    四つ這い

  • 44

    10-12ヶ月で()ができるようになる

    立位、歩行

  • 45

    1回目の乳幼児健康診査はいつ行われるか

    3-4ヶ月

  • 46

    2回目の乳幼児健康診査はいつ行われるか

    8-10ヶ月

  • 47

    目が不自由な児が視覚入力ができない分、聴覚や触覚の感覚が研ぎ澄まされるなどといったことが起こること発達の()という

    漸生性

  • 48

    生得説と経験説の論争を統合した人物は誰か

    カント

  • 49

    1胎ごとの子どもの数が多く、妊娠期間が短いのはどっちか

    就巣性

  • 50

    1胎ごとの子どもの数が少なく、妊娠期間が長いものはどっちか

    離巣性

  • 51

    人間はどっちか

    離巣性

  • 52

    新生児の頸体角は何度か

    150

  • 53

    5歳児の頸体角は何度か

    142

  • 54

    15歳の頸体角は何度か

    133

  • 55

    成人の頸体角は何度か

    125

  • 56

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 頭囲・胸囲が()

    同じ

  • 57

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 四肢が()

    短い

  • 58

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 頚が()

    短い

  • 59

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 脊柱が比較的()

    まっすぐ

  • 60

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 ()カーブ、()・()カーブをもつ

    胸椎、仙骨、尾骨

  • 61

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 肋骨が()

    水平

  • 62

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 腹部が()

    大きい

  • 63

    新生児の身体的(解剖学的)特徴 頸体角が()度

    150

  • 64

    乳幼児は視力が()

    低い

  • 65

    目の焦点の変化は()ヶ月で大人レベルに近くなる

    4

  • 66

    McGurk(1974)新生児は視覚的調整ができず、近視()インチの距離に提示したものがはっきり見えるだけ

    9

  • 67

    Brookman(1980)生後()週間の乳児dw大人の()分の1程度の調整

    2、3

  • 68

    敏感さにおいて新生児は大人に比べ()倍の距離と濃さが必要

    30

  • 69

    5ヶ月までに敏感さは大人に比べ()倍の距離と濃さが必要

    3

  • 70

    新生児の姿勢を()という 自分を落ち着かせる(自己調整)、 重力環境に耐えるなどの目的で全身をまとめる姿勢のこと

    生理的屈曲姿勢

  • 71

    首が上を向いていない、横向きが多い、頭が重力に逆らっていない、座ろうとしたら前に倒れる原因として()運動が困難なことが挙げられる

    抗重力

  • 72

    外からの刺激によってだけ動かされるのではなく「自発的に」運動することを()運動という 運動は胎児期から始まり、出生後も引き継がれる

    自発

  • 73

    8週頃から出現し、出生後2ヶ月の終わりごろまで同じ携帯で継続して出現する運動を()運動という

    全身

  • 74

    全身運動は()である

    粗大

  • 75

    反射が誕生前あるいは誕生時点に存在し、正常には生後4-6ヶ月の期間に統合されるものを()反射という

    原始

  • 76

    主として可動性機能と関連している原始反射で生理的屈曲から逸脱する反射を()反射という

    相動性

  • 77

    主として安定性機能に関与する、特定の姿勢パターンとなるよう筋の緊張を高める反射を()反射という

    緊張性

  • 78

    両下肢の筋緊張を高める反射を()反射という

    陽性支持

  • 79

    左右で相反するパターンとなるよう屈筋と伸筋に筋緊張を配分する反射を()反射という

    非対称性緊張性頚

  • 80

    上肢と下肢で屈筋と伸筋が反対となるように筋緊張を配分する反射を()反射という

    対称性緊張性頚

  • 81

    ATNRを日本語で

    非対称性緊張性頚反射

  • 82

    STNRを日本語で

    対称性緊張性頚反射

  • 83

    小テ:新生児の腹臥位姿勢における頚部の運動を説明しなさい (可能な運動、困難な運動)

    可能な運動:回旋を伴い挙上すること、左右への回旋運動 困難な運動:挙上したまま高重力で保持すること

  • 84

    小テ:新生児の背臥位姿勢における頚部の運動を説明しなさい (可能な運動、困難な運動)

    可能な運動:左右への回旋運動 困難な運動:正中位(正面を向いた)で頚部を止めておくこと

  • 85

    原始反射に関すること 大人が頭をおさえたとき動きが止まっている反射を()反射という

    非対称性緊張性頚

  • 86

    原始反射に関すること 落とされそうになった時腕が伸びている、手を離されたら後ろ向きに倒れてびっくりする反射を()反射という

    モロー

  • 87

    口の周りにきたものを吸おうとする反射を()反射という

    探索

  • 88

    歩く動きをすることを()という

    自動歩行

  • 89

    応答は単純で定型的に予測がしやすく、一つや二つの感覚刺激源が引き起こす生理学的には無意識なものをなんというか

    反射

  • 90

    より複雑な応答に対して使われ、成熟しても残っているもので、複数の感覚刺激の統合から発達するものをなんというか

    反応

  • 91

    手があまり動かない、関節が伸びきっていない、膝が伸びないなどが特徴的な反射を()反射という

    相動性

  • 92

    静止することがない、常にどこか動いている、ゆっくり伸びてすばやく曲げる、ふるえているなどが特徴的な反射を()反射という

    緊張性

  • 93

    次の条件の反射は何反射か 出現期間→在胎28週(口角のみ)37週で全方向 統合時期→生後4-6ヶ月 反射中枢→橋 誘発刺激→触覚

    探索反射

  • 94

    次の条件の反射は何反射か 出現期間→在胎28週(指の進展のみ)32週(伸展、外転反応)41週完成 統合時期→生後3-6ヶ月 反射中枢→延髄 誘発刺激→固有感覚、前庭感覚

    モロー反射

  • 95

    定頚とは ①()に抗して持ち上げることが出来る ②()に抗して保持できる ③()を保持するために立ち直ることが出来る ④他の身体部位と分離して運動することが出来る

    重力、重力、バランス

  • 96

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→出生時 統合時期→生後4-6ヶ月 反射中枢→不明 誘発刺激→触覚、固有感覚

    手掌把握反射

  • 97

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→出生時 統合時期→生後9-12ヶ月 反射中枢→脊髄 誘発刺激→触覚、固有感覚

    足底把握反射

  • 98

    次の条件の反応は何反応か 出現時期→生後9-12ヶ月 統合時期→生涯持続

    背屈反応

  • 99

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎28週 統合時期→生後1-2ヶ月 反射中枢→脊髄レベル 誘発刺激→有害刺激

    屈筋逃避反射

  • 100

    次の条件の反射は何反射か 出現時期→在胎35週 統合時期→生後1-2ヶ月 反射中枢→脊髄レベル 誘発刺激→固有感覚(下肢の遠位部)

    陽性支持反射