暗記メーカー
暗記メーカー
ログイン
診療に伴う援助技術1(教科書まとめ)
  • れもん

  • 問題数 65 • 2/24/2023

    記憶度

    完璧

    9

    覚えた

    24

    うろ覚え

    0

    苦手

    0

    未解答

    0

    アカウント登録して、解答結果を保存しよう

    問題一覧

  • 1

    ()に適切な語句を答えよ。 診療とは、医師が患者に問診や身体検査、計測、検査などによる()を行い、その結果をもとに健康状態及び疾病について()を下し、そこから診療計画を立てて()を行うことである。

    診察, 診断, 治療

  • 2

    診療を補助とされている行為について ()の語句を答えよ。 医行為は、医師にしか許されていないが、実際には医師のみで診察を行うことは困難であり、補助するものが必要である。 そこで、()と呼ばれる他職種がそれぞれの役割に応じて様々な側面から診療の補助を行なっている。

    医療者

  • 3

    ()の語句を答えよ。 看護師は、保健助産師看護師法において「傷病者若しくはじよく婦に対する療養上の世話又は診療の補助を行うことを業とする者」とされており、()が看護師の業務の1つであることが定められている。

    診療の補助

  • 4

    診療行為を行う者の補助 ()‥鑷子やガーゼなど診療機器・器具を医師に無菌的に手渡したり、患者を検査・処置しやすいよう体位に整えたりする。 ()‥医師が行動しやすいように周囲の環境を整え、診療機器・器具を準備する。

    直接的介助, 間接的介助

  • 5

    ()の語句を答えよ。 インフォームドコンセントは、日本語で()という。

    説明と同意

  • 6

    診察の方法について 一般的には五診が用いられる。その五診を答えよ。

    問診, 視診, 触診, 打診, 聴診

  • 7

    写真は診察セットの1例である。 ①〜⑨まで全て答えよ。

    聴診器, ストップウォッチ, 巻尺, 血圧計, 体温計, 打鍵器, 舌圧子, ペンライト, 瞳孔計

  • 8

    診察に必要な体位について ()の語句を答えよ。 ()‥胸部や腹部など,一般的な内科診察でとる。膝を曲げることが多い。 ()‥呼吸困難がある患者の診察時にとる。 ()‥背部,腰部の診察時にとる。

    仰臥位, 半座位, 腹臥位

  • 9

    診察に必要な体位について ()の語句を答えよ。 ()‥側臥位の下側の上肢を背部にまわし,上側の上下肢の関節を軽く曲げてやや前傾させる。 会陰,腟,子宮,肛門,直腸などの診察時にとる。 ()‥膝と前胸部で身体を支え,殿部を挙上する。 肛門の診察時にとる。 ()‥仰臥位で膝を曲げ,大腿部を開脚・挙上する。 会陰,腟,子宮,前立腺,肛門,直腸などの診察時にとる

    半腹臥位, 膝胸位, 截石位

  • 10

    ()の語句を答えよ。 診療における看護師の役割は,傷病者も しくは 褥婦に対する〔①     〕ま たは〔②     〕を行うことである。

    療養上の世話, 診療の補助

  • 11

    ()内の当てはまる語句を答えよ。 ①診療の補助は,〔医療法・保健師助産師 看護師法〕において看護師の業務の一つ であることが定められている。

    保健師助産師看護師法

  • 12

    以下の体位の名称は何か。

    半腹臥位, 膝胸位, 砕石位

  • 13

    栄養補給法の種類について ()‥チューブにより,消化管に流動食や栄養剤を直接注入する。 ()‥点滴静脈内注射により血管に栄養素を投与する。

    経腸栄養法, 静脈栄養法

  • 14

    ()の語句を答えよ。 栄養補給法の種類について ○経腸栄養法 ()‥鼻腔から胃にチューブを入れ,流動食や栄養剤を注入する。 ()‥胃と腹部の皮膚を繋いだ孔から,流動食や栄養剤を注入する。 ()‥腸と腹部の皮膚を繋いだ孔から栄養剤を注入する。

    経鼻経管栄養法, 胃瘻, 腸瘻

  • 15

    栄養補給法の種類について ()の語句を答えよ。 ○静脈栄養法 ()‥点滴静脈内注射により,上大動脈・下大動脈内に栄養素を投与する。 ()‥点滴内注射により,末梢の静脈内に栄養素を投与する。

    中心静脈栄養法, 末梢静脈栄養法

  • 16

    経腸栄養法のメリットとデメリットについて ()の語句を答えよ。 メリット ・消化管の()・()能力を活かすことができる。 ・()を防ぐことができる。 ・()よりも栄養剤の注入が簡便である。 デメリット ・消化管に入った栄養剤の逆流・誤嚥により,()の危険がある。 ・胃瘻・腸瘻や経鼻経管栄養チューブの挿入部周囲の()が起こる。

    消化, 吸収, 小腸粘膜の萎縮, 静脈栄養法, 誤嚥性肺炎, 皮膚トラブル

  • 17

    静脈栄養法のメリット・デメリットについて ()の語句を答えよ。 メリット ・()が機能していなくても実施できる。 ・消化管の安静が必要な場合,腸を使わずに()を身体に補給することができる。 デメリット ・栄養剤の取り扱いには()が必要になる。 ・腸管を使用しないため,()する。

    腸, 栄養, 無菌操作, 小腸粘膜が萎縮

  • 18

    経鼻栄養チューブの挿入について ()の語句を答えよ。 ベッド上で,患者の体位を 30 度から 45 度のファウラー位に整える。 →この根拠は ・チューブが()に入らないようにするため。

    気道

  • 19

    経鼻栄養チューブの挿入について。 挿入する長さを決める。経鼻栄養チューブを患者の外鼻孔から外耳孔にあてて長さをはかり,さらに,そこから剣状突起までの長さをはかり,印をつける。 →この根拠を答えよ。 ・外鼻孔から外耳孔,外耳孔から剣状突起までの長さの合計が,挿入時の()から()までの長さ の目安となるため

    外鼻孔, 胃

  • 20

    経鼻栄養チューブについて ()の語句を答えよ。 動作の協力が得られる患者の場合は,咽頭に到達したとこ ろで,つばを飲み込むように指示し,何回か嚥下運動を行っ てもらう。嚥下運動に合わせて,チューブを進めていく。 →この根拠を答えよ。 ・()によって,チューブの挿入が容易に なるため。また,チューブが気管に入ることを防ぐため。

    嚥下運動

  • 21

    胃瘻の種類について a〜dを答えよ。aから順に!

    ボタン式バンパー, ボタン式バルーン, チューブ式バンパー, チューブ式バルーン

  • 22

    胃瘻からの栄養剤の注入について 目的:()・()などによって,経口からの栄養摂取が十分にできない患者に対し,胃瘻から栄養剤を注入することで,身体に必要な栄養素を補給させる。

    摂食, 嚥下障害

  • 23

    胃瘻からの栄養剤注入について 基本的に,栄養剤注入中とその直後は,座位または 30 度以上のファウラー位とする。 →その根拠を答えよ。 ・栄養剤の()を防ぐため

    胃食道逆流

  • 24

    胃瘻からの栄養剤の注入について カテーテルチップシリンジに微温湯を 20~30 mL 入れる。ボタ ン型胃瘻の場合は接続チューブに,チューブ型胃瘻の場合は本体のチューブに接続して,微温湯を注入する。 →その根拠を答えよ。 ・胃瘻カテーテル内の()や()を防ぐために微温湯 を流し,胃瘻カテーテル内を洗い流すため

    閉塞, 感染

  • 25

    〔 〕内の正しい語を選んでください。 ①静脈栄養法の特徴は,〔小腸粘膜の萎縮を防ぐことができる・栄養剤の取り扱いに無菌操作が必要になる〕ことである。

    栄養剤の取り扱いに無菌操作が必要になる

  • 26

    ()内の正しいものを選んでください。 ②経鼻栄養チューブを挿入するとき,患者 の頸部は軽く〔前屈・後屈〕させる。

    前屈

  • 27

    次の文章の空欄を埋めなさい。 ▶経鼻栄養チューブの挿入の長さを決める 際は,図 a のように〔①    〕から 〔②    〕までの長さをはかり,図 b のように〔②〕から〔③    〕までの長 さに印をつけて目安とする。

    鼻孔, 外耳孔, 剣状突起

  • 28

    経鼻栄養チューブが胃へ挿入されたことは,複数の方法で確認する。カテーテルチップシリンジで空気を送り込み,〔④    〕を確認する方法のほかに,医師の指示により〔⑤    〕写真撮影を行う方法などがある。 ▶胃瘻から栄養剤を注入し,栄養セットを取り外したら,カテーテルチップシリンジを用いて〔⑥     〕を 20~30 mL 注入する。

    気泡音, X線, 微温湯

  • 29

    ()内に当てはまる語句を答えよ。 尿道から膀胱内にカテーテルを挿入し,膀胱内に貯留した尿を排出することを()という。

    導尿

  • 30

    導尿の種類について ()内に当てはまる語句を答えよ。  導尿には,カテーテルを用いて膀胱内の尿を一時的に排出させる()と,膀胱内にカテーテルを留置し,尿管から膀胱内に流れ込んだ尿を持続的に排出させる()がある。

    一時的導尿, 持続的導尿

  • 31

    一時的導入について 陰部を露出できるように患者の体位を整える。男性は膝を のばして少し開脚した仰臥位,女性は膝を曲げて広く開脚し た仰臥位とする。 →根拠を答えなさい。 ・()は,カテーテル挿入の際に()が よく見えて,カテーテルが挿入しやすいため。

    仰臥位, 外尿道口

  • 32

    一時的導尿:男性の場合 (1)外尿道口の消毒とカテーテルの挿入について カテーテルの先端から 4~5 cm 程度の部分を利き手 の母指と示指で持ち,潤滑剤を塗布する。 →この根拠を答えなさい。 ・カテーテルは()ため,4~5 cm 程度の部分を持つと挿入しやすい。

    柔らかい

  • 33

    一時的導尿:男性の場合 (1)外尿道口の消毒とカテーテルの挿入について 5 陰茎を床面と垂直になるように持ち,ゆっくりとカ テーテルを挿入する →この根拠について答えよ。 ・陰茎を持ち上げることで,()に屈 曲している尿道を()にするため。

    S字状, 一直線

  • 34

    一時的導尿:女性の場合 (1)外尿道口の消毒とカテーテルの挿入について 利き手で消毒綿球を持ち,小陰唇の内側を腹側から背 側に向かって左右・中心(外尿道口)の順に消毒する。 鑷子で行ってもよい →根拠について答えよ。 ・尿道口からの()を徹底するため, 消毒綿球は ()回ごとに必ず交換する。()に応じ て綿球を ()個以上使用する。外尿道口が最も清潔な状 態になるよう消毒回数は調整する。

    感染予防, 1, 汚染状況, 3

  • 35

    持続的導尿について 目的;おもに,継続する()や()などの排尿障害への対処,手術後の厳密な尿量測定などの目的で実施する

    尿閉, 尿失禁

  • 36

    持続的導尿について 滅菌蒸留水を注入し,バルーンをふくらませる。カテーテルを少し引き,抜けないことを確認したら,カテーテルを 1~2 cm 挿入する。 →この根拠を答えよ。 ・バルーンが()を圧迫しないように ゆとりをもたせるため。

    膀胱出口

  • 37

    持続的導尿について カテーテルをテープで固定する。男性は,陰茎を頭側へ向 け,カテーテルに少しゆとりを持たせて下腹部に固定する。 女性は,下腹部または大腿部の内側に固定する。 → 男性の場合,尿道が ()に屈曲しているため,陰茎を()にするとカテーテルの()や()の損傷をおこしやすい。女性の場合は,腟や肛門からの()を防ぐため。

    S字状, 下向き, 閉塞, 尿道, 汚染

  • 38

    〔 〕内の正しい語に丸をつけなさい。 ①持続的導尿に用いる〔ネラトンカテーテル・フォーリーカテーテル〕には側管があり,側管は〔尿の流出・蒸留水の注入〕 に使用する。

    フォーリーカテーテル, 蒸留水の注入

  • 39

    次の文章の空欄を埋めなさい。 ▶導尿で用いられるカテーテルの太さは, 一時的導尿では〔①()~ () 〕Fr,持続的導尿では〔()~ () 〕Fr が選択されることが多い。

    10, 15, 14, 18

  • 40

    次の文章の空欄を埋めなさい 導尿の際,カテーテルは尿道の長さをややこえる程度挿入する。成人女性の尿道は約 4 cm であるため挿入は〔③ ()〜() 〕cm とし,男性の尿道は 16 ~ 20 cmであるため挿入は〔④()〜() 〕cm とする。

    4, 6, 18, 20

  • 41

    〔 〕内の正しい語に丸をつけなさい。 ①浣腸を実施する際は,患者の体位を〔左側臥位または左シムス位・右側臥位または右シムス位〕とする。

    左側臥位または左シスム位

  • 42

    〔 〕内の正しい語を答えよ。 ②カテーテルを挿入する長さは,およそ〔5 cm・10 cm〕とする

    5㎝

  • 43

    次の文章の空欄を埋めなさい。 ▶ 50% グリセリン浣腸は,グリセリンの浸透圧により,腸粘膜から腸管内に〔①     〕が移動し,便を軟化させ ることで排便を促す。 ▶浣腸の実施後,カテーテルを抜去した際に血液が付着していた場合は〔②  〕の可能性を考えて,ただちに報告する。

    浣腸液, 直腸穿孔

  • 44

    ストーマケアについて ストーマは,造設される器官によって,便の排泄口となる()と,尿の排泄口となる()に大別される

    消化管ストーマ, 尿路ストーマ

  • 45

    ストーマについて ストーマ装具は,排泄物をためる()と,それを腹部に固定するための()で構成されている

    ストーマ袋, 面板

  • 46

    消化管ストーマについて 特徴:便の排泄口で,人工肛門ともよばれる。()(コロストミー)よりも()(イレオストミー)のほうが,水分の多い便が排泄される。

    結腸ストーマ, 回腸ストーマ

  • 47

    尿路ストーマについて 特徴:尿の排泄口で,()ともよばれる。尿管皮膚瘻は,尿管を直接皮膚面につなげる。回腸導管は,()~()cm 切り取った回腸を袋状にし,そこに左右の尿管をつなげて尿の排泄口とする。

    ウロストミー, 15, 20

  • 48

    ストーマについて ○排泄物の処理 目的:排泄物の処理の目的には, ①排泄物の予期せぬもれを防ぎ,()をまもること, ②排泄物が皮膚に付着することによる()を予防すること, ③排泄物の重みを排除し,()こと の 3 つがある。

    患者の自尊心, 皮膚のトラブル, 外見を整える

  • 49

    ストーマについて ○排泄物の処理 防水シーツを敷き,患者の体位を整える。看護師が排泄物の処理を行う場合は,仰臥位とする。患者が少しでもケアに参加できる場合は,座位やファウラー位などの患者自身が腹部を見られる体位をとる。 →この根拠を答えよ。 ・()を促すために,本人に見える位置で行う。患者が実際に処置を行うことができなくても,内容物やストーマ袋の処理の確認などについて,できる範囲で参加してもらう

    患者の参加

  • 50

    ストーマ装具の交換について ○面板とストーマ袋の取り外し 水分を不織布ガーゼもしくはタオルで押しぶきする →この根拠を答えよ。 ・()が皮膚に多く残っていると()がはがれやすくなるため。

    水分, 面板

  • 51

    ストーマについて ○面板とストーマ袋の装着 良好な消化管ストーマは,ストーマ自体の血色が よく,浮腫や出血はなく,皮膚から 1~2 cm 突出しており, ストーマ周囲の皮膚にもトラブルがない。 →この根拠を答えよ。 ・面板の()の溶解の程度が大きい場合,()の頻度や種類の変更が必要になる可能性があるため。

    皮膚保護剤, 装具交換

  • 52

    ストーマについて ○面板とストーマ袋の装着 面板にストーマの大きさを油性ペンで描き,ストーマケア 用はさみでそれよりも 2 mm 程度大きくカットする。はじめから孔が空いている装具の場合は,ストーマと サイズが合っているかどうか確認する。 →この根拠を答えよ。 ・面板の孔がストーマよりも大きすぎると,排泄物がストーマ周囲の皮膚に付着し,()の原因となるため。逆に小さすぎると,ストーマが面板でこすれて傷ついたり,排泄物のもれの原因となったりする。

    皮膚トラブル

  • 53

    〔 〕内の正しい語を選びなさい。 ①ストーマを造設したことによる食事の制 限は〔ある・ない〕。

    ない

  • 54

    〔 〕内の正しい語を選びなさい。 ②ストーマを造設した患者に入浴の制限は 〔ある・ない〕。

    ない

  • 55

    次の文章の空欄を埋めなさい。 ▶ストーマ装具は,排泄物をためておく〔①    〕と,それを腹部に固定するための〔②    〕で構成されている。

    ストーマ袋, 面板

  • 56

    ()に当てはまる語句を答えなさい。 私たちは,寒い日に湯たんぽやカイロを使ったり,熱があるとに 氷枕や冷却ジェルシートを使ったりする。このように,身体の一部をあたためたり冷やしたりすることで,皮膚を通して血管や筋肉,神経などに温度刺激を作用させ,症状の緩和や精神的安定をはかる技術を()という。

    罨法

  • 57

    罨法の種類と目的 ()‥ 乾性:湯たんぽ,電気あんか,電気毛布,カイロ,熱気浴 湿性:温湿布,温パップ,部分温浴,ホットパック ()‥ 乾性:氷枕,氷嚢,氷頸,CMC製品 湿性:冷湿布,冷パップ

    温罨法, 冷罨法

  • 58

    罨法について ○温罨法: ・()により,血液があたたまる。 ・血管が拡張し,()が促進され る。 ・血液循環が促進されることで()が上がる。 ・()が活発になり,腸蠕動が 亢進する。

    温熱罨法, 血液循環, 細胞の代謝, 副交感神経

  • 59

    罨法について ○冷罨法 ・()により,血液が冷やされることで体温が低下する。 ・血管が()する。 ・血液循環が抑制されることで細胞の 代謝が()。 ・()の活動を抑制する。

    寒冷刺激, 収縮, 下がる, 感覚神経

  • 60

    罨法の留意点について ()や()がある患者に用いる場合,また,()や()など,言語によるコミュニケーションが困難な患者や,皮下組織の少ない患者に用いる場合には()や()危険があるため,厳重な管理のもとで実施することが重要である。

    意識障害, 麻痺, 高齢者, 小児, 熱傷, 凍傷

  • 61

    温罨法について 低温熱傷を防ぐため,湯たんぽに直接触れないように患者 に説明する。湯たんぽは,身体のあたためたい部位から ()cm 以上離れた安定した場所に置く。身長が高く,足もとに 置けない場合はその周辺に置く。

    10

  • 62

    温湿布について タオルをビニール布や油紙でおおい,寝衣がぬれないよう にその上にバスタオルを掛け,寝衣・寝具を整える この根拠を答えよ→ ・タオルの()を防ぐため。ぬれたタオルは外気に触れると急激に冷える。

    温度低下

  • 63

    冷罨法の氷枕について 氷枕の口を上に向け,氷枕内の空気を抜いてから,とめが ねをかける →この根拠を答えなさい。 ・空気が入っていると熱が伝わりにくくなり, ()が下がるため。

    冷却効果

  • 64

    冷罨法 ○氷枕の実施について とめがねはストッパー部分を上に向けてとめる。外れたと きに備えて,2 本を互い違いの向きにしてとめる。 →この根拠を答えなさい。 ストッパー部分を上に向けるほうが圧迫されたときに()ため。また,上に向けるほうがストッパーの状態の()しやすい。

    外れにくい, 観察

  • 65

    次の文章の空欄を埋めなさい。 ▶湯たんぽの準備における適切な湯温は,ゴム製湯たんぽの場合は〔①  〕℃,金属製湯たんぽの場合は〔②  〕℃ である。使用時は低温熱傷を防ぐため,身体から 〔③  〕cm 以上離れた場所に置く。 ▶湯たんぽや氷枕をつくる際は,熱が伝わりやすいように,〔④   〕を抜くことが重要である。

    60, 80, 10, 空気

  • 関連する問題集

    薬物と看護(准看護師試験問題集2022年,2023年度)

    問題数 262023/03/20

    成人疾患2

    問題数 532023/02/16

    成人疾患Ⅰ

    問題数 382022/11/25

    【 成人疾患Ⅳ 】 女性生殖器疾患 (69回生 過去問)

    問題数 272023/03/18

    成人疾患Ⅰ(過去問)(第70回生・再試)

    問題数 502022/11/25

    患者の心理(ポストテスト)

    問題数 452023/03/01

    成人看護Ⅰ(プリント)

    問題数 102023/03/12

    老年看護(過去問+ポストテスト)

    問題数 272022/12/11

    薬物と看護

    問題数 812022/12/23

    成人疾患Ⅰ(過去問)(第70回生・再試)

    問題数 502022/11/25

    生活行動からみた生態機能

    問題数 1442022/12/20

    診療に伴う③(ポストテスト+プリント追加分)

    問題数 222023/03/14

    成人看護Ⅲ(プリント)

    問題数 282023/03/11

    成人看護Ⅰ(ポストテスト)

    問題数 182023/02/22

    老年看護 教科書 復習問題

    問題数 802022/12/08

    【 成人疾患Ⅳ 】 女性生殖器疾患 (69回生 過去問)

    問題数 272023/03/18

    薬理

    問題数 432022/06/29

    患者の心理(ポストテスト)

    問題数 452023/02/28

    感染と予防(過去問題)

    問題数 402023/02/20

    感染と予防(過去問題)

    問題数 402023/02/22

    疾病のなりたち

    問題数 402022/12/01

    薬理

    問題数 432022/06/28

    老年看護(過去問+ポストテスト)

    問題数 272022/12/06

    成人看護Ⅰ(ポストテスト)

    問題数 182023/02/22

    人体とからだの仕組み

    問題数 462022/06/28

    成人疾患Ⅰ(過去問)(第70回生・再試)

    問題数 502022/11/25

    診療に伴う②

    問題数 222023/03/11

    診療に伴う援助技術Ⅰ(ポストテスト)

    問題数 312023/02/24

    成人疾患Ⅰ(過去問)(第70回生・再試)

    問題数 502022/11/25

    患者の心理(ポストテスト)

    問題数 452023/03/05

    薬理

    問題数 432022/06/28

    成人疾患  5Ⅴ

    問題数 482023/03/14

    成人☆看護 2

    問題数 372023/03/11

    感染と予防(過去問題)

    問題数 402023/02/22

    成人疾患Ⅰ(過去問)(第70回生・再試)

    問題数 502022/11/25

    感染と予防(過去問題69回生)

    問題数 392023/02/24

    成人疾患Ⅱ(教科書 復習問題)

    問題数 612023/02/15

    保険医療福祉のしくみ

    問題数 442022/11/10

    成人疾患Ⅰ(過去問)(第70回生・再試)

    問題数 502022/11/25

    人体とからだの仕組み①

    問題数 452022/07/05

    成人疾患Ⅰ (第70回生 修了試験)

    問題数 402022/11/28

    感染と予防(過去問題69回生)

    問題数 392023/02/24

    成人看護Ⅰ(プリント)

    問題数 102023/03/13

    成人疾患Ⅱ(過去問から)

    問題数 392023/02/15

    疾病のなりたち

    問題数 402022/11/29

    疾病のなりたち

    問題数 402022/11/29

    成人疾患Ⅳ(ポストテスト)

    問題数 442023/03/05

    日常生活行動の援助技術3

    問題数 152022/11/17

    成人看護Ⅰ(プリント)

    問題数 282023/03/11

    診療に伴う③(ポストテスト+プリント追加分)

    問題数 222023/03/14

    薬理

    問題数 432022/06/29

    保険医療福祉の仕組み(過去問から)

    問題数 252022/11/21

    感染と予防(過去問題)

    問題数 402023/02/21

    老年看護(過去問+ポストテスト)

    問題数 272022/12/05

    成人疾患Ⅲ(教科書の復習問題)

    問題数 172023/02/06

    日常生活行動の援助技術3

    問題数 152022/11/18

    成人疾患Ⅰ (第70回生 修了試験)

    問題数 402022/11/28

    保険医療福祉のしくみ

    問題数 442022/11/18

    疾病のなりたち

    問題数 402022/12/05

    眼疾患患者の看護(過去問題69回生)

    問題数 452023/03/18

    成人疾患Ⅰ(過去問)(第70回生・再試)

    問題数 502022/11/25

    薬理

    問題数 432022/06/28

    成人疾患Ⅰ(過去問)(第70回生・再試)

    問題数 502022/11/25

    成人疾患Ⅰ

    問題数 382022/11/25

    保険医療福祉のしくみ

    問題数 442022/11/11

    人体とからだの仕組み

    問題数 462022/06/28

    人体とからだの仕組み

    問題数 462022/06/28

    成人疾患Ⅰ (第70回生・再試) 訂正

    問題数 502022/11/28

    日常生活行動の援助技術3

    問題数 152022/11/17

    こどもの病気

    問題数 212023/05/15

    准看護師試験問題集(7/17~)(母性看護:P323~P332)

    問題数 502023/07/18

    こどもの病気

    問題数 62023/04/17

    臨床看護概論Ⅰ

    問題数 312023/05/23

    臨床看護概論Ⅰ

    問題数 112023/05/25

    こどもの病気(パワーポイント問題)

    問題数 72023/05/29

    臨床看護概論Ⅱ

    問題数 62023/05/30

    こどもの病気(パワポ)

    問題数 102023/06/25

    心と健康

    問題数 292023/07/03

    臨床看護概論Ⅱ(ポストテスト)

    問題数 212023/07/06

    看護と法律

    問題数 202023/07/12

    こどもの看護(プリント集)

    問題数 542023/07/14

    情報リテラシー

    問題数 122023/07/16

    母性看護(パワポ)

    問題数 232023/07/17

    准看護師試験問題集(7/24~)(臨床看護概論Ⅲ)

    問題数 272023/07/20

    准看護師試験問題集(7/24~)(精神看護)(精神症状と精神障害の理解)

    問題数 352023/07/23

    准看護試験問題集(7/24~)(精神看護)(精神症状と精神障害の理解)

    問題数 342023/07/23

    准看護師試験問題集(7/31~)(看護と法律)

    問題数 162023/07/24

    臨床検査(教科書 復習問題)

    問題数 142023/07/27

    臨床検査(ポストテスト)

    問題数 202023/07/27

    看護と法律(プリント)

    問題数 152023/07/31

    准看護師試験問題集(人体の仕組みと働き)①

    問題数 202023/08/20

    准看護師試験問題集 人体の仕組みと働き

    問題数 52023/09/03

    臨床看護概論Ⅲ

    問題数 312023/12/11

    看護の倫理(69回生+ポストテスト)

    問題数 72023/12/12

    臨床看護概論Ⅲ(復習問題)

    問題数 592023/12/14

    解剖学(小テスト)

    問題数 102024/04/09

    成人看護学

    問題数 502024/05/23

    小児概論プリント集

    問題数 262024/05/28

    統合2

    問題数 462024/05/28

    看護概論プリント集

    問題数 112024/07/21

    心理学教科書まとめ

    問題数 72024/07/23

    生化学プリントまとめ

    問題数 432024/08/04

    微生物と感染症

    問題数 1422024/08/13

    臨床外科総論

    問題数 312024/08/19

    人体の構造と機能 授業小テスト

    問題数 332024/08/21

    多職種連携

    問題数 62024/08/25

    人体の構造と機能 看護師国家試験・過去問題集

    問題数 632024/10/04

    看護管理

    問題数 612024/10/04

    資料

    問題数 902024/12/17

    論理学👓💻

    問題数 242025/01/16

    慢性期🌸

    問題数 82025/01/19

    人間関係論👓

    問題数 392025/02/02