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中間(⚪︎×問題)①

中間(⚪︎×問題)①
98問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    関節包は滑膜と線維膜からなる。

  • 2

    恥骨結合は線維性連結である。

    × 線維性連結→軟骨性連結

  • 3

    脊柱の胸部は前弯する。

    × 前弯→後弯

  • 4

    頸椎は5個ある。

    × 5→7

  • 5

    椎孔には脊髄が通る。

  • 6

    胸椎の上・下肋骨窩は肋骨結節と関節をつくる。

    × 上・下肋骨窩→肋骨頭関節面

  • 7

    頸椎の横突孔には椎骨動静脈が通る。

  • 8

    軸椎には椎体がない。

    × →環椎

  • 9

    環椎後頭関節は頭部の回旋運動に関わる。

  • 10

    腰椎副突起は肋骨に由来する。

    × 肋骨突起は肋骨に由来 副突起は横突起に由来する

  • 11

    外側仙骨稜は関節突起が融合したものである。

    × 外側仙骨稜:横突起 中間仙骨稜:関節突起

  • 12

    黄色靭帯は上下の椎弓板を連結する。

  • 13

    後縦靭帯は脊柱管の前壁をつくる。

  • 14

    第8肋骨は仮肋である。

    ○ 8-12

  • 15

    肋骨神経は肋骨溝を通る。

    ○ 肋間動静脈、神経が通る

  • 16

    鎖骨下動静脈は第1肋骨の上面を通る。

  • 17

    胸骨角は第2肋軟骨が付着する。

  • 18

    肩甲棘は肩甲骨前面を上下に分ける。

    × 肩甲骨背側面を上下に分ける

  • 19

    烏口突起は鎖骨と肩鎖関節をつくる。

  • 20

    菱形靭帯線は鎖骨の下面にある。

  • 21

    小結節は上腕骨の前方にある。

  • 22

    尺骨神経溝は外側上顆の背側にある。

    × 外側→内側

  • 23

    肘頭は肘関節屈曲時に肘頭窩に入る。

    × 屈曲→伸展

  • 24

    肩関節は楕円関節である。

    × 楕円→球

  • 25

    上橈尺関節は回内・回外運動を可能にする。

  • 26

    母指の手根中手関節は鞍関節である。

  • 27

    寛骨はは腸骨、坐骨、恥骨からなる。

  • 28

    骨盤上口は大骨盤の上縁に一致する。

    × 大骨盤→小骨盤

  • 29

    転子間稜は大腿骨前面にある。

    × 前面→後面

  • 30

    大腿骨、腓骨、脛骨は膝関節をつくる。

    × 大腿骨、脛骨、膝蓋骨

  • 31

    腓骨の下端を内果とよぶ。

    × 内果→外果

  • 32

    距骨(きょこつ)と踵骨(しょうこつ)は距腿関節をつくる。

    × 距腿関節→距骨下

  • 33

    足根中足関節をショパール関節と呼ぶ。

    × ショパール→リスフラン

  • 34

    下顎神経の終枝は眼窩下孔を通る。

    × 下顎→上顎 or 眼窩下孔→オトガイ孔

  • 35

    上顎洞は中鼻道に開く。

  • 36

    側頭筋は下顎骨関節突起につく。

    × 下顎骨関節突起→下顎骨筋突起

  • 37

    動眼神経は蝶形骨の正円孔を通る。

    × 動眼神経→上顎神経 or 正円孔→上眼窩烈

  • 38

    顔面神経は内耳孔から側頭骨に入り、茎乳突孔から出る。

  • 39

    中硬膜動脈は棘孔を通る。

  • 40

    S状同溝は頸動脈管に連続する。

    × 頸動脈管→頸静脈孔

  • 41

    乳様突起と茎状突起はいずれも側頭骨にある。

  • 42

    翼口蓋窩は上眼窩烈を介して眼窩に連続する。

    × 上眼窩烈→下眼窩烈

  • 43

    トルコ鞍は中頭蓋窩に位置する。

  • 44

    ラムダ縫合は頭頂骨と前頭骨の連結である。

    × 前頭骨→後頭骨

  • 45

    上顎骨と下顎骨は顎関節をつくる。

    × 上顎骨→側頭骨

  • 46

    椎骨動脈は大後頭孔を通る。

  • 47

    骨性鼻中隔は主に篩骨垂直板と蝶形骨からなる。

    × 蝶形骨→鋤骨(じょこつ)

  • 48

    広背筋は上腕骨小結節に停止する。

    × 上腕骨小結節→上腕骨小結節稜

  • 49

    大胸筋は上腕骨大結節稜に停止する。

  • 50

    烏口突起には小胸筋、烏口腕筋、上腕二頭筋長頭が付着する。

    × 上腕二頭筋長頭→上腕二頭筋短頭

  • 51

    前鋸筋は上腕骨外側縁に停止する。

    × 上腕骨外側縁→肩甲骨内側縁

  • 52

    外肋間筋は肋骨を挙上して胸腔を広げる。

  • 53

    棘上筋は大結節に停止して、肩関節の内転に関わる。

    × 内転→外転

  • 54

    上腕三頭筋は橈骨の肘頭に停止して、肘関節の伸展に関わる。

    × 上腕三頭筋→上腕二頭筋 or 橈骨→尺骨

  • 55

    浅層の前腕伸筋は内側上顆から起始する。

    × 内側上顆→外側上顆

  • 56

    橈側手根屈筋は指骨の屈曲に関わる。

    × 橈側手根屈筋→浅指骨筋 or 指骨の屈曲→掌屈

  • 57

    腸腰筋は小転子に停止して、股関節の伸展に関わる。

    × 伸展→屈曲

  • 58

    大腿四頭筋は膝蓋靭帯を介して脛骨粗面に停止する。

  • 59

    大殿筋は股関節の伸展に作用する。

    マル

  • 60

    前頸骨筋は足関節の底屈に作用する。

    × 底屈→背屈

  • 61

    下腿三頭筋は踵骨腱となって踵骨隆起に停止する。

  • 62

    嗅神経は篩板を通る。

  • 63

    視神経の線維はすべて左右で交叉する。

    × 交叉→半交叉

  • 64

    動眼神経は外側直筋を支配する。

    × 外側直筋→上斜筋、外側直筋以外の外眼筋

  • 65

    動眼神経に含まれる交感神経は散瞳に関わる。

    ×?

  • 66

    滑車神経は上眼瞼挙筋を支配する。

    × 上眼瞼挙筋→上斜筋

  • 67

    三叉神経第1枝の終枝は眼窩下神経である。

    × 眼窩下神経→眼窩上神経

  • 68

    眼神経は涙腺の分泌に関わる。

    × 眼神経は、感覚神経。 涙腺は顔面神経支配

  • 69

    上顎神経は舌の感覚に関わる。

    × 上顎神経→下顎神経

  • 70

    下顎神経は咬筋を支配する。

  • 71

    鼓索神経は下顎神経由来の舌神経に合流する。

  • 72

    顔面神経は顔面の触覚に関わる。

    × 触覚は三叉神経が担う。

  • 73

    顔面神経は耳下腺の分泌に関わる。

    × 耳下腺は舌咽神経による。

  • 74

    舌後ろ2/3の感覚は舌咽神経が関わる。

    × 2/3→1/3

  • 75

    右反回神経は鎖骨下動脈の位置で分岐する。

  • 76

    右反回神経は鎖骨下動脈の位置で分岐する。

  • 77

    迷走神経は膀胱の機能に関わる。

    ×

  • 78

    副神経は胸鎖乳突筋と僧帽筋を支配する。

  • 79

    オトガイ舌筋は舌下神経に支配される。

  • 80

    第8頸神経は第7頸椎と第1胸椎の間から出る。

  • 81

    大後頭神経はC1の後枝である。

    × 1→2

  • 82

    頸神経叢はC1〜C4の前枝で構成される。

  • 83

    大耳介神経は頸神経叢由来の筋枝である。

    × 筋枝→皮枝

  • 84

    横隔神経は心膜と胸膜の間を下行する。

  • 85

    腕神経叢の外側神経束はC5~C7で構成される。

  • 86

    肩甲上神経は上神経幹から出て上肩甲横靭帯の上を通る。

    × 上を通る→下を通る

  • 87

    胸背神経は大円筋と広背筋を支配する。

    × 胸背神経は広背筋を支配する 肩甲下神経が大円筋や肩甲下筋を支配している

  • 88

    筋皮神経は内側神経束から分岐する。

    × 内側→外側

  • 89

    正中神経は円回内筋を貫く。

  • 90

    尺骨神経は外側上顆の背側を通る。

    × 外側上顆→内側上顆

  • 91

    橈骨神経浅枝は薬指の背側皮膚に分布する。

    ×

  • 92

    肋間神経は外肋間筋と内肋間筋の間を走る。

    × 外肋間筋→最内肋間筋

  • 93

    伏在神経は大腿内側部の皮膚に分布する。

  • 94

    閉鎖神経は閉鎖孔を通る。

  • 95

    坐骨神経は中殿筋と小殿筋の間を通る。

    × →梨状筋と内閉鎖筋の間

  • 96

    深腓骨神経は長腓骨筋を支配する。

    × 深→浅

  • 97

    星状神経節は上頸神経節と第1胸神経節が融合したものである。

    × 上頸神経節→下頸神経節

  • 98

    心臓に分布する交感神経は椎前神経節でニューロンを交代する。

    × 椎前神経節→幹神経節

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    問題一覧

  • 1

    関節包は滑膜と線維膜からなる。

  • 2

    恥骨結合は線維性連結である。

    × 線維性連結→軟骨性連結

  • 3

    脊柱の胸部は前弯する。

    × 前弯→後弯

  • 4

    頸椎は5個ある。

    × 5→7

  • 5

    椎孔には脊髄が通る。

  • 6

    胸椎の上・下肋骨窩は肋骨結節と関節をつくる。

    × 上・下肋骨窩→肋骨頭関節面

  • 7

    頸椎の横突孔には椎骨動静脈が通る。

  • 8

    軸椎には椎体がない。

    × →環椎

  • 9

    環椎後頭関節は頭部の回旋運動に関わる。

  • 10

    腰椎副突起は肋骨に由来する。

    × 肋骨突起は肋骨に由来 副突起は横突起に由来する

  • 11

    外側仙骨稜は関節突起が融合したものである。

    × 外側仙骨稜:横突起 中間仙骨稜:関節突起

  • 12

    黄色靭帯は上下の椎弓板を連結する。

  • 13

    後縦靭帯は脊柱管の前壁をつくる。

  • 14

    第8肋骨は仮肋である。

    ○ 8-12

  • 15

    肋骨神経は肋骨溝を通る。

    ○ 肋間動静脈、神経が通る

  • 16

    鎖骨下動静脈は第1肋骨の上面を通る。

  • 17

    胸骨角は第2肋軟骨が付着する。

  • 18

    肩甲棘は肩甲骨前面を上下に分ける。

    × 肩甲骨背側面を上下に分ける

  • 19

    烏口突起は鎖骨と肩鎖関節をつくる。

  • 20

    菱形靭帯線は鎖骨の下面にある。

  • 21

    小結節は上腕骨の前方にある。

  • 22

    尺骨神経溝は外側上顆の背側にある。

    × 外側→内側

  • 23

    肘頭は肘関節屈曲時に肘頭窩に入る。

    × 屈曲→伸展

  • 24

    肩関節は楕円関節である。

    × 楕円→球

  • 25

    上橈尺関節は回内・回外運動を可能にする。

  • 26

    母指の手根中手関節は鞍関節である。

  • 27

    寛骨はは腸骨、坐骨、恥骨からなる。

  • 28

    骨盤上口は大骨盤の上縁に一致する。

    × 大骨盤→小骨盤

  • 29

    転子間稜は大腿骨前面にある。

    × 前面→後面

  • 30

    大腿骨、腓骨、脛骨は膝関節をつくる。

    × 大腿骨、脛骨、膝蓋骨

  • 31

    腓骨の下端を内果とよぶ。

    × 内果→外果

  • 32

    距骨(きょこつ)と踵骨(しょうこつ)は距腿関節をつくる。

    × 距腿関節→距骨下

  • 33

    足根中足関節をショパール関節と呼ぶ。

    × ショパール→リスフラン

  • 34

    下顎神経の終枝は眼窩下孔を通る。

    × 下顎→上顎 or 眼窩下孔→オトガイ孔

  • 35

    上顎洞は中鼻道に開く。

  • 36

    側頭筋は下顎骨関節突起につく。

    × 下顎骨関節突起→下顎骨筋突起

  • 37

    動眼神経は蝶形骨の正円孔を通る。

    × 動眼神経→上顎神経 or 正円孔→上眼窩烈

  • 38

    顔面神経は内耳孔から側頭骨に入り、茎乳突孔から出る。

  • 39

    中硬膜動脈は棘孔を通る。

  • 40

    S状同溝は頸動脈管に連続する。

    × 頸動脈管→頸静脈孔

  • 41

    乳様突起と茎状突起はいずれも側頭骨にある。

  • 42

    翼口蓋窩は上眼窩烈を介して眼窩に連続する。

    × 上眼窩烈→下眼窩烈

  • 43

    トルコ鞍は中頭蓋窩に位置する。

  • 44

    ラムダ縫合は頭頂骨と前頭骨の連結である。

    × 前頭骨→後頭骨

  • 45

    上顎骨と下顎骨は顎関節をつくる。

    × 上顎骨→側頭骨

  • 46

    椎骨動脈は大後頭孔を通る。

  • 47

    骨性鼻中隔は主に篩骨垂直板と蝶形骨からなる。

    × 蝶形骨→鋤骨(じょこつ)

  • 48

    広背筋は上腕骨小結節に停止する。

    × 上腕骨小結節→上腕骨小結節稜

  • 49

    大胸筋は上腕骨大結節稜に停止する。

  • 50

    烏口突起には小胸筋、烏口腕筋、上腕二頭筋長頭が付着する。

    × 上腕二頭筋長頭→上腕二頭筋短頭

  • 51

    前鋸筋は上腕骨外側縁に停止する。

    × 上腕骨外側縁→肩甲骨内側縁

  • 52

    外肋間筋は肋骨を挙上して胸腔を広げる。

  • 53

    棘上筋は大結節に停止して、肩関節の内転に関わる。

    × 内転→外転

  • 54

    上腕三頭筋は橈骨の肘頭に停止して、肘関節の伸展に関わる。

    × 上腕三頭筋→上腕二頭筋 or 橈骨→尺骨

  • 55

    浅層の前腕伸筋は内側上顆から起始する。

    × 内側上顆→外側上顆

  • 56

    橈側手根屈筋は指骨の屈曲に関わる。

    × 橈側手根屈筋→浅指骨筋 or 指骨の屈曲→掌屈

  • 57

    腸腰筋は小転子に停止して、股関節の伸展に関わる。

    × 伸展→屈曲

  • 58

    大腿四頭筋は膝蓋靭帯を介して脛骨粗面に停止する。

  • 59

    大殿筋は股関節の伸展に作用する。

    マル

  • 60

    前頸骨筋は足関節の底屈に作用する。

    × 底屈→背屈

  • 61

    下腿三頭筋は踵骨腱となって踵骨隆起に停止する。

  • 62

    嗅神経は篩板を通る。

  • 63

    視神経の線維はすべて左右で交叉する。

    × 交叉→半交叉

  • 64

    動眼神経は外側直筋を支配する。

    × 外側直筋→上斜筋、外側直筋以外の外眼筋

  • 65

    動眼神経に含まれる交感神経は散瞳に関わる。

    ×?

  • 66

    滑車神経は上眼瞼挙筋を支配する。

    × 上眼瞼挙筋→上斜筋

  • 67

    三叉神経第1枝の終枝は眼窩下神経である。

    × 眼窩下神経→眼窩上神経

  • 68

    眼神経は涙腺の分泌に関わる。

    × 眼神経は、感覚神経。 涙腺は顔面神経支配

  • 69

    上顎神経は舌の感覚に関わる。

    × 上顎神経→下顎神経

  • 70

    下顎神経は咬筋を支配する。

  • 71

    鼓索神経は下顎神経由来の舌神経に合流する。

  • 72

    顔面神経は顔面の触覚に関わる。

    × 触覚は三叉神経が担う。

  • 73

    顔面神経は耳下腺の分泌に関わる。

    × 耳下腺は舌咽神経による。

  • 74

    舌後ろ2/3の感覚は舌咽神経が関わる。

    × 2/3→1/3

  • 75

    右反回神経は鎖骨下動脈の位置で分岐する。

  • 76

    右反回神経は鎖骨下動脈の位置で分岐する。

  • 77

    迷走神経は膀胱の機能に関わる。

    ×

  • 78

    副神経は胸鎖乳突筋と僧帽筋を支配する。

  • 79

    オトガイ舌筋は舌下神経に支配される。

  • 80

    第8頸神経は第7頸椎と第1胸椎の間から出る。

  • 81

    大後頭神経はC1の後枝である。

    × 1→2

  • 82

    頸神経叢はC1〜C4の前枝で構成される。

  • 83

    大耳介神経は頸神経叢由来の筋枝である。

    × 筋枝→皮枝

  • 84

    横隔神経は心膜と胸膜の間を下行する。

  • 85

    腕神経叢の外側神経束はC5~C7で構成される。

  • 86

    肩甲上神経は上神経幹から出て上肩甲横靭帯の上を通る。

    × 上を通る→下を通る

  • 87

    胸背神経は大円筋と広背筋を支配する。

    × 胸背神経は広背筋を支配する 肩甲下神経が大円筋や肩甲下筋を支配している

  • 88

    筋皮神経は内側神経束から分岐する。

    × 内側→外側

  • 89

    正中神経は円回内筋を貫く。

  • 90

    尺骨神経は外側上顆の背側を通る。

    × 外側上顆→内側上顆

  • 91

    橈骨神経浅枝は薬指の背側皮膚に分布する。

    ×

  • 92

    肋間神経は外肋間筋と内肋間筋の間を走る。

    × 外肋間筋→最内肋間筋

  • 93

    伏在神経は大腿内側部の皮膚に分布する。

  • 94

    閉鎖神経は閉鎖孔を通る。

  • 95

    坐骨神経は中殿筋と小殿筋の間を通る。

    × →梨状筋と内閉鎖筋の間

  • 96

    深腓骨神経は長腓骨筋を支配する。

    × 深→浅

  • 97

    星状神経節は上頸神経節と第1胸神経節が融合したものである。

    × 上頸神経節→下頸神経節

  • 98

    心臓に分布する交感神経は椎前神経節でニューロンを交代する。

    × 椎前神経節→幹神経節