病理①
問題一覧
1
健常肉眼解剖 ↓ 病的肉眼解剖 ↓ 健常組織解剖 ↓ 病的組織解剖 ↓ 分子局在探索
2
核酸→ インサイツハイブリダイゼーション 抗原→ 免疫組織化学
3
正常死体の肉眼観察 ヴェザリウス 病的死体の肉眼観察 ロキタンスキー 正常死体の顕微鏡観察 ヘンレ 病的死体の顕微鏡観察 ウィルヒョウ
4
親水性
5
アルコール
6
ホルマリンで固定 パラフィンで包埋
7
グルタールアルデヒド
8
心筋細胞が肥大する (細胞数は変わらない)
9
遊離活性基のことで、 酸素を利用する生物の宿命
10
・細胞の数が増えること →過形成 ・細胞の数が減ること →細胞脱落 ・細胞が大きくなること →肥大 ・細胞が小さくなること →萎縮 ・大きくなったように見えるけど実際は萎縮してて、萎縮したスペースに他の細胞が埋まって肥大してるように見えること →仮性肥大
11
副腎が萎縮する
12
筋原性筋萎縮→ 筋繊維萎縮 神経原性筋萎縮→ 群生萎縮
13
①粘膜上皮の杯細胞化生 (粘液を産生してる) ②胃粘膜上皮の腸上皮様変化 ③下腿三頭筋の仮性肥大 ④子宮頸管粘膜で、単層円柱上皮が扁平上皮に変化
14
上皮間葉移行
15
ネクローシスが受動的な細胞死で、 アポトーシスが能動的な死
16
凝固壊死 ↓ 好中球・マクロファージによる貪食 ↓ 肉芽組織 ↓ 瘢痕
17
マクロファージ
18
飢餓時の栄養補給
19
好中球のクロマチン拡散
20
4-5リットル 70ml
21
写真
22
僧帽弁閉鎖不全症
23
三尖弁閉鎖不全症
24
心房中隔欠損症 寝室中隔欠損症
25
中膜
26
弾性動脈 受動的に伸び縮みする 太い一次分枝 筋性動脈 能動的に伸び縮みする 末梢にある
27
静脈管 ↓ 卵円孔 ↓ 動脈管
28
臍静脈→ 動脈血 臍動脈→ 静脈血
29
収縮
30
充血 動脈内に血液量が増加してる うっ血 血流が停滞し、静脈血が増加した状態
31
毛細血管圧の上昇
32
血漿膠質浸透圧の低下(蛋白漏出)
33
血漿膠質浸透圧の低下(肝における蛋白質合成低下)
34
リンパ流の障害
35
血管壁の透過性亢進
36
出血が起きると、血管内皮が剥離する ↓ コラーゲンが血液に露出する ↓ 血中のvon Willebrand因子がコラーゲンにくっつく ↓ そこに血中の血小板がくっついてくる ↓ さらに血中のフィブリノーゲンがくっついてくる
37
フィブリノーゲンが凝固因子によってフィブリンていうがちがちに固まったやつになる ↓ (血中のプラスミノーゲンがt-PAによってプラスミンになる) フィブリンがプラスミンによってFDPになる
38
血栓形成
39
アンチトロンビンを輸血する 血小板を輸血する
40
FDP 高い フィブリノーゲン濃度 低下
41
①血管壁 ②血流 ③血液性状
42
低用量アスピリン 抗血小板作用 ワーファリン 血栓形成抑制
43
赤色… フィブリンと赤血球主体 静脈内 白色…血小板主体 動脈内
44
足でできた血栓がどんどん上にいく
45
潜函病
46
内皮細胞の障害部からコレステロールが動脈内膜に侵入
47
脳梗塞 脳出血 くも膜下出血
48
ラクナ脳梗塞 アテローム血栓性脳梗塞 心原性脳梗塞
49
ラクナ脳梗塞 高血圧 アテローム血栓性脳梗塞 動脈硬化 心原性脳梗塞 心房細動
50
急性期→ t-PA 慢性期予防→ アスピリン 心房細動→ ワーファリン
51
腹腔壁静脈に上降性の側副血行で循環する
52
血管を広げる 降圧剤
53
高血圧、高血糖
54
起きない
55
敗血性ショック 多臓器不全になりやすい
56
グルカゴン アドレナリン →肝臓でグリコーゲンがグルコースになる 甲状腺ホルモン →小腸で糖吸収が増える 成長ホルモン →脂肪分解が進んで、ケトン体産生 副腎皮質コルチゾル →蛋白分解されてアミノ酸となり肝臓にて糖新生
57
グルコースとケトン体
58
筋肉
59
G6Paseが欠損していることで、血糖低下し、インスリン低下し、同化できず、低身長になる
60
し 神経症 め 網膜症 じ 腎症
61
え 壊疽 の 脳血管障害 き 心筋梗塞
62
両方肥大する
63
Ⅰ型… カイロミクロン、LPL欠損 Ⅱ型… LDL、LDL受容体欠損
64
セラミドグルコシド(スフィンゴ糖脂質)が蓄積する
65
多発性骨髄腫→ ALタンパク質 続発性アミロイドーシス→ AAタンパク質 家族性アミロイドーシス→ ATTRタンパク質 透析性アミロイドーシス→ β2-ミクログロブリン アルツハイマー病→ アミロイドβ 糖尿病→ アミリン
66
尿酸管障害 再吸収できなくなる
67
溶血性黄疸 間接ビリルビン 肝性黄疸 間接または直接ビリルビン 閉塞性黄疸 直接ビリルビン
68
過剰な輸血
69
Wilson病
70
Menkes病
71
ミルクにチロシン添加
72
ウェルニッケ脳症 脚気
73
神経がやられる
74
ニコチン酸(ナイアシン)欠乏 認知症とか下痢とか皮膚炎を、起こす ぺこちゃん、にっこりしないと、人気下がる日々
75
巨赤芽球性貧血 二分脊椎とか
76
樹状細胞 ↓ Th細胞 ↓ B細胞 ↓ 形質細胞 ↓ 好中球
77
IgG… 胎盤通過性、一番多い IgM… 5量体、最初に産生される IgA… 粘膜系に発現する IgD… よくわかってない IgE… Ⅰ型アレルギーに関与してる、一番少ない
78
抗原提示細胞によって、T細胞がB細胞に働いて、形質細胞がIgEをつくる そこに肥満細胞がくっつく(感作) 脱顆粒が起きる 症状発現
79
自己免疫によって生じる
80
Ⅱ型アレルギー
81
抗サイログロブリン抗体
82
抗CCP抗体 関節リウマチ 抗ds DNA抗体 全身性エリテマトーデス(SLE) 抗Scl-70抗体 全身性硬化症 抗ARS抗体の抗Jo-1抗体 炎症性筋疾患(PM/DM)
83
パンヌスという、滑膜の異常絨毛状増殖
84
唾液腺、涙腺が自己抗体によって破壊される。 リンパ球浸潤がみられる。
85
小型血管
86
Ⅳ型アレルギー
87
輸血・骨髄移植の際に発生して、移植された他人のリンパ球(主にCD8⁺T細胞)が宿主の体細胞を攻撃する
88
輸血の際にリンパ球を除去する
89
アポトーシスが目立つ
90
肺がん
91
胃癌 ヘリコバクターピロリ 子宮頸がん ヒトパピローマウイルス(HPV) 幹細胞癌 肝炎ウイルス(HBV,HCV) 成人T細胞性白血病 HTLV 膀胱がん ビルハルツ住血吸虫 カポジ肉腫 HHV8(ヒトヘルペスウイルス)
92
網膜芽細胞腫 Rb Li-Fraumeni症候群 TP53 家族性大腸ポリポーシス APC 神経線維腫症1型、2型 NF1/NF2 遺伝性乳癌卵巣癌症候群 BRCA1/BRCA2
93
食道がん
94
胃癌、大腸がん
95
膀胱癌など
96
食道がん、大腸がん
97
胃癌
98
リンパ腫 白血病
99
他段階発癌と染色体転座
100
エピジェネティクスと他段階発癌
細胞の基本機能②
細胞の基本機能②
ももこ · 18問 · 2年前細胞の基本機能②
細胞の基本機能②
18問 • 2年前組織口頭試‼️
組織口頭試‼️
ももこ · 88問 · 2年前組織口頭試‼️
組織口頭試‼️
88問 • 2年前組織の成り立ち2022
組織の成り立ち2022
ももこ · 18問 · 2年前組織の成り立ち2022
組織の成り立ち2022
18問 • 2年前代謝 史雄、千村、馬場園
代謝 史雄、千村、馬場園
ももこ · 58問 · 2年前代謝 史雄、千村、馬場園
代謝 史雄、千村、馬場園
58問 • 2年前組織 記述対策
組織 記述対策
ももこ · 57問 · 2年前組織 記述対策
組織 記述対策
57問 • 2年前情報伝達 三谷
情報伝達 三谷
ももこ · 90問 · 2年前情報伝達 三谷
情報伝達 三谷
90問 • 2年前情報伝達 増井(柴田のはまだ入ってない)
情報伝達 増井(柴田のはまだ入ってない)
ももこ · 25問 · 2年前情報伝達 増井(柴田のはまだ入ってない)
情報伝達 増井(柴田のはまだ入ってない)
25問 • 2年前情報伝達 史雄
情報伝達 史雄
ももこ · 5問 · 2年前情報伝達 史雄
情報伝達 史雄
5問 • 2年前情報伝達 末廣と河村
情報伝達 末廣と河村
ももこ · 33問 · 2年前情報伝達 末廣と河村
情報伝達 末廣と河村
33問 • 2年前システム 三谷
システム 三谷
ももこ · 69問 · 2年前システム 三谷
システム 三谷
69問 • 2年前システム 宮田真理子、本多
システム 宮田真理子、本多
ももこ · 38問 · 2年前システム 宮田真理子、本多
システム 宮田真理子、本多
38問 • 2年前遺伝 赤川・吉田・出嶋・瀧田・三谷・末廣・山本
遺伝 赤川・吉田・出嶋・瀧田・三谷・末廣・山本
ももこ · 49問 · 2年前遺伝 赤川・吉田・出嶋・瀧田・三谷・末廣・山本
遺伝 赤川・吉田・出嶋・瀧田・三谷・末廣・山本
49問 • 2年前免疫
免疫
ももこ · 32問 · 2年前免疫
免疫
32問 • 2年前免疫 柳澤
免疫 柳澤
ももこ · 6問 · 2年前免疫 柳澤
免疫 柳澤
6問 • 2年前微生物 柳澤
微生物 柳澤
ももこ · 39問 · 2年前微生物 柳澤
微生物 柳澤
39問 • 2年前微生物 大坂
微生物 大坂
ももこ · 53問 · 2年前微生物 大坂
微生物 大坂
53問 • 2年前微生物 出口・飯塚
微生物 出口・飯塚
ももこ · 28問 · 2年前微生物 出口・飯塚
微生物 出口・飯塚
28問 • 2年前組織 再試用
組織 再試用
ももこ · 62問 · 2年前組織 再試用
組織 再試用
62問 • 2年前情報伝達 再試用
情報伝達 再試用
ももこ · 19問 · 2年前情報伝達 再試用
情報伝達 再試用
19問 • 2年前中間(⚪︎×問題)①
中間(⚪︎×問題)①
ももこ · 98問 · 1年前中間(⚪︎×問題)①
中間(⚪︎×問題)①
98問 • 1年前中間(⚪︎×問題)②
中間(⚪︎×問題)②
ももこ · 31問 · 1年前中間(⚪︎×問題)②
中間(⚪︎×問題)②
31問 • 1年前治療の基礎(出口瀧田)
治療の基礎(出口瀧田)
ももこ · 72問 · 1年前治療の基礎(出口瀧田)
治療の基礎(出口瀧田)
72問 • 1年前治療の基礎(梶)
治療の基礎(梶)
ももこ · 55問 · 1年前治療の基礎(梶)
治療の基礎(梶)
55問 • 1年前病理②
病理②
ももこ · 13問 · 1年前病理②
病理②
13問 • 1年前発生(石津、)
発生(石津、)
ももこ · 62問 · 1年前発生(石津、)
発生(石津、)
62問 • 1年前発生(浦瀬、)
発生(浦瀬、)
ももこ · 29問 · 1年前発生(浦瀬、)
発生(浦瀬、)
29問 • 1年前問題一覧
1
健常肉眼解剖 ↓ 病的肉眼解剖 ↓ 健常組織解剖 ↓ 病的組織解剖 ↓ 分子局在探索
2
核酸→ インサイツハイブリダイゼーション 抗原→ 免疫組織化学
3
正常死体の肉眼観察 ヴェザリウス 病的死体の肉眼観察 ロキタンスキー 正常死体の顕微鏡観察 ヘンレ 病的死体の顕微鏡観察 ウィルヒョウ
4
親水性
5
アルコール
6
ホルマリンで固定 パラフィンで包埋
7
グルタールアルデヒド
8
心筋細胞が肥大する (細胞数は変わらない)
9
遊離活性基のことで、 酸素を利用する生物の宿命
10
・細胞の数が増えること →過形成 ・細胞の数が減ること →細胞脱落 ・細胞が大きくなること →肥大 ・細胞が小さくなること →萎縮 ・大きくなったように見えるけど実際は萎縮してて、萎縮したスペースに他の細胞が埋まって肥大してるように見えること →仮性肥大
11
副腎が萎縮する
12
筋原性筋萎縮→ 筋繊維萎縮 神経原性筋萎縮→ 群生萎縮
13
①粘膜上皮の杯細胞化生 (粘液を産生してる) ②胃粘膜上皮の腸上皮様変化 ③下腿三頭筋の仮性肥大 ④子宮頸管粘膜で、単層円柱上皮が扁平上皮に変化
14
上皮間葉移行
15
ネクローシスが受動的な細胞死で、 アポトーシスが能動的な死
16
凝固壊死 ↓ 好中球・マクロファージによる貪食 ↓ 肉芽組織 ↓ 瘢痕
17
マクロファージ
18
飢餓時の栄養補給
19
好中球のクロマチン拡散
20
4-5リットル 70ml
21
写真
22
僧帽弁閉鎖不全症
23
三尖弁閉鎖不全症
24
心房中隔欠損症 寝室中隔欠損症
25
中膜
26
弾性動脈 受動的に伸び縮みする 太い一次分枝 筋性動脈 能動的に伸び縮みする 末梢にある
27
静脈管 ↓ 卵円孔 ↓ 動脈管
28
臍静脈→ 動脈血 臍動脈→ 静脈血
29
収縮
30
充血 動脈内に血液量が増加してる うっ血 血流が停滞し、静脈血が増加した状態
31
毛細血管圧の上昇
32
血漿膠質浸透圧の低下(蛋白漏出)
33
血漿膠質浸透圧の低下(肝における蛋白質合成低下)
34
リンパ流の障害
35
血管壁の透過性亢進
36
出血が起きると、血管内皮が剥離する ↓ コラーゲンが血液に露出する ↓ 血中のvon Willebrand因子がコラーゲンにくっつく ↓ そこに血中の血小板がくっついてくる ↓ さらに血中のフィブリノーゲンがくっついてくる
37
フィブリノーゲンが凝固因子によってフィブリンていうがちがちに固まったやつになる ↓ (血中のプラスミノーゲンがt-PAによってプラスミンになる) フィブリンがプラスミンによってFDPになる
38
血栓形成
39
アンチトロンビンを輸血する 血小板を輸血する
40
FDP 高い フィブリノーゲン濃度 低下
41
①血管壁 ②血流 ③血液性状
42
低用量アスピリン 抗血小板作用 ワーファリン 血栓形成抑制
43
赤色… フィブリンと赤血球主体 静脈内 白色…血小板主体 動脈内
44
足でできた血栓がどんどん上にいく
45
潜函病
46
内皮細胞の障害部からコレステロールが動脈内膜に侵入
47
脳梗塞 脳出血 くも膜下出血
48
ラクナ脳梗塞 アテローム血栓性脳梗塞 心原性脳梗塞
49
ラクナ脳梗塞 高血圧 アテローム血栓性脳梗塞 動脈硬化 心原性脳梗塞 心房細動
50
急性期→ t-PA 慢性期予防→ アスピリン 心房細動→ ワーファリン
51
腹腔壁静脈に上降性の側副血行で循環する
52
血管を広げる 降圧剤
53
高血圧、高血糖
54
起きない
55
敗血性ショック 多臓器不全になりやすい
56
グルカゴン アドレナリン →肝臓でグリコーゲンがグルコースになる 甲状腺ホルモン →小腸で糖吸収が増える 成長ホルモン →脂肪分解が進んで、ケトン体産生 副腎皮質コルチゾル →蛋白分解されてアミノ酸となり肝臓にて糖新生
57
グルコースとケトン体
58
筋肉
59
G6Paseが欠損していることで、血糖低下し、インスリン低下し、同化できず、低身長になる
60
し 神経症 め 網膜症 じ 腎症
61
え 壊疽 の 脳血管障害 き 心筋梗塞
62
両方肥大する
63
Ⅰ型… カイロミクロン、LPL欠損 Ⅱ型… LDL、LDL受容体欠損
64
セラミドグルコシド(スフィンゴ糖脂質)が蓄積する
65
多発性骨髄腫→ ALタンパク質 続発性アミロイドーシス→ AAタンパク質 家族性アミロイドーシス→ ATTRタンパク質 透析性アミロイドーシス→ β2-ミクログロブリン アルツハイマー病→ アミロイドβ 糖尿病→ アミリン
66
尿酸管障害 再吸収できなくなる
67
溶血性黄疸 間接ビリルビン 肝性黄疸 間接または直接ビリルビン 閉塞性黄疸 直接ビリルビン
68
過剰な輸血
69
Wilson病
70
Menkes病
71
ミルクにチロシン添加
72
ウェルニッケ脳症 脚気
73
神経がやられる
74
ニコチン酸(ナイアシン)欠乏 認知症とか下痢とか皮膚炎を、起こす ぺこちゃん、にっこりしないと、人気下がる日々
75
巨赤芽球性貧血 二分脊椎とか
76
樹状細胞 ↓ Th細胞 ↓ B細胞 ↓ 形質細胞 ↓ 好中球
77
IgG… 胎盤通過性、一番多い IgM… 5量体、最初に産生される IgA… 粘膜系に発現する IgD… よくわかってない IgE… Ⅰ型アレルギーに関与してる、一番少ない
78
抗原提示細胞によって、T細胞がB細胞に働いて、形質細胞がIgEをつくる そこに肥満細胞がくっつく(感作) 脱顆粒が起きる 症状発現
79
自己免疫によって生じる
80
Ⅱ型アレルギー
81
抗サイログロブリン抗体
82
抗CCP抗体 関節リウマチ 抗ds DNA抗体 全身性エリテマトーデス(SLE) 抗Scl-70抗体 全身性硬化症 抗ARS抗体の抗Jo-1抗体 炎症性筋疾患(PM/DM)
83
パンヌスという、滑膜の異常絨毛状増殖
84
唾液腺、涙腺が自己抗体によって破壊される。 リンパ球浸潤がみられる。
85
小型血管
86
Ⅳ型アレルギー
87
輸血・骨髄移植の際に発生して、移植された他人のリンパ球(主にCD8⁺T細胞)が宿主の体細胞を攻撃する
88
輸血の際にリンパ球を除去する
89
アポトーシスが目立つ
90
肺がん
91
胃癌 ヘリコバクターピロリ 子宮頸がん ヒトパピローマウイルス(HPV) 幹細胞癌 肝炎ウイルス(HBV,HCV) 成人T細胞性白血病 HTLV 膀胱がん ビルハルツ住血吸虫 カポジ肉腫 HHV8(ヒトヘルペスウイルス)
92
網膜芽細胞腫 Rb Li-Fraumeni症候群 TP53 家族性大腸ポリポーシス APC 神経線維腫症1型、2型 NF1/NF2 遺伝性乳癌卵巣癌症候群 BRCA1/BRCA2
93
食道がん
94
胃癌、大腸がん
95
膀胱癌など
96
食道がん、大腸がん
97
胃癌
98
リンパ腫 白血病
99
他段階発癌と染色体転座
100
エピジェネティクスと他段階発癌