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83問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    スタンバーグの短期記憶の検索照合実験 一致する項目が見つかった時点で照合作業が行われなくなる→①

    自動打ち切り型走査

  • 2

    スタンバーグの短期記憶の検索照合 テスト項目の系列位置とは関係なく全ての記銘項目との照合が行われる→①

    悉皆型走査

  • 3

    ①の短期記憶の検索照合実験 項目が一致しても全ての記銘項目との照合が行われた

    スタンバーグ

  • 4

    記銘時により深い水準の処理を要した場合ほど、その記憶して内容が保持されやすく、想起されやすい→①が提唱した②

    クレイク, ロックハート, 処理水準モデル

  • 5

    想起の対象となる情報を検索するためには、なんらかの手掛かりが必要であり、対象となる情報と一緒に記憶された情報が検索の手がかりとなる→①が提唱した②

    タルビング, トーマス, 符号化特殊性原理

  • 6

    あることがらを記銘した環境と同じ環境ほど、再生・再認成績か良くなるこもを示した

    ゴドン, バッドレイ

  • 7

    目撃証言の信憑性に関する実験 →想起時に与えられる手がかりの影響を受けながら、再構成される。

    ロフタス, パーマー

  • 8

    目撃証言の信憑性は、タルヴィングが提唱した①という考え方の基になっている。

    構成的活動としての想起

  • 9

    エビングハウスより以前に①は自伝的記憶の研究方法を考案した。

    ゴールトン

  • 10

    ①は記憶内容が何度も繰り返される②によって鮮明に覚えているものとした。

    ナイサー, リハーサル

  • 11

    ①の実験で用いられた日常生活の記憶に関する実験は日誌法と呼ばれる

    ワーヘナール

  • 12

    日誌法において、①②③④の順で記憶想起に果たす役割の有効性が高いことが判明した。

    何を, どこで, 誰が, いつ

  • 13

    発話という身体的反応そのものが言語の本質であり、それにより思考のような活動が営まれているとした

    ワトソン

  • 14

    言語相対性仮説の提唱者

    ワーフ

  • 15

    心の状態がジェスチャーに現れやすく、ジェスチャーが言語的思考の派生物ではないとした人

    マクニール

  • 16

    ①の概念形成 ②→各属性の値を同時に満たす概念。AND ③→各属性の値が少なくとも一つは満たす 概念。OR ④→各属性の値は単独に定数としては与えられず、属性間の関係で値が決められる概念

    ブルーナー, 連言的概念, 選言的概念, 関係的概念

  • 17

    概念形成について、①と②に比べて、③の修得が困難であるとした。

    連言的概念, 選言的概念, 関係的概念

  • 18

    起こりやすそうな組み合わせを選択する傾向

    代表性ヒューリスティック

  • 19

    意識内容の分析を主とした①→代表者②

    構成主義, ヴント

  • 20

    問題を具体的な人間生活において捉えようとした①→代表人物②

    機能主義, ジェームズ

  • 21

    ジェームズは意識を有機体の環境に対する①という点から捉えた。

    適応

  • 22

    ① 意識はまとまって他と区別される部分と絶えず変化するものとしてとらえた→②

    ジェームズ, 意識の流れ

  • 23

    要素主義的・実在的固定的意識観

    ヴント

  • 24

    先の質問の内容がのちの質問に影響を及ぼし、回答を歪めてしまう効果のこと

    キャリーオーバー効果

  • 25

    最近青少年が引き起こす凶悪な犯罪においてどう思いますか?→①

    ステレオタイプ

  • 26

    生活保護の一部を市区町村が負担していることをご存知ですか?のあとに、 あなたは自分の街にホームレスが増えることについてどう思いますか?→①

    キャリーオーバー効果

  • 27

    一つの質問文に2つ以上の論点を含んでいる質問→①

    ダブルバーレル質問

  • 28

    賛成ですか? という聞き方は、質問の内容に関わらず肯定的に答える①を引き起こす可能性がある。

    黙従傾向

  • 29

    アルコール依存者の治療目的は①である。

    完全な断酒

  • 30

    アルコール依存者を抱える家族の会

    アラノン

  • 31

    アルコール依存症は①とも呼ばれている

    否認の病

  • 32

    アルコール依存者の自助グループで、匿名での参加が可能であり、「酒を飲まないで生きる」ことを目標に掲げている。

    AA

  • 33

    日本では断酒会が①へ発展した。

    全日本断酒連盟

  • 34

    アルコール依存症を親にもつ子供たちは①と呼ばれている。

    AC

  • 35

    ブーメラン効果は①②③が低い場合に生じる。

    信頼度, 同調度, 説得度

  • 36

    リフレーミングが治療的パラドックスなどの技法を用いて、治療者が指示的に家族に行動変容を図る

    戦略的家族療法

  • 37

    IPの症状や問題行動を肯定的に意味づけることによって見方を転換すること

    リフレーミング

  • 38

    治療者の指示に従わない患者に対し、意図的に症状を出すことを進めることで、患者自身が症状をコントロールできるようにすること

    治療的パラドックス

  • 39

    治療者が家族システムに積極的に介入し、家族内の世代間境界を明確にすること

    構造的家族療法

  • 40

    構造的家族療法の代表人物

    ミニューチン

  • 41

    治療場面を録画し、ワンサイドミラー後ろにいるスーパーヴァイザーが治療者にライブで指示できる→①の特徴

    構造的家族療法

  • 42

    母と子が密着し、父が孤立している場合、治療者は母と子の連携関係を断ち切り夫婦の関係を強めるような介入を行うこと

    ジョイニング

  • 43

    母数(パラメータ)についての推定を行う検定→① 企業における一般職と管理職など、母数の分布を特定できないような複数の標本についての仮説検定 →②

    パラメトリック検定, ノンパラメトリック検定

  • 44

    ノンパラメトリック検定は、パラメトリック検定のように大量の測定値を扱うことを目的としておらず、①や②のデータ処理に適している。

    名義尺度, 順序尺度

  • 45

    意識を研究対象とし、それを心的要素に分解する内観法によって行う。

    ヴント

  • 46

    ヴントは実験心理学と民族心理学を研究していたが、両者の論理整合性が①であると批判されている。

    不十分

  • 47

    心理学は全人格的な観点から人間の精神現象を了解するべきだ→①の了解心理学

    ディルタイ

  • 48

    フロイトは意識以外の無意識があることに気づき、結果的に意識のみを研究する①の限界を示した。

    ヴント

  • 49

    胸髄から腰髄→① 中脳、橋、延髄部、仙髄から→②

    交感神経, 副交感神経

  • 50

    交感神経のシナプス伝達は①や②が、副交感神経のシナプス伝達は③が主に働く。

    アドレナリン, ノルアドレナリン, アセチルコリン

  • 51

    唾液の分泌とは無関係な刺激によって唾液が分泌されることを発見し、この後天的に形成される反射を①と名付けた。

    パブロフ, 条件反射

  • 52

    条件反射の形成の手続き→① 強化を伴わせないと条件反射が生じなくなること→②

    強化, 消去

  • 53

    四肢の運動などの随意筋の反射が本来は無関係な外的刺激とも結びつくこと

    ベヒテレフ, 運動連合反射

  • 54

    アメリカにおける動物実験の口火を切った人

    ソーンダイク

  • 55

    多種類の動物を被験体とする研究に従事

    ヤーキース

  • 56

    意識の状態を内観によって説明する構成主義の立場を批判し、客観的に観察できる生活体の行動を対象とした行動主義の立場を主張

    ワトソン

  • 57

    ネズミの脳を部分的に除去し、その後の学習過程を研究した結果をもとに、機能局在説の反論として皮質機能の①や、ネズミの成績低下は除去された皮質の量に比例する②を唱えた。→③人

    等価値説, 量作用説, ラシュレイ

  • 58

    いつもリラックスしていて他人との競争を好まず、物事を呑気に考える人の特徴

    タイプB

  • 59

    外界の限られた範囲に対して注意を向けること→①といい、②というメタファーが用いられる。

    視覚的注意, スポットライト

  • 60

    たくさんの妨害刺激の中から目標刺激を探し出すことを①といい、目標刺激が目に飛び込んでくることを②では、その検出までの時間は③と一致する →①は前注意過程で生じている

    視覚探索, ポップアウト, アイコニックメモリー

  • 61

    ある一つの作業や対象に集中することを①といい、意識の及ぶ範囲を巨視的に捉えた②の後に行われる。また、②は情報の取捨選択が行われないために視覚情報はそのままの形で一時的に蓄えられる必要があり、その貯蔵庫を③、保持された情報を④という。

    焦点的注意, 前注意過程, アイコニックメモリー, アイコン

  • 62

    注意資源を使うことは①と呼ばれ、処理が困難になる程多くの①が要求されるため、エラーが②

    心的努力, 生じやすくなる

  • 63

    バンデューラは人間の動機づけの過程を ある行動をとればある結果に至るであろうという査定である① と 自分がある結果を得るのに必要な行動を遂行できると言う確信である② に分けて考えている。

    結果期待, 自己効力期待

  • 64

    自己の行動を統制するのは自分の力か外部の力かという認知についての個人差をローカスオブコントロールという性格特性の次元を提唱

    ロッター

  • 65

    マイクロカウンセリングは①によって提唱

    アイビィ

  • 66

    ①は何百とある心理療法の各派を折衷的に統合しようとする視点をもち、当初は心理療法家のための訓練であったが、最近では教育、医療、企業における人間関係の訓練にも応用されている。

    マイクロカウンセリング

  • 67

    マイクロカウンセリングは、複雑な面接を構成要素に分解して①を作る。

    階層表

  • 68

    ①の時間制限心理療法は、短期精神療法の1つで、心理療法における経済的・時間的負担の軽減や伝統的な精神分析法から現実志向的な心理療法の転換を背景に考えだされ、②として心理療法の流れの一つとなっている。

    マン, ブリーフセラピー

  • 69

    ①の構造的家族療法では、家族システムの境界を明確にすることが目標とされる。

    ミニューチン

  • 70

    小林純一が提唱した①は、体験に基づいた学習活動を強調するためのプログラムで、スモールグループに分かれてディスカッションすることで私は何者であるかを探究し続ける

    マイクロラボラトリートレーニング

  • 71

    コールバーグの道徳性の発達 苦痛と罰を避けるために、規則に従う 報酬に結びつく行動を行い、欲求を充足する →①

    前慣習的水準

  • 72

    コールバーグの道徳性の発達 他人を喜ばせるような行動をとり、承認を得る 権威を尊重し、全体秩序の維持に向けた行動をとる →①

    慣習的水準

  • 73

    コールバーグの道徳性の発達 他者の権利を尊重し、一般的な道徳基準に従い行動する 自己にとって絶対的な道徳基準および良心に従い行動する →①

    後慣習的水準

  • 74

    道徳性の本質は、罪悪感を避けるために良心に従うことである。 →①

    フロイト

  • 75

    道徳性は、他者志向の行為や愛他的行動と同じであると捉え、精神分析理論と同様に社会規範の内在化が道徳性の発達過程とみなすが、親への同一視の過程の結果とは考えない →①

    社会学習理論

  • 76

    精神分析理論や社会学習理論の道徳性 周りの環境によって受動的に道徳的になる ① 子供は環境との相互作用によって自ら発達していく

    認知発達理論

  • 77

    子供は、義務や善悪の価値を自分とは独立しているものであり、行為の中に「もの」として客観的に存在していると考えてる傾向があるとし、子供の責任意識は、行為の結果の程度に水準をおく①の段階から行為の目的・意図に判断水準を求める②の段階に発達すると③は考えた。

    客観的責任論, 主観的責任論, ピアジェ

  • 78

    目標達成前に中断された課題に関する記憶は、目標を達成した課題の記憶よりも想起されやすいこと→①

    ツァイガルニク効果

  • 79

    ツァイガルニク効果は①の②によって説明される →目標志向的行動をしている最中の人は内部に緊張が持続しているが、その緊張は目標の達成によって解消され、均衡状態の回復に伴って課題も忘却されるが、中断されると緊張が持続したままになるため課題も忘却されずに残る。

    レヴィン, 緊張体系

  • 80

    食べ物、水、睡眠、性など生体に必要不可欠な生理的欲求を満たそうとする内的過程→①

    動因

  • 81

    特定の欲求を充足させるための目標物を①という。

    誘因

  • 82

    ①のネズミを被験体とした障害箱の実験では、②が空腹動因や渇動因よりも強いことが示されている。

    ワーデン, 母性的動因

  • 83

    12尺度(120項目)から構成されている検査

    YG性格検査

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  • 1

    スタンバーグの短期記憶の検索照合実験 一致する項目が見つかった時点で照合作業が行われなくなる→①

    自動打ち切り型走査

  • 2

    スタンバーグの短期記憶の検索照合 テスト項目の系列位置とは関係なく全ての記銘項目との照合が行われる→①

    悉皆型走査

  • 3

    ①の短期記憶の検索照合実験 項目が一致しても全ての記銘項目との照合が行われた

    スタンバーグ

  • 4

    記銘時により深い水準の処理を要した場合ほど、その記憶して内容が保持されやすく、想起されやすい→①が提唱した②

    クレイク, ロックハート, 処理水準モデル

  • 5

    想起の対象となる情報を検索するためには、なんらかの手掛かりが必要であり、対象となる情報と一緒に記憶された情報が検索の手がかりとなる→①が提唱した②

    タルビング, トーマス, 符号化特殊性原理

  • 6

    あることがらを記銘した環境と同じ環境ほど、再生・再認成績か良くなるこもを示した

    ゴドン, バッドレイ

  • 7

    目撃証言の信憑性に関する実験 →想起時に与えられる手がかりの影響を受けながら、再構成される。

    ロフタス, パーマー

  • 8

    目撃証言の信憑性は、タルヴィングが提唱した①という考え方の基になっている。

    構成的活動としての想起

  • 9

    エビングハウスより以前に①は自伝的記憶の研究方法を考案した。

    ゴールトン

  • 10

    ①は記憶内容が何度も繰り返される②によって鮮明に覚えているものとした。

    ナイサー, リハーサル

  • 11

    ①の実験で用いられた日常生活の記憶に関する実験は日誌法と呼ばれる

    ワーヘナール

  • 12

    日誌法において、①②③④の順で記憶想起に果たす役割の有効性が高いことが判明した。

    何を, どこで, 誰が, いつ

  • 13

    発話という身体的反応そのものが言語の本質であり、それにより思考のような活動が営まれているとした

    ワトソン

  • 14

    言語相対性仮説の提唱者

    ワーフ

  • 15

    心の状態がジェスチャーに現れやすく、ジェスチャーが言語的思考の派生物ではないとした人

    マクニール

  • 16

    ①の概念形成 ②→各属性の値を同時に満たす概念。AND ③→各属性の値が少なくとも一つは満たす 概念。OR ④→各属性の値は単独に定数としては与えられず、属性間の関係で値が決められる概念

    ブルーナー, 連言的概念, 選言的概念, 関係的概念

  • 17

    概念形成について、①と②に比べて、③の修得が困難であるとした。

    連言的概念, 選言的概念, 関係的概念

  • 18

    起こりやすそうな組み合わせを選択する傾向

    代表性ヒューリスティック

  • 19

    意識内容の分析を主とした①→代表者②

    構成主義, ヴント

  • 20

    問題を具体的な人間生活において捉えようとした①→代表人物②

    機能主義, ジェームズ

  • 21

    ジェームズは意識を有機体の環境に対する①という点から捉えた。

    適応

  • 22

    ① 意識はまとまって他と区別される部分と絶えず変化するものとしてとらえた→②

    ジェームズ, 意識の流れ

  • 23

    要素主義的・実在的固定的意識観

    ヴント

  • 24

    先の質問の内容がのちの質問に影響を及ぼし、回答を歪めてしまう効果のこと

    キャリーオーバー効果

  • 25

    最近青少年が引き起こす凶悪な犯罪においてどう思いますか?→①

    ステレオタイプ

  • 26

    生活保護の一部を市区町村が負担していることをご存知ですか?のあとに、 あなたは自分の街にホームレスが増えることについてどう思いますか?→①

    キャリーオーバー効果

  • 27

    一つの質問文に2つ以上の論点を含んでいる質問→①

    ダブルバーレル質問

  • 28

    賛成ですか? という聞き方は、質問の内容に関わらず肯定的に答える①を引き起こす可能性がある。

    黙従傾向

  • 29

    アルコール依存者の治療目的は①である。

    完全な断酒

  • 30

    アルコール依存者を抱える家族の会

    アラノン

  • 31

    アルコール依存症は①とも呼ばれている

    否認の病

  • 32

    アルコール依存者の自助グループで、匿名での参加が可能であり、「酒を飲まないで生きる」ことを目標に掲げている。

    AA

  • 33

    日本では断酒会が①へ発展した。

    全日本断酒連盟

  • 34

    アルコール依存症を親にもつ子供たちは①と呼ばれている。

    AC

  • 35

    ブーメラン効果は①②③が低い場合に生じる。

    信頼度, 同調度, 説得度

  • 36

    リフレーミングが治療的パラドックスなどの技法を用いて、治療者が指示的に家族に行動変容を図る

    戦略的家族療法

  • 37

    IPの症状や問題行動を肯定的に意味づけることによって見方を転換すること

    リフレーミング

  • 38

    治療者の指示に従わない患者に対し、意図的に症状を出すことを進めることで、患者自身が症状をコントロールできるようにすること

    治療的パラドックス

  • 39

    治療者が家族システムに積極的に介入し、家族内の世代間境界を明確にすること

    構造的家族療法

  • 40

    構造的家族療法の代表人物

    ミニューチン

  • 41

    治療場面を録画し、ワンサイドミラー後ろにいるスーパーヴァイザーが治療者にライブで指示できる→①の特徴

    構造的家族療法

  • 42

    母と子が密着し、父が孤立している場合、治療者は母と子の連携関係を断ち切り夫婦の関係を強めるような介入を行うこと

    ジョイニング

  • 43

    母数(パラメータ)についての推定を行う検定→① 企業における一般職と管理職など、母数の分布を特定できないような複数の標本についての仮説検定 →②

    パラメトリック検定, ノンパラメトリック検定

  • 44

    ノンパラメトリック検定は、パラメトリック検定のように大量の測定値を扱うことを目的としておらず、①や②のデータ処理に適している。

    名義尺度, 順序尺度

  • 45

    意識を研究対象とし、それを心的要素に分解する内観法によって行う。

    ヴント

  • 46

    ヴントは実験心理学と民族心理学を研究していたが、両者の論理整合性が①であると批判されている。

    不十分

  • 47

    心理学は全人格的な観点から人間の精神現象を了解するべきだ→①の了解心理学

    ディルタイ

  • 48

    フロイトは意識以外の無意識があることに気づき、結果的に意識のみを研究する①の限界を示した。

    ヴント

  • 49

    胸髄から腰髄→① 中脳、橋、延髄部、仙髄から→②

    交感神経, 副交感神経

  • 50

    交感神経のシナプス伝達は①や②が、副交感神経のシナプス伝達は③が主に働く。

    アドレナリン, ノルアドレナリン, アセチルコリン

  • 51

    唾液の分泌とは無関係な刺激によって唾液が分泌されることを発見し、この後天的に形成される反射を①と名付けた。

    パブロフ, 条件反射

  • 52

    条件反射の形成の手続き→① 強化を伴わせないと条件反射が生じなくなること→②

    強化, 消去

  • 53

    四肢の運動などの随意筋の反射が本来は無関係な外的刺激とも結びつくこと

    ベヒテレフ, 運動連合反射

  • 54

    アメリカにおける動物実験の口火を切った人

    ソーンダイク

  • 55

    多種類の動物を被験体とする研究に従事

    ヤーキース

  • 56

    意識の状態を内観によって説明する構成主義の立場を批判し、客観的に観察できる生活体の行動を対象とした行動主義の立場を主張

    ワトソン

  • 57

    ネズミの脳を部分的に除去し、その後の学習過程を研究した結果をもとに、機能局在説の反論として皮質機能の①や、ネズミの成績低下は除去された皮質の量に比例する②を唱えた。→③人

    等価値説, 量作用説, ラシュレイ

  • 58

    いつもリラックスしていて他人との競争を好まず、物事を呑気に考える人の特徴

    タイプB

  • 59

    外界の限られた範囲に対して注意を向けること→①といい、②というメタファーが用いられる。

    視覚的注意, スポットライト

  • 60

    たくさんの妨害刺激の中から目標刺激を探し出すことを①といい、目標刺激が目に飛び込んでくることを②では、その検出までの時間は③と一致する →①は前注意過程で生じている

    視覚探索, ポップアウト, アイコニックメモリー

  • 61

    ある一つの作業や対象に集中することを①といい、意識の及ぶ範囲を巨視的に捉えた②の後に行われる。また、②は情報の取捨選択が行われないために視覚情報はそのままの形で一時的に蓄えられる必要があり、その貯蔵庫を③、保持された情報を④という。

    焦点的注意, 前注意過程, アイコニックメモリー, アイコン

  • 62

    注意資源を使うことは①と呼ばれ、処理が困難になる程多くの①が要求されるため、エラーが②

    心的努力, 生じやすくなる

  • 63

    バンデューラは人間の動機づけの過程を ある行動をとればある結果に至るであろうという査定である① と 自分がある結果を得るのに必要な行動を遂行できると言う確信である② に分けて考えている。

    結果期待, 自己効力期待

  • 64

    自己の行動を統制するのは自分の力か外部の力かという認知についての個人差をローカスオブコントロールという性格特性の次元を提唱

    ロッター

  • 65

    マイクロカウンセリングは①によって提唱

    アイビィ

  • 66

    ①は何百とある心理療法の各派を折衷的に統合しようとする視点をもち、当初は心理療法家のための訓練であったが、最近では教育、医療、企業における人間関係の訓練にも応用されている。

    マイクロカウンセリング

  • 67

    マイクロカウンセリングは、複雑な面接を構成要素に分解して①を作る。

    階層表

  • 68

    ①の時間制限心理療法は、短期精神療法の1つで、心理療法における経済的・時間的負担の軽減や伝統的な精神分析法から現実志向的な心理療法の転換を背景に考えだされ、②として心理療法の流れの一つとなっている。

    マン, ブリーフセラピー

  • 69

    ①の構造的家族療法では、家族システムの境界を明確にすることが目標とされる。

    ミニューチン

  • 70

    小林純一が提唱した①は、体験に基づいた学習活動を強調するためのプログラムで、スモールグループに分かれてディスカッションすることで私は何者であるかを探究し続ける

    マイクロラボラトリートレーニング

  • 71

    コールバーグの道徳性の発達 苦痛と罰を避けるために、規則に従う 報酬に結びつく行動を行い、欲求を充足する →①

    前慣習的水準

  • 72

    コールバーグの道徳性の発達 他人を喜ばせるような行動をとり、承認を得る 権威を尊重し、全体秩序の維持に向けた行動をとる →①

    慣習的水準

  • 73

    コールバーグの道徳性の発達 他者の権利を尊重し、一般的な道徳基準に従い行動する 自己にとって絶対的な道徳基準および良心に従い行動する →①

    後慣習的水準

  • 74

    道徳性の本質は、罪悪感を避けるために良心に従うことである。 →①

    フロイト

  • 75

    道徳性は、他者志向の行為や愛他的行動と同じであると捉え、精神分析理論と同様に社会規範の内在化が道徳性の発達過程とみなすが、親への同一視の過程の結果とは考えない →①

    社会学習理論

  • 76

    精神分析理論や社会学習理論の道徳性 周りの環境によって受動的に道徳的になる ① 子供は環境との相互作用によって自ら発達していく

    認知発達理論

  • 77

    子供は、義務や善悪の価値を自分とは独立しているものであり、行為の中に「もの」として客観的に存在していると考えてる傾向があるとし、子供の責任意識は、行為の結果の程度に水準をおく①の段階から行為の目的・意図に判断水準を求める②の段階に発達すると③は考えた。

    客観的責任論, 主観的責任論, ピアジェ

  • 78

    目標達成前に中断された課題に関する記憶は、目標を達成した課題の記憶よりも想起されやすいこと→①

    ツァイガルニク効果

  • 79

    ツァイガルニク効果は①の②によって説明される →目標志向的行動をしている最中の人は内部に緊張が持続しているが、その緊張は目標の達成によって解消され、均衡状態の回復に伴って課題も忘却されるが、中断されると緊張が持続したままになるため課題も忘却されずに残る。

    レヴィン, 緊張体系

  • 80

    食べ物、水、睡眠、性など生体に必要不可欠な生理的欲求を満たそうとする内的過程→①

    動因

  • 81

    特定の欲求を充足させるための目標物を①という。

    誘因

  • 82

    ①のネズミを被験体とした障害箱の実験では、②が空腹動因や渇動因よりも強いことが示されている。

    ワーデン, 母性的動因

  • 83

    12尺度(120項目)から構成されている検査

    YG性格検査