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問題一覧
1
ACPとALPの正式名称は? (順番は↑で書いてねฅ•ﻌ•´ฅ)
酸性ホスファターゼ, アルカリホスファターゼ
2
ACPとALPは何酵素かな
加水分解酵素
3
ACP、ALPともに〇〇を加水分解する
リン酸モノエステル
4
ALPは活性中心に〇〇イオンを有し、〇〇イオンによって活性化されるため、〇〇などの〇〇剤入りの採血管の検体では測定値が〇くなるため、注意が必要である
亜鉛, マグネシウム, EDTA, キレート, 低
5
それぞれの至適pHは? ACP〇〜〇 ALP〇〜〇
4, 6, 8, 10
6
ALPには4種のアイソザイムがあり、〇型と〇型は〇〇構造が同じだが、〇〇構造が異なるアイソフォームである
肝, 骨, 一次, 糖鎖
7
ALP〇は肝臓型であり、健常者の主要なアイソザイムである。肝内・肝外〇〇に起因することにより、ALP合成が〇〇され、血中ALP活性が〇〇する。
2, 胆汁うっ滞, 促進, 増加
8
ALP〇は骨型であり、〇〇型と同様に健常者の主要なアイソザイム。〇〇膜に多く存在し、骨の〇〇化に関与している。
3, 肝臓, 骨芽細胞, 石灰
9
ALP〇は胎盤型であり、妊娠〇〇週以降で検出される
4, 12
10
ALP〇は小腸型であり、〇〇膜に存在する。〇〇と関連があり、健常者で見られる〇〇血症の原因である。
5, 小腸粘膜細胞, 脂肪吸収, 血液型依存性高ALP
11
ALP1,2が上昇する場合は、〇〇性疾患で〇〇がうっ滞し、胆管に結合したALPが切断されて血中に遊出するためである
胆管閉塞, 胆汁
12
ALP3では悪性腫瘍の〇転移、〇〇病,〇〇病,〇〇などの骨疾患、〇〇および〇〇機能〇〇症で上昇する
骨, パジェット, クル, 骨肉腫, 甲状腺, 副甲状腺, 亢進
13
ALP4では〇〇妊娠時や〇〇で急激な〇〇が見られる
異常, 流産, 減少
14
肝硬変で顕著に高値になるアイソザイムは?
ALP5
15
前立腺肥大、前立腺癌で上昇し、骨転移で著しく上昇する酵素は?
ACP
16
IFCC法でのALPの基準値は〇〇〜〇〇U/Lである
30 , 110
17
ALPは、成人よりも〇〇や〇〇期に高値になる。
新生児, 成長
18
ALPは〇〇を必要とするため、〇〇や〇〇血漿では活性が著しく低下する
マグネシウム, EDTA, シュウ酸塩
19
ACPは〇〇性で不安定であり、〇〇放置すると失活してしまうが、血清に〇〇を加えて〇〇性にすると安定する
アルカリ, 室温, クエン酸二ナトリウム, 酸
20
血球中にはACPが〇〇倍多いため、溶血では〇の誤差になる
67, 正
21
ALPは〇〇や〇〇性の高い物質に結合しやすい
リポタンパク, 疎水
22
胆管閉塞の原因として、〇〇や〇〇、〇〇がある
膵臓頭部癌, 肝癌, 胆石
23
ACPは〇〇と同時に上昇する
前立腺特異抗原
24
〇〇はACPの特異的阻害剤であり、95%が失活または阻害される
L-酒石酸
25
ALP分析では、〇〇が支持体の電気泳動のみだとバンドが重なるため、〇〇処理後に電気泳動を行う
アガロースゲル, ノイラミニダーゼ
26
血液型がBorOである場合、食事により〇〇由来ALPが上昇する
小腸
27
4-ニトロフェニルリン酸などの天然にいないものをなんというか
合成基質
28
ALPでは何の何色を何nmで観察するか
4-ニトロフェノール, 黄色, 405
29
AST,ALTともに〇〇酵素であり、〇〇酵素でもある
転移, 逸脱
30
AST,ALTは生体内で〇〇反応に関与し、活性化には活性型ビタミン〇〇(〇〇)が必要である
アミノ基転移, B6, ピリドキサルリン酸
31
ASTは〇〇と〇〇に多く、〇型と〇型の2つのアイソザイムがある
心臓, 肝臓, S, М
32
ASTは〇〇中の活性が高いため、〇〇検体では高値となる
赤血球, 溶血
33
ALTは〇〇には少ない
心臓
34
ASTの半減期は〇〇〜〇〇時間、ALTの半減期は〇〇〜〇〇である
11, 15, 40, 50
35
AST/ALT比は健常者では〇〇程度だが、急性の〇障害では〇値となる
0.8, 肝, 高
36
ASTがALTよりも高値かつ高度異常である場合の疾患二つ
急性肝炎, 劇症肝炎
37
AST>ALTかつ中程度異常の疾患3つ
心筋梗塞, 心疾患, 筋疾患
38
AST>ALTかつ軽度異常の疾患3つ
アルコール性障害炎, 肝硬変, 肝癌
39
AST<ALTである場合は〇性〇疾患である
慢, 肝
40
ALTは〇〇ではほとんど変化しない
心筋梗塞
41
ALTASTともに高くなる場合は、〇〇や〇〇などの肝疾患を疑う
急性肝炎, 肝硬変
42
〇〇でもASTALTともに上昇する
脂肪肝
43
〇〇ではASTのみ上昇する。
閉塞性黄疸
44
〇〇は激しい運動により高値となる
AST
45
血球中酵素活性/血清中酵素活性の比はASTで〇〇倍、ALTで〇〇倍であるため、ASTは溶血の影響を大きく受ける
40, 6.7
46
AST活性の共役酵素は?
リンゴ酸デヒドロゲナーゼ
47
ALT活性の共役酵素は?
乳酸デヒドロゲナーゼ
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