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成人聴覚検査
18問 • 1年前
  • shinshin sasaki
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    問題一覧

  • 1

    OAE ー オーディトリー・ニューロパチーで陽性

  • 2

    ASSR ー 高音急墜型難聴

  • 3

    SISIテスト ー 聴覚補充現象

  • 4

    SISIテスト ー 聴神経腫瘍で陽性

  • 5

    自記オージオメトリー ー 一過性閾値上昇

  • 6

    自記オージオメトリー ー 補充現象陽性

  • 7

    ティンパノグラフの縦軸はコンプライアンス、横軸は内耳道圧を示す

  • 8

    ティンパノメトリーでは、外耳道にプローブを挿入する

  • 9

    ティンパノメトリーで、中耳機能が正常な場合は、C型を示す

  • 10

    耳硬化症は、ティンパノメトリーではコンプライアンスが大きくなる

  • 11

    ABLB検査 ー 両側性難聴で、聴覚補充現象の有無を調べる際に使う

  • 12

    インピーダンスオージオメトリーで、C型の結果となるものはどれか

    滲出性中耳炎, 耳管狭窄症

  • 13

    平均聴力レベルが50dBHLで、骨導閾値が10dBHL。この結果と整合性があるのはどれか

    語音了解閾値50dB, 最高語音明瞭度100%, ティンパノメトリAd型

  • 14

    軽度の感音難聴で、「まわす」を「まわる」、「あせ」を「あめ」と異聴する。推測される聴力型はどれか

    高音急墜型

  • 15

    閾値検査はどれか

    ABR, ASSR, VRA

  • 16

    閾値上検査はどれか

    SISI, バランステスト

  • 17

    インピーダンスオージオメトリーについて正しいものを選べ

    ティンパノメトリーは、静的コンプライアンスを測定する, アブミ骨筋反射テストは聴神経腫瘍の診断に有用である

  • 18

    自記オージオメトリーで正しいものを選べ

    Jerger I型では、持続音記録と断続音記録の波形の振幅がほぼ重なりあった結果が出る, 一過性閾値上昇とは、蝸牛神経が一定の刺激を受け続け、機能が低下するために起きる, 連続周波数記録の場合、純音聴力検査で測定しない周波数の閾値がわかる

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    SISI, バランステスト

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  • 18

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