卒前3

卒前3
95問 • 2年前
  • 藤江みゆ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    免許の停止処分中に車を運転すると、免許の不携帯違反になる。

    ×

  • 2

    右折しようとして先に交差点にはいったA車は、B車が直進であればB車が通り過ぎるまで、交差点の中で待機しなければならないが、B車が左折であれば先に右折することができる。

    ×

  • 3

    後方から見て、二輪車のこの合図は腕による左折の合図である。

    ×

  • 4

    乗車定員5人の乗用車には、運転者のほかに大人1人と12歳未満の子供5人乗せて運転することができる。

    ×

  • 5

    この標識のある道路では、普通乗用自動車以外の車であれば通行できる。

    ×

  • 6

    図の道路標識は、「車両通行止め」を表している。

    ×

  • 7

    自動車の乗車定員は、12才未満のこども2人は大人1人として計算される。

    ×

  • 8

    夜間、一般道路に駐停車するときは、いかなる場合でも非常点滅表示灯、駐車灯または尾灯をつけなければならない。

    ×

  • 9

    自動車の乗車定員は、検査証に記載されている乗車定員に運転者を加えたものをいう。

    ×

  • 10

    片側三車線の交差点で信号が「赤色の灯火」と「右向きの青色の灯火の矢印」を示しているとき、普通自動車は矢印の方向に進むことができるが、原動機付自転車は進むことができない。

  • 11

    上り坂の頂上付近では、必ずしも徐行する必要はない。

    ×

  • 12

    総排気量660 ccの普通貨物自動車に荷物を積むときの高さは、地上から2.5メートル以下である。

  • 13

    図の標識は、「原動機付自転車の右折方法(小回り)」をあらわしている。

  • 14

    タイヤの空気圧が低い状態で高速走行を続けると、スタンディングウェーブ現象いわゆる波打ち現象が起きて危険なので、高速走行するときは、タイヤの空気圧を規定圧力よりやや高めにする必要がある。

  • 15

    交差点で右左折するときは、交差点の30メートル手前で右折または左折の合図をする。

  • 16

    速度が2倍になれば、制動距離や遠心力はほぼ4倍になる。

  • 17

    タイヤの点検では、1.空気圧、2.きれつや損傷、3.異常な消耗、4.金属片や石など異物の有無、5.溝の深さについて点検する。

  • 18

    車の下から冷却水やオイルが少量もれていても、故障ではないので運転してもよい。

    ×

  • 19

    信号機の信号が「赤色の灯火の点滅」のときは、車は一時停止か徐行しなければならない

    ×

  • 20

    検査標章の数字は、検査を受けた時期、年、月を示す。

    ×

  • 21

    二輪車は手軽な乗り物なので、四輪車とは違ってあまり運転技術を必要としない。

    ×

  • 22

    道路の左端や信号機に、白地に青の左向きの矢印の標示板があるときは、車は前方の、信号が赤色や黄色であっても、歩行者などまわりの交通に注意しながら左折してもよい。

  • 23

    故障車をロープでけん引する場合、その間隔は3メートル以内にして、ロープの中央に0.3メートル平方以上の赤い布をつけなけなければならない。

    ×

  • 24

    歩車道の区別のない道路を歩行者が通行していたが、道幅もせまく安全な間隔を保てなかったので、歩行者に注意しながら徐行して進行した。

  • 25

    路線バスが発進の合図をして動き出したが、警音器を鳴らし、前車に続いてこれを追い越した。

    ×

  • 26

    長時間、高速走行すると速度感覚がまひし、速度が超過しがちになるので、ときどき速度計で確かめたほうがよい。

  • 27

    ライトは自車の存在を他の交通に知らせる役目もあるので、薄暗くなってきたら早目に点灯したほうがよい。

  • 28

    図の標示のある通行帯を普通自動車で通行中、後方から路線バスが近づいてきたので、すぐにその通行帯から出た。

  • 29

    高速道路を通行する場合、燃料、冷却水、エンジンオイルの不足で停止することがないように、とくに点検しなければならない。

  • 30

    夜間は、昼間に比べて視界が悪く、歩行者や自転車などが見えにくく発見が遅れるので、同じ道路でも昼間より速度を落として運転しなければならない。

  • 31

    雨降りのときなど高速で運転すると、突然、水上スキーのような状態が起きて、ハンドルやブレーキがきかなくなることがある。

  • 32

    自動二輪車を連転するときは、乗車用ヘルメットをかぶって運転しなければならないが、原動機付自転車を連転する場合には乗車用ヘルメットをかぶらなくともよい。

    ×

  • 33

    オートマチック車で交差点などで停止しているときは、ブレーキペダルをしっかり踏んでいないと車が動き出すクリープ現象があるので注意する。

  • 34

    交通事故による負傷者を救護するときは、できるだけ手当てをすることも大切であるが、頭部にけがをしているときは、むやみに動かさないようにしなければならない。

  • 35

    車から離れるときは、盗難防止の措置として、四輪車はエンジンキーを抜き、ドアをロックしておく。

  • 36

    自動車がこう配の急な下り坂で、原動機付自転車を追い越した。

    ×

  • 37

    運転者は、天候、路面やタイヤの状態、荷物の重さなどを考えにいれ、前の車が急に止まってもこれに追突しないような安全な車間距離をとらなければならない。

  • 38

    車いすで通行している人、盲導犬を連れて歩いている人、白や黄色の杖を持った人は身体の不自由な人であるから、これらの人が安全に通行できるように、車は一時停止や徐行しなければならない。

  • 39

    進路の前方に障害物があるときは、あらかじめ一時停止か減速をして、反対方向からの車に道をゆずるのがよい。

  • 40

    自動車や原動機付自転車は強制保険に加入しなければならないが、任意保険にもできるだけ加入すべきである。

  • 41

    図の道路標示は、「停止禁止部分」を表したものである。

  • 42

    四輪車から、二輪車を見たときは、速度が実際より遅く感じたり、距離が実際より遠くに見えたりする。

  • 43

    右折車や左折車は、図で示すBのような矢印のある車両通行帯を通行してはならない。

  • 44

    パーキングメーターのあるところで駐車するときは、パーキングメーターを直ちに作動させなければならない。

  • 45

    車が右左折するときは、内輪差が生じる。

  • 46

    自動車検査証に記載されている乗車定員の中には、運転者は含まれていない。

    ×

  • 47

    時間制限駐車区間の標識のある場所では、表示された時間内は、パーキングメーターを作動させないで駐車することができる。

    ×

  • 48

    交差点の中央まで車両通行帯の境界線がひかれている道路は、他の交差する道路に優先して通行することができる。

  • 49

    図の標識のある道路では、自動二輪車での二人乗りが禁止されている。

  • 50

    歩道にこのような黄色の標示のあるところで、人を降ろすために停止した。

  • 51

    工事現場の鉄板の上などは、ぬれると特にすべりやすくなるので、急ブレーキをかけなくてすむよう、あらかじめ十分速度を落として走行する。

  • 52

    緊急自動車が近づいてきたとき、交差点に入っている車は、左側に寄り徐行する。

    ×

  • 53

    貨物自動車に荷物を積んだとき、安定が悪くなったり、外から方向指示器、ナンバープレート、ブレーキ灯、尾灯などが見えなくなった場合は、見張りの人を荷台に乗せれば運転してもよい。

    ×

  • 54

    横断歩道とその手前30メートル以内は、追い越し禁止場所である。

  • 55

    高速自動車国道での車間距離は、路面が乾燥しタイヤの状態が良い場合、時速 100キロメートルでは約100メートル以上必要である。

  • 56

    じゃり道やぬかるんだ道では、すべりやすいので、急加速などをしてはいけない。

  • 57

    四輪車を運転するときは、バックミラーの死角に二輪車が入って気づきにくい場合があるので進路変更などをするときは、直接自分の目で確かめるなど十分安全を確認する。

  • 58

    図の補助標識は本標識が表示する交通規制の始まりである。

    ×

  • 59

    原動機付自転車の最高速度は、標識などの指定がなければ30キロメートル毎時である。

  • 60

    信号機が図で示す状態のときは、車は矢印の方向に進むことができるが、軽車両や二段階の右折法により右折する原動機付自転車は進むことができない。

  • 61

    同じ距離であっても、大型車は近くに、小型車は遠くに感じる。

  • 62

    長い下り坂を走行するときは、エンジンブレーキを活用するとともに必要に応じてフットブレーキを早めにかける。

  • 63

    長い下り坂などでフット・ブレーキをひんぱんに使うと、ブレーキ・ドラムなどが加熱して、ブレーキ液内に気泡が発生し、ブレーキがきかなくなることがあるので、エンジンブレーキを十分活用するようにする。

  • 64

    故障車をロープでけん引するときに、故障車のハンドル操作をする者は、免許をもっていない者でもよい。

    ×

  • 65

    交通事故で負傷者が頭部を負傷しているときは、救急車がくる前に急いで病院に連れて行くのがよい。

    ×

  • 66

    車を運転中、左前方に白色のつえを持った人が歩いていたが、路側帯の中だったのでそのまま通行した。

    ×

  • 67

    交通事故によるけがは、軽いけがや外傷がなくても頭部に強い衝撃を受けたときは、医師の診察を受けるようにする。

  • 68

    二輪車の運転は、手首を下げハンドルを前に押すような気持ちでグリップを握るとよい。

  • 69

    自動車専用道路の本線車道で、特に最高速度の指定がないときは、普通自動車の法定速度は60キロメートル毎時である。

  • 70

    交差点以外で、横断歩道も自転車横断帯も踏切もないところで、警察官や交通巡視員が手信号で止まれの、信号をしているときの停止位置は、警察官や交通巡視員の3メートル手前である。

    ×

  • 71

    進路変更、転回などをしようとするときは、あらかじめ、安全を確かめた後、合図を行う。

  • 72

    車を追い越すときは、前車が右折しようとして合を出しているときでも、その右側を通行しなければならない

    ×

  • 73

    バッテリーの液は減ることがないので、液量を点検しなくてもよい。

    ×

  • 74

    車は、なるべく道路の中央寄りを通行しなければならない。

    ×

  • 75

    夜間は、まわりが見えにくいので、できるだけ前車に接近し、有効視界を確保するようにしたほうが運転しやすく安全である。

    ×

  • 76

    高速道路の本線車道を走行中インターチェンジの出口をまちがえて通り過ぎたときは、後方に注意しながら後退して出口に入る。

    ×

  • 77

    信号機のない交差点で、狭い道路から広い道路に出るときは、徐行し、広い道路を通行する車の進行を妨げてはならない。

  • 78

    こどもを前部座席に乗せることは、危険であるばかりでなく、運転操作の支障にもなるので、後部座席に乗せた方がよい。

  • 79

    走行中の車間距離は、天候や道路の状況に関係なく、つねに一定に保つようにする。

    ×

  • 80

    交通事故のとき、負傷者を救護したり、警察官に届け出るのは過失の大きい方である。

    ×

  • 81

    図のように積載するときは警察署長の許可が必要である。

  • 82

    夜間の走行では、前車の尾灯や制動灯に特に注意する必要がある。

  • 83

    図のような標識をつけた普通自動車が前方を走っていたので、追い越して前方に割り込むのをやめた。

  • 84

    車両通行帯が黄色の線で区画されているところでも、右左折するためであればその線をこえて進路を変えてもよい。

    ×

  • 85

    駐車場、車庫などの自動車専用の出入口から3メートル以内の場所は駐車してはならない。

  • 86

    原動機付自転車には、ヘルメットをかぶれば二人乗りができる。

    ×

  • 87

    交通事故を起こした場合は、刑事上の責任は自分にあるが、民事上の責任は保険会社が負う。

    ×

  • 88

    行楽気分に浮かれているときは、注意力が散漫になり事故に結びつきやすい。

  • 89

    二本の白の実線で区画されている路側帯は、その幅が広い場合であっても、その中に入って駐停車してはならない。

  • 90

    自動車検査証や自動車損害賠償責任保険証明書は、運行の際に備え付けていなければならない。

  • 91

    高速道路の加速車線から本線車道へ合流しようとしています。どの様なことに注意して運転しますか?

    本線車道の安全を確かめるには、ミラーだけでなく、ミラーに写らないところを直接目で確認してから、なめらかに合流する。, 前車の無理な合流で、本線車道を走行する車両の急な減速や進路変更があるかもしれないので、注意しながら合流する。

  • 92

    横断歩道を通過します。どの様なことに注意して運転しますか?

    トラックのドアが急に開くかもしれないので、中央線寄りを徐行しながら、横断歩道に接近する。, トラックのかげから歩行者が出てくるかもしれないので、トラックの前方に出る前に一時停止をする。

  • 93

    交差点を直進します。渋滞のため、前車がゆっくりと動いています。 どの様なことに注意して運転しますか?

    前車が交差点を渡り切らないうちに停止するかもしれないので、自車が渡り切れるスペースがとれるのを確認して進行する。, 号の色にかかわらず、歩行者や自転車が渋滞の車の間から出てくる場合があるので、注意して進行する。, 直進トラックのかげから対向車が右折してくるかもしれないので、いつでも止まれる速度で進行する。

  • 94

    見通しの悪い道路を 40km/hで走行しています。どの様なことに注意して運転しますか?

    交差点手前で、いつでも止まれるような速度に落とす。

  • 95

    40km/hでタクシーの後ろを走行しています。どの様なことに注意して運転しますか?

    タクシーは客を見つけたら急停止をする可能性が高いので、いつでもブレーキペダルが踏めるように注意しながら走行する。, タクシーの急停止に備え、追突しないために車間距離を多めに保つように走行する。

  • 仮前1

    仮前1

    藤江みゆ · 50問 · 2年前

    仮前1

    仮前1

    50問 • 2年前
    藤江みゆ

    仮前2

    仮前2

    藤江みゆ · 50問 · 2年前

    仮前2

    仮前2

    50問 • 2年前
    藤江みゆ

    仮前3

    仮前3

    藤江みゆ · 50問 · 2年前

    仮前3

    仮前3

    50問 • 2年前
    藤江みゆ

    仮前4

    仮前4

    藤江みゆ · 50問 · 2年前

    仮前4

    仮前4

    50問 • 2年前
    藤江みゆ

    仮前5

    仮前5

    藤江みゆ · 50問 · 2年前

    仮前5

    仮前5

    50問 • 2年前
    藤江みゆ

    仮前6

    仮前6

    藤江みゆ · 50問 · 2年前

    仮前6

    仮前6

    50問 • 2年前
    藤江みゆ

    仮前SP

    仮前SP

    藤江みゆ · 50問 · 2年前

    仮前SP

    仮前SP

    50問 • 2年前
    藤江みゆ

    卒前1

    卒前1

    藤江みゆ · 95問 · 2年前

    卒前1

    卒前1

    95問 • 2年前
    藤江みゆ

    卒前2

    卒前2

    藤江みゆ · 95問 · 2年前

    卒前2

    卒前2

    95問 • 2年前
    藤江みゆ

    卒前4

    卒前4

    藤江みゆ · 95問 · 2年前

    卒前4

    卒前4

    95問 • 2年前
    藤江みゆ

    問題一覧

  • 1

    免許の停止処分中に車を運転すると、免許の不携帯違反になる。

    ×

  • 2

    右折しようとして先に交差点にはいったA車は、B車が直進であればB車が通り過ぎるまで、交差点の中で待機しなければならないが、B車が左折であれば先に右折することができる。

    ×

  • 3

    後方から見て、二輪車のこの合図は腕による左折の合図である。

    ×

  • 4

    乗車定員5人の乗用車には、運転者のほかに大人1人と12歳未満の子供5人乗せて運転することができる。

    ×

  • 5

    この標識のある道路では、普通乗用自動車以外の車であれば通行できる。

    ×

  • 6

    図の道路標識は、「車両通行止め」を表している。

    ×

  • 7

    自動車の乗車定員は、12才未満のこども2人は大人1人として計算される。

    ×

  • 8

    夜間、一般道路に駐停車するときは、いかなる場合でも非常点滅表示灯、駐車灯または尾灯をつけなければならない。

    ×

  • 9

    自動車の乗車定員は、検査証に記載されている乗車定員に運転者を加えたものをいう。

    ×

  • 10

    片側三車線の交差点で信号が「赤色の灯火」と「右向きの青色の灯火の矢印」を示しているとき、普通自動車は矢印の方向に進むことができるが、原動機付自転車は進むことができない。

  • 11

    上り坂の頂上付近では、必ずしも徐行する必要はない。

    ×

  • 12

    総排気量660 ccの普通貨物自動車に荷物を積むときの高さは、地上から2.5メートル以下である。

  • 13

    図の標識は、「原動機付自転車の右折方法(小回り)」をあらわしている。

  • 14

    タイヤの空気圧が低い状態で高速走行を続けると、スタンディングウェーブ現象いわゆる波打ち現象が起きて危険なので、高速走行するときは、タイヤの空気圧を規定圧力よりやや高めにする必要がある。

  • 15

    交差点で右左折するときは、交差点の30メートル手前で右折または左折の合図をする。

  • 16

    速度が2倍になれば、制動距離や遠心力はほぼ4倍になる。

  • 17

    タイヤの点検では、1.空気圧、2.きれつや損傷、3.異常な消耗、4.金属片や石など異物の有無、5.溝の深さについて点検する。

  • 18

    車の下から冷却水やオイルが少量もれていても、故障ではないので運転してもよい。

    ×

  • 19

    信号機の信号が「赤色の灯火の点滅」のときは、車は一時停止か徐行しなければならない

    ×

  • 20

    検査標章の数字は、検査を受けた時期、年、月を示す。

    ×

  • 21

    二輪車は手軽な乗り物なので、四輪車とは違ってあまり運転技術を必要としない。

    ×

  • 22

    道路の左端や信号機に、白地に青の左向きの矢印の標示板があるときは、車は前方の、信号が赤色や黄色であっても、歩行者などまわりの交通に注意しながら左折してもよい。

  • 23

    故障車をロープでけん引する場合、その間隔は3メートル以内にして、ロープの中央に0.3メートル平方以上の赤い布をつけなけなければならない。

    ×

  • 24

    歩車道の区別のない道路を歩行者が通行していたが、道幅もせまく安全な間隔を保てなかったので、歩行者に注意しながら徐行して進行した。

  • 25

    路線バスが発進の合図をして動き出したが、警音器を鳴らし、前車に続いてこれを追い越した。

    ×

  • 26

    長時間、高速走行すると速度感覚がまひし、速度が超過しがちになるので、ときどき速度計で確かめたほうがよい。

  • 27

    ライトは自車の存在を他の交通に知らせる役目もあるので、薄暗くなってきたら早目に点灯したほうがよい。

  • 28

    図の標示のある通行帯を普通自動車で通行中、後方から路線バスが近づいてきたので、すぐにその通行帯から出た。

  • 29

    高速道路を通行する場合、燃料、冷却水、エンジンオイルの不足で停止することがないように、とくに点検しなければならない。

  • 30

    夜間は、昼間に比べて視界が悪く、歩行者や自転車などが見えにくく発見が遅れるので、同じ道路でも昼間より速度を落として運転しなければならない。

  • 31

    雨降りのときなど高速で運転すると、突然、水上スキーのような状態が起きて、ハンドルやブレーキがきかなくなることがある。

  • 32

    自動二輪車を連転するときは、乗車用ヘルメットをかぶって運転しなければならないが、原動機付自転車を連転する場合には乗車用ヘルメットをかぶらなくともよい。

    ×

  • 33

    オートマチック車で交差点などで停止しているときは、ブレーキペダルをしっかり踏んでいないと車が動き出すクリープ現象があるので注意する。

  • 34

    交通事故による負傷者を救護するときは、できるだけ手当てをすることも大切であるが、頭部にけがをしているときは、むやみに動かさないようにしなければならない。

  • 35

    車から離れるときは、盗難防止の措置として、四輪車はエンジンキーを抜き、ドアをロックしておく。

  • 36

    自動車がこう配の急な下り坂で、原動機付自転車を追い越した。

    ×

  • 37

    運転者は、天候、路面やタイヤの状態、荷物の重さなどを考えにいれ、前の車が急に止まってもこれに追突しないような安全な車間距離をとらなければならない。

  • 38

    車いすで通行している人、盲導犬を連れて歩いている人、白や黄色の杖を持った人は身体の不自由な人であるから、これらの人が安全に通行できるように、車は一時停止や徐行しなければならない。

  • 39

    進路の前方に障害物があるときは、あらかじめ一時停止か減速をして、反対方向からの車に道をゆずるのがよい。

  • 40

    自動車や原動機付自転車は強制保険に加入しなければならないが、任意保険にもできるだけ加入すべきである。

  • 41

    図の道路標示は、「停止禁止部分」を表したものである。

  • 42

    四輪車から、二輪車を見たときは、速度が実際より遅く感じたり、距離が実際より遠くに見えたりする。

  • 43

    右折車や左折車は、図で示すBのような矢印のある車両通行帯を通行してはならない。

  • 44

    パーキングメーターのあるところで駐車するときは、パーキングメーターを直ちに作動させなければならない。

  • 45

    車が右左折するときは、内輪差が生じる。

  • 46

    自動車検査証に記載されている乗車定員の中には、運転者は含まれていない。

    ×

  • 47

    時間制限駐車区間の標識のある場所では、表示された時間内は、パーキングメーターを作動させないで駐車することができる。

    ×

  • 48

    交差点の中央まで車両通行帯の境界線がひかれている道路は、他の交差する道路に優先して通行することができる。

  • 49

    図の標識のある道路では、自動二輪車での二人乗りが禁止されている。

  • 50

    歩道にこのような黄色の標示のあるところで、人を降ろすために停止した。

  • 51

    工事現場の鉄板の上などは、ぬれると特にすべりやすくなるので、急ブレーキをかけなくてすむよう、あらかじめ十分速度を落として走行する。

  • 52

    緊急自動車が近づいてきたとき、交差点に入っている車は、左側に寄り徐行する。

    ×

  • 53

    貨物自動車に荷物を積んだとき、安定が悪くなったり、外から方向指示器、ナンバープレート、ブレーキ灯、尾灯などが見えなくなった場合は、見張りの人を荷台に乗せれば運転してもよい。

    ×

  • 54

    横断歩道とその手前30メートル以内は、追い越し禁止場所である。

  • 55

    高速自動車国道での車間距離は、路面が乾燥しタイヤの状態が良い場合、時速 100キロメートルでは約100メートル以上必要である。

  • 56

    じゃり道やぬかるんだ道では、すべりやすいので、急加速などをしてはいけない。

  • 57

    四輪車を運転するときは、バックミラーの死角に二輪車が入って気づきにくい場合があるので進路変更などをするときは、直接自分の目で確かめるなど十分安全を確認する。

  • 58

    図の補助標識は本標識が表示する交通規制の始まりである。

    ×

  • 59

    原動機付自転車の最高速度は、標識などの指定がなければ30キロメートル毎時である。

  • 60

    信号機が図で示す状態のときは、車は矢印の方向に進むことができるが、軽車両や二段階の右折法により右折する原動機付自転車は進むことができない。

  • 61

    同じ距離であっても、大型車は近くに、小型車は遠くに感じる。

  • 62

    長い下り坂を走行するときは、エンジンブレーキを活用するとともに必要に応じてフットブレーキを早めにかける。

  • 63

    長い下り坂などでフット・ブレーキをひんぱんに使うと、ブレーキ・ドラムなどが加熱して、ブレーキ液内に気泡が発生し、ブレーキがきかなくなることがあるので、エンジンブレーキを十分活用するようにする。

  • 64

    故障車をロープでけん引するときに、故障車のハンドル操作をする者は、免許をもっていない者でもよい。

    ×

  • 65

    交通事故で負傷者が頭部を負傷しているときは、救急車がくる前に急いで病院に連れて行くのがよい。

    ×

  • 66

    車を運転中、左前方に白色のつえを持った人が歩いていたが、路側帯の中だったのでそのまま通行した。

    ×

  • 67

    交通事故によるけがは、軽いけがや外傷がなくても頭部に強い衝撃を受けたときは、医師の診察を受けるようにする。

  • 68

    二輪車の運転は、手首を下げハンドルを前に押すような気持ちでグリップを握るとよい。

  • 69

    自動車専用道路の本線車道で、特に最高速度の指定がないときは、普通自動車の法定速度は60キロメートル毎時である。

  • 70

    交差点以外で、横断歩道も自転車横断帯も踏切もないところで、警察官や交通巡視員が手信号で止まれの、信号をしているときの停止位置は、警察官や交通巡視員の3メートル手前である。

    ×

  • 71

    進路変更、転回などをしようとするときは、あらかじめ、安全を確かめた後、合図を行う。

  • 72

    車を追い越すときは、前車が右折しようとして合を出しているときでも、その右側を通行しなければならない

    ×

  • 73

    バッテリーの液は減ることがないので、液量を点検しなくてもよい。

    ×

  • 74

    車は、なるべく道路の中央寄りを通行しなければならない。

    ×

  • 75

    夜間は、まわりが見えにくいので、できるだけ前車に接近し、有効視界を確保するようにしたほうが運転しやすく安全である。

    ×

  • 76

    高速道路の本線車道を走行中インターチェンジの出口をまちがえて通り過ぎたときは、後方に注意しながら後退して出口に入る。

    ×

  • 77

    信号機のない交差点で、狭い道路から広い道路に出るときは、徐行し、広い道路を通行する車の進行を妨げてはならない。

  • 78

    こどもを前部座席に乗せることは、危険であるばかりでなく、運転操作の支障にもなるので、後部座席に乗せた方がよい。

  • 79

    走行中の車間距離は、天候や道路の状況に関係なく、つねに一定に保つようにする。

    ×

  • 80

    交通事故のとき、負傷者を救護したり、警察官に届け出るのは過失の大きい方である。

    ×

  • 81

    図のように積載するときは警察署長の許可が必要である。

  • 82

    夜間の走行では、前車の尾灯や制動灯に特に注意する必要がある。

  • 83

    図のような標識をつけた普通自動車が前方を走っていたので、追い越して前方に割り込むのをやめた。

  • 84

    車両通行帯が黄色の線で区画されているところでも、右左折するためであればその線をこえて進路を変えてもよい。

    ×

  • 85

    駐車場、車庫などの自動車専用の出入口から3メートル以内の場所は駐車してはならない。

  • 86

    原動機付自転車には、ヘルメットをかぶれば二人乗りができる。

    ×

  • 87

    交通事故を起こした場合は、刑事上の責任は自分にあるが、民事上の責任は保険会社が負う。

    ×

  • 88

    行楽気分に浮かれているときは、注意力が散漫になり事故に結びつきやすい。

  • 89

    二本の白の実線で区画されている路側帯は、その幅が広い場合であっても、その中に入って駐停車してはならない。

  • 90

    自動車検査証や自動車損害賠償責任保険証明書は、運行の際に備え付けていなければならない。

  • 91

    高速道路の加速車線から本線車道へ合流しようとしています。どの様なことに注意して運転しますか?

    本線車道の安全を確かめるには、ミラーだけでなく、ミラーに写らないところを直接目で確認してから、なめらかに合流する。, 前車の無理な合流で、本線車道を走行する車両の急な減速や進路変更があるかもしれないので、注意しながら合流する。

  • 92

    横断歩道を通過します。どの様なことに注意して運転しますか?

    トラックのドアが急に開くかもしれないので、中央線寄りを徐行しながら、横断歩道に接近する。, トラックのかげから歩行者が出てくるかもしれないので、トラックの前方に出る前に一時停止をする。

  • 93

    交差点を直進します。渋滞のため、前車がゆっくりと動いています。 どの様なことに注意して運転しますか?

    前車が交差点を渡り切らないうちに停止するかもしれないので、自車が渡り切れるスペースがとれるのを確認して進行する。, 号の色にかかわらず、歩行者や自転車が渋滞の車の間から出てくる場合があるので、注意して進行する。, 直進トラックのかげから対向車が右折してくるかもしれないので、いつでも止まれる速度で進行する。

  • 94

    見通しの悪い道路を 40km/hで走行しています。どの様なことに注意して運転しますか?

    交差点手前で、いつでも止まれるような速度に落とす。

  • 95

    40km/hでタクシーの後ろを走行しています。どの様なことに注意して運転しますか?

    タクシーは客を見つけたら急停止をする可能性が高いので、いつでもブレーキペダルが踏めるように注意しながら走行する。, タクシーの急停止に備え、追突しないために車間距離を多めに保つように走行する。