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10/12 神経 3/4 8 23 4/25 5/10 6/18 9/17実施
23問 • 1年前
  • T. M
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    問題一覧

  • 1

    亜急性脊髄連合変性症は錐体路徴候を呈する。

    T

  • 2

    亜急性脊髄連合変性症でRomberg徴候陽性である。

    T

  • 3

    亜急性脊髄連合変性症で貧血を認める。

    T

  • 4

    亜急性脊髄連合変性症の治療はvit. B12筋注である。

    T

  • 5

    発症から3日経過している髄膜炎は結核性髄膜炎の可能性がある。

    F

  • 6

    20歳のPtで細菌性髄膜炎を疑う場合、起因菌で最も可能性が高いのは肺炎球菌である。

    T

  • 7

    髄膜刺激症状のうち項部硬直は髄膜炎に対して最も感度が高い。

    F

  • 8

    コクサッキーウイルスによる髄膜炎の治療はアシクロビルである。

    F

  • 9

    真菌性髄膜炎の治療はL-AMB静注である。

    T

  • 10

    髄液検査で髄液糖/血清糖比が0.4↓の場合、細菌性髄膜炎の可能性がある。

    T

  • 11

    ウイルス脳炎は失語をきたすことがある。

    T

  • 12

    ウイルス脳炎の原因微生物は日本脳炎ウイルスが最多である。

    F

  • 13

    ウイルス脳炎ではMRIのT2強調画像で高信号域の病変を認める。

    T

  • 14

    ウイルス脳炎は髄膜刺激症状を呈さない。

    F

  • 15

    HIVは認知症を呈する。

    T

  • 16

    HTLV-1関連脊髄症で運動麻痺を認める。

    T

  • 17

    HTLV-1関連脊髄症の活動期の治療はステロイドである。

    T

  • 18

    亜急性硬化性全脳炎は麻疹罹患から5年後に見られることがある。

    T

  • 19

    亜急性硬化性全脳炎で人格変容を認める。

    T

  • 20

    亜急性硬化性全脳炎は髄液IgG↑である。

    T

  • 21

    亜急性硬化性全脳炎の治療はイノシンプラノベクス内服である。

    T

  • 22

    進行性多巣性白質脳症の原因はJCウイルスである。

    T

  • 23

    進行性多巣性白質脳症の治療は、HIV+ならARTである。

    T

  • 4/22-6/26 消化器 8/1 9/6 11/27実施

    4/22-6/26 消化器 8/1 9/6 11/27実施

    T. M · 23問 · 1年前

    4/22-6/26 消化器 8/1 9/6 11/27実施

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    23問 • 1年前
    T. M

    6/28 8/6 消化器 8/2 9/7 11/27実施

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    6/28 8/6 消化器 8/2 9/7 11/27実施

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    5問 • 1年前
    T. M

    耳鼻咽喉科 1/11-17 pre 9/23実施

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    T. M · 28問 · 2年前

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    28問 • 2年前
    T. M

    9/21-10/27 疑問解決 2/25 29 3/12 4/15 5/22実施

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    T. M · 19問 · 2年前

    9/21-10/27 疑問解決 2/25 29 3/12 4/15 5/22実施

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    19問 • 2年前
    T. M

    10/27-11/21 疑問解決 2/25 3/1 12 4/16 5/23実施

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    T. M · 20問 · 2年前

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    20問 • 2年前
    T. M

    耳鼻咽喉科 1/18 22 pre 6/10 7/5 9/28実施

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    T. M · 23問 · 1年前

    耳鼻咽喉科 1/18 22 pre 6/10 7/5 9/28実施

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    23問 • 1年前
    T. M

    33症候

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    33症候

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    耳鼻咽喉科 2/2 5 rev. 6/12 7/7 10/7実施

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    耳鼻咽喉科 2/2 5 rev. 6/12 7/7 10/7実施

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    T. M

    耳鼻咽喉科 2/7 8 rev. 2/15 21 29 3/12 4/8 22 6/16 7/8実施

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    耳鼻咽喉科 2/7 8 rev. 2/15 21 29 3/12 4/8 22 6/16 7/8実施

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    ROS 11 systems.

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    ROS 11 systems.

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    10問 • 2年前
    T. M

    11/21-28 疑問解決 2/26 3/2 13 4/17 5/27実施

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    T. M

    耳鼻咽喉科 2/9 14rev. 2/16 23 3/3 21 4/17 5/6 30 6/18 7/9実施

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    耳鼻咽喉科 2/9 14rev. 2/16 23 3/3 21 4/17 5/6 30 6/18 7/9実施

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    15問 • 1年前
    T. M

    疾患体系

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    疾患体系

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    18問 • 1年前
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    11/29 12/13皮膚科 10/3 10実施

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    11/30 12/1 皮膚科 10/10 12実施

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    11/30 12/1 皮膚科 10/10 12実施

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    12/4-5 皮膚科 10/12実施

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    12/4-5 皮膚科 10/12実施

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    T. M

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  • 1

    亜急性脊髄連合変性症は錐体路徴候を呈する。

    T

  • 2

    亜急性脊髄連合変性症でRomberg徴候陽性である。

    T

  • 3

    亜急性脊髄連合変性症で貧血を認める。

    T

  • 4

    亜急性脊髄連合変性症の治療はvit. B12筋注である。

    T

  • 5

    発症から3日経過している髄膜炎は結核性髄膜炎の可能性がある。

    F

  • 6

    20歳のPtで細菌性髄膜炎を疑う場合、起因菌で最も可能性が高いのは肺炎球菌である。

    T

  • 7

    髄膜刺激症状のうち項部硬直は髄膜炎に対して最も感度が高い。

    F

  • 8

    コクサッキーウイルスによる髄膜炎の治療はアシクロビルである。

    F

  • 9

    真菌性髄膜炎の治療はL-AMB静注である。

    T

  • 10

    髄液検査で髄液糖/血清糖比が0.4↓の場合、細菌性髄膜炎の可能性がある。

    T

  • 11

    ウイルス脳炎は失語をきたすことがある。

    T

  • 12

    ウイルス脳炎の原因微生物は日本脳炎ウイルスが最多である。

    F

  • 13

    ウイルス脳炎ではMRIのT2強調画像で高信号域の病変を認める。

    T

  • 14

    ウイルス脳炎は髄膜刺激症状を呈さない。

    F

  • 15

    HIVは認知症を呈する。

    T

  • 16

    HTLV-1関連脊髄症で運動麻痺を認める。

    T

  • 17

    HTLV-1関連脊髄症の活動期の治療はステロイドである。

    T

  • 18

    亜急性硬化性全脳炎は麻疹罹患から5年後に見られることがある。

    T

  • 19

    亜急性硬化性全脳炎で人格変容を認める。

    T

  • 20

    亜急性硬化性全脳炎は髄液IgG↑である。

    T

  • 21

    亜急性硬化性全脳炎の治療はイノシンプラノベクス内服である。

    T

  • 22

    進行性多巣性白質脳症の原因はJCウイルスである。

    T

  • 23

    進行性多巣性白質脳症の治療は、HIV+ならARTである。

    T