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公民一学期期末やり直し
19問 • 1年前
  • 羽田侑世
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    問題一覧

  • 1

    ・〇〇 憲法制定後に起こった、現代の社会問題を解決するために求められる権利のこと。根拠となるのは、憲法△条の□□

    新しい人権, 13, 幸福追求権

  • 2

    新しい人権とは、〇〇、◎◎、△△、▲▲、□□、■■、◆◆などである。

    環境権, プライバシーの権利, 知的財産権, 自己決定権, 知る権利, 肖像権, アクセス権

  • 3

    天皇の国事行為 ・内閣の〇〇にもとづいて◎◎、△△などを▲▲すること。 ・■■の解散、□□の召集など

    助言と承認, 憲法改正, 法律、条約、政令, 公布, 衆議院, 国会

  • 4

    第〇条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の△△であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

    1, 象徴

  • 5

    第XX条「憲法改正の手続」  ①この憲法の改正は、各議院の〇〇の賛成で、国会が、これを△△し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その□□の賛成を必要とする。

    96, 総議員の3分の2以上, 発議, 過半数

  • 6

    〇〇とは、もとは民衆が既存のエリート政治を批判する△△のことで、政治改革のエネルギーだった。近年では、大衆受けを過度に重視する否定的な意味(大衆迎合主義)で用いられることが多い。国民の感情に訴え、不満・不安を煽るような大衆迎合主義に国民が冷静な判断を失えば、民主主義は□□(堕落した民主政治)に陥る危険がある。

    ポピュリズム, 政治運動, 衆愚政治

  • 7

    多数決の原理の弱点

    票の割れに弱い, 決め方によって結果が変わる

  • 8

    国民が選挙で代表者を選び、議会で話し合って政治を運営する制度のことを〇〇という。△△ともいう。公開の審議を行い、最終的な意思決定には、□□を採用している。

    間接民主制, 議会制民主主義, 多数決の原理

  • 9

    〇〇とはすべての人間が自由で平等であり、国の政治は国民全員によって決定しなければならないという考え方。

    民主主義

  • 10

    〇〇とは、人権と基本的自由の推進と用語に責任を持つ国連の主要な政府間機関。理事会は人権侵害に取り組み、それに対応する勧告を行う。

    国連人権理事会

  • 11

    〇〇は、障害者の人権や基本的自由の享有を確保し、障害者の固有の尊厳の尊重を促進するため、障害者の権利の実現のための措置等を規定し、市民的・政治的権利、教育・保健・労働・雇用の権利、社会保障、余暇活動へのアクセスなど、様々な分野における取組を締約国に対して求めている。

    障害者権利条約

  • 12

    〇〇とは、法的拘束力を持たない世界人権宣言を△△化し、法的拘束力を付けたもの

    国際人権規約, 条約

  • 13

    〇〇とは、人種や宗教の違いをこえて人類普遍の価値として人権を認めた宣言。各国の△△の模範となる。

    世界人権宣言, 人権保障

  • 14

    B規約 市民的及び政治的権利に関する国際規約 第二条 1 この規約の各締約国は、その領域内にあり、かつ、その管轄の下にあるすべての個人に対し、人種、皮膚の色、性、言語、宗教、政治的意見その他の意見、国民的若しくは社会的出身、財産、出生又は他の地位等によるいかなる差別もなしにこの規約において認められる権利を尊重し及び確保することを約束する。

    国際人権規約

  • 15

    第一条 すべての人間は、生れながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とについて平等である。人間は、理性と良心とを授けられており、互いに同胞の精神をもって行動しなければならない。 第二条 1 すべて人は、人種、皮膚の色、性、言語、宗教、政治上その他の意見、国民的若しくは社会的出身、財産、門地その他の地位又はこれに類するいかなる事由による差別をも受けることなく、この宣言に掲げるすべての権利と自由とを享有することができる。 2 さらに、個人の属する国又は地域が独立国であると、信託統治地域であると、非自治地域であると、又は他のなんらかの主権制限の下にあるとを問わず、その国又は地域の政治上、管轄上又は国際上の地位に基づくいかなる差別もしてはならない。

    世界人権宣言

  • 16

    〇〇とは、マスメディアの一方的な伝達に対して、反論や意見を表明する機会を保障するべきであるとする権利。 ▲▲とは、適切な期間を経た後に、記録にとどめられる正当な条件を持たない過去の個人にまつわる情報がWeb上にのこっている場合、これを削除すること、検索結果によって表示されないことを求める個人の権利の一つとして提供したもの。

    アクセス権, 忘れられる権利

  • 17

    尊厳死を患者自ら宣言するため、〇〇というのを書く必要がある。

    リヴィング・ウィル

  • 18

    臓器移植は、1997年に〇〇法が成立し、◎◎になった人からの臓器移植ができるようになりました。ただし、臓器提供を行うには本人の▲▲による同意と△△の同意が必要で□□歳未満は、提供ができませんでした。2009年、臓器移植法が改正され、臓器提供についての本人の意志が不明、もしくは□□歳未満の場合でも、△△の同意があれば提供が可能になりました。

    臓器移植, 脳死, 書面, 家族, 15

  • 19

    〇〇とは、医師が患者に△△や▲▲を十分に説明し、理解をした上でどのような■■を選択するかについては◎◎が必要だとする考え方

    インフォームド・コンセント, 病状, 治療法, 治療, 本人の同意

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    新しい人権, 13, 幸福追求権

  • 2

    新しい人権とは、〇〇、◎◎、△△、▲▲、□□、■■、◆◆などである。

    環境権, プライバシーの権利, 知的財産権, 自己決定権, 知る権利, 肖像権, アクセス権

  • 3

    天皇の国事行為 ・内閣の〇〇にもとづいて◎◎、△△などを▲▲すること。 ・■■の解散、□□の召集など

    助言と承認, 憲法改正, 法律、条約、政令, 公布, 衆議院, 国会

  • 4

    第〇条 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の△△であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

    1, 象徴

  • 5

    第XX条「憲法改正の手続」  ①この憲法の改正は、各議院の〇〇の賛成で、国会が、これを△△し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その□□の賛成を必要とする。

    96, 総議員の3分の2以上, 発議, 過半数

  • 6

    〇〇とは、もとは民衆が既存のエリート政治を批判する△△のことで、政治改革のエネルギーだった。近年では、大衆受けを過度に重視する否定的な意味(大衆迎合主義)で用いられることが多い。国民の感情に訴え、不満・不安を煽るような大衆迎合主義に国民が冷静な判断を失えば、民主主義は□□(堕落した民主政治)に陥る危険がある。

    ポピュリズム, 政治運動, 衆愚政治

  • 7

    多数決の原理の弱点

    票の割れに弱い, 決め方によって結果が変わる

  • 8

    国民が選挙で代表者を選び、議会で話し合って政治を運営する制度のことを〇〇という。△△ともいう。公開の審議を行い、最終的な意思決定には、□□を採用している。

    間接民主制, 議会制民主主義, 多数決の原理

  • 9

    〇〇とはすべての人間が自由で平等であり、国の政治は国民全員によって決定しなければならないという考え方。

    民主主義

  • 10

    〇〇とは、人権と基本的自由の推進と用語に責任を持つ国連の主要な政府間機関。理事会は人権侵害に取り組み、それに対応する勧告を行う。

    国連人権理事会

  • 11

    〇〇は、障害者の人権や基本的自由の享有を確保し、障害者の固有の尊厳の尊重を促進するため、障害者の権利の実現のための措置等を規定し、市民的・政治的権利、教育・保健・労働・雇用の権利、社会保障、余暇活動へのアクセスなど、様々な分野における取組を締約国に対して求めている。

    障害者権利条約

  • 12

    〇〇とは、法的拘束力を持たない世界人権宣言を△△化し、法的拘束力を付けたもの

    国際人権規約, 条約

  • 13

    〇〇とは、人種や宗教の違いをこえて人類普遍の価値として人権を認めた宣言。各国の△△の模範となる。

    世界人権宣言, 人権保障

  • 14

    B規約 市民的及び政治的権利に関する国際規約 第二条 1 この規約の各締約国は、その領域内にあり、かつ、その管轄の下にあるすべての個人に対し、人種、皮膚の色、性、言語、宗教、政治的意見その他の意見、国民的若しくは社会的出身、財産、出生又は他の地位等によるいかなる差別もなしにこの規約において認められる権利を尊重し及び確保することを約束する。

    国際人権規約

  • 15

    第一条 すべての人間は、生れながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利とについて平等である。人間は、理性と良心とを授けられており、互いに同胞の精神をもって行動しなければならない。 第二条 1 すべて人は、人種、皮膚の色、性、言語、宗教、政治上その他の意見、国民的若しくは社会的出身、財産、門地その他の地位又はこれに類するいかなる事由による差別をも受けることなく、この宣言に掲げるすべての権利と自由とを享有することができる。 2 さらに、個人の属する国又は地域が独立国であると、信託統治地域であると、非自治地域であると、又は他のなんらかの主権制限の下にあるとを問わず、その国又は地域の政治上、管轄上又は国際上の地位に基づくいかなる差別もしてはならない。

    世界人権宣言

  • 16

    〇〇とは、マスメディアの一方的な伝達に対して、反論や意見を表明する機会を保障するべきであるとする権利。 ▲▲とは、適切な期間を経た後に、記録にとどめられる正当な条件を持たない過去の個人にまつわる情報がWeb上にのこっている場合、これを削除すること、検索結果によって表示されないことを求める個人の権利の一つとして提供したもの。

    アクセス権, 忘れられる権利

  • 17

    尊厳死を患者自ら宣言するため、〇〇というのを書く必要がある。

    リヴィング・ウィル

  • 18

    臓器移植は、1997年に〇〇法が成立し、◎◎になった人からの臓器移植ができるようになりました。ただし、臓器提供を行うには本人の▲▲による同意と△△の同意が必要で□□歳未満は、提供ができませんでした。2009年、臓器移植法が改正され、臓器提供についての本人の意志が不明、もしくは□□歳未満の場合でも、△△の同意があれば提供が可能になりました。

    臓器移植, 脳死, 書面, 家族, 15

  • 19

    〇〇とは、医師が患者に△△や▲▲を十分に説明し、理解をした上でどのような■■を選択するかについては◎◎が必要だとする考え方

    インフォームド・コンセント, 病状, 治療法, 治療, 本人の同意