基礎
問題一覧
1
クレブス カイロくれ
2
ルブネル ルブネルはしりとりが特異 得意ってなんだっけってなったから注意
3
ラボアジェ ボア🔥で熱
4
リービッヒ Liebig で、ビッグ ぱくちー
5
ケルダール 舌打ち(チッ)しながら、墓(測る)をケル ケルダール法は、たんぱく質の分析方法
6
ローズ バラは不可欠
7
ベルナール ベルが鳴る パブロフのイヌ
8
ダム カラオケといえばDAM
9
高木 海軍の食事を洋食にした
10
鈴木梅太郎
11
フンク
12
β3アドレナリン受容体 β2アドレナリン受容体 脱共役たんぱく質
13
インスリン レプチン コレシスト セロトニン セロトニンは幸せホルモン セロトニンいっぱい出てるとお腹減らないって覚える
14
オリゴ糖や二糖類 二糖類はマルトースやデキストリン だから、アミラーゼはでんぷんを分解して、デキストリンにするとか出そう
15
園内の壁、すっぺー、拭くね
16
前駆体の「ペプシノーゲン」として分泌され 「胃酸 塩酸」により活性化して 「ペプシン」になる ペプシノーゲン→ペプシンになる
17
たんぱく質
18
胃酸 塩酸
19
重炭酸イオン(セクレチン) 膵酵素(コレシストキニン) コレシストといえば、消化酵素を分泌する だから膵酵素で〇
20
膵アミラーゼ(糖質消化) トリプシノーゲン キモトリプシノーゲン(タンパク消化) 膵リパーゼ(脂質消化) 覚え方は 膵酵素はトキアリ
21
脂質
22
膜消化という 膜消化に関わる酵素はスクラーぜ、マルターゼ、ラクターゼ、ペプチダーゼも ちなみに、脂質は膜消化を受けない
23
短鎖脂肪酸を作る
24
セクレチンはHCO3重炭酸イオンを分泌
25
コレシストは膵液(消化酵素 膵リパーゼ)を分泌 そのほかは、胆嚢を収縮して、胆汁を分泌量させる セクレチンの作用も強める(胃酸分泌抑制を強める)
26
膵臓のランゲルD細胞(δデルタ)から分泌し、インスリンやグルカゴン分泌を抑制する
27
小腸で、カイロミクロンに取り込まれ、リンパ管に分泌されて、静脈を経て全身へ
28
SGLT1 これは能動輸送で運ばれる
29
GLUT5 これは受動輸送の促進拡散で運ばれる
30
されない Naと共に吸収されるのはグルとガラ
31
トリプシノーゲン たんぱく質の消化酵素はすべて不活性型で分泌される
32
70〜80くらい 食後最大で120〜150になる
33
GLUT4 きんしーフォー これはインスリンの作用により取り込む
34
グルカゴン アドレナリン 「コルチゾール!!!!」 成長ホルモン
35
肝臓 筋肉ではないよ 筋肉で作られたアラニンが肝臓でグルコースになる
36
水溶性 わかめやヒジキ
37
不溶性 キャベツやほうれん草
38
半減期が短いのは血液、肝臓、消化器官の方 なぜなら、血液は入れ替わりがあるから 消費が早い 血液の半減期10日 筋肉の半減期180日
39
化学的評価
40
生物学的
41
生物化学
42
生物学的
43
内因性損失量を考慮するのは「真の」 見かけは (摂取量➖糞中排泄)➗摂取量✖️100 真のは 摂取量➖(糞中排泄➖内因子)➗摂取量✖️100
44
VLDLとLDL
45
キロミクロンは小腸で吸収した脂質を輸送 VLDLは肝臓で合成した脂質を輸送 LDLは末梢組織に脂質を輸送 HDLは肝臓に脂質を輸送
46
HDLはLCATレシチンコレステロール〜により LCATといえばHDLと覚える 前にLDLで出て来た時✖️だった
47
アルブミンと結合
48
アドレナリンとグルカゴン
49
脂肪をβ酸化して熱を発生させる 熱産生は脱共役たんぱく質UCP1の働きによる
50
白色脂肪細胞が皮下や内臓に多い 褐色は肩甲骨など特定の場所に多い つまり全身に多いのは白色
51
葉酸、ビタミンB12
52
ホモシステイン代謝に関与するのは 葉酸、ビタミンB12、ビタミンB6 だから、 葉酸が欠乏すると高ホモシステイン B12が欠乏すると血中ホモシステイン値上昇
53
パントテン酸
54
コラーゲンの合成 抗酸化作用 還元作用
55
アビジン
56
抑制される アビジンはビオチンと強い結合を示す
57
減少する トリプトファンから生合成されるため
58
ビタミンB12欠乏 内因子欠乏によるb12欠乏では、神経障害や脊髄の変性がみられ、悪性貧血と呼ぶ 自己免疫が関与している
59
ビタミンK 血液凝固を促進する
60
ビタミンD 骨の石灰化にも関与
61
ビタミンK ※Dではない!! ビタミンKは「血液凝固」「骨形成」「腸内細菌により合成」
62
ビタミンK
63
過剰
64
ビタミンEが欠乏
65
ない
66
肝臓と腎臓 小腸ではない!
67
副甲状腺ホルモン PTH
68
カルシウムと「リン」の吸収を促進する
69
カルシウムの再吸収を促進する だから、腎不全になると低Ca血症になる
70
吸収は、回腸で行われる ※ほかは空腸だけど、これだけは回腸 その吸収には、胃(胃壁細胞)から分泌される内因子が必要 問題で、胃で吸収されると出たことがある ひっかけに注意 出た問題 ビタミンB12の吸収には、内因子との結合が必要である
71
ビタミンB12や葉酸が欠乏するとなる
72
ビタミンB12が欠乏するとなる ビタミンB12を吸収できずに巨赤芽球性貧血 ↓ 神経障害を伴うため、悪性貧血になる 覚え方 「あくび12回🥱」 ※葉酸の欠乏では悪性貧血にはならない だから神経障害もない
73
ホモシステイン→メチオニン 「ビタミンB12と葉酸」 ホモシステイン→システイン 「ビタミンB6」 つまり、どちらも欠乏するとホモシステインは過剰になる
74
酸化型を還元型に変換する
75
ビタミンB1は「ピルビン酸」を「アセチルCoA」に変換する補酵素 アセチルCoAの反応に関与するビタミンはB1
76
アミノ基転移反応
77
リン 細胞膜は、脂質(リン脂質、コレステロール)、たんぱく質からできている 細胞膜は脂質二重層
78
骨60 筋肉20
79
低Ca血症 リンの過剰摂取により腸管からのカルシウム吸収が阻害される
80
セレン グルグルらせん
81
銅、亜鉛、マンガン スーパーじゃ、ドーベルマンに亜鉛
82
シトクロムといえば鉄 甲状腺ホルモンといえばヨウ素 ミオグロビンといえば鉄 インスリン作用を増強するのはクロム
83
多量の脂質 多量のリン フィチン酸 シュウ酸 つまり、リンと脂質はカルシウムの吸収に良くない!
84
機能鉄はヘモグロビン 貯蔵鉄はフェリチン
85
運搬するのは機能鉄(はたらく鉄) 輸送と貯蔵は貯蔵鉄(ためる鉄)
86
代謝により生じる水を代謝水という ※失われるではない
87
脂質〉糖質〉たんぱく 覚え方 代謝はしとうない! したくない!て意味
88
含まれない 不感蒸泄は呼気や皮膚からの水分 汗は電解質が含まれるから違う
89
不感蒸泄や可避尿(随意)、不可避尿などで失われる水分を補う量
90
乏尿は400以下 無尿は100以下 無ではない!
91
覚醒状態で必要な量 測るのは、早朝の空腹時で、覚醒状態で、安静仰臥位(あおむけ)で
92
運動や身体活動の強度の単位です 身体活動時のエネルギー「消費量」を安静時代謝量で除したもの 式は身体活動エネルギー消費量➗安静時代謝量 ➗→除したもの
93
男女とも、思春期ころ 男 15〜17 女 12〜14 それ以降は低下していく 基礎代謝量は 基礎代謝基準値 ✖️ 参照体重
94
1日の総エネルギー消費量➗基礎代謝量
95
1000が可避尿(随意尿) これは「摂取した水分量」から生成される 500が不可避尿 これは「代謝産物を排泄するため」の尿で、 「水分を摂取しなくても排泄される」 ※だから不可避尿は飲水量に影響されない 不可避尿がなにかを理解すること
96
摂取した水分から生成される尿
97
代謝産物を排泄する尿で 水分摂取してなくても排泄される尿
98
不感蒸泄、可避尿、不可避尿などで失われる水分を補う量
99
消費エネルギーはたんぱく質の方が多い たんぱく質 30% 糖質 6% 脂質 4% なぜたんぱく質が1番高いかというと、 糖質や脂質に比べて複雑な構造をしているから ちなみにこのDITは筋肉には利用されず、体温に利用される
100
消費した酸素量 と 発した二酸化炭素量 の比である 計算は 二酸化炭素排出量 ➗ 酸素消費量
人体
人体
かにかに · 103問 · 2年前人体
人体
103問 • 2年前人体2
人体2
かにかに · 84問 · 2年前人体2
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84問 • 2年前人体 内分泌
人体 内分泌
かにかに · 9問 · 2年前人体 内分泌
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9問 • 2年前人体 苦手
人体 苦手
かにかに · 10問 · 2年前人体 苦手
人体 苦手
10問 • 2年前公衆
公衆
かにかに · 57問 · 2年前公衆
公衆
57問 • 2年前社会
社会
かにかに · 90問 · 2年前社会
社会
90問 • 2年前チェックメイト
チェックメイト
かにかに · 6問 · 2年前チェックメイト
チェックメイト
6問 • 2年前基礎 たんぱく質評価
基礎 たんぱく質評価
かにかに · 20問 · 2年前基礎 たんぱく質評価
基礎 たんぱく質評価
20問 • 2年前基礎2
基礎2
かにかに · 18問 · 2年前基礎2
基礎2
18問 • 2年前応用
応用
かにかに · 64問 · 2年前応用
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64問 • 2年前給食
給食
かにかに · 42問 · 2年前給食
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42問 • 2年前臨床
臨床
かにかに · 53問 · 2年前臨床
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53問 • 2年前栄養教育
栄養教育
かにかに · 16問 · 2年前栄養教育
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たべけん
かにかに · 101問 · 2年前たべけん
たべけん
101問 • 2年前たべけん 添加物トクホ
たべけん 添加物トクホ
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18問 • 2年前病気
病気
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1
クレブス カイロくれ
2
ルブネル ルブネルはしりとりが特異 得意ってなんだっけってなったから注意
3
ラボアジェ ボア🔥で熱
4
リービッヒ Liebig で、ビッグ ぱくちー
5
ケルダール 舌打ち(チッ)しながら、墓(測る)をケル ケルダール法は、たんぱく質の分析方法
6
ローズ バラは不可欠
7
ベルナール ベルが鳴る パブロフのイヌ
8
ダム カラオケといえばDAM
9
高木 海軍の食事を洋食にした
10
鈴木梅太郎
11
フンク
12
β3アドレナリン受容体 β2アドレナリン受容体 脱共役たんぱく質
13
インスリン レプチン コレシスト セロトニン セロトニンは幸せホルモン セロトニンいっぱい出てるとお腹減らないって覚える
14
オリゴ糖や二糖類 二糖類はマルトースやデキストリン だから、アミラーゼはでんぷんを分解して、デキストリンにするとか出そう
15
園内の壁、すっぺー、拭くね
16
前駆体の「ペプシノーゲン」として分泌され 「胃酸 塩酸」により活性化して 「ペプシン」になる ペプシノーゲン→ペプシンになる
17
たんぱく質
18
胃酸 塩酸
19
重炭酸イオン(セクレチン) 膵酵素(コレシストキニン) コレシストといえば、消化酵素を分泌する だから膵酵素で〇
20
膵アミラーゼ(糖質消化) トリプシノーゲン キモトリプシノーゲン(タンパク消化) 膵リパーゼ(脂質消化) 覚え方は 膵酵素はトキアリ
21
脂質
22
膜消化という 膜消化に関わる酵素はスクラーぜ、マルターゼ、ラクターゼ、ペプチダーゼも ちなみに、脂質は膜消化を受けない
23
短鎖脂肪酸を作る
24
セクレチンはHCO3重炭酸イオンを分泌
25
コレシストは膵液(消化酵素 膵リパーゼ)を分泌 そのほかは、胆嚢を収縮して、胆汁を分泌量させる セクレチンの作用も強める(胃酸分泌抑制を強める)
26
膵臓のランゲルD細胞(δデルタ)から分泌し、インスリンやグルカゴン分泌を抑制する
27
小腸で、カイロミクロンに取り込まれ、リンパ管に分泌されて、静脈を経て全身へ
28
SGLT1 これは能動輸送で運ばれる
29
GLUT5 これは受動輸送の促進拡散で運ばれる
30
されない Naと共に吸収されるのはグルとガラ
31
トリプシノーゲン たんぱく質の消化酵素はすべて不活性型で分泌される
32
70〜80くらい 食後最大で120〜150になる
33
GLUT4 きんしーフォー これはインスリンの作用により取り込む
34
グルカゴン アドレナリン 「コルチゾール!!!!」 成長ホルモン
35
肝臓 筋肉ではないよ 筋肉で作られたアラニンが肝臓でグルコースになる
36
水溶性 わかめやヒジキ
37
不溶性 キャベツやほうれん草
38
半減期が短いのは血液、肝臓、消化器官の方 なぜなら、血液は入れ替わりがあるから 消費が早い 血液の半減期10日 筋肉の半減期180日
39
化学的評価
40
生物学的
41
生物化学
42
生物学的
43
内因性損失量を考慮するのは「真の」 見かけは (摂取量➖糞中排泄)➗摂取量✖️100 真のは 摂取量➖(糞中排泄➖内因子)➗摂取量✖️100
44
VLDLとLDL
45
キロミクロンは小腸で吸収した脂質を輸送 VLDLは肝臓で合成した脂質を輸送 LDLは末梢組織に脂質を輸送 HDLは肝臓に脂質を輸送
46
HDLはLCATレシチンコレステロール〜により LCATといえばHDLと覚える 前にLDLで出て来た時✖️だった
47
アルブミンと結合
48
アドレナリンとグルカゴン
49
脂肪をβ酸化して熱を発生させる 熱産生は脱共役たんぱく質UCP1の働きによる
50
白色脂肪細胞が皮下や内臓に多い 褐色は肩甲骨など特定の場所に多い つまり全身に多いのは白色
51
葉酸、ビタミンB12
52
ホモシステイン代謝に関与するのは 葉酸、ビタミンB12、ビタミンB6 だから、 葉酸が欠乏すると高ホモシステイン B12が欠乏すると血中ホモシステイン値上昇
53
パントテン酸
54
コラーゲンの合成 抗酸化作用 還元作用
55
アビジン
56
抑制される アビジンはビオチンと強い結合を示す
57
減少する トリプトファンから生合成されるため
58
ビタミンB12欠乏 内因子欠乏によるb12欠乏では、神経障害や脊髄の変性がみられ、悪性貧血と呼ぶ 自己免疫が関与している
59
ビタミンK 血液凝固を促進する
60
ビタミンD 骨の石灰化にも関与
61
ビタミンK ※Dではない!! ビタミンKは「血液凝固」「骨形成」「腸内細菌により合成」
62
ビタミンK
63
過剰
64
ビタミンEが欠乏
65
ない
66
肝臓と腎臓 小腸ではない!
67
副甲状腺ホルモン PTH
68
カルシウムと「リン」の吸収を促進する
69
カルシウムの再吸収を促進する だから、腎不全になると低Ca血症になる
70
吸収は、回腸で行われる ※ほかは空腸だけど、これだけは回腸 その吸収には、胃(胃壁細胞)から分泌される内因子が必要 問題で、胃で吸収されると出たことがある ひっかけに注意 出た問題 ビタミンB12の吸収には、内因子との結合が必要である
71
ビタミンB12や葉酸が欠乏するとなる
72
ビタミンB12が欠乏するとなる ビタミンB12を吸収できずに巨赤芽球性貧血 ↓ 神経障害を伴うため、悪性貧血になる 覚え方 「あくび12回🥱」 ※葉酸の欠乏では悪性貧血にはならない だから神経障害もない
73
ホモシステイン→メチオニン 「ビタミンB12と葉酸」 ホモシステイン→システイン 「ビタミンB6」 つまり、どちらも欠乏するとホモシステインは過剰になる
74
酸化型を還元型に変換する
75
ビタミンB1は「ピルビン酸」を「アセチルCoA」に変換する補酵素 アセチルCoAの反応に関与するビタミンはB1
76
アミノ基転移反応
77
リン 細胞膜は、脂質(リン脂質、コレステロール)、たんぱく質からできている 細胞膜は脂質二重層
78
骨60 筋肉20
79
低Ca血症 リンの過剰摂取により腸管からのカルシウム吸収が阻害される
80
セレン グルグルらせん
81
銅、亜鉛、マンガン スーパーじゃ、ドーベルマンに亜鉛
82
シトクロムといえば鉄 甲状腺ホルモンといえばヨウ素 ミオグロビンといえば鉄 インスリン作用を増強するのはクロム
83
多量の脂質 多量のリン フィチン酸 シュウ酸 つまり、リンと脂質はカルシウムの吸収に良くない!
84
機能鉄はヘモグロビン 貯蔵鉄はフェリチン
85
運搬するのは機能鉄(はたらく鉄) 輸送と貯蔵は貯蔵鉄(ためる鉄)
86
代謝により生じる水を代謝水という ※失われるではない
87
脂質〉糖質〉たんぱく 覚え方 代謝はしとうない! したくない!て意味
88
含まれない 不感蒸泄は呼気や皮膚からの水分 汗は電解質が含まれるから違う
89
不感蒸泄や可避尿(随意)、不可避尿などで失われる水分を補う量
90
乏尿は400以下 無尿は100以下 無ではない!
91
覚醒状態で必要な量 測るのは、早朝の空腹時で、覚醒状態で、安静仰臥位(あおむけ)で
92
運動や身体活動の強度の単位です 身体活動時のエネルギー「消費量」を安静時代謝量で除したもの 式は身体活動エネルギー消費量➗安静時代謝量 ➗→除したもの
93
男女とも、思春期ころ 男 15〜17 女 12〜14 それ以降は低下していく 基礎代謝量は 基礎代謝基準値 ✖️ 参照体重
94
1日の総エネルギー消費量➗基礎代謝量
95
1000が可避尿(随意尿) これは「摂取した水分量」から生成される 500が不可避尿 これは「代謝産物を排泄するため」の尿で、 「水分を摂取しなくても排泄される」 ※だから不可避尿は飲水量に影響されない 不可避尿がなにかを理解すること
96
摂取した水分から生成される尿
97
代謝産物を排泄する尿で 水分摂取してなくても排泄される尿
98
不感蒸泄、可避尿、不可避尿などで失われる水分を補う量
99
消費エネルギーはたんぱく質の方が多い たんぱく質 30% 糖質 6% 脂質 4% なぜたんぱく質が1番高いかというと、 糖質や脂質に比べて複雑な構造をしているから ちなみにこのDITは筋肉には利用されず、体温に利用される
100
消費した酸素量 と 発した二酸化炭素量 の比である 計算は 二酸化炭素排出量 ➗ 酸素消費量