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    問題一覧

  • 1

    「寡聞にして存じません」は、「かもんにして存じません」と読む。

    誤り

  • 2

    「静かになった」の「に」は、格助詞である。

    誤り

  • 3

    四字熟語「虚心担懐」で誤っているのは、「担」の字である。

    正しい

  • 4

    「孟母三遷(もうぼさんせん)」という故事成語の意味は、「母が三回変わったので孟子は偉人になった」ということである。

    誤り

  • 5

    古語「おほとのごもる」は、「死ぬ」の尊敬表現である。

    誤り

  • 6

    「万葉集」の編者は、大伴家持である。

    正しい

  • 7

    二葉亭四迷が「浮雲」で試みた文体上の試みは、口語体である。

    誤り

  • 8

    「蟹工船」の作者は、葉山嘉樹(はやまよしき)である。

    誤り

  • 9

    「ドン・キホーテ」の作者は、メーテルリンクである。

    誤り

  • 10

    「ファウスト」の作者は、シェークスピアである。

    誤り

  • 11

    次の故事成語と意味の組み合わせとして最も適当なものを一つ選びなさい。

    1 羹(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く : 一度の失敗に懲りて過剰な用心をすること。

  • 12

    次の語句の組み合わせのうち、すべて対義語となっているものを一つ選びなさい。

    1 一般と特殊、婉曲(えんきょく)と露骨、倹約と浪費

  • 13

    「ライトノベルをあらわす」を漢字に直すと、「著す」となる。

    正しい

  • 14

    「病気がかいほうに向かう」を漢字に直すと、「快方」になる。

    正しい

  • 15

    「直喩」の対義語は、「比喩」である。

    誤り

  • 16

    四字熟語「旧態以前」で誤っているのは、「以前」である。

    正しい

  • 17

    四字熟語「切歯扼腕」の意味は「歯ぎしりをし腕を握りしめて頑張ること」である。

    誤り

  • 18

    「医者の不養生」と同じ意味のことわざは、「弘法筆を選ばず」である。

    誤り

  • 19

    手紙の頭語「拝啓」に対する結びの言葉は、「早々」である。

    誤り

  • 20

    「箪笥」を数える呼称(単位)は「本」である。

    誤り

  • 21

    「弊社の新製品を拝見してください」は、誤った敬語の使い方である。

    正しい

  • 22

    「お客様、メインディッシュをいただいてください」は、正しい敬語の使い方である。

    誤り

  • 23

    「これやこのあまの羽衣むべしこそ君がみけしとたてまつり(  )」(伊勢物語)の(  )の中には「ける」が入る。

    誤り

  • 24

    「見渡せば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋(とまや)の秋の夕暮れ」の作者は、西行である。

    誤り

  • 25

    「奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の声聞くときぞ秋はかなしき」は、「小倉百人一首」に入っている。

    正しい

  • 26

    「ふるさとの訛なつかし停車場の人ごみの中にそを聴きにゆく」の作者は、斎藤茂吉である。

    誤り

  • 27

    「痰一斗糸瓜(へちま)の水もまにあわず」の作者は、正岡子規である。

    正しい

  • 28

    「流れゆく大根の葉の早さかな」の作者は中村草田男で、季語と季節は「大根・冬」である。

    誤り

  • 29

    「住人之奇遇」の作者は、矢野竜渓である。

    誤り

  • 30

    坪内逍遥(つぼうちしょうよう)が評論「小説神髄」で主張したのは、浪漫主義である。

    誤り

  • 31

    「不如帰」の作者は、徳富蘇峰である。

    誤り

  • 32

    「蒲団」の作者は、国木田独歩である。

    誤り

  • 33

    芥川龍之介が「羅生門」「鼻」などを描くときに、その題材を採った平安末期の古典作品は、「栄華(えいが)物語」である。

    誤り

  • 34

    「限りなく透明に近いブルー」の作家は、村上龍である。

    正しい

  • 35

    「罪と罰」の作者は、トルストイである。

    誤り

  • 36

    「桜の園」の作者は、ツルゲーネフである。

    誤り

  • 37

    「審判」の作者は、カフカである。

    正しい

  • 38

    次の1~4のひらがなを漢字に改めたとき、語群の漢字の使われ方がすべて正しいものを一つ選びなさい。

    4 いどう ・車を移動させる ・人事異動 ・人の意見には異同がある

  • 39

    作品とその書き出しの組み合わせとして誤っているものを一つ選びなさい。

    5 「斜陽」:恥の多い生涯を送って来ました。自分には、人間の生活というものが、見当つかないのです。

  • 40

    「しばらくして行く」の「しばらく」は、形容詞である。

    誤り

  • 41

    四字熟語「曖昧模湖」で誤っているのは、「模」の字である。

    誤り

  • 42

    「花の色は移りにけりないたづらに我が身世にふるながめせしまに」の作者は、小野小町である。

    正しい

  • 43

    「金色夜叉」の作者は、泉鏡花である。

    誤り

  • 44

    「インストール」の作者は、重松清である。

    誤り

  • 45

    「愛妻の死をあいしょうする」を漢字に直すと、「愛唱」となる。

    誤り

  • 46

    「責任をついきゅうする」を漢字に直すと、「追求する」となる。

    誤り

  • 47

    四字熟語「興味津津」で、誤っているのは「津津」である。

    誤り

  • 48

    「自家撞着」とは、「同じ人の言行が前後でつじつまの合わないこと」である。

    正しい

  • 49

    古語の係助詞「ぞ」「なむ」の結びは、活用語の連体形である。

    正しい

  • 50

    「小倉百人一首」を撰したのは、藤原俊成である。

    誤り

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  • 1

    「寡聞にして存じません」は、「かもんにして存じません」と読む。

    誤り

  • 2

    「静かになった」の「に」は、格助詞である。

    誤り

  • 3

    四字熟語「虚心担懐」で誤っているのは、「担」の字である。

    正しい

  • 4

    「孟母三遷(もうぼさんせん)」という故事成語の意味は、「母が三回変わったので孟子は偉人になった」ということである。

    誤り

  • 5

    古語「おほとのごもる」は、「死ぬ」の尊敬表現である。

    誤り

  • 6

    「万葉集」の編者は、大伴家持である。

    正しい

  • 7

    二葉亭四迷が「浮雲」で試みた文体上の試みは、口語体である。

    誤り

  • 8

    「蟹工船」の作者は、葉山嘉樹(はやまよしき)である。

    誤り

  • 9

    「ドン・キホーテ」の作者は、メーテルリンクである。

    誤り

  • 10

    「ファウスト」の作者は、シェークスピアである。

    誤り

  • 11

    次の故事成語と意味の組み合わせとして最も適当なものを一つ選びなさい。

    1 羹(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く : 一度の失敗に懲りて過剰な用心をすること。

  • 12

    次の語句の組み合わせのうち、すべて対義語となっているものを一つ選びなさい。

    1 一般と特殊、婉曲(えんきょく)と露骨、倹約と浪費

  • 13

    「ライトノベルをあらわす」を漢字に直すと、「著す」となる。

    正しい

  • 14

    「病気がかいほうに向かう」を漢字に直すと、「快方」になる。

    正しい

  • 15

    「直喩」の対義語は、「比喩」である。

    誤り

  • 16

    四字熟語「旧態以前」で誤っているのは、「以前」である。

    正しい

  • 17

    四字熟語「切歯扼腕」の意味は「歯ぎしりをし腕を握りしめて頑張ること」である。

    誤り

  • 18

    「医者の不養生」と同じ意味のことわざは、「弘法筆を選ばず」である。

    誤り

  • 19

    手紙の頭語「拝啓」に対する結びの言葉は、「早々」である。

    誤り

  • 20

    「箪笥」を数える呼称(単位)は「本」である。

    誤り

  • 21

    「弊社の新製品を拝見してください」は、誤った敬語の使い方である。

    正しい

  • 22

    「お客様、メインディッシュをいただいてください」は、正しい敬語の使い方である。

    誤り

  • 23

    「これやこのあまの羽衣むべしこそ君がみけしとたてまつり(  )」(伊勢物語)の(  )の中には「ける」が入る。

    誤り

  • 24

    「見渡せば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋(とまや)の秋の夕暮れ」の作者は、西行である。

    誤り

  • 25

    「奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の声聞くときぞ秋はかなしき」は、「小倉百人一首」に入っている。

    正しい

  • 26

    「ふるさとの訛なつかし停車場の人ごみの中にそを聴きにゆく」の作者は、斎藤茂吉である。

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  • 27

    「痰一斗糸瓜(へちま)の水もまにあわず」の作者は、正岡子規である。

    正しい

  • 28

    「流れゆく大根の葉の早さかな」の作者は中村草田男で、季語と季節は「大根・冬」である。

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  • 29

    「住人之奇遇」の作者は、矢野竜渓である。

    誤り

  • 30

    坪内逍遥(つぼうちしょうよう)が評論「小説神髄」で主張したのは、浪漫主義である。

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  • 31

    「不如帰」の作者は、徳富蘇峰である。

    誤り

  • 32

    「蒲団」の作者は、国木田独歩である。

    誤り

  • 33

    芥川龍之介が「羅生門」「鼻」などを描くときに、その題材を採った平安末期の古典作品は、「栄華(えいが)物語」である。

    誤り

  • 34

    「限りなく透明に近いブルー」の作家は、村上龍である。

    正しい

  • 35

    「罪と罰」の作者は、トルストイである。

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  • 36

    「桜の園」の作者は、ツルゲーネフである。

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  • 37

    「審判」の作者は、カフカである。

    正しい

  • 38

    次の1~4のひらがなを漢字に改めたとき、語群の漢字の使われ方がすべて正しいものを一つ選びなさい。

    4 いどう ・車を移動させる ・人事異動 ・人の意見には異同がある

  • 39

    作品とその書き出しの組み合わせとして誤っているものを一つ選びなさい。

    5 「斜陽」:恥の多い生涯を送って来ました。自分には、人間の生活というものが、見当つかないのです。

  • 40

    「しばらくして行く」の「しばらく」は、形容詞である。

    誤り

  • 41

    四字熟語「曖昧模湖」で誤っているのは、「模」の字である。

    誤り

  • 42

    「花の色は移りにけりないたづらに我が身世にふるながめせしまに」の作者は、小野小町である。

    正しい

  • 43

    「金色夜叉」の作者は、泉鏡花である。

    誤り

  • 44

    「インストール」の作者は、重松清である。

    誤り

  • 45

    「愛妻の死をあいしょうする」を漢字に直すと、「愛唱」となる。

    誤り

  • 46

    「責任をついきゅうする」を漢字に直すと、「追求する」となる。

    誤り

  • 47

    四字熟語「興味津津」で、誤っているのは「津津」である。

    誤り

  • 48

    「自家撞着」とは、「同じ人の言行が前後でつじつまの合わないこと」である。

    正しい

  • 49

    古語の係助詞「ぞ」「なむ」の結びは、活用語の連体形である。

    正しい

  • 50

    「小倉百人一首」を撰したのは、藤原俊成である。

    誤り