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成人聴覚2
35問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    語音聴力検査では 単音節や単語や文などの( )を検査素材とし、それらの( )や( )を検査する

    言語音, 聞き取り能力, 聞き分け能力

  • 2

    日本における語音聴力検査は1桁数字を用いて( )を求める( )SRT 単音節語表を用いて閾値上の( )を測定する( )SD

    最小可聴閾値, 語音了解閾値検査, 語音明瞭度, 語音弁別検査

  • 3

    スピーチオージオグラムにおいて 縦軸は( ) 横軸は( ) 縦軸の( )間隔と横軸の( )間隔は等しい

    語音明瞭度, 語音聴力レベル, 20%, 10dB

  • 4

    語音聴力レベルにおいて0dBは日本聴覚医学会において( )と規定されている

    14dBSPL

  • 5

    スピーチオージオグラムには 数字による明瞭度曲線は( ) 単音節による明瞭度曲線は( )

    点線, 実線

  • 6

    語音聴力検査におけるマスキング 検査用語音の聴力レベルと対側耳の骨導閾値との差が( )以上ある場合には、交叉聴取(反対側で聴く)の可能性を考慮して( )を検討する

    40dB, マスキング

  • 7

    スピーチの雑音を何と言うか

    スピーチノイズ

  • 8

    プロジェクターやエアコンの音の雑音を何と言うか

    ホワイトノイズ

  • 9

    複数人がまとまって話している音のような雑音を何と言うか

    マルチトーカーノイズ

  • 10

    語音了解閾値検査とは語音を用いた場合に受聴できる( )を求める検査である

    最小の閾値

  • 11

    語音了解閾値検査では ( )の正答率が得られる聴力レベルを( )と定め、結果はdBで表す。

    50%, 語音了解閾値

  • 12

    語音聴力検査の検査音の呈示において 4〜5列目付近に( )閾値がくるように音圧設定する。 ( )ステップの減圧 1列目の音圧は( )+( ) 6行目においても50%以上正答する時は、1列目の設定が強すぎるので設定を弱めて ( )

    50%, 5dB, 平均聴力レベル, 15dB, 再検査

  • 13

    語音弁別検査の目的とは 閾値上のレベルでの語音の( )を測定することである。

    聞き分け能力

  • 14

    語音弁別検査 被験者の( )を知ることができる。 ( )や( )の適合および装用効果の評価にも役立つ。 ( )や( )の鑑別診断にも用いられる。

    異聴傾向, 補聴器, 人工内耳, 後迷路性難聴, 心因性難聴

  • 15

    語音弁別検査の手順 検査開始時の呈示音圧は純音による平均聴力レベルに( )加えたレベルから行う ( )や( )がある人には不快の音の範囲が広かったりするため、考慮して行う

    30〜40dB, 高度聴覚障害, 補充現象

  • 16

    ことばの聞こえ方検査を( ) 数字の聞こえ方検査を( )と言う。

    語音弁別検査, 語音了解閾値検査

  • 17

    語音弁別検査は1リストすべての音を同じ ( )で聞かせる 次に呈示音圧レベルを( )下げて、違うリストを用いて検査を行う その中で最も正答率が高い値を( )と呼ぶ=( )

    音圧レベル, 10dB, 最高語音明瞭度, 語音弁別能

  • 18

    補充現象のある感音難聴例では、提示音圧レベルが大きすぎると語音明瞭度が低下することがあるこのことを何現象と言うか

    ロールオーバー現象

  • 19

    後迷路性難聴や老人性聴覚障害では純音の閾値に対して語音聴取が( )なる

    悪く

  • 20

    語音了解閾値SRTは純音聴力検査の平均聴力レベルPTAとほぼ等しい値になるか( )以内に収まる=信頼性があると言える

    10dB

  • 21

    PTAがSRTより10dB以上高い場合は何を疑うか

    純音聴力検査の結果

  • 22

    SRTがPTAより良い場合は何を疑うか

    機能性難聴, 後迷路性難聴

  • 23

    気導聴力の場合 反対側に約( )減衰して伝わる

    50dB

  • 24

    一側の耳だけが悪く反対側に減衰して伝わり、良聴耳で聞いてしまっていて本当の値とは違う結果が取れたこの現象を何と言うか

    交叉聴取

  • 25

    骨導聴力の場合 片側に聴かせた音はほとんど( )することなく反対側の耳に伝わる

    減衰

  • 26

    骨導聴力の場合 ほとんど減衰することなく反対側に伝わることからすべての骨導マスキングの対象となるが、臨床的に( )以下は許容範囲と考えることもある

    10dB

  • 27

    インピーダンスオージオメトリーでは音響インピーダンス(中耳伝音機構が抵抗する力)ではなく( )を示す( )を用いて結果を表示する

    振れやすさ, コンプライアンス

  • 28

    ティンパノメトリー ティンパノメトリーによって外耳道の加圧・減圧による鼓膜の( )の変化を測定することが出来る 中耳の機能を評価して( )の鑑別に利用

    コンプライアンス, 伝音難聴

  • 29

    インピーダンスのプローブトーンの多くは( )Hz

    226

  • 30

    ティンパノ B型、C型

    滲出性中耳炎

  • 31

    ティンパノ Ad型

    耳小骨離断

  • 32

    ティンパノ As型

    耳硬化症

  • 33

    ティンパノ C型

    耳管狭窄症

  • 34

    音響性耳小骨筋反射検査では何が測定できるか

    アブミ骨筋反射

  • 35

    音響性耳小骨筋反射検査で反応があまり得られなかった。このことに対して何が考えられるか

    伝音難聴

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    語音聴力検査では 単音節や単語や文などの( )を検査素材とし、それらの( )や( )を検査する

    言語音, 聞き取り能力, 聞き分け能力

  • 2

    日本における語音聴力検査は1桁数字を用いて( )を求める( )SRT 単音節語表を用いて閾値上の( )を測定する( )SD

    最小可聴閾値, 語音了解閾値検査, 語音明瞭度, 語音弁別検査

  • 3

    スピーチオージオグラムにおいて 縦軸は( ) 横軸は( ) 縦軸の( )間隔と横軸の( )間隔は等しい

    語音明瞭度, 語音聴力レベル, 20%, 10dB

  • 4

    語音聴力レベルにおいて0dBは日本聴覚医学会において( )と規定されている

    14dBSPL

  • 5

    スピーチオージオグラムには 数字による明瞭度曲線は( ) 単音節による明瞭度曲線は( )

    点線, 実線

  • 6

    語音聴力検査におけるマスキング 検査用語音の聴力レベルと対側耳の骨導閾値との差が( )以上ある場合には、交叉聴取(反対側で聴く)の可能性を考慮して( )を検討する

    40dB, マスキング

  • 7

    スピーチの雑音を何と言うか

    スピーチノイズ

  • 8

    プロジェクターやエアコンの音の雑音を何と言うか

    ホワイトノイズ

  • 9

    複数人がまとまって話している音のような雑音を何と言うか

    マルチトーカーノイズ

  • 10

    語音了解閾値検査とは語音を用いた場合に受聴できる( )を求める検査である

    最小の閾値

  • 11

    語音了解閾値検査では ( )の正答率が得られる聴力レベルを( )と定め、結果はdBで表す。

    50%, 語音了解閾値

  • 12

    語音聴力検査の検査音の呈示において 4〜5列目付近に( )閾値がくるように音圧設定する。 ( )ステップの減圧 1列目の音圧は( )+( ) 6行目においても50%以上正答する時は、1列目の設定が強すぎるので設定を弱めて ( )

    50%, 5dB, 平均聴力レベル, 15dB, 再検査

  • 13

    語音弁別検査の目的とは 閾値上のレベルでの語音の( )を測定することである。

    聞き分け能力

  • 14

    語音弁別検査 被験者の( )を知ることができる。 ( )や( )の適合および装用効果の評価にも役立つ。 ( )や( )の鑑別診断にも用いられる。

    異聴傾向, 補聴器, 人工内耳, 後迷路性難聴, 心因性難聴

  • 15

    語音弁別検査の手順 検査開始時の呈示音圧は純音による平均聴力レベルに( )加えたレベルから行う ( )や( )がある人には不快の音の範囲が広かったりするため、考慮して行う

    30〜40dB, 高度聴覚障害, 補充現象

  • 16

    ことばの聞こえ方検査を( ) 数字の聞こえ方検査を( )と言う。

    語音弁別検査, 語音了解閾値検査

  • 17

    語音弁別検査は1リストすべての音を同じ ( )で聞かせる 次に呈示音圧レベルを( )下げて、違うリストを用いて検査を行う その中で最も正答率が高い値を( )と呼ぶ=( )

    音圧レベル, 10dB, 最高語音明瞭度, 語音弁別能

  • 18

    補充現象のある感音難聴例では、提示音圧レベルが大きすぎると語音明瞭度が低下することがあるこのことを何現象と言うか

    ロールオーバー現象

  • 19

    後迷路性難聴や老人性聴覚障害では純音の閾値に対して語音聴取が( )なる

    悪く

  • 20

    語音了解閾値SRTは純音聴力検査の平均聴力レベルPTAとほぼ等しい値になるか( )以内に収まる=信頼性があると言える

    10dB

  • 21

    PTAがSRTより10dB以上高い場合は何を疑うか

    純音聴力検査の結果

  • 22

    SRTがPTAより良い場合は何を疑うか

    機能性難聴, 後迷路性難聴

  • 23

    気導聴力の場合 反対側に約( )減衰して伝わる

    50dB

  • 24

    一側の耳だけが悪く反対側に減衰して伝わり、良聴耳で聞いてしまっていて本当の値とは違う結果が取れたこの現象を何と言うか

    交叉聴取

  • 25

    骨導聴力の場合 片側に聴かせた音はほとんど( )することなく反対側の耳に伝わる

    減衰

  • 26

    骨導聴力の場合 ほとんど減衰することなく反対側に伝わることからすべての骨導マスキングの対象となるが、臨床的に( )以下は許容範囲と考えることもある

    10dB

  • 27

    インピーダンスオージオメトリーでは音響インピーダンス(中耳伝音機構が抵抗する力)ではなく( )を示す( )を用いて結果を表示する

    振れやすさ, コンプライアンス

  • 28

    ティンパノメトリー ティンパノメトリーによって外耳道の加圧・減圧による鼓膜の( )の変化を測定することが出来る 中耳の機能を評価して( )の鑑別に利用

    コンプライアンス, 伝音難聴

  • 29

    インピーダンスのプローブトーンの多くは( )Hz

    226

  • 30

    ティンパノ B型、C型

    滲出性中耳炎

  • 31

    ティンパノ Ad型

    耳小骨離断

  • 32

    ティンパノ As型

    耳硬化症

  • 33

    ティンパノ C型

    耳管狭窄症

  • 34

    音響性耳小骨筋反射検査では何が測定できるか

    アブミ骨筋反射

  • 35

    音響性耳小骨筋反射検査で反応があまり得られなかった。このことに対して何が考えられるか

    伝音難聴