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言語聴覚障害総論2

言語聴覚障害総論2
40問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    発声に異常をきたした状態

    音声障害

  • 2

    構音に異常をきたした状態

    構音障害

  • 3

    脳の器質的な異常あり

    認知症

  • 4

    認知症の中核症状

    失語, 失行, 失認, 記憶障害, 遂行機能障害, 見当識障害

  • 5

    認知症のBehavioral and psychological symptoms of dementiaとは

    行動, 心理, 徴候, 認知症

  • 6

    認知症のBPSDとは

    幻覚, 不安, うつ, 興奮, 過食, 徘徊, 依存

  • 7

    認知症2つの種類

    血管性認知症, 変性性認知症

  • 8

    変性性認知症3つ

    アルツハイマー型認知症, レビー小体型認知症, 前頭側頭型認知症

  • 9

    食物への意識のこと

    摂食

  • 10

    咀嚼、送り込み、飲み込み、胃まで送ること

    嚥下

  • 11

    嚥下の5期モデルとは

    先行期, 準備期, 口腔期, 咽頭期, 食道期

  • 12

    食べ物を口に入れる段階

    先行期

  • 13

    下を使って奥歯で噛み砕く、食塊形成、咽頭への流入防止のため舌で食塊保持

    準備期

  • 14

    下顎は固定され、口腔内圧が上昇し食塊は押し出されて咽頭へ

    口腔期

  • 15

    誤嚥防止のため軟口蓋の挙上し、舌は口蓋に密着し、口腔閉鎖、喉頭挙上で声門閉鎖し喉頭蓋下方に回転する。

    咽頭期

  • 16

    食塊が食道を通り、逆流を防ぐために食道筋が閉じる。食道の蠕動運動により食塊は胃へと運ばれる

    食道期

  • 17

    日本言語聴覚士協会策定の倫理網領の序文において、言語聴覚士は、自らの責任を自覚し、( )の精神のもと、全ての( )に( )する。

    人類愛, 人々, 奉仕

  • 18

    言語聴覚士協会策定の倫理網領の倫理規定1.言語聴覚士に関する倫理において③言語聴覚士は、職務を実践するにあたって、営利を目的とせず、何よりも訓練・指導・援助等を受ける人々の( )を第一に優先する。

    有益性

  • 19

    医療倫理の4原則 1.自律的な意思決定の尊重 2.患者の利益になることをする 3.注意義務・殺さない 4.差別しない

    自律尊重原則, 善行原則, 無危害原則, 正義原則

  • 20

    言語聴覚士法第1条「この法律は、言語聴覚士の資格を定めるとともに、その業務が適正に運用されるように規律し、もって( )の普及及び向上に寄与することを目的とする。」

    医療

  • 21

    言語聴覚士法第2条「この法律『言語聴覚士』とは、( )の免許を受けて、言語聴覚士の名称を用いて、( )、( )又は( )に障害のある者についてその機能の( )を図るため、言語訓練その他の訓練、これに必要な( )及び( )、( )その他の援助を行うことを業とする者をいう。」

    厚生労働大臣, 音声機能, 言語機能, 聴覚, 維持向上, 検査, 助言, 指導

  • 22

    言語聴覚士法第42条「言語聴覚士は、保健師助産師看護師法第31条第1項及び第32条の規定にかかわらず、( )として、( )又は( )の指示の下に、( )、( )の調整その他厚生労働省令で定める行為を行うことを業とすることができる。」

    診療の補助, 医師, 歯科医師, 嚥下訓練, 人工内耳

  • 23

    言語聴覚士法第43条「言語聴覚士は、その業務を行うに当たっては、医師、歯科医師その他の医療関係者との緊密な( )を図り、適正な医療の確保に務めなければならない」 「言語聴覚士は、その業務を行うに当たって、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者に主治の医師又は歯科医師があるときは、その( )を受けなければならない。」 「言語聴覚士は、その業務を行うに当たっては、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者の福祉に関する業務を行う者その他の関係者との( )を保たなければならない。」

    連携, 指導, 連携

  • 24

    言語聴覚士法第45条「言語聴覚士でない者は、言語聴覚士又はこれに紛らわしい名称を使用してはならない」ことをなんと言うか

    名称独占

  • 25

    コミュニケーションとは情報のやりとりでありその手段としては何があるか

    言語, ジェスチャー, アイコンタクト

  • 26

    音声言語や文字言語、手話、点字などを何機能というか

    言語機能

  • 27

    声帯を使って音を出すこと

    発声

  • 28

    発音するための口の構えを作ること

    構音

  • 29

    構音器官の関与する場所を挙げろ

    舌, 口唇, 歯列, 硬口蓋, 軟口蓋

  • 30

    大脳で行われる、思考、行動のもとになる機能

    高次脳機能

  • 31

    音を聞くこと

    聴覚

  • 32

    食べ物を認知し咀嚼し送り込み嚥下をして胃に送る

    摂食嚥下

  • 33

    言語機能が障害された形

    失語症, 言語発達障害

  • 34

    発声が障害された形

    音声障害

  • 35

    構音が障害された形

    構音障害(機能性・器質性・運動障害性)

  • 36

    高次脳機能が障害された形

    認知症, 高次脳機能障害

  • 37

    聴覚が障害された形

    聴覚障害

  • 38

    摂食・嚥下が障害された形

    摂食嚥下障害

  • 39

    相談室において有効なコミュニケーション手段とは

    視覚的に示す

  • 40

    コミュニケーションとは何か

    情報のやり取り

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    問題一覧

  • 1

    発声に異常をきたした状態

    音声障害

  • 2

    構音に異常をきたした状態

    構音障害

  • 3

    脳の器質的な異常あり

    認知症

  • 4

    認知症の中核症状

    失語, 失行, 失認, 記憶障害, 遂行機能障害, 見当識障害

  • 5

    認知症のBehavioral and psychological symptoms of dementiaとは

    行動, 心理, 徴候, 認知症

  • 6

    認知症のBPSDとは

    幻覚, 不安, うつ, 興奮, 過食, 徘徊, 依存

  • 7

    認知症2つの種類

    血管性認知症, 変性性認知症

  • 8

    変性性認知症3つ

    アルツハイマー型認知症, レビー小体型認知症, 前頭側頭型認知症

  • 9

    食物への意識のこと

    摂食

  • 10

    咀嚼、送り込み、飲み込み、胃まで送ること

    嚥下

  • 11

    嚥下の5期モデルとは

    先行期, 準備期, 口腔期, 咽頭期, 食道期

  • 12

    食べ物を口に入れる段階

    先行期

  • 13

    下を使って奥歯で噛み砕く、食塊形成、咽頭への流入防止のため舌で食塊保持

    準備期

  • 14

    下顎は固定され、口腔内圧が上昇し食塊は押し出されて咽頭へ

    口腔期

  • 15

    誤嚥防止のため軟口蓋の挙上し、舌は口蓋に密着し、口腔閉鎖、喉頭挙上で声門閉鎖し喉頭蓋下方に回転する。

    咽頭期

  • 16

    食塊が食道を通り、逆流を防ぐために食道筋が閉じる。食道の蠕動運動により食塊は胃へと運ばれる

    食道期

  • 17

    日本言語聴覚士協会策定の倫理網領の序文において、言語聴覚士は、自らの責任を自覚し、( )の精神のもと、全ての( )に( )する。

    人類愛, 人々, 奉仕

  • 18

    言語聴覚士協会策定の倫理網領の倫理規定1.言語聴覚士に関する倫理において③言語聴覚士は、職務を実践するにあたって、営利を目的とせず、何よりも訓練・指導・援助等を受ける人々の( )を第一に優先する。

    有益性

  • 19

    医療倫理の4原則 1.自律的な意思決定の尊重 2.患者の利益になることをする 3.注意義務・殺さない 4.差別しない

    自律尊重原則, 善行原則, 無危害原則, 正義原則

  • 20

    言語聴覚士法第1条「この法律は、言語聴覚士の資格を定めるとともに、その業務が適正に運用されるように規律し、もって( )の普及及び向上に寄与することを目的とする。」

    医療

  • 21

    言語聴覚士法第2条「この法律『言語聴覚士』とは、( )の免許を受けて、言語聴覚士の名称を用いて、( )、( )又は( )に障害のある者についてその機能の( )を図るため、言語訓練その他の訓練、これに必要な( )及び( )、( )その他の援助を行うことを業とする者をいう。」

    厚生労働大臣, 音声機能, 言語機能, 聴覚, 維持向上, 検査, 助言, 指導

  • 22

    言語聴覚士法第42条「言語聴覚士は、保健師助産師看護師法第31条第1項及び第32条の規定にかかわらず、( )として、( )又は( )の指示の下に、( )、( )の調整その他厚生労働省令で定める行為を行うことを業とすることができる。」

    診療の補助, 医師, 歯科医師, 嚥下訓練, 人工内耳

  • 23

    言語聴覚士法第43条「言語聴覚士は、その業務を行うに当たっては、医師、歯科医師その他の医療関係者との緊密な( )を図り、適正な医療の確保に務めなければならない」 「言語聴覚士は、その業務を行うに当たって、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者に主治の医師又は歯科医師があるときは、その( )を受けなければならない。」 「言語聴覚士は、その業務を行うに当たっては、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者の福祉に関する業務を行う者その他の関係者との( )を保たなければならない。」

    連携, 指導, 連携

  • 24

    言語聴覚士法第45条「言語聴覚士でない者は、言語聴覚士又はこれに紛らわしい名称を使用してはならない」ことをなんと言うか

    名称独占

  • 25

    コミュニケーションとは情報のやりとりでありその手段としては何があるか

    言語, ジェスチャー, アイコンタクト

  • 26

    音声言語や文字言語、手話、点字などを何機能というか

    言語機能

  • 27

    声帯を使って音を出すこと

    発声

  • 28

    発音するための口の構えを作ること

    構音

  • 29

    構音器官の関与する場所を挙げろ

    舌, 口唇, 歯列, 硬口蓋, 軟口蓋

  • 30

    大脳で行われる、思考、行動のもとになる機能

    高次脳機能

  • 31

    音を聞くこと

    聴覚

  • 32

    食べ物を認知し咀嚼し送り込み嚥下をして胃に送る

    摂食嚥下

  • 33

    言語機能が障害された形

    失語症, 言語発達障害

  • 34

    発声が障害された形

    音声障害

  • 35

    構音が障害された形

    構音障害(機能性・器質性・運動障害性)

  • 36

    高次脳機能が障害された形

    認知症, 高次脳機能障害

  • 37

    聴覚が障害された形

    聴覚障害

  • 38

    摂食・嚥下が障害された形

    摂食嚥下障害

  • 39

    相談室において有効なコミュニケーション手段とは

    視覚的に示す

  • 40

    コミュニケーションとは何か

    情報のやり取り