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言語学

言語学
36問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    ある言語で使われている表現をありのままに記述し、そこからその言語の文法体系を明らかにしようとしていく立場

    記述主義

  • 2

    ある言語について正しいとされている表現を定義し、その正しい表現を作り出す規則を絶対的なものとして扱う立場

    規範主義

  • 3

    上下一段活用動詞に可能の「られる」がつく代わりに「れる」がつくこと

    ら抜き言葉

  • 4

    助詞の「は」はどのような役割を持っているか

    取り立て

  • 5

    助詞の「が」は何の役割を持っているか

    主語

  • 6

    私はご飯を食べた。その後、着替えをして、、、

    文章

  • 7

    私はご飯を食べた

  • 8

    わたし は ごはん を たべた

    単語

  • 9

    わたし は ご はん を たべ た

    形態素

  • 10

    wa ta ʃi wa go ha n wo ta be ta

    音節

  • 11

    w a t a ʃ i w a g o h a n w o t a b e t a

    音素

  • 12

    文脈上で文や語がもつ意味を考察する

    語用論

  • 13

    語句や文の意味を考察する

    意味論

  • 14

    語が文を構成する規則を考察する

    統語論

  • 15

    語が形成される仕組みを考察する

    形態論

  • 16

    音声の組み合わせの規則を考察する

    音韻論

  • 17

    音声の特徴を考察する

    音声学

  • 18

    世界で話されている言語であり、人間の赤ちゃんが自然に習得する言語

    自然言語

  • 19

    エスペラントやプログラミング語など人の手によって作られた言語

    人工言語

  • 20

    言語を構成する要素は時間軸に沿って線形的に並んでおり、複数の要素が同時に表現されることはない

    線条性

  • 21

    言語表現は記号である

    記号性

  • 22

    記号表現(意味を表す方法)

    シニフィアン

  • 23

    記号内容(言葉が表すもの)

    シニフィエ

  • 24

    言語表現において記号表現と記号内容の間には必然性がなく、それぞれの言語で任意に決められた約束事である

    言語の恣意性

  • 25

    言語には社会に共有される知識としての側面と、個々の発話における具体的な側面がある

    二面性

  • 26

    社会に共有される言語の一般規則の総体

    ラング

  • 27

    個人によってなされる一つ一つの言語行為

    パロール

  • 28

    人間の言語は音素と単語の2段階のレベルに分けることができる

    二重分節

  • 29

    語と語の文法関係

    統語関係

  • 30

    入れ替え可能な語と語の関係

    連合関係

  • 31

    語彙的な内容を表す形態素 例)中、学校 りんご 食べ 美し

    語彙的形態素

  • 32

    文法的な機能を表す形態素 例)は、が、を、から、た、い

    文法的形態素

  • 33

    単独で語を構成できる形態素 例)太郎、りんご、もっと、しっかり

    自由形態素

  • 34

    単独では語を構成できない形態素 例)は、が、を、(「食べた」の「た」)

    拘束形態素

  • 35

    単語の品詞を変えず、文法的機能を付加する形態素 例)食べ-た、食べ-れば、お-話、不-機嫌

    屈折形態素

  • 36

    単語の品詞を変える形態素 例)美しさ→美しい、哲学→哲学的、

    派生形態素

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    ある言語で使われている表現をありのままに記述し、そこからその言語の文法体系を明らかにしようとしていく立場

    記述主義

  • 2

    ある言語について正しいとされている表現を定義し、その正しい表現を作り出す規則を絶対的なものとして扱う立場

    規範主義

  • 3

    上下一段活用動詞に可能の「られる」がつく代わりに「れる」がつくこと

    ら抜き言葉

  • 4

    助詞の「は」はどのような役割を持っているか

    取り立て

  • 5

    助詞の「が」は何の役割を持っているか

    主語

  • 6

    私はご飯を食べた。その後、着替えをして、、、

    文章

  • 7

    私はご飯を食べた

  • 8

    わたし は ごはん を たべた

    単語

  • 9

    わたし は ご はん を たべ た

    形態素

  • 10

    wa ta ʃi wa go ha n wo ta be ta

    音節

  • 11

    w a t a ʃ i w a g o h a n w o t a b e t a

    音素

  • 12

    文脈上で文や語がもつ意味を考察する

    語用論

  • 13

    語句や文の意味を考察する

    意味論

  • 14

    語が文を構成する規則を考察する

    統語論

  • 15

    語が形成される仕組みを考察する

    形態論

  • 16

    音声の組み合わせの規則を考察する

    音韻論

  • 17

    音声の特徴を考察する

    音声学

  • 18

    世界で話されている言語であり、人間の赤ちゃんが自然に習得する言語

    自然言語

  • 19

    エスペラントやプログラミング語など人の手によって作られた言語

    人工言語

  • 20

    言語を構成する要素は時間軸に沿って線形的に並んでおり、複数の要素が同時に表現されることはない

    線条性

  • 21

    言語表現は記号である

    記号性

  • 22

    記号表現(意味を表す方法)

    シニフィアン

  • 23

    記号内容(言葉が表すもの)

    シニフィエ

  • 24

    言語表現において記号表現と記号内容の間には必然性がなく、それぞれの言語で任意に決められた約束事である

    言語の恣意性

  • 25

    言語には社会に共有される知識としての側面と、個々の発話における具体的な側面がある

    二面性

  • 26

    社会に共有される言語の一般規則の総体

    ラング

  • 27

    個人によってなされる一つ一つの言語行為

    パロール

  • 28

    人間の言語は音素と単語の2段階のレベルに分けることができる

    二重分節

  • 29

    語と語の文法関係

    統語関係

  • 30

    入れ替え可能な語と語の関係

    連合関係

  • 31

    語彙的な内容を表す形態素 例)中、学校 りんご 食べ 美し

    語彙的形態素

  • 32

    文法的な機能を表す形態素 例)は、が、を、から、た、い

    文法的形態素

  • 33

    単独で語を構成できる形態素 例)太郎、りんご、もっと、しっかり

    自由形態素

  • 34

    単独では語を構成できない形態素 例)は、が、を、(「食べた」の「た」)

    拘束形態素

  • 35

    単語の品詞を変えず、文法的機能を付加する形態素 例)食べ-た、食べ-れば、お-話、不-機嫌

    屈折形態素

  • 36

    単語の品詞を変える形態素 例)美しさ→美しい、哲学→哲学的、

    派生形態素