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単語 基礎編3
48問 • 8ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    1組の配色を反復しリズミカルに配列する配色。

    レピティション

  • 2

    複数の配色構成が入れ替わりながら反復する配列

    オルタネーション

  • 3

    三属性やトーンに沿ってリズミカルに変化させた配色。

    グラデーション

  • 4

    単一色あるいはその色調変化による色彩構成。水彩画のカマイユ(単彩画法)など無彩色による構成に代表される。

    モノクローム

  • 5

    抑揚のない単調な色彩構成。

    モノトーン

  • 6

    少なくとも3色以上を用いる色彩構成。統一を図るためドミナント手法が有効。

    マルチカラー

  • 7

    多彩な色が明確に区分された多色彩色。ステンドグラス、社寺仏閣、イスラム教の幾何学タイル模様など。

    ポリクローム

  • 8

    配色のバランスについて

    高彩度・暖色を小さく、低彩度・寒色を大きくすると安定しやすい, 高彩度を上部、低明度を下部にすると静的に、反対にすると動的な印象になる

  • 9

    オランダの画家で、新造形主義を提唱した、カンディンスキー、マレーヴィチに並ぶ、本格的抽象絵画を描いた最初期の人物。

    ピエト・モンドリアン

  • 10

    アメリカの画家で、色彩調和で重要なのはバランスだとした。

    アルバート・ヘンリー・マンセル

  • 11

    色面の静的で安定的な効果はバランスの取れた面積比から生まれるとした。純色の面積比「黄:橙:赤:菫:青:緑=3:4:6:9:8:6」で、高明度の純色ほど小面積として調和することを示した。

    ヨハネス・イッテン

  • 12

    著書「色彩論」は教示篇・論争篇・歴史篇の三部構成で、人間の知覚に信頼を置いた調和論を展開したドイツの文豪。

    ヨハン・ウォルフガング・フォン・ゲーテ

  • 13

    著書「視覚と色彩について」にて、ゲーテの色彩論の生理的色彩を補強し、純色の明るさを白との比によって示したドイツの哲学者。

    アルトゥル・ショーペンハウアー

  • 14

    絵画の標準化と色彩の定量的なモジュール化に取り組んだ、スイスの画家・グラフィックアーティスト。

    リヒャルト・パウル・ローゼ

  • 15

    明清色系列の階調。 v ビビット-b ブライト-lt ライト-p ペール -W ホワイト

    チントトーングラデーション

  • 16

    暗清色系列の階調。 v ビビット-dp ディープ-dk ダーク-dkg ダークグレイッシュ-Bk ブラック

    シェードトーングラデーション

  • 17

    中間色調系列の階調。

    モデレートトーン

  • 18

    古くから仏教美術に用いられ、紺丹緑紫(こんたんりょくし)(青・赤・緑・紫)を基本に同系の濃淡変化を様式化させた段階的配列。暈(ぼか)しによらない立体感のある装飾効果を表現する彩色技法。

    暈繝彩色(うんげんさいしき)

  • 19

    西洋の伝統的な美意識。個々の要素が多様性を保ちながらも全体として秩序立つ調和、バランス感のこと。

    多様の統一

  • 20

    「調和は秩序に等しい」を述べた。PCCSの基礎となった24色相環、等価値色系列を持つオストワルトシステムを考案したドイツの化学者。

    オストワルト

  • 21

    色彩調和の4原理(秩序の原理、親近性の原理、共通性の原理、明瞭性の原理)を提唱したアメリカの色彩学者。

    ディーン・B・ジャッド

  • 22

    規則性のある配色は調和する。 ダイアード、トライアド、テトラード、ペンタード、ヘクサード、スプリットコンプリメンタリー(分裂補色配色)など

    秩序の原理

  • 23

    自然界にあるような見慣れた配色は調和する。グラデーション、ナチュラルハーモニー、逆転させたコンプレックスハーモニーなど。

    親近性の原理

  • 24

    なんらかの共通性を持つ色同士は調和する。ドミナントカラー、トーンオントーン、カマイユ、フォカマイユ、ドミナントトーン、トーンイントーン、トーナルなど。

    共通性の原理

  • 25

    明快な配色は調和する。ビコロール、トリコロールなど。

    明瞭性の原理

  • 26

    色立体の中心を通る直線で結ばれる両端の色による2色配色。PCCSでは色相差12の補色色相配色。

    ダイアード

  • 27

    色立体に内接する三角形で結ばれる3色配色。PCCSでは色相差8の対照色相配色。赤・黄・青が最も明瞭で力強い。

    トライアド

  • 28

    トライアドのバリエーションで二等辺三角形で結ばれた3色配色。PCCSでは補色関係の一方を、その色相の両端にある2つの色相(色相差2または4の関係の2色)に振り分けた配色。変化と統一の適度なバランスによる調和感が得られる。

    スプリットコンプリメンタリー(分裂補色配色)

  • 29

    色立体に内接する四角形で表される4色配色。基本は2組の補色による配色。PCCSでは色相差6の中差色相配色。

    テトラード

  • 30

    色相環に内装する五角形で表される5色配色。PCCSでは、色相差8となるような3色相に白と黒を加えた配色。

    ペンタード

  • 31

    色相環を六等分した配色か、テトラードに白と黒を加えた6色配色。PCCSでは色相差4の中差色相配色と、色相差6となる4色相に白と黒を加えた配色。

    ヘクサード

  • 32

    ルードが提唱した色の自然律。黄色に近いほど明るく、青紫に近いほど暗く、色相と明暗がなだらかに変化すること。

    ナチュラルハーモニー(色相の自然連鎖)

  • 33

    色相の自然連鎖に逆らうような明暗関係の配色。

    コンプレックスハーモニー(色相の転倒連鎖)

  • 34

    フランスの化学者シュヴルールが唱え、統一感のある多色配色を実現する技法ドミナント配色を生んだ。

    色彩の同時対比の法則

  • 35

    著書「モダンクロマチックス(現代色彩学)」を発表し、印象派や新印象派の画家、マンセルに影響を与えたアメリカの物理学者・色彩学者。

    オグデン・ニコラウス・ルード

  • 36

    色相の自然連鎖に対峙する、純色の明度比に一致しない類似色相の組み合わせ。アメリウス・ミュラーが名付けた。

    色相の転倒

  • 37

    フランスの化学者。著書「色彩の同時対比の法則とこの法則に基づく配色について」にて、色彩調和を「類似色の調和」と「対比の調和」に分類して説いた。

    ミシェル・ウジェーヌ・シュヴルール

  • 38

    色のイメージの共通性によるドミナント、ウォームシェード、クールシェードを構成したアメリカの色彩学者。

    フェイバー・ビレン

  • 39

    トーンを重ねるという意味での同系色相濃淡配色。PCCSでは色相差を同一から類似(0〜3)でまとめ、トーンの明度差をつけた配色。

    トーンオントーン配色

  • 40

    単彩画という意味の単一色相で、明度・彩度も微小差の配色。PCCSでは同一色相(色相差0)で同一・類似トーン配色。

    カマイユ配色

  • 41

    偽の単彩画という意味の近似色相で、明度・彩度も微少の配色。PCCSでは、色相差1〜3の同一・類似トーン配色。

    フォカマイユ配色

  • 42

    トーンの中でという意味の同一・類似トーン配色。色なれによるまとまり感が演出できる。

    トーンイントーン配色

  • 43

    商品群の多色展開など、トーンの共通性によって色相差が馴染むこと。

    色馴れ

  • 44

    濁色特有の親和性による穏やかで柔和な印象。PCCSでは任意の色相関係によるモデレートトーンを用いた同一・類似トーン配色。

    トーナル配色

  • 45

    1880年代のアメリカで発した濁色構成の絵画様式。色調印象派とも呼ばれ、ホイッスラー、イネスが代表的。

    トーナリズム

  • 46

    高彩度色、白、黒を用いた明快なコントラストの2色配色。

    ビコロール配色

  • 47

    高彩度色、白、黒などを用いた明快なコントラストの3色配色。

    トリコロール配色

  • 48

    人口光源による分光分布の例

    (左から)白熱電球, 普通形蛍光ランプ, 三波長形蛍光ランプ, 白色LED

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  • 1

    1組の配色を反復しリズミカルに配列する配色。

    レピティション

  • 2

    複数の配色構成が入れ替わりながら反復する配列

    オルタネーション

  • 3

    三属性やトーンに沿ってリズミカルに変化させた配色。

    グラデーション

  • 4

    単一色あるいはその色調変化による色彩構成。水彩画のカマイユ(単彩画法)など無彩色による構成に代表される。

    モノクローム

  • 5

    抑揚のない単調な色彩構成。

    モノトーン

  • 6

    少なくとも3色以上を用いる色彩構成。統一を図るためドミナント手法が有効。

    マルチカラー

  • 7

    多彩な色が明確に区分された多色彩色。ステンドグラス、社寺仏閣、イスラム教の幾何学タイル模様など。

    ポリクローム

  • 8

    配色のバランスについて

    高彩度・暖色を小さく、低彩度・寒色を大きくすると安定しやすい, 高彩度を上部、低明度を下部にすると静的に、反対にすると動的な印象になる

  • 9

    オランダの画家で、新造形主義を提唱した、カンディンスキー、マレーヴィチに並ぶ、本格的抽象絵画を描いた最初期の人物。

    ピエト・モンドリアン

  • 10

    アメリカの画家で、色彩調和で重要なのはバランスだとした。

    アルバート・ヘンリー・マンセル

  • 11

    色面の静的で安定的な効果はバランスの取れた面積比から生まれるとした。純色の面積比「黄:橙:赤:菫:青:緑=3:4:6:9:8:6」で、高明度の純色ほど小面積として調和することを示した。

    ヨハネス・イッテン

  • 12

    著書「色彩論」は教示篇・論争篇・歴史篇の三部構成で、人間の知覚に信頼を置いた調和論を展開したドイツの文豪。

    ヨハン・ウォルフガング・フォン・ゲーテ

  • 13

    著書「視覚と色彩について」にて、ゲーテの色彩論の生理的色彩を補強し、純色の明るさを白との比によって示したドイツの哲学者。

    アルトゥル・ショーペンハウアー

  • 14

    絵画の標準化と色彩の定量的なモジュール化に取り組んだ、スイスの画家・グラフィックアーティスト。

    リヒャルト・パウル・ローゼ

  • 15

    明清色系列の階調。 v ビビット-b ブライト-lt ライト-p ペール -W ホワイト

    チントトーングラデーション

  • 16

    暗清色系列の階調。 v ビビット-dp ディープ-dk ダーク-dkg ダークグレイッシュ-Bk ブラック

    シェードトーングラデーション

  • 17

    中間色調系列の階調。

    モデレートトーン

  • 18

    古くから仏教美術に用いられ、紺丹緑紫(こんたんりょくし)(青・赤・緑・紫)を基本に同系の濃淡変化を様式化させた段階的配列。暈(ぼか)しによらない立体感のある装飾効果を表現する彩色技法。

    暈繝彩色(うんげんさいしき)

  • 19

    西洋の伝統的な美意識。個々の要素が多様性を保ちながらも全体として秩序立つ調和、バランス感のこと。

    多様の統一

  • 20

    「調和は秩序に等しい」を述べた。PCCSの基礎となった24色相環、等価値色系列を持つオストワルトシステムを考案したドイツの化学者。

    オストワルト

  • 21

    色彩調和の4原理(秩序の原理、親近性の原理、共通性の原理、明瞭性の原理)を提唱したアメリカの色彩学者。

    ディーン・B・ジャッド

  • 22

    規則性のある配色は調和する。 ダイアード、トライアド、テトラード、ペンタード、ヘクサード、スプリットコンプリメンタリー(分裂補色配色)など

    秩序の原理

  • 23

    自然界にあるような見慣れた配色は調和する。グラデーション、ナチュラルハーモニー、逆転させたコンプレックスハーモニーなど。

    親近性の原理

  • 24

    なんらかの共通性を持つ色同士は調和する。ドミナントカラー、トーンオントーン、カマイユ、フォカマイユ、ドミナントトーン、トーンイントーン、トーナルなど。

    共通性の原理

  • 25

    明快な配色は調和する。ビコロール、トリコロールなど。

    明瞭性の原理

  • 26

    色立体の中心を通る直線で結ばれる両端の色による2色配色。PCCSでは色相差12の補色色相配色。

    ダイアード

  • 27

    色立体に内接する三角形で結ばれる3色配色。PCCSでは色相差8の対照色相配色。赤・黄・青が最も明瞭で力強い。

    トライアド

  • 28

    トライアドのバリエーションで二等辺三角形で結ばれた3色配色。PCCSでは補色関係の一方を、その色相の両端にある2つの色相(色相差2または4の関係の2色)に振り分けた配色。変化と統一の適度なバランスによる調和感が得られる。

    スプリットコンプリメンタリー(分裂補色配色)

  • 29

    色立体に内接する四角形で表される4色配色。基本は2組の補色による配色。PCCSでは色相差6の中差色相配色。

    テトラード

  • 30

    色相環に内装する五角形で表される5色配色。PCCSでは、色相差8となるような3色相に白と黒を加えた配色。

    ペンタード

  • 31

    色相環を六等分した配色か、テトラードに白と黒を加えた6色配色。PCCSでは色相差4の中差色相配色と、色相差6となる4色相に白と黒を加えた配色。

    ヘクサード

  • 32

    ルードが提唱した色の自然律。黄色に近いほど明るく、青紫に近いほど暗く、色相と明暗がなだらかに変化すること。

    ナチュラルハーモニー(色相の自然連鎖)

  • 33

    色相の自然連鎖に逆らうような明暗関係の配色。

    コンプレックスハーモニー(色相の転倒連鎖)

  • 34

    フランスの化学者シュヴルールが唱え、統一感のある多色配色を実現する技法ドミナント配色を生んだ。

    色彩の同時対比の法則

  • 35

    著書「モダンクロマチックス(現代色彩学)」を発表し、印象派や新印象派の画家、マンセルに影響を与えたアメリカの物理学者・色彩学者。

    オグデン・ニコラウス・ルード

  • 36

    色相の自然連鎖に対峙する、純色の明度比に一致しない類似色相の組み合わせ。アメリウス・ミュラーが名付けた。

    色相の転倒

  • 37

    フランスの化学者。著書「色彩の同時対比の法則とこの法則に基づく配色について」にて、色彩調和を「類似色の調和」と「対比の調和」に分類して説いた。

    ミシェル・ウジェーヌ・シュヴルール

  • 38

    色のイメージの共通性によるドミナント、ウォームシェード、クールシェードを構成したアメリカの色彩学者。

    フェイバー・ビレン

  • 39

    トーンを重ねるという意味での同系色相濃淡配色。PCCSでは色相差を同一から類似(0〜3)でまとめ、トーンの明度差をつけた配色。

    トーンオントーン配色

  • 40

    単彩画という意味の単一色相で、明度・彩度も微小差の配色。PCCSでは同一色相(色相差0)で同一・類似トーン配色。

    カマイユ配色

  • 41

    偽の単彩画という意味の近似色相で、明度・彩度も微少の配色。PCCSでは、色相差1〜3の同一・類似トーン配色。

    フォカマイユ配色

  • 42

    トーンの中でという意味の同一・類似トーン配色。色なれによるまとまり感が演出できる。

    トーンイントーン配色

  • 43

    商品群の多色展開など、トーンの共通性によって色相差が馴染むこと。

    色馴れ

  • 44

    濁色特有の親和性による穏やかで柔和な印象。PCCSでは任意の色相関係によるモデレートトーンを用いた同一・類似トーン配色。

    トーナル配色

  • 45

    1880年代のアメリカで発した濁色構成の絵画様式。色調印象派とも呼ばれ、ホイッスラー、イネスが代表的。

    トーナリズム

  • 46

    高彩度色、白、黒を用いた明快なコントラストの2色配色。

    ビコロール配色

  • 47

    高彩度色、白、黒などを用いた明快なコントラストの3色配色。

    トリコロール配色

  • 48

    人口光源による分光分布の例

    (左から)白熱電球, 普通形蛍光ランプ, 三波長形蛍光ランプ, 白色LED