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第1章 色の心理
31問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    乳幼児が外界を知る手段は?

    触覚

  • 2

    物理的な光を人間が使える情報に変換するのは?

    視細胞

  • 3

    視細胞のうち明るいところで働き、色に関係する情報のもとになる

    錐体

  • 4

    視細胞のうち暗いところで働き、光の強弱を感じる

    杆体

  • 5

    早期に視覚に障害を持った人が、視力を取り戻す可能性があるのは?

    わずかでも光を感じることができる人, 角膜や水晶体が白濁している場合

  • 6

    網膜像に依存しないで、見ている対象の属性を把握すること

    知覚の恒常性

  • 7

    98種類の言語を調べ、言語には色名の発達段階があることを示した

    バーリンとケイ

  • 8

    背景(地)と図の明るさが同じだと図形が見えにくくなること

    リープマン効果

  • 9

    1本の視神経の1光点に対する活動は何から成るか?

    興奮と抑制

  • 10

    1本の視神経の支配する視細胞の範囲

    受容野

  • 11

    受容野が発する電気信号

    パルス

  • 12

    大脳の一次視覚野での興奮と抑制の機能を持つ受容野からの情報処理を、複数の隣接した受容野を統合した単純細胞、単純細胞の情報を受け取った複雑細胞、複数の複雑細胞の情報を受け取った超複雑細胞の3段階を想定した

    ヒューベルとウィーゼル

  • 13

    洗濯機、冷蔵庫の大型家電の呼ばれ方

    白物家電

  • 14

    掃除機やトースターなどの小型家電

    赤物家電

  • 15

    企業の定めた行動原理を社員および社会と共有し、行動原理に基づく商品を製造・供給すること。

    CI(Corporate Identity)

  • 16

    日本での本格的なCI計画は?

    東洋工業(現マツダ)

  • 17

    企業が持つイメージや銘柄であるブランドに対する共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていく、企業のマーケティング戦略

    ブランディング

  • 18

    街のイメージと色のイメージが釣り合うこと、自分に対するイメージが釣り合うこと

    整合性

  • 19

    自分に関する記憶。例)今朝何を食べたか、自分の歴史

    エピソード記憶

  • 20

    自分を取り巻く世界の約束事(言葉やその他ルールなど)に関する記憶。自分を取り巻く自分が所属する社会の約束事、物の状態、気分や感情、環境、文化、歴史を表す知識の総体。

    意味記憶

  • 21

    意味記憶では、記憶を構成する個々の要素(項目)が、その関係の強さにより、場所的に近く、項目間をつなぐ回線も太いネットワークが構築されていると考えられている

    記憶のネットワーク構造

  • 22

    記憶のネットワーク構造から、ある項目を意識的または無意識的に思い出すと、その項目に近いネットワークを構成する項目が思い出しやすく(発火しやすく)なること

    プライミング

  • 23

    色彩心理学者のビレンらが分類した、色から連想される言葉

    一般的な見かけ(General Appearance), 心理的な連合(Mental Association), 直接的な連合(Direct Association), 客観的な連合(Objective Association), 主観的な連合(Subjective Association)

  • 24

    一般的な見かけとは

    緑から「澄んだ」のような、その色の見えから連想されるもの

  • 25

    心理的な連合とは

    赤から「熱さ」のような、やや心理的な内容に関する連想

  • 26

    直接的な連合とは

    緑から「聖パトリック祭日」のような、催しなどに使われる色

  • 27

    客観的な連合とは

    青から「憂うつそうな」のような、多くの人が感じる感情

  • 28

    主観的な連合とは

    赤から「強さ」のような、個人的な感想

  • 29

    色を利用するには抽象的連想が重要

    色の象徴性

  • 30

    イメージを定量的に研究する方法で、アメリカの心理学者オズグッドらが開発した

    SD法(Semantic Differential Technique)

  • 31

    脳内にある意味を作り出す実体

    Evaluation(評価性), Potency(力量性), Activity(活動性)

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    触覚

  • 2

    物理的な光を人間が使える情報に変換するのは?

    視細胞

  • 3

    視細胞のうち明るいところで働き、色に関係する情報のもとになる

    錐体

  • 4

    視細胞のうち暗いところで働き、光の強弱を感じる

    杆体

  • 5

    早期に視覚に障害を持った人が、視力を取り戻す可能性があるのは?

    わずかでも光を感じることができる人, 角膜や水晶体が白濁している場合

  • 6

    網膜像に依存しないで、見ている対象の属性を把握すること

    知覚の恒常性

  • 7

    98種類の言語を調べ、言語には色名の発達段階があることを示した

    バーリンとケイ

  • 8

    背景(地)と図の明るさが同じだと図形が見えにくくなること

    リープマン効果

  • 9

    1本の視神経の1光点に対する活動は何から成るか?

    興奮と抑制

  • 10

    1本の視神経の支配する視細胞の範囲

    受容野

  • 11

    受容野が発する電気信号

    パルス

  • 12

    大脳の一次視覚野での興奮と抑制の機能を持つ受容野からの情報処理を、複数の隣接した受容野を統合した単純細胞、単純細胞の情報を受け取った複雑細胞、複数の複雑細胞の情報を受け取った超複雑細胞の3段階を想定した

    ヒューベルとウィーゼル

  • 13

    洗濯機、冷蔵庫の大型家電の呼ばれ方

    白物家電

  • 14

    掃除機やトースターなどの小型家電

    赤物家電

  • 15

    企業の定めた行動原理を社員および社会と共有し、行動原理に基づく商品を製造・供給すること。

    CI(Corporate Identity)

  • 16

    日本での本格的なCI計画は?

    東洋工業(現マツダ)

  • 17

    企業が持つイメージや銘柄であるブランドに対する共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていく、企業のマーケティング戦略

    ブランディング

  • 18

    街のイメージと色のイメージが釣り合うこと、自分に対するイメージが釣り合うこと

    整合性

  • 19

    自分に関する記憶。例)今朝何を食べたか、自分の歴史

    エピソード記憶

  • 20

    自分を取り巻く世界の約束事(言葉やその他ルールなど)に関する記憶。自分を取り巻く自分が所属する社会の約束事、物の状態、気分や感情、環境、文化、歴史を表す知識の総体。

    意味記憶

  • 21

    意味記憶では、記憶を構成する個々の要素(項目)が、その関係の強さにより、場所的に近く、項目間をつなぐ回線も太いネットワークが構築されていると考えられている

    記憶のネットワーク構造

  • 22

    記憶のネットワーク構造から、ある項目を意識的または無意識的に思い出すと、その項目に近いネットワークを構成する項目が思い出しやすく(発火しやすく)なること

    プライミング

  • 23

    色彩心理学者のビレンらが分類した、色から連想される言葉

    一般的な見かけ(General Appearance), 心理的な連合(Mental Association), 直接的な連合(Direct Association), 客観的な連合(Objective Association), 主観的な連合(Subjective Association)

  • 24

    一般的な見かけとは

    緑から「澄んだ」のような、その色の見えから連想されるもの

  • 25

    心理的な連合とは

    赤から「熱さ」のような、やや心理的な内容に関する連想

  • 26

    直接的な連合とは

    緑から「聖パトリック祭日」のような、催しなどに使われる色

  • 27

    客観的な連合とは

    青から「憂うつそうな」のような、多くの人が感じる感情

  • 28

    主観的な連合とは

    赤から「強さ」のような、個人的な感想

  • 29

    色を利用するには抽象的連想が重要

    色の象徴性

  • 30

    イメージを定量的に研究する方法で、アメリカの心理学者オズグッドらが開発した

    SD法(Semantic Differential Technique)

  • 31

    脳内にある意味を作り出す実体

    Evaluation(評価性), Potency(力量性), Activity(活動性)