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第3章 色彩調和と配色
29問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    与えられた目的に従って、いくつかの色彩要素を1つの統一的な全体にまとめ上げる行為、または、その組み立て

    配色構成

  • 2

    配色構成の土台となる色。地色や背景色として用いられ、配合の構成要素の中で最も多くの面積を占める。

    ベースカラー(基調色)

  • 3

    配色構成の変化要素として配合される色。ベースカラーと調和を図りながら配色のイメージを補強したり、発展させたりする。

    アソートカラー(配合色)

  • 4

    配色構成の焦点や注目点となり、視覚的な重心を与える色。配色を引き締めたり、個性を際立たせる。

    アクセントカラー(強調色)

  • 5

    互いに接する2色の間に差し込んで色同士の関係に変化を与える色。

    セパレーションカラー(分割色)

  • 6

    施設およびサービス等の利用の容易さを意味する

    アクセシビリティ

  • 7

    リズムを表現する代表的な技法

    レピティション、グラデーション

  • 8

    境界を持たずに滑らかに移行する濃淡暈し

    オンブレ

  • 9

    色相環上で赤・黄・緑・青・紫の各中心色相を、寒暖イメージがニュートラルな中間色と名付けた、アメリカの色彩学者。

    フェイバー・ビレン

  • 10

    最もそれらしい色

    フォーカル色

  • 11

    イタリアで生まれた絵画用語で、カマイユ配色と同様の技法が含まれる。

    キアロスクーロ(明暗法)

  • 12

    トーナリズムの代表的な画家

    ホイッスラー

  • 13

    曖昧さの例

    ①補色対比によって色の見えが不安定となるような配色, ②色彩のわずかな違いが色むらや汚れのように見える配色, ③色相関係が類似とも対照とも判断できず、配色意図が不明瞭な配色

  • 14

    身近な安全標識やピクトグラム(図記号)、ロゴマークなど、特に象徴性や視認性、識別性が求められる場面で色の機能を発揮する配色。

    ビコロール配色

  • 15

    中世ヨーロッパ以来用いられてきた氏族・団体・地方の紋章を分類・整理・記述し、それらの意義・由来を明らかにする学問。

    紋章学

  • 16

    国を象徴する色。国旗の色。

    ナショナルカラー

  • 17

    ストライプやボーダーのパターンとして用いると軽快感やスピード感を演出しやすく、スポーツ用品、スポーツウエア、マリンテイストのサマーファッションにも欠かせない配色。

    トリコロール配色

  • 18

    装束・調度類に用いる裂地(きれぢ)や、料紙の地質と文様による色合いや色調。また、これらの地質(生地の性質)を用いた装束による四季の色合わせ。

    色目

  • 19

    地質の色目の種類。

    染色、織色

  • 20

    衣の表地と裏地の重ね合わせによる、合わせの色目(配色)の概念。狩衣、袿の表裏を表す色目。

    重色目

  • 21

    重色目が取り入れられたもの

    男性…直衣(のうし)、狩衣、下襲(したがさね), 女性…唐衣、袿(うちき)

  • 22

    装束一揃いの色目。女房装束の袿を重ねて表す色目。

    襲色目(かさねのいろめ)

  • 23

    威の絲(おどしのいと)や韋(かわ)による配色。名称や意匠に公家装束の影響が見られる。

    縅色目(おどしいろめ)

  • 24

    赤などの鮮やかな色彩が美しく映えること

    匂(におい)

  • 25

    同系色濃淡を階調として表す「匂」に、白を組み合わせた配色

    薄様(うすよう)

  • 26

    同系色の濃淡を階調として、順次重ねて表すグラデーション様の配色。

    裾濃(すそご)

  • 27

    群雲のように散らされた色目

    村濃(むらご)

  • 28

    3〜5色の多色を配したもの

    色々

  • 29

    同色の衣をニ領ずつ重ねるもの

    二つ色

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  • 2

    配色構成の土台となる色。地色や背景色として用いられ、配合の構成要素の中で最も多くの面積を占める。

    ベースカラー(基調色)

  • 3

    配色構成の変化要素として配合される色。ベースカラーと調和を図りながら配色のイメージを補強したり、発展させたりする。

    アソートカラー(配合色)

  • 4

    配色構成の焦点や注目点となり、視覚的な重心を与える色。配色を引き締めたり、個性を際立たせる。

    アクセントカラー(強調色)

  • 5

    互いに接する2色の間に差し込んで色同士の関係に変化を与える色。

    セパレーションカラー(分割色)

  • 6

    施設およびサービス等の利用の容易さを意味する

    アクセシビリティ

  • 7

    リズムを表現する代表的な技法

    レピティション、グラデーション

  • 8

    境界を持たずに滑らかに移行する濃淡暈し

    オンブレ

  • 9

    色相環上で赤・黄・緑・青・紫の各中心色相を、寒暖イメージがニュートラルな中間色と名付けた、アメリカの色彩学者。

    フェイバー・ビレン

  • 10

    最もそれらしい色

    フォーカル色

  • 11

    イタリアで生まれた絵画用語で、カマイユ配色と同様の技法が含まれる。

    キアロスクーロ(明暗法)

  • 12

    トーナリズムの代表的な画家

    ホイッスラー

  • 13

    曖昧さの例

    ①補色対比によって色の見えが不安定となるような配色, ②色彩のわずかな違いが色むらや汚れのように見える配色, ③色相関係が類似とも対照とも判断できず、配色意図が不明瞭な配色

  • 14

    身近な安全標識やピクトグラム(図記号)、ロゴマークなど、特に象徴性や視認性、識別性が求められる場面で色の機能を発揮する配色。

    ビコロール配色

  • 15

    中世ヨーロッパ以来用いられてきた氏族・団体・地方の紋章を分類・整理・記述し、それらの意義・由来を明らかにする学問。

    紋章学

  • 16

    国を象徴する色。国旗の色。

    ナショナルカラー

  • 17

    ストライプやボーダーのパターンとして用いると軽快感やスピード感を演出しやすく、スポーツ用品、スポーツウエア、マリンテイストのサマーファッションにも欠かせない配色。

    トリコロール配色

  • 18

    装束・調度類に用いる裂地(きれぢ)や、料紙の地質と文様による色合いや色調。また、これらの地質(生地の性質)を用いた装束による四季の色合わせ。

    色目

  • 19

    地質の色目の種類。

    染色、織色

  • 20

    衣の表地と裏地の重ね合わせによる、合わせの色目(配色)の概念。狩衣、袿の表裏を表す色目。

    重色目

  • 21

    重色目が取り入れられたもの

    男性…直衣(のうし)、狩衣、下襲(したがさね), 女性…唐衣、袿(うちき)

  • 22

    装束一揃いの色目。女房装束の袿を重ねて表す色目。

    襲色目(かさねのいろめ)

  • 23

    威の絲(おどしのいと)や韋(かわ)による配色。名称や意匠に公家装束の影響が見られる。

    縅色目(おどしいろめ)

  • 24

    赤などの鮮やかな色彩が美しく映えること

    匂(におい)

  • 25

    同系色濃淡を階調として表す「匂」に、白を組み合わせた配色

    薄様(うすよう)

  • 26

    同系色の濃淡を階調として、順次重ねて表すグラデーション様の配色。

    裾濃(すそご)

  • 27

    群雲のように散らされた色目

    村濃(むらご)

  • 28

    3〜5色の多色を配したもの

    色々

  • 29

    同色の衣をニ領ずつ重ねるもの

    二つ色