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1年 基礎生理学演習
45問 • 2年前
  • nisi kei
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    問題一覧

  • 1

    膜電位に合う説明を選べ

    細胞外を基準とする細胞内の電位

  • 2

    静止電位に合う説明を選べ

    刺激のない時の膜電位。細胞外に対してマイナスになっている

  • 3

    細胞内液のナトリウムイオン濃度は、細胞外液より高い

    いいえ

  • 4

    脱分極に合う説明を選べ

    膜電位がそれまでのマイナスからプラスに転じた状態

  • 5

    オーバーシュートに合う説明を選べ

    活動電位の波形の『プラスの部分』を指す

  • 6

    再分極に合う説明を選べ

    脱分極後に、膜電位が再びマイナスに戻る状態

  • 7

    過分極に合う説明を選べ

    静止電位を超えてマイナス電位を示す状態

  • 8

    全か無の法則にあう説明をえらべ

    神経の性質の1つで、1つの細胞に対し、刺激のある一定の強さに達して初めて興奮が生じ、その反応の強さに変化しない性質のこと

  • 9

    不応期について正しい物をえらべ

    神経の性質の一つで、神経線維は興奮している間に次の刺激を与えても続けての興奮は起こさない性質のこと

  • 10

    両電性電導に合う説明をえらべ

    神経細胞上でで興奮がおこると、両隣に興奮が伝播していく神経の性質のこと

  • 11

    絶縁性電導に合う説明を選べ

    神経の興奮は進行方向に進み、逆行せず、また隣を走る神経の軸索へは興奮は乗り移らない神経の性質のこと

  • 12

    不減衰伝導に合う説明を選べ

    興奮は遠隔へも減衰することなく伝えられる神経の性質のこと

  • 13

    静止電位は正の値である

    いいえ

  • 14

    神経の活動電位の発生直後には不応期が存在する

    はい

  • 15

    脱分極の時に、カリウムイオンは細胞外から細胞内へ移動する

    いいえ

  • 16

    無酸素エネルギー供給機構に該当するものをえらべ

    クレアチンリン酸系, 解糖系

  • 17

    筋紡錘に合う説明をえらべ

    骨格筋の中にあり、筋の収縮状態等を脳へ伝える感覚受容器

  • 18

    等尺性収縮に合う説明をえらべ

    筋は長さ一定で力のみを発生する収縮

  • 19

    骨格筋には横紋構造が認められる

    はい

  • 20

    心筋には横紋構造が認められる

    はい

  • 21

    平滑筋とは横紋構造のない筋をいう

    はい

  • 22

    骨格筋は、主として内臓や消化管にあう

    いいえ

  • 23

    交感神経について正しい選択肢を選びなさい

    身体の活動やエネルギー消費を高める

  • 24

    副交感神経について正しいものを選びなさい

    身体を休息させ、補修やエネルギーの合成・補修を行う

  • 25

    副交感神経を持つ脳神経を4つ選べ

    第Ⅲ脳神経:動眼神経, 第Ⅶ脳神経:顔面神経, 第Ⅸ脳神経:舌咽神経, 第Ⅹ脳神経:迷走神経

  • 26

    神経内分泌でないホルモンはどれか

    甲状腺刺激ホルモン

  • 27

    甲状腺刺激ホルモンと同じホルモンはどれか。

    TSH

  • 28

    遽胞上皮細胞が分泌するのはどれか。

    サイロイドホルモン

  • 29

    男性ホルモンを産生する細胞はどれか

    ライディッヒ細胞

  • 30

    カテコラミン系に分類されるのはどれか

    エビネフリン

  • 31

    アドレナリンの作用はどれか

    発汗

  • 32

    下垂体について正しいのはどれか。

    下垂体門脈にて視床下部と前葉が連絡する。

  • 33

    内分泌腺の組み合わせで誤っているのはどれか。

    グルカゴン-δ細胞

  • 34

    サイロイドホルモンが上昇する病態はどれか

    バセドウ病

  • 35

    サーカディアンリズムに関係するホルモンはどれか。

    メラトニン

  • 36

    血圧を上げるホルモンはどれか。

    アドレナリン

  • 37

    下垂体から分泌されないのはどれか。

    セクレチン

  • 38

    血中Ca2+を下降させるホルモンはどれか

    アルドステロン

  • 39

    低身長、精神遅滞を特徴とするホルモン異常はどれか

    クレチン病

  • 40

    瞳孔の散大はどちらの作用か

    交感神経

  • 41

    縮瞳はどちらの作用か

    副交感神経

  • 42

    気管支の拡張はどちらの作用か

    交感神経

  • 43

    気管支の収縮

    副交感神経

  • 44

    心拍数の減少はどちらの作用か

    副交感神経

  • 45

    血管の拡張はどちらの作用か

    副交感神経

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  • 3

    細胞内液のナトリウムイオン濃度は、細胞外液より高い

    いいえ

  • 4

    脱分極に合う説明を選べ

    膜電位がそれまでのマイナスからプラスに転じた状態

  • 5

    オーバーシュートに合う説明を選べ

    活動電位の波形の『プラスの部分』を指す

  • 6

    再分極に合う説明を選べ

    脱分極後に、膜電位が再びマイナスに戻る状態

  • 7

    過分極に合う説明を選べ

    静止電位を超えてマイナス電位を示す状態

  • 8

    全か無の法則にあう説明をえらべ

    神経の性質の1つで、1つの細胞に対し、刺激のある一定の強さに達して初めて興奮が生じ、その反応の強さに変化しない性質のこと

  • 9

    不応期について正しい物をえらべ

    神経の性質の一つで、神経線維は興奮している間に次の刺激を与えても続けての興奮は起こさない性質のこと

  • 10

    両電性電導に合う説明をえらべ

    神経細胞上でで興奮がおこると、両隣に興奮が伝播していく神経の性質のこと

  • 11

    絶縁性電導に合う説明を選べ

    神経の興奮は進行方向に進み、逆行せず、また隣を走る神経の軸索へは興奮は乗り移らない神経の性質のこと

  • 12

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    興奮は遠隔へも減衰することなく伝えられる神経の性質のこと

  • 13

    静止電位は正の値である

    いいえ

  • 14

    神経の活動電位の発生直後には不応期が存在する

    はい

  • 15

    脱分極の時に、カリウムイオンは細胞外から細胞内へ移動する

    いいえ

  • 16

    無酸素エネルギー供給機構に該当するものをえらべ

    クレアチンリン酸系, 解糖系

  • 17

    筋紡錘に合う説明をえらべ

    骨格筋の中にあり、筋の収縮状態等を脳へ伝える感覚受容器

  • 18

    等尺性収縮に合う説明をえらべ

    筋は長さ一定で力のみを発生する収縮

  • 19

    骨格筋には横紋構造が認められる

    はい

  • 20

    心筋には横紋構造が認められる

    はい

  • 21

    平滑筋とは横紋構造のない筋をいう

    はい

  • 22

    骨格筋は、主として内臓や消化管にあう

    いいえ

  • 23

    交感神経について正しい選択肢を選びなさい

    身体の活動やエネルギー消費を高める

  • 24

    副交感神経について正しいものを選びなさい

    身体を休息させ、補修やエネルギーの合成・補修を行う

  • 25

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    甲状腺刺激ホルモン

  • 27

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    TSH

  • 28

    遽胞上皮細胞が分泌するのはどれか。

    サイロイドホルモン

  • 29

    男性ホルモンを産生する細胞はどれか

    ライディッヒ細胞

  • 30

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    エビネフリン

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    下垂体について正しいのはどれか。

    下垂体門脈にて視床下部と前葉が連絡する。

  • 33

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    グルカゴン-δ細胞

  • 34

    サイロイドホルモンが上昇する病態はどれか

    バセドウ病

  • 35

    サーカディアンリズムに関係するホルモンはどれか。

    メラトニン

  • 36

    血圧を上げるホルモンはどれか。

    アドレナリン

  • 37

    下垂体から分泌されないのはどれか。

    セクレチン

  • 38

    血中Ca2+を下降させるホルモンはどれか

    アルドステロン

  • 39

    低身長、精神遅滞を特徴とするホルモン異常はどれか

    クレチン病

  • 40

    瞳孔の散大はどちらの作用か

    交感神経

  • 41

    縮瞳はどちらの作用か

    副交感神経

  • 42

    気管支の拡張はどちらの作用か

    交感神経

  • 43

    気管支の収縮

    副交感神経

  • 44

    心拍数の減少はどちらの作用か

    副交感神経

  • 45

    血管の拡張はどちらの作用か

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