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一般検査学 講義6
35問 • 12ヶ月前
  • 工絢
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    問題一覧

  • 1

    糞便は採便後冷暗所に保管する

  • 2

    赤痢アメーバの栄養型の検出のための糞便は冷暗所で保管する

    ×

  • 3

    白色下痢便が見られた場合、潰瘍性大腸炎を疑う

    ×

  • 4

    血便では赤痢を疑う

  • 5

    粘血便ではカンピロバクター腸炎や潰瘍性大腸炎を疑う

  • 6

    便が黄色〜黄緑色の場合、閉塞性黄疸が考えられる

    ×

  • 7

    便が黒色だった場合、下部消化管出血や鉄剤投与が考えられる

    ×

  • 8

    鮮紅便では下部消化管出血や肛門部出血が考えられる

  • 9

    緑色便の場合、便が酸性になっており、ビリルビンがビリベルジンになることで緑色になっている

  • 10

    灰白色便は激しい下痢でなる

    ×

  • 11

    肉食者は黒褐色の便になる

  • 12

    タンパクが分解され、インドールやスカトールが産生されると便臭が減少する

    ×

  • 13

    便潜血反応の化学法では特異度は低い

  • 14

    便潜血の化学法はヘムのPOD様作用を利用した酸化発色法である

  • 15

    便潜血反応の免疫法ではヒトヘモグロビンA0に特異性がある

  • 16

    ルゴール染色は澱粉の染色である

  • 17

    脂肪が便に出現した場合、慢性膵炎を疑う

    ×

  • 18

    髄液は血漿から生成される

  • 19

    髄液を数本に分注するときに、一般検査に用いる場合は中間に取ったものを用いる

    ×

  • 20

    髄液検査では抗凝固剤を使用する

    ×

  • 21

    髄液圧の基準値は70〜180mmHg

  • 22

    髄液の細胞数算定にはサムソン液を用いる

  • 23

    髄液の基準値は新生児で5/μl、6ヶ月未満で10、6ヶ月以降で20である

    ×

  • 24

    髄液は単核球が主体である

    ×

  • 25

    髄膜炎菌を疑う場合は冷暗所に保存する

    ×

  • 26

    髄液中のタンパクが増加し、細胞数の増加がない場合はギランバレー症候群を疑う

  • 27

    髄液中タンパクが高値の場合、細菌性髄膜炎、結核性髄膜炎、真菌性髄膜炎が疑われる

  • 28

    髄液中の糖が異常高値の場合細菌性髄膜炎や結核性髄膜炎が疑われる

    ×

  • 29

    LDは細菌性髄膜炎で優位に上昇する

  • 30

    細菌性髄膜炎で特に上昇するのはLD1や2である

    ×

  • 31

    ウイルス性髄膜炎の場合、リンパ球由来のLD2・3が特に上昇する

  • 32

    結核性髄膜炎の場合、CKが上昇する

    ×

  • 33

    ADAは結核性髄膜炎、リステリア髄膜炎、細菌性髄膜炎などで上昇する

  • 34

    便潜血反応の科学法ではグアヤック法の方がテトラメチルベンチジンよりも高感度である

    ×

  • 35

    尿浸透圧は尿中に含まれる物質の重量を反映している

    ×

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  • 3

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    便が黒色だった場合、下部消化管出血や鉄剤投与が考えられる

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  • 8

    鮮紅便では下部消化管出血や肛門部出血が考えられる

  • 9

    緑色便の場合、便が酸性になっており、ビリルビンがビリベルジンになることで緑色になっている

  • 10

    灰白色便は激しい下痢でなる

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  • 11

    肉食者は黒褐色の便になる

  • 12

    タンパクが分解され、インドールやスカトールが産生されると便臭が減少する

    ×

  • 13

    便潜血反応の化学法では特異度は低い

  • 14

    便潜血の化学法はヘムのPOD様作用を利用した酸化発色法である

  • 15

    便潜血反応の免疫法ではヒトヘモグロビンA0に特異性がある

  • 16

    ルゴール染色は澱粉の染色である

  • 17

    脂肪が便に出現した場合、慢性膵炎を疑う

    ×

  • 18

    髄液は血漿から生成される

  • 19

    髄液を数本に分注するときに、一般検査に用いる場合は中間に取ったものを用いる

    ×

  • 20

    髄液検査では抗凝固剤を使用する

    ×

  • 21

    髄液圧の基準値は70〜180mmHg

  • 22

    髄液の細胞数算定にはサムソン液を用いる

  • 23

    髄液の基準値は新生児で5/μl、6ヶ月未満で10、6ヶ月以降で20である

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  • 24

    髄液は単核球が主体である

    ×

  • 25

    髄膜炎菌を疑う場合は冷暗所に保存する

    ×

  • 26

    髄液中のタンパクが増加し、細胞数の増加がない場合はギランバレー症候群を疑う

  • 27

    髄液中タンパクが高値の場合、細菌性髄膜炎、結核性髄膜炎、真菌性髄膜炎が疑われる

  • 28

    髄液中の糖が異常高値の場合細菌性髄膜炎や結核性髄膜炎が疑われる

    ×

  • 29

    LDは細菌性髄膜炎で優位に上昇する

  • 30

    細菌性髄膜炎で特に上昇するのはLD1や2である

    ×

  • 31

    ウイルス性髄膜炎の場合、リンパ球由来のLD2・3が特に上昇する

  • 32

    結核性髄膜炎の場合、CKが上昇する

    ×

  • 33

    ADAは結核性髄膜炎、リステリア髄膜炎、細菌性髄膜炎などで上昇する

  • 34

    便潜血反応の科学法ではグアヤック法の方がテトラメチルベンチジンよりも高感度である

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  • 35

    尿浸透圧は尿中に含まれる物質の重量を反映している

    ×