経済学 経済政策 2週目完
問題一覧
1
添付
2
添付
3
添付
4
添付
5
添付
6
〇
7
資本ストックを1単位増加させた時の生産量の増加分を表す(ちなみに新古典派では、資本の限界生産物は低減していく)
8
国内利子率→資本流入または流出→為替市場→為替レート影響→輸出入→結果
9
添付
10
添付
11
添付
12
仮にマネーサプライを増加させても物価がじょうしょうするだけなので拡張的金融政策は無効となるという結論になる
13
国民所得の成長に合わせて毎年kパーセントで貨幣供給量を増加させればよいという考え方
14
経常収支(EXーIM) = 民間の貯蓄超過(SーI) + 政府の財政支出(TーG)
15
奢侈品(しゃしひん) 所得が少し増えると大幅に消費量が増える
16
下級材 かつ 代替効果の大きさ<所得効果の大きさ ※価格の低下に対して消費量が減少する財
17
添付
18
限界費用曲線。 限界費用曲線は平均費用曲線、平均可変費用曲線の最小点を通る。
19
変わらない
20
差別化されている
21
顕示的消費(見栄による消費の事)
22
1/1-c、 -c/1-c、 政府支出面を増加させるとIS曲線が右方向にシフトするが、政府支出の財源を全て増税で賄うと可処分所得が減少するためIS曲線が押し戻されるが、政府支出増数の方が、租税乗数はより大きいため、元の位置までは戻らない
23
発生しない(マネーサプライの増加は起きない)
24
転職に伴う一時的な失業 社会的や経済構造(衰退産業)による失業 景気循環に伴う失業
25
減る(金利低下→資本流出→円安→円高に戻すための円購入→って事は外貨売る→外貨準備高減る)
26
添付(また、需要、供給曲線の角度によって、消費者と生産者のどちらが税負担が大きくなるかも回答できるとよい)
27
添付
28
自社が低価格をつけたらライバルは追随する。 高価格をつけた場合は追随しない。
29
添付
30
固定資本減耗
31
含まれる
32
GDP+海外からの純所得受け取り
33
ある
34
マイナス0、1パーセント
35
名目賃金率と失業率の負の相関
36
物価上昇率と失業率にも負の相関関係がある
37
2社が同質ではない財を供給。相手の価格に対応して自社の価格を決める
38
二社が同質ではない財を供給。相手の供給量に対して自社の供給量をかえる
39
寡占企業は先導者として行動する時大きな利潤を得られる
40
最悪の結果の中から最もマシなものを選ぶ
41
相手の戦略に関係なく自らの戦略が1つに決まり時のその戦略
42
各プレイヤーが最適な戦略を取り合っている状態
43
プレイヤーが自らの利得を最大にするために最適な戦略を取る事
44
民間最終消費支出+政府最終支出+国内総資本形成+在庫品の増加+(輸入-輸出)
45
雇用者報酬+営業余剰・混合所得+固定資本減耗+間接税−補助金
46
GDPデフレーター
47
固定資本減耗
48
間接費ー補助金
49
債権需要が増加→債権価格が上昇→利子率は低下
50
物価が下がる→実質貨幣供給上がり→利子率下がる→投資が増える→国民所得増加
51
ホント‼️
52
国民所得が完全雇用国民所得よりも小さいところでは右上がりそれを超えたら垂直
53
労働市場の需要と供給から決定される均衡賃金よりも高い賃金を労働者に支払う事で労働生産性が高まる
54
2008年
55
2013年
56
2014年、2019年
57
名目GDP/実質GDP。100超えると物価上昇
58
これから景気が拡大しようとしているのにブレーキをかけてしまう事。 主に自動安定装置(ビルドインスタビライザー)がその例として指摘される。
59
裁量だ
60
添付
61
しているらしい
62
X財の価格が1%変化した場合に、Y財の需要量が何%変化するかを意味する
63
日本 ユーロ アメリカ
64
含まれる!! メルカリも同じ!!!
65
添付
66
そうらしい
67
その通り
68
操業停止点は、平均可変費用と限界費用(MC)が一致する点
69
その通り
70
添付
71
添付
72
添付
73
傾きがゆるい
74
限界収入曲線
75
平均費用が逓減する
76
政府の補助金
77
その通り
78
添付
79
スタグフレーション
80
その通り
81
情報を持っている主体が持っていない主体に自ら伝えようとする事 依頼人とだいりにんが存在する関係のことで、情報の非対称性が生じやすい
82
代替効果
83
その通り(添付のc)
84
その通り 覚えておこう!!!
85
添付の解説
86
添付
87
LM曲線
88
平均費用に一定の利潤率を上乗せして価格を決定する事を意味する
89
その通り
90
その通り
91
含まない
92
その通り
93
マネーサプライがマネタリーベースの何倍になるか
94
その通り
95
その通り
96
株式の時価総額と負債の時価総額の合算
97
ある国における所得配分の平等さを表す曲線
98
添付の図
99
その通り
100
その通り
中小企業診断士二次(事例Ⅲー生産、技術) 済
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真也 · 3回閲覧 · 8問 · 1年前中小企業診断士二次(事例Ⅲー生産、技術) 済
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3回閲覧 • 8問 • 1年前中小企業診断士二次(事例Ⅳー財務) 済
中小企業診断士二次(事例Ⅳー財務) 済
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経営法務2 第二周完
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中小企業経営・政策 済
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中小企業白書系 済
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経済学・経済政策2 2週目完
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経済学・経済政策2 2週目完
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企業経営理論3
8問 • 1年前問題一覧
1
添付
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添付
3
添付
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添付
5
添付
6
〇
7
資本ストックを1単位増加させた時の生産量の増加分を表す(ちなみに新古典派では、資本の限界生産物は低減していく)
8
国内利子率→資本流入または流出→為替市場→為替レート影響→輸出入→結果
9
添付
10
添付
11
添付
12
仮にマネーサプライを増加させても物価がじょうしょうするだけなので拡張的金融政策は無効となるという結論になる
13
国民所得の成長に合わせて毎年kパーセントで貨幣供給量を増加させればよいという考え方
14
経常収支(EXーIM) = 民間の貯蓄超過(SーI) + 政府の財政支出(TーG)
15
奢侈品(しゃしひん) 所得が少し増えると大幅に消費量が増える
16
下級材 かつ 代替効果の大きさ<所得効果の大きさ ※価格の低下に対して消費量が減少する財
17
添付
18
限界費用曲線。 限界費用曲線は平均費用曲線、平均可変費用曲線の最小点を通る。
19
変わらない
20
差別化されている
21
顕示的消費(見栄による消費の事)
22
1/1-c、 -c/1-c、 政府支出面を増加させるとIS曲線が右方向にシフトするが、政府支出の財源を全て増税で賄うと可処分所得が減少するためIS曲線が押し戻されるが、政府支出増数の方が、租税乗数はより大きいため、元の位置までは戻らない
23
発生しない(マネーサプライの増加は起きない)
24
転職に伴う一時的な失業 社会的や経済構造(衰退産業)による失業 景気循環に伴う失業
25
減る(金利低下→資本流出→円安→円高に戻すための円購入→って事は外貨売る→外貨準備高減る)
26
添付(また、需要、供給曲線の角度によって、消費者と生産者のどちらが税負担が大きくなるかも回答できるとよい)
27
添付
28
自社が低価格をつけたらライバルは追随する。 高価格をつけた場合は追随しない。
29
添付
30
固定資本減耗
31
含まれる
32
GDP+海外からの純所得受け取り
33
ある
34
マイナス0、1パーセント
35
名目賃金率と失業率の負の相関
36
物価上昇率と失業率にも負の相関関係がある
37
2社が同質ではない財を供給。相手の価格に対応して自社の価格を決める
38
二社が同質ではない財を供給。相手の供給量に対して自社の供給量をかえる
39
寡占企業は先導者として行動する時大きな利潤を得られる
40
最悪の結果の中から最もマシなものを選ぶ
41
相手の戦略に関係なく自らの戦略が1つに決まり時のその戦略
42
各プレイヤーが最適な戦略を取り合っている状態
43
プレイヤーが自らの利得を最大にするために最適な戦略を取る事
44
民間最終消費支出+政府最終支出+国内総資本形成+在庫品の増加+(輸入-輸出)
45
雇用者報酬+営業余剰・混合所得+固定資本減耗+間接税−補助金
46
GDPデフレーター
47
固定資本減耗
48
間接費ー補助金
49
債権需要が増加→債権価格が上昇→利子率は低下
50
物価が下がる→実質貨幣供給上がり→利子率下がる→投資が増える→国民所得増加
51
ホント‼️
52
国民所得が完全雇用国民所得よりも小さいところでは右上がりそれを超えたら垂直
53
労働市場の需要と供給から決定される均衡賃金よりも高い賃金を労働者に支払う事で労働生産性が高まる
54
2008年
55
2013年
56
2014年、2019年
57
名目GDP/実質GDP。100超えると物価上昇
58
これから景気が拡大しようとしているのにブレーキをかけてしまう事。 主に自動安定装置(ビルドインスタビライザー)がその例として指摘される。
59
裁量だ
60
添付
61
しているらしい
62
X財の価格が1%変化した場合に、Y財の需要量が何%変化するかを意味する
63
日本 ユーロ アメリカ
64
含まれる!! メルカリも同じ!!!
65
添付
66
そうらしい
67
その通り
68
操業停止点は、平均可変費用と限界費用(MC)が一致する点
69
その通り
70
添付
71
添付
72
添付
73
傾きがゆるい
74
限界収入曲線
75
平均費用が逓減する
76
政府の補助金
77
その通り
78
添付
79
スタグフレーション
80
その通り
81
情報を持っている主体が持っていない主体に自ら伝えようとする事 依頼人とだいりにんが存在する関係のことで、情報の非対称性が生じやすい
82
代替効果
83
その通り(添付のc)
84
その通り 覚えておこう!!!
85
添付の解説
86
添付
87
LM曲線
88
平均費用に一定の利潤率を上乗せして価格を決定する事を意味する
89
その通り
90
その通り
91
含まない
92
その通り
93
マネーサプライがマネタリーベースの何倍になるか
94
その通り
95
その通り
96
株式の時価総額と負債の時価総額の合算
97
ある国における所得配分の平等さを表す曲線
98
添付の図
99
その通り
100
その通り