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信号線路
86問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    レール・まくらぎ・道床の3つを合わせて?

    軌道

  • 2

    レール・まくらぎ・道床3つを合わせて軌道、軌道と軌道を支える地面などの路盤を合わせてなんという?

    線路

  • 3

    1級線から4級線の4つに区分されてるのは?

    線路等級

  • 4

    鉄で出来ていて列車を支え列車の重さをまくらぎや道床を通じて広く路盤に分散させるのは?

    レール

  • 5

    当社では一番重い60kgレールから一番軽い30kgレールまでの間で6種類のレールが使われてる!

  • 6

    25メートルの長さのレールを?

    定尺レール

  • 7

    乗り心地の向上、保守のしやすさを考慮したロングレールの長さは何メートル以上?

    200

  • 8

    2本のレール頭部間の最短距離を?

    軌間

  • 9

    在来線の軌間は?

    1067

  • 10

    標準軌の長さは?

    1435

  • 11

    標準軌より狭いものは?

    狭軌

  • 12

    レールを接続している箇所を〇〇といいます。

    継目

  • 13

    普通継目 レールは継目に〇〇という隙間を設けて接続されています 遊間がなければ、レールの伸びを吸収することができないため、レールがわん曲してしまいます。この現象を〇〇〇〇といいます。 〇〇〇〇 ロングレールの区間では温度変化によるレールの伸び縮みが大きく、通常の継目ではその伸び縮みを吸収できないため、〇〇〇〇という継目が使用されています。 〇〇〇〇〇〇 ロングレールの途中にも軌道回路を設けなければならない箇所もあります。そこで継目を無くし、軌道回路を確保できる〇〇〇〇〇〇が開発されました。

    遊間, 張り出し, 伸縮継目, 接着絶縁継目

  • 14

    まくらぎの条件 ・レールを強固に締結し、かつレールの取付けおよび取外しが容易であること。 ・列車の重さを支持するのに十分な強度を有すること。 ・交換が容易で、耐用年数が長いこと。

  • 15

    PC まくらぎは木まくらぎに比べて硬いため、列車が走行したときの振動を和らげることができません。 レールの下にゴム製の板(軌道パッド)を敷いて列車の振動を和らげ、その上に板バネのレール締結装置を用いてボルトで固定しています。

  • 16

    バラスト軌道とスラブ軌道の長所・短所

  • 17

    スムーズに曲線に進入するために、直線と円曲線の間に〇〇〇〇を挿入し、曲線半径を連続的に変化させています。 また、直線と緩和曲線の境界には〇〇〇〇を設けることで、曲線の始終端を示しています。

    緩和曲線, てい減標

  • 18

    曲線外側のレールが高くなるように軌道に傾斜をつけています。この内側レールと外側レールの高さの差を〇〇〇といいます。

    カント

  • 19

    急曲線および分岐器では外側しールを基準として内側レールを広げています。このことを〇〇〇〇〇といいます。5~20mm の間で設定されます。

    スラック

  • 20

    鉄道のこう配は2点間の高さの差をその2点間の水平距離で割って千分率[〇]で表します。つまり、直線距離1,000m 進んだときに何m 上がるか下がるかということで表します

  • 21

    こう配が変化する箇所には〇〇〇〇が設置されています。これは運転士から見てこれから進む区間のこう配が白色で、今まで走ってきた区間のこう配が黒色で表されています。こう配標で水平は「L」と表記されます。

    こう配標

  • 22

    線路の横にはその線区の起点からの距離を示す〇〇〇(キロポスト)が設けられています。これには3種類あり、1km ごとにⅠ号の〇〇〇建てられ、その中間地点にⅡ号の〇〇〇が建てられます。 また、Ⅰ号の〇〇〇とⅡ号の〇〇〇の間には 100m間隔でⅢ号の〇〇〇が建てられます。

    距離標

  • 23

    軌道の周囲に構造物を設置する場合、周囲の構造物を設置する限界を定め、この限界より内側に構造物を作らないようにしています。この限界を〇〇〇〇といいます。

    建築限界

  • 24

    走行する車両の大きさの限界を建築限界より一回り小さいものとして定めています。これを〇〇〇〇といいます。

    車両限界

  • 25

    隣接する軌道の中心同士の距離を〇〇〇〇〇〇として定めています。 停車場外においては、単線区間の建築限界と同様の余裕を確保するために 3.8m以上を基本としています。 停車場内では、車両の入換や構内作業のため 4.0m以上を基本としています。

    軌道中心間隔

  • 26

    分岐器は1つの軌道が分かれ始める〇〇〇〇部、軌道が分岐して交差する〇〇〇〇〇〇部、ポイント部とクロッシング部をつなぐ〇〇〇部で構成されています。

    ポイント, クロッシング, リード

  • 27

    分岐器ではポイント部にある〇〇〇〇〇〇が列車の進行方向に対して左右に動くことで列車の進路を決めます。クロッシングには車輪のフランジが通過できるように切り欠きが設けられています。この切り欠きを〇〇〇といいます。

    トングレール, 欠線部

  • 28

    分岐器

  • 29

    分岐器に対して列車がポイント部から進入することを〇〇、クロッシング部から進入することを△△といいます。

    対向, 背向

  • 30

    分岐器 常に開通させておく方向を〇〇といい、これ以外の方向を△△といいます。

    定位, 反位

  • 31

    ●定位 ・本線と本線の場合は〇〇な方向。ただし単線における上下本線に対しては列車の進入方向 ・本線と側線の場合は〇〇の方向 ・本線または側線と、安全側線の場合は〇〇の方向 ・側線と側線の場合は〇〇な方向 ●反位 定位以外の方向を反位といいます。

    主要, 本線, 安全側線, 主要

  • 32

    分岐器の番数が大きくなるほどクロッシングの度は小さくなり、〇〇〇〇分岐することになります。

    緩やかに

  • 33

    手動の転てつ器標識

  • 34

    普通分岐器 直線軌道から左側もしくは右側に分かれるものは?

    片開き分岐器

  • 35

    普通分岐器 直線軌道から左右対称に2方向に分かれるものは?

    両開き分岐器

  • 36

    普通分岐器 直線軌道から左右の角度が違う2つの方向に分かれるものは?

    振分け分岐器

  • 37

    普通分岐器 曲線軌道から 基準線側が曲線である軌道から、その曲線の内側に分かれるものは?

    内方分岐器

  • 38

    普通分岐器 曲線軌道から 基準線側が曲線である軌道から、その曲線の外側に分かれるものは?

    外方分岐器

  • 39

    特殊分岐器 駅構内などで2つの軌道が同一平面で交差する箇所に設けられます。

    ダイヤモンドクロッシング

  • 40

    特殊分岐器 渡り線を同一箇所に重ねて2組設置したものは?

    シーサスクロッシング

  • 41

    特殊分岐器 安全側線で使用され、欠線部がなく、基本レールを乗り越えて分岐するものは?

    乗り越し分岐器

  • 42

    分岐器まとめると

  • 43

    軌道を敷くために土を盛った部分を〇〇といい、土を削った部分を〇〇といいます。これらによりできた斜面を〇〇〇といい、これに造られたほぼ水平な小段を〇〇〇といいます。 また、盛土や切士により造った路盤の高さを示す基準面を〇〇〇〇といいます。

    盛土, 切土, のり面, 犬走り, 施工基面

  • 44

    トンネル点検中に列車を待避するための待避所が 〇〇~〇〇m間隔で起点を背にして左側に設けられています。

    20, 40

  • 45

    停車場では隣接線路を支障せずに安全に列車を停車させることができるよう、線路の長さが定められています。これを〇〇〇といいます。 線路の分岐箇所や交差箇所では車両を留置しても隣接線を支障しない限界を示すために〇〇〇〇〇〇〇〇を設けています。

    有効長, 車両接触限界標識

  • 46

    安全側線には安全側線〇〇〇〇〇〇が設置されており、列車が安全側線に進入しこれを倒した場合、周囲の言号機に停止を現示し、併発事故を阻止します。

    緊急防護装置

  • 47

    〇〇式ホームは古くから使われているホームに多くあり、〇式ホームは比較的新しいホームに多く使われています!p92

    盛土, 桁

  • 48

    ホームの種類p93

    単式, 島式, 相対式, 頭端式

  • 49

    ホームのこう配は〇%が標準となっており、線路に向かって〇〇〇〇います。p95

    1, 下がって

  • 50

    点字ブロック 移動の方向を示す〇〇ブロック(線状ブロック)と、 注意喚起・警告を促す〇〇ブロック(点状ブロック) ホームの内側と外側を区別できなくなるため、警告ブロック(点状ブロック)の内側に、安全側を示す1本線が追加された〇〇〇〇〇点状ブロック

    誘導, 警告, 内方線付き

  • 51

    ホームからの転落を防止するために、ホームの端部にくし状の〇〇〇〇〇〇〇を取り付けているものがある!

    転落防止用ゴム

  • 52

    お客様がホームから転落した場合などホームに危険がある場合、駅係員や周囲のお客様が列車を止めるために設置されているのが〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇です。

    ホーム用非常ボタン装置

  • 53

    お客様がホームから転落した場合に、その衝撃を転落検知マットが検知して非常報知灯を点滅させて運転士に知らせる装置は?

    転落検知装置

  • 54

    機器に万が一故障が発生した場合でも、機器自体や設備が「安全側に動作する」ようにしておく必要があります。この考え方を〇〇〇〇〇〇〇といいます

    フェールセーフ

  • 55

    通行証を用いて閉そくを確保する方式を〇〇〇の閉そく式といい、非自動の閉そく式が施行されている区間を〇〇〇〇〇といいます。

    非自動, 非自動区間

  • 56

    列車の運転方向の確認を行うために設けられているスイッチを〇〇〇〇といい、〇〇〇〇を両端の駅で同じ方向に取り扱うことで運転方向を一致させます。

    方向てこ

  • 57

    この閉そく方式は停車場間に列車を検知する軌道回路をほとんど設置しません。この閉そく方式を〇〇〇〇〇〇〇〇といい、特殊自動閉そく式を施行している区間を〇〇〇〇〇〇といいます。 特殊自動閉そく式には〇〇〇〇〇〇〇と〇〇〇〇〇〇〇があります

    特殊自動閉そく式, 特殊自動区間, 軌道回路検知式, 電子符号照査式

  • 58

    〇〇〇〇〇〇〇では、停車場間に軌道回路を設ける代わりに、閉そく区間の端である駅の境界付近に設けた短い軌道回路(検知軌道回路)によって列車を検知し、閉そくを確保します。

    軌道回路検知式

  • 59

    電子符号照査式では、列車に搭載した装置(識別符号送信器)の〇〇〇〇〇〇〇を運転士が取扱います電子照査式では、列車に搭載した装置(識別符号送信器)の出発要求ボタンを運転士が取扱います。 列車到着時は識別符号送器の〇〇〇〇〇〇〇を押します。

    出発要求ボタン, 到着確認ボタン

  • 60

    場内信号機の防護する区間にある対向転てつ器または車両接触限界標識から100m以上を隔てた位置に設置されています。このように、過走した場合でも相互支障が生じないようにするために設けた距離を〇〇〇〇〇〇といい、おおむね 100m以上を確保するように定められています。

    過走余裕距離

  • 61

    鉄道には信号機や転てつ器を進路に合わせて制御する装置が設置されており、これを〇〇〇〇といいます。

    連動装置

  • 62

    信号機または転てつ器を電気的または機械的に操作することができないように固定します。 これを〇〇と言い、 鎖錠が解け、操作できるようになることを〇〇といいます。

    鎖錠, 解錠

  • 63

    個別に鎖錠するだけでなく、信号機同士や信号機と転てつ器の相互間で互いに関連し、鎖錠関係を持たせる必要があり、この関係を〇〇といいます。 連鎖の関係を保った状態で、一定の順序で号機や転つ器を動作させることを〇〇といいます。

    連鎖, 連動

  • 64

    進行を指示するの現示は転てつ器が列車の進む方向に開通し進路を構成した後でないとできないようになっています。また、反対に転てつ器を転換するには停止を現示しなければできないようになっています。これを〇〇鎖錠という。

    表示

  • 65

    危険を回避するため転つ器を含む軌道回路に短絡があれば、転てつ器を転換できないように鎖錠します。これを〇〇〇鎖錠いいます。

    てっ査

  • 66

    信号機の示す進路上の転つ器は列車がその進路の軌道回路を通過し終わるまで転換できないように鎖錠しています。これを〇〇鎖錠といいます。

    進路

  • 67

    進路鎖錠の進路を区分し、その区分を通過し終わるごとこ区分内の転てつ器を転換できるように解錠して、複数の列車がより円滑に運行できるようにしています。これを〇〇〇〇鎖錠といいます。

    進路区分

  • 68

    到着列車が到着するまでに要する時間分だけ、過走余裕距離の不足分を確保する転てつ器を鎖錠しておき、その後転てつ器を解錠し転換できるようにします。この機能を〇〇鎖錠といいます。

    時間

  • 69

    到着列車には、停車場の場内、号機に警戒信号を現示することで、低速で進入させ、万一停止位置を過走しても出発信号機までに停車できるようにします。 隣接線路から出発列車が出発を到着列車の到着と同時に行う場合は、到着列車に対する場内信号機に警戒信号を現示させることで過走余裕距離不足分を確保する転てつ部を鎖験しないようにします。このような関係を〇鎖錠という。

  • 70

    列車停止標識のある停車場において自列車の短絡で出発信号機に停止信号を現示しないようにしている機能があり、これを〇〇鎖続といいます。

    閉路

  • 71

    列車が停止信号までに停車することができない可能性を考慮し、信号機の示す進路上の転てつ器を一定時分が経過するまで転換できないようにした機能が連動装置にはあります。これを〇〇鎖錠といいます。列車が信号機の外方一定距離に近づいたことを軌道回路により検知しています。

    接近

  • 72

    列車の存在にかかわらず、一旦進行を指示する号を現示させただけで、てこを扱い信号機を停止信号としても一定時間は転てつ器が転換できないようにしています。これを〇〇鎖錠といいます。

    保留

  • 73

    一方の連動機から許可を出している場合に限りもう一方の連動機だけで進路を構成することができるようにしています。この許可を出していることを示すためのてこを照査てこといいます。 照査てこを用いて2以上の信号所に属する号機、転てつ器を関連させることを〇〇鎖錠といいます。

    照査

  • 74

    複数の停車場の連動装置の機能の一部を用い信号機を集中・遠隔制することができる〇〇〇〇〇(列車集中制御装置)が導入されています。

    CTC装置

  • 75

    運転士に〇〇〇〇の現示があることを警報音の鳴動などにより知らせ、注意を促します。この「停止の現示がある」という情報を伝達する地上子を〇〇〇地上子といいます。

    停止信号, ロング

  • 76

    この地上子を越えた場合、運転士に対して警報音を鳴動させると同時に、非常ブレーキを動作させる〇〇〇〇機能があります。 このように信号機の直前に設置された即時停止情報を伝達する地上子を〇〇地上子といいます。

    絶対停止, 直下

  • 77

    列車が設定された速度を超過している状態で速度制限箇所を運転するような場合、直ちに非常ブレーキを動作させ、列車を停止させます。 速度制限の直前に設置された地上子を〇〇〇〇地上子といいます。

    速度照査

  • 78

    ロング地上子 〇色 直下地上子 〇色 速度照査地上子 〇〇色 分岐器速度制限警報用地上子 〇色

    白, 橙, 青灰, 緑

  • 79

    ATS-SWでは、車上子が持っている情報(周波数)を地上子により書き換えることで行います。 これを〇〇といいます。

    変周

  • 80

    ATS-P 地上子 地上子の情報を信号機の現示の〇〇に伴って切り換える必要があります。 この場合の地上子を〇〇〇〇〇〇といい、信号機と〇〇〇〇でつながれています。 信号機の現示の変化に関係のない、曲線箇所に対する地上子などは、信号機とケーブルでつながれていません。ケーブルがない地上子を〇〇〇〇〇〇といい車上子に伝達する情報は固定されています。

    変化, 有電源地上子, ケーブル, 無電源地上子

  • 81

    ATS-P の情報伝達方式を〇〇〇〇〇〇〇方式といいます。

    トランスポンダ

  • 82

    a. 〇〇〇〇〇 踏切警報機は列車または車両が接近したことを歩行者や車の運転手に知らせ、列車が通過し終わるまで踏切を通行しないよう警告する装置です。 b.〇〇〇〇〇〇〇〇〇 列車進行方向指示器は列車の進行方向を矢印のランプの点灯により表示する装置です。 C. 〇〇〇〇 踏切警標は踏切を通行する歩行者や車の運転手に対して踏切の存在を表示するものです。 d.〇〇〇〇〇〇 踏切しゃ断機は第1種踏切において、黄色と黒のしま模様に塗られているしゃ断かん等により危険を明示し、道路交通を一時しゃ断する装置です。 e. 〇〇〇 軌道回路によって踏切に接近する列車を検知し、その検知情報によって踏切保安装置を動作させます。この軌道回路はおよそ●●m程度となっています。 f. 〇〇〇 軌道回路によって踏切を通過する列車を検知し、その検知情報によって踏切保安装置の動作を停止させます。この軌道回路は始動点と同じく、およそ●●m程度となっています。 g.〇〇〇〇〇〇〇 障害物検知装置は踏切保安装置動作時に、踏切上で故障等の理由により動くことができなくなった車などを検知して、自動的に特殊信号発機を動作させる装置 h.〇〇〇〇〇〇〇〇 踏切近くの歩行者が非常ボタンを押すことによって特殊信号発光機を動作させ、運転土に知らせる装置です。

    踏切警報機, 列車進行方向指示器, 踏切警標, 踏切しゃ断機, 始動点, 20, 終動点, 障害物検知装置, 踏切支障報知装置

  • 83

    踏切用の表示板は〇〇〇の形状で踏切名が表記 踏切に一番近いものを〇〇、その次に近いものを〇〇といいます

    長方形, 本体, 第2

  • 84

    沿線電話機の2つの種類は?

    ダイヤル式, プッシュホン式

  • 85

    ダイヤル式 鉄道電話として通話する場合 〇〇〇〇〇を「〇〇」に合わせます。 プッシュホン式 鉄道電話として通話する場合 〇〇〇〇〇〇を「〇〇」に合わせます。

    回線選択器, 自動, 回線スイッチ, 交換

  • 86

    無線タイプ別の特徴

    乗務員, 列車, C, B

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  • 1

    レール・まくらぎ・道床の3つを合わせて?

    軌道

  • 2

    レール・まくらぎ・道床3つを合わせて軌道、軌道と軌道を支える地面などの路盤を合わせてなんという?

    線路

  • 3

    1級線から4級線の4つに区分されてるのは?

    線路等級

  • 4

    鉄で出来ていて列車を支え列車の重さをまくらぎや道床を通じて広く路盤に分散させるのは?

    レール

  • 5

    当社では一番重い60kgレールから一番軽い30kgレールまでの間で6種類のレールが使われてる!

  • 6

    25メートルの長さのレールを?

    定尺レール

  • 7

    乗り心地の向上、保守のしやすさを考慮したロングレールの長さは何メートル以上?

    200

  • 8

    2本のレール頭部間の最短距離を?

    軌間

  • 9

    在来線の軌間は?

    1067

  • 10

    標準軌の長さは?

    1435

  • 11

    標準軌より狭いものは?

    狭軌

  • 12

    レールを接続している箇所を〇〇といいます。

    継目

  • 13

    普通継目 レールは継目に〇〇という隙間を設けて接続されています 遊間がなければ、レールの伸びを吸収することができないため、レールがわん曲してしまいます。この現象を〇〇〇〇といいます。 〇〇〇〇 ロングレールの区間では温度変化によるレールの伸び縮みが大きく、通常の継目ではその伸び縮みを吸収できないため、〇〇〇〇という継目が使用されています。 〇〇〇〇〇〇 ロングレールの途中にも軌道回路を設けなければならない箇所もあります。そこで継目を無くし、軌道回路を確保できる〇〇〇〇〇〇が開発されました。

    遊間, 張り出し, 伸縮継目, 接着絶縁継目

  • 14

    まくらぎの条件 ・レールを強固に締結し、かつレールの取付けおよび取外しが容易であること。 ・列車の重さを支持するのに十分な強度を有すること。 ・交換が容易で、耐用年数が長いこと。

  • 15

    PC まくらぎは木まくらぎに比べて硬いため、列車が走行したときの振動を和らげることができません。 レールの下にゴム製の板(軌道パッド)を敷いて列車の振動を和らげ、その上に板バネのレール締結装置を用いてボルトで固定しています。

  • 16

    バラスト軌道とスラブ軌道の長所・短所

  • 17

    スムーズに曲線に進入するために、直線と円曲線の間に〇〇〇〇を挿入し、曲線半径を連続的に変化させています。 また、直線と緩和曲線の境界には〇〇〇〇を設けることで、曲線の始終端を示しています。

    緩和曲線, てい減標

  • 18

    曲線外側のレールが高くなるように軌道に傾斜をつけています。この内側レールと外側レールの高さの差を〇〇〇といいます。

    カント

  • 19

    急曲線および分岐器では外側しールを基準として内側レールを広げています。このことを〇〇〇〇〇といいます。5~20mm の間で設定されます。

    スラック

  • 20

    鉄道のこう配は2点間の高さの差をその2点間の水平距離で割って千分率[〇]で表します。つまり、直線距離1,000m 進んだときに何m 上がるか下がるかということで表します

  • 21

    こう配が変化する箇所には〇〇〇〇が設置されています。これは運転士から見てこれから進む区間のこう配が白色で、今まで走ってきた区間のこう配が黒色で表されています。こう配標で水平は「L」と表記されます。

    こう配標

  • 22

    線路の横にはその線区の起点からの距離を示す〇〇〇(キロポスト)が設けられています。これには3種類あり、1km ごとにⅠ号の〇〇〇建てられ、その中間地点にⅡ号の〇〇〇が建てられます。 また、Ⅰ号の〇〇〇とⅡ号の〇〇〇の間には 100m間隔でⅢ号の〇〇〇が建てられます。

    距離標

  • 23

    軌道の周囲に構造物を設置する場合、周囲の構造物を設置する限界を定め、この限界より内側に構造物を作らないようにしています。この限界を〇〇〇〇といいます。

    建築限界

  • 24

    走行する車両の大きさの限界を建築限界より一回り小さいものとして定めています。これを〇〇〇〇といいます。

    車両限界

  • 25

    隣接する軌道の中心同士の距離を〇〇〇〇〇〇として定めています。 停車場外においては、単線区間の建築限界と同様の余裕を確保するために 3.8m以上を基本としています。 停車場内では、車両の入換や構内作業のため 4.0m以上を基本としています。

    軌道中心間隔

  • 26

    分岐器は1つの軌道が分かれ始める〇〇〇〇部、軌道が分岐して交差する〇〇〇〇〇〇部、ポイント部とクロッシング部をつなぐ〇〇〇部で構成されています。

    ポイント, クロッシング, リード

  • 27

    分岐器ではポイント部にある〇〇〇〇〇〇が列車の進行方向に対して左右に動くことで列車の進路を決めます。クロッシングには車輪のフランジが通過できるように切り欠きが設けられています。この切り欠きを〇〇〇といいます。

    トングレール, 欠線部

  • 28

    分岐器

  • 29

    分岐器に対して列車がポイント部から進入することを〇〇、クロッシング部から進入することを△△といいます。

    対向, 背向

  • 30

    分岐器 常に開通させておく方向を〇〇といい、これ以外の方向を△△といいます。

    定位, 反位

  • 31

    ●定位 ・本線と本線の場合は〇〇な方向。ただし単線における上下本線に対しては列車の進入方向 ・本線と側線の場合は〇〇の方向 ・本線または側線と、安全側線の場合は〇〇の方向 ・側線と側線の場合は〇〇な方向 ●反位 定位以外の方向を反位といいます。

    主要, 本線, 安全側線, 主要

  • 32

    分岐器の番数が大きくなるほどクロッシングの度は小さくなり、〇〇〇〇分岐することになります。

    緩やかに

  • 33

    手動の転てつ器標識

  • 34

    普通分岐器 直線軌道から左側もしくは右側に分かれるものは?

    片開き分岐器

  • 35

    普通分岐器 直線軌道から左右対称に2方向に分かれるものは?

    両開き分岐器

  • 36

    普通分岐器 直線軌道から左右の角度が違う2つの方向に分かれるものは?

    振分け分岐器

  • 37

    普通分岐器 曲線軌道から 基準線側が曲線である軌道から、その曲線の内側に分かれるものは?

    内方分岐器

  • 38

    普通分岐器 曲線軌道から 基準線側が曲線である軌道から、その曲線の外側に分かれるものは?

    外方分岐器

  • 39

    特殊分岐器 駅構内などで2つの軌道が同一平面で交差する箇所に設けられます。

    ダイヤモンドクロッシング

  • 40

    特殊分岐器 渡り線を同一箇所に重ねて2組設置したものは?

    シーサスクロッシング

  • 41

    特殊分岐器 安全側線で使用され、欠線部がなく、基本レールを乗り越えて分岐するものは?

    乗り越し分岐器

  • 42

    分岐器まとめると

  • 43

    軌道を敷くために土を盛った部分を〇〇といい、土を削った部分を〇〇といいます。これらによりできた斜面を〇〇〇といい、これに造られたほぼ水平な小段を〇〇〇といいます。 また、盛土や切士により造った路盤の高さを示す基準面を〇〇〇〇といいます。

    盛土, 切土, のり面, 犬走り, 施工基面

  • 44

    トンネル点検中に列車を待避するための待避所が 〇〇~〇〇m間隔で起点を背にして左側に設けられています。

    20, 40

  • 45

    停車場では隣接線路を支障せずに安全に列車を停車させることができるよう、線路の長さが定められています。これを〇〇〇といいます。 線路の分岐箇所や交差箇所では車両を留置しても隣接線を支障しない限界を示すために〇〇〇〇〇〇〇〇を設けています。

    有効長, 車両接触限界標識

  • 46

    安全側線には安全側線〇〇〇〇〇〇が設置されており、列車が安全側線に進入しこれを倒した場合、周囲の言号機に停止を現示し、併発事故を阻止します。

    緊急防護装置

  • 47

    〇〇式ホームは古くから使われているホームに多くあり、〇式ホームは比較的新しいホームに多く使われています!p92

    盛土, 桁

  • 48

    ホームの種類p93

    単式, 島式, 相対式, 頭端式

  • 49

    ホームのこう配は〇%が標準となっており、線路に向かって〇〇〇〇います。p95

    1, 下がって

  • 50

    点字ブロック 移動の方向を示す〇〇ブロック(線状ブロック)と、 注意喚起・警告を促す〇〇ブロック(点状ブロック) ホームの内側と外側を区別できなくなるため、警告ブロック(点状ブロック)の内側に、安全側を示す1本線が追加された〇〇〇〇〇点状ブロック

    誘導, 警告, 内方線付き

  • 51

    ホームからの転落を防止するために、ホームの端部にくし状の〇〇〇〇〇〇〇を取り付けているものがある!

    転落防止用ゴム

  • 52

    お客様がホームから転落した場合などホームに危険がある場合、駅係員や周囲のお客様が列車を止めるために設置されているのが〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇です。

    ホーム用非常ボタン装置

  • 53

    お客様がホームから転落した場合に、その衝撃を転落検知マットが検知して非常報知灯を点滅させて運転士に知らせる装置は?

    転落検知装置

  • 54

    機器に万が一故障が発生した場合でも、機器自体や設備が「安全側に動作する」ようにしておく必要があります。この考え方を〇〇〇〇〇〇〇といいます

    フェールセーフ

  • 55

    通行証を用いて閉そくを確保する方式を〇〇〇の閉そく式といい、非自動の閉そく式が施行されている区間を〇〇〇〇〇といいます。

    非自動, 非自動区間

  • 56

    列車の運転方向の確認を行うために設けられているスイッチを〇〇〇〇といい、〇〇〇〇を両端の駅で同じ方向に取り扱うことで運転方向を一致させます。

    方向てこ

  • 57

    この閉そく方式は停車場間に列車を検知する軌道回路をほとんど設置しません。この閉そく方式を〇〇〇〇〇〇〇〇といい、特殊自動閉そく式を施行している区間を〇〇〇〇〇〇といいます。 特殊自動閉そく式には〇〇〇〇〇〇〇と〇〇〇〇〇〇〇があります

    特殊自動閉そく式, 特殊自動区間, 軌道回路検知式, 電子符号照査式

  • 58

    〇〇〇〇〇〇〇では、停車場間に軌道回路を設ける代わりに、閉そく区間の端である駅の境界付近に設けた短い軌道回路(検知軌道回路)によって列車を検知し、閉そくを確保します。

    軌道回路検知式

  • 59

    電子符号照査式では、列車に搭載した装置(識別符号送信器)の〇〇〇〇〇〇〇を運転士が取扱います電子照査式では、列車に搭載した装置(識別符号送信器)の出発要求ボタンを運転士が取扱います。 列車到着時は識別符号送器の〇〇〇〇〇〇〇を押します。

    出発要求ボタン, 到着確認ボタン

  • 60

    場内信号機の防護する区間にある対向転てつ器または車両接触限界標識から100m以上を隔てた位置に設置されています。このように、過走した場合でも相互支障が生じないようにするために設けた距離を〇〇〇〇〇〇といい、おおむね 100m以上を確保するように定められています。

    過走余裕距離

  • 61

    鉄道には信号機や転てつ器を進路に合わせて制御する装置が設置されており、これを〇〇〇〇といいます。

    連動装置

  • 62

    信号機または転てつ器を電気的または機械的に操作することができないように固定します。 これを〇〇と言い、 鎖錠が解け、操作できるようになることを〇〇といいます。

    鎖錠, 解錠

  • 63

    個別に鎖錠するだけでなく、信号機同士や信号機と転てつ器の相互間で互いに関連し、鎖錠関係を持たせる必要があり、この関係を〇〇といいます。 連鎖の関係を保った状態で、一定の順序で号機や転つ器を動作させることを〇〇といいます。

    連鎖, 連動

  • 64

    進行を指示するの現示は転てつ器が列車の進む方向に開通し進路を構成した後でないとできないようになっています。また、反対に転てつ器を転換するには停止を現示しなければできないようになっています。これを〇〇鎖錠という。

    表示

  • 65

    危険を回避するため転つ器を含む軌道回路に短絡があれば、転てつ器を転換できないように鎖錠します。これを〇〇〇鎖錠いいます。

    てっ査

  • 66

    信号機の示す進路上の転つ器は列車がその進路の軌道回路を通過し終わるまで転換できないように鎖錠しています。これを〇〇鎖錠といいます。

    進路

  • 67

    進路鎖錠の進路を区分し、その区分を通過し終わるごとこ区分内の転てつ器を転換できるように解錠して、複数の列車がより円滑に運行できるようにしています。これを〇〇〇〇鎖錠といいます。

    進路区分

  • 68

    到着列車が到着するまでに要する時間分だけ、過走余裕距離の不足分を確保する転てつ器を鎖錠しておき、その後転てつ器を解錠し転換できるようにします。この機能を〇〇鎖錠といいます。

    時間

  • 69

    到着列車には、停車場の場内、号機に警戒信号を現示することで、低速で進入させ、万一停止位置を過走しても出発信号機までに停車できるようにします。 隣接線路から出発列車が出発を到着列車の到着と同時に行う場合は、到着列車に対する場内信号機に警戒信号を現示させることで過走余裕距離不足分を確保する転てつ部を鎖験しないようにします。このような関係を〇鎖錠という。

  • 70

    列車停止標識のある停車場において自列車の短絡で出発信号機に停止信号を現示しないようにしている機能があり、これを〇〇鎖続といいます。

    閉路

  • 71

    列車が停止信号までに停車することができない可能性を考慮し、信号機の示す進路上の転てつ器を一定時分が経過するまで転換できないようにした機能が連動装置にはあります。これを〇〇鎖錠といいます。列車が信号機の外方一定距離に近づいたことを軌道回路により検知しています。

    接近

  • 72

    列車の存在にかかわらず、一旦進行を指示する号を現示させただけで、てこを扱い信号機を停止信号としても一定時間は転てつ器が転換できないようにしています。これを〇〇鎖錠といいます。

    保留

  • 73

    一方の連動機から許可を出している場合に限りもう一方の連動機だけで進路を構成することができるようにしています。この許可を出していることを示すためのてこを照査てこといいます。 照査てこを用いて2以上の信号所に属する号機、転てつ器を関連させることを〇〇鎖錠といいます。

    照査

  • 74

    複数の停車場の連動装置の機能の一部を用い信号機を集中・遠隔制することができる〇〇〇〇〇(列車集中制御装置)が導入されています。

    CTC装置

  • 75

    運転士に〇〇〇〇の現示があることを警報音の鳴動などにより知らせ、注意を促します。この「停止の現示がある」という情報を伝達する地上子を〇〇〇地上子といいます。

    停止信号, ロング

  • 76

    この地上子を越えた場合、運転士に対して警報音を鳴動させると同時に、非常ブレーキを動作させる〇〇〇〇機能があります。 このように信号機の直前に設置された即時停止情報を伝達する地上子を〇〇地上子といいます。

    絶対停止, 直下

  • 77

    列車が設定された速度を超過している状態で速度制限箇所を運転するような場合、直ちに非常ブレーキを動作させ、列車を停止させます。 速度制限の直前に設置された地上子を〇〇〇〇地上子といいます。

    速度照査

  • 78

    ロング地上子 〇色 直下地上子 〇色 速度照査地上子 〇〇色 分岐器速度制限警報用地上子 〇色

    白, 橙, 青灰, 緑

  • 79

    ATS-SWでは、車上子が持っている情報(周波数)を地上子により書き換えることで行います。 これを〇〇といいます。

    変周

  • 80

    ATS-P 地上子 地上子の情報を信号機の現示の〇〇に伴って切り換える必要があります。 この場合の地上子を〇〇〇〇〇〇といい、信号機と〇〇〇〇でつながれています。 信号機の現示の変化に関係のない、曲線箇所に対する地上子などは、信号機とケーブルでつながれていません。ケーブルがない地上子を〇〇〇〇〇〇といい車上子に伝達する情報は固定されています。

    変化, 有電源地上子, ケーブル, 無電源地上子

  • 81

    ATS-P の情報伝達方式を〇〇〇〇〇〇〇方式といいます。

    トランスポンダ

  • 82

    a. 〇〇〇〇〇 踏切警報機は列車または車両が接近したことを歩行者や車の運転手に知らせ、列車が通過し終わるまで踏切を通行しないよう警告する装置です。 b.〇〇〇〇〇〇〇〇〇 列車進行方向指示器は列車の進行方向を矢印のランプの点灯により表示する装置です。 C. 〇〇〇〇 踏切警標は踏切を通行する歩行者や車の運転手に対して踏切の存在を表示するものです。 d.〇〇〇〇〇〇 踏切しゃ断機は第1種踏切において、黄色と黒のしま模様に塗られているしゃ断かん等により危険を明示し、道路交通を一時しゃ断する装置です。 e. 〇〇〇 軌道回路によって踏切に接近する列車を検知し、その検知情報によって踏切保安装置を動作させます。この軌道回路はおよそ●●m程度となっています。 f. 〇〇〇 軌道回路によって踏切を通過する列車を検知し、その検知情報によって踏切保安装置の動作を停止させます。この軌道回路は始動点と同じく、およそ●●m程度となっています。 g.〇〇〇〇〇〇〇 障害物検知装置は踏切保安装置動作時に、踏切上で故障等の理由により動くことができなくなった車などを検知して、自動的に特殊信号発機を動作させる装置 h.〇〇〇〇〇〇〇〇 踏切近くの歩行者が非常ボタンを押すことによって特殊信号発光機を動作させ、運転土に知らせる装置です。

    踏切警報機, 列車進行方向指示器, 踏切警標, 踏切しゃ断機, 始動点, 20, 終動点, 障害物検知装置, 踏切支障報知装置

  • 83

    踏切用の表示板は〇〇〇の形状で踏切名が表記 踏切に一番近いものを〇〇、その次に近いものを〇〇といいます

    長方形, 本体, 第2

  • 84

    沿線電話機の2つの種類は?

    ダイヤル式, プッシュホン式

  • 85

    ダイヤル式 鉄道電話として通話する場合 〇〇〇〇〇を「〇〇」に合わせます。 プッシュホン式 鉄道電話として通話する場合 〇〇〇〇〇〇を「〇〇」に合わせます。

    回線選択器, 自動, 回線スイッチ, 交換

  • 86

    無線タイプ別の特徴

    乗務員, 列車, C, B