2021基礎看護(基礎看護技術)1
問題一覧
1
3. ギャッチアップ30度以上の場合,ずれの力が発生しやすい。
2
2. 看護問題が複数ある場合は,優先順位を決定する。
3
4. しわがないように,引っ張りながら行う。
4
4. 筆談
5
3. 麻痺がある場合,脈拍は健側(けんそく)で測定する
6
2. 誤嚥(ごえん)防止のため上半身を挙上し,頸(けい)部前屈位を基本とする。
7
4. 入浴後は,水分補給をすすめる。
8
1. 中殿筋(ちゅうでんきん)や上腕三角筋が選択されることが多い。
9
2. 痰の粘稠度(ねんちゅうど)が高い場合は,水分摂取を促す。
10
2. ベッド上での排便時の体位は,仰臥位(ぎょうがい)にする。
11
4. 段差を上がるときは,ティッピングレバーを踏み前輪を持ち上げる。
12
3. 記録者の署名が必要である。
13
3. 判定基準では,22以上が肥満である。
14
4. ゴム製の湯たんぽには,80℃のお湯を入れる。
15
2. 主に,手袋・ガウン・マスク・ゴーグルを指す。
16
3. 浣腸液は,45〜47℃が最も安全である。
17
1. 放射線被曝がある。
18
3. 呼吸困難がある患者の診察時は,シムス位にする。
19
3. 対象者の身体を小さくまとめる。
20
3. ベッドネームで患者の氏名を確認する。
21
1. 行動の変容を期待する。
22
1. 鑷子(せっし)立てから出し入れする際は,鑷子の先端を閉じておく。
23
4. リザーバーマスク
24
1. 病床の環境整備の際は,換気を行う。
25
3. 帯電性のあるものを選ぶ。
26
3. 入眠前に,熱いお湯に入浴するようすすめる。
27
1. 仰臥位(ぎょうがい)
28
4. 筋の緊張
29
2. 挿入しやすいよう,腹部に力を入れるよう指導する。
30
3. 刺入部(しにゅうぶ)の発赤・腫脹を観察する。
31
1. 赤
32
3. 尿
33
2. マスクはガウン装着後に装着する。
34
2. 健康上の問題を主観的に把握する。
35
4. 呼吸が徐々に大きくなってから徐々に小さくなり無呼吸になる。
36
3. 稽留熱
37
3. 巻尺は腰の下に通し臍の位置で床面と垂直にする。
38
4. 問題思考型(POS)記録は患者の問題ごとに経過を記録する記録方式である。
39
3. 看護計画は観察計画・ケア計画・教育計画に分けて立案する。
40
4. 騒音の環境基準は療養施設地域では昼間50dB以下である。
41
1. 毛布の上端はマットレスの上端に合わせる。
42
1. a,b
43
4. 下肢をベッドの下に下ろす際は殿部を支点にして体を回転させる。
44
2. ベッドから車椅子に移乗する際はブレーキをかけておく。
45
2. 露出をできるだけ少なくする。
46
4. 腰が上げられない場合は便器を側臥位で当てながら仰臥位に戻す。
47
1. ブラッシングの前に口腔内を観察する。
48
4. 便塊は一気に掻き出す。
49
4. 足元から10cm程度離す。
50
3. リザーバーマスクは高濃度酸素吸入に適している。
51
4. 鼻腔吸引は鼻腔入口から15〜20cm程度カテーテルを挿入する。
52
3. 輸血開始後5分間はベッドサイドを離れず患者の状態を観察する。
53
2. 剌入後にしびれや強い痛みの有無を確認する。
54
2. 麻薬は丸枠に「麻」と記載する。
55
3. 600mL
56
2. 仙骨部
57
2. 同じ部位を環状に巻く。
58
3. 穿刺の際は息を一瞬とめるよう説明する。
59
3. 心停止・呼吸停止・瞳孔散大(対光反射の消失)
60
4. bとd
61
2. 主観的情報を大切に収集する。
62
3. 左から脱がせ,右から着せる。
63
3. アイコンタクトを大切にする。
64
4. 呼吸性不整脈は、生理的なものである。
65
1. ノンレム睡眠は,加齢に伴い少なくなる。
66
4. タオルの端が患者の皮膚に触れないようにして拭く。
67
3. 56滴
68
4. 穿刺直後は,異常がなければ歩行してよい。
69
3. 咳嗽やくしゃみにより生じる。
70
3. 看護師は,重心を移動させながら患者を動かす。
71
2. 法的証拠となる書類である。
72
3. 24時間後に尿意がなくても排尿し,その尿は蓄尿容器に入れる。
73
3. 気分不快や嘔吐などを観察する。
74
1. 日内差が1℃以上で,一番低いときでも平熱にならない。
75
1. 脳幹反射の消失
76
4. 脈拍の緊張度───視診
77
2. 4〜6cm
78
1. 正しい知見
79
2. 看護行為の前後には,必ず手洗いを行う。
80
3. 患者の体位は,左側臥位(そくがい)にする。
81
3. 黄色
82
4. 療養施設のある地域では,騒音の環境基準が夜間で40dB以下と規定されている。
83
4. チームナーシングは,1人の患者を退院まで受け持つシステムをいう。
84
2. 感染症の有無で適応を判断する。
85
3. 胃にチューブが挿入されているか確認するため,胃液の吸引を行う。
86
3. 義歯は,よく乾燥させた状態で保管する。
87
2. トリアージカテゴリーの0は,待機,非緊急治療を表わす。
88
3. 400mL/日以下
89
2. 報告する内容を整理して,要点をまとめて話す。
90
3. クスマウル呼吸では,異常に深く大きな呼吸が持続する。
91
2. ヒヤリ・ハット体験は,レポートとして残さない。
92
4. 個人対個人の間で行われる意見伝達行為である。
93
2. 男性の前面は,乳頭の直上部で測定する。
94
4. 具体策(介入計画)では,ケア計画,教育計画の2種類に分類して記載する。
95
2. 腋窩検温では,腋窩の最も深い部位で測定する。
96
4. 初めて観察する場合は,右橈骨動脈で測定する。
97
3. 30度側臥位が推奨されている。
98
4. 療養施設地域における夜間の騒音環境基準は,40デシベル(dB)以下である。
99
2. 斜面を下るときは,患者の頭側から進む。
100
2. 患者の向く側に患者の顔を向ける。
2023基礎看護(看護概論)
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6問 • 2年前2023成人看護(耳鼻咽喉疾患患者の看護)
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2023成人看護(耳鼻咽喉疾患患者の看護)
5問 • 2年前2022成人看護
2022成人看護
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76問 • 2年前2021成人看護(1)
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100問 • 2年前2021成人看護(2)
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day “VAV” too · 80問 · 2年前2021成人看護(2)
2021成人看護(2)
80問 • 2年前問題一覧
1
3. ギャッチアップ30度以上の場合,ずれの力が発生しやすい。
2
2. 看護問題が複数ある場合は,優先順位を決定する。
3
4. しわがないように,引っ張りながら行う。
4
4. 筆談
5
3. 麻痺がある場合,脈拍は健側(けんそく)で測定する
6
2. 誤嚥(ごえん)防止のため上半身を挙上し,頸(けい)部前屈位を基本とする。
7
4. 入浴後は,水分補給をすすめる。
8
1. 中殿筋(ちゅうでんきん)や上腕三角筋が選択されることが多い。
9
2. 痰の粘稠度(ねんちゅうど)が高い場合は,水分摂取を促す。
10
2. ベッド上での排便時の体位は,仰臥位(ぎょうがい)にする。
11
4. 段差を上がるときは,ティッピングレバーを踏み前輪を持ち上げる。
12
3. 記録者の署名が必要である。
13
3. 判定基準では,22以上が肥満である。
14
4. ゴム製の湯たんぽには,80℃のお湯を入れる。
15
2. 主に,手袋・ガウン・マスク・ゴーグルを指す。
16
3. 浣腸液は,45〜47℃が最も安全である。
17
1. 放射線被曝がある。
18
3. 呼吸困難がある患者の診察時は,シムス位にする。
19
3. 対象者の身体を小さくまとめる。
20
3. ベッドネームで患者の氏名を確認する。
21
1. 行動の変容を期待する。
22
1. 鑷子(せっし)立てから出し入れする際は,鑷子の先端を閉じておく。
23
4. リザーバーマスク
24
1. 病床の環境整備の際は,換気を行う。
25
3. 帯電性のあるものを選ぶ。
26
3. 入眠前に,熱いお湯に入浴するようすすめる。
27
1. 仰臥位(ぎょうがい)
28
4. 筋の緊張
29
2. 挿入しやすいよう,腹部に力を入れるよう指導する。
30
3. 刺入部(しにゅうぶ)の発赤・腫脹を観察する。
31
1. 赤
32
3. 尿
33
2. マスクはガウン装着後に装着する。
34
2. 健康上の問題を主観的に把握する。
35
4. 呼吸が徐々に大きくなってから徐々に小さくなり無呼吸になる。
36
3. 稽留熱
37
3. 巻尺は腰の下に通し臍の位置で床面と垂直にする。
38
4. 問題思考型(POS)記録は患者の問題ごとに経過を記録する記録方式である。
39
3. 看護計画は観察計画・ケア計画・教育計画に分けて立案する。
40
4. 騒音の環境基準は療養施設地域では昼間50dB以下である。
41
1. 毛布の上端はマットレスの上端に合わせる。
42
1. a,b
43
4. 下肢をベッドの下に下ろす際は殿部を支点にして体を回転させる。
44
2. ベッドから車椅子に移乗する際はブレーキをかけておく。
45
2. 露出をできるだけ少なくする。
46
4. 腰が上げられない場合は便器を側臥位で当てながら仰臥位に戻す。
47
1. ブラッシングの前に口腔内を観察する。
48
4. 便塊は一気に掻き出す。
49
4. 足元から10cm程度離す。
50
3. リザーバーマスクは高濃度酸素吸入に適している。
51
4. 鼻腔吸引は鼻腔入口から15〜20cm程度カテーテルを挿入する。
52
3. 輸血開始後5分間はベッドサイドを離れず患者の状態を観察する。
53
2. 剌入後にしびれや強い痛みの有無を確認する。
54
2. 麻薬は丸枠に「麻」と記載する。
55
3. 600mL
56
2. 仙骨部
57
2. 同じ部位を環状に巻く。
58
3. 穿刺の際は息を一瞬とめるよう説明する。
59
3. 心停止・呼吸停止・瞳孔散大(対光反射の消失)
60
4. bとd
61
2. 主観的情報を大切に収集する。
62
3. 左から脱がせ,右から着せる。
63
3. アイコンタクトを大切にする。
64
4. 呼吸性不整脈は、生理的なものである。
65
1. ノンレム睡眠は,加齢に伴い少なくなる。
66
4. タオルの端が患者の皮膚に触れないようにして拭く。
67
3. 56滴
68
4. 穿刺直後は,異常がなければ歩行してよい。
69
3. 咳嗽やくしゃみにより生じる。
70
3. 看護師は,重心を移動させながら患者を動かす。
71
2. 法的証拠となる書類である。
72
3. 24時間後に尿意がなくても排尿し,その尿は蓄尿容器に入れる。
73
3. 気分不快や嘔吐などを観察する。
74
1. 日内差が1℃以上で,一番低いときでも平熱にならない。
75
1. 脳幹反射の消失
76
4. 脈拍の緊張度───視診
77
2. 4〜6cm
78
1. 正しい知見
79
2. 看護行為の前後には,必ず手洗いを行う。
80
3. 患者の体位は,左側臥位(そくがい)にする。
81
3. 黄色
82
4. 療養施設のある地域では,騒音の環境基準が夜間で40dB以下と規定されている。
83
4. チームナーシングは,1人の患者を退院まで受け持つシステムをいう。
84
2. 感染症の有無で適応を判断する。
85
3. 胃にチューブが挿入されているか確認するため,胃液の吸引を行う。
86
3. 義歯は,よく乾燥させた状態で保管する。
87
2. トリアージカテゴリーの0は,待機,非緊急治療を表わす。
88
3. 400mL/日以下
89
2. 報告する内容を整理して,要点をまとめて話す。
90
3. クスマウル呼吸では,異常に深く大きな呼吸が持続する。
91
2. ヒヤリ・ハット体験は,レポートとして残さない。
92
4. 個人対個人の間で行われる意見伝達行為である。
93
2. 男性の前面は,乳頭の直上部で測定する。
94
4. 具体策(介入計画)では,ケア計画,教育計画の2種類に分類して記載する。
95
2. 腋窩検温では,腋窩の最も深い部位で測定する。
96
4. 初めて観察する場合は,右橈骨動脈で測定する。
97
3. 30度側臥位が推奨されている。
98
4. 療養施設地域における夜間の騒音環境基準は,40デシベル(dB)以下である。
99
2. 斜面を下るときは,患者の頭側から進む。
100
2. 患者の向く側に患者の顔を向ける。