2022基礎看護(基礎看護技術)
問題一覧
1
2. マンシェットの幅が狭いと血圧は高くなる。
2
2. 患者の移動を行う場合には,てこの原理を活用する。
3
1. 身長測定は,耳眼水平位にして測定する。
4
3. 看護サマリー
5
2. 27〜28滴/分
6
2. 洗浄液は37〜38℃とする。
7
1. 体重(kg)÷身長(m)²
8
1. 体位は 仰臥位(ぎょうがい)にする。
9
1. 痛み刺激に対して払いのける動作をする。
10
4. 口腔温は,体温計の感温部が舌下に当たるよう斜めに挿入する。
11
1. 手指衛生(手洗い)が,最も重要である。
12
2. 大脳を休ませる役割がある。
13
4. 入浴後は,水分補給を促す。
14
4. 左側臥位(そくがい)
15
4. 不潔な鑷子(せっし)が,清潔な鑷子(せっし)より高い位置にあるようにする。
16
1. 腹式呼吸は,横隔膜を使った呼吸である。
17
3. 頻 脈
18
3. 看護計画は,観察計画・ケア計画・教育計画の3種類に分類して立案する。
19
1. 肩関節外転10〜30度
20
2. 右片麻痺がある患者では,患者の左側から食物を口に入れる。
21
4. 吸引圧は,150mmHg(20kPa)に調整する。
22
4. 女性は,肛門から尿道口に向かって洗浄する。
23
3. 和式寝衣(しんい)の場合は,右の前身ごろを内側(右前)にする。
24
3. 酸素流量計のボール型は,ボールの中心に目線の高さを合わせて読む。
25
4. 輸血開始から5分間はベッドサイドを離れず,患者の状態を観察する。
26
3. 指を交差させて指間を洗う。
27
2. 側臥位(そくがい)は45度が望ましい。
28
1. 1人で行う場合,ベッド柵を用いて転落を予防する。
29
4. トリアージの結果は4区分に分類される。
30
1. 食直後を避け,安静にして測定する。
31
3. 患者の身体を動かすときは,摩擦を小さくする。
32
4. 女性の胸囲測定は,乳頭部下5cmの高さにおける胸の周囲径を測る。
33
1. POSの経過記録は,SOAP形式で記録する。
34
3. 高カロリーの栄養剤を点滴できる。
35
2. 便の表面1か所から採取する。
36
1. 約19.5
37
2. 採血部位は,一般的に 肘(ちゅう)正中皮静脈を用いる。
38
2. 大きな声で呼びかけるか,または身体を揺さぶることにより開眼する。
39
2. 1日のうちでは,午前4〜6時頃の間が最も低い。
40
3. 流水と石けんによる10秒間の手洗いは,速乾性擦式(さっしき)消毒薬と同等の殺菌効果がある。
41
3. 就寝前に足浴を行い,入眠を促す。
42
2. 湯の温度は43〜45℃とする。
43
3. カテーテル挿入の長さは5cm程度とする。
44
2. 空気感染の感染経路を遮断するには,N95マスクを装着する。
45
2. 呼吸測定は,胸郭や腹壁の動きを見て1分間測定する。
46
1. 弛張熱(しちょうねつ)
47
3. 傾聴は,単に一方的に話を聞くことである。
48
4. 端座位(たんざい)は,ベッドの端に座り,下肢を床に下ろす。
49
2. 経鼻栄養注入前に,胃液を引いて,チューブが確実に胃内にあるかを確認する。
50
4. ドレーンバッグの交換は,ドレーンチューブを鉗子(コッヘル)で2か所止めてから行う。
51
3. 皮膚の2面が接している部分は,広げて丁寧に拭く。
52
3. 女性の場合,大陰唇(いんしん)を開き尿道口から肛門に向かって洗浄する。
53
3. 患者へ説明し,同意を得る。
54
1. 酸素使用時は,近くに引火性のものを置かない。
55
3. 滅菌物は,腰から上の視野に入る範囲で用いる。
56
3. 下シーツの角は四角にする。
57
2. 亀甲帯(きっこうたい) ─── 肘(ちゅう)関節
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80問 • 2年前問題一覧
1
2. マンシェットの幅が狭いと血圧は高くなる。
2
2. 患者の移動を行う場合には,てこの原理を活用する。
3
1. 身長測定は,耳眼水平位にして測定する。
4
3. 看護サマリー
5
2. 27〜28滴/分
6
2. 洗浄液は37〜38℃とする。
7
1. 体重(kg)÷身長(m)²
8
1. 体位は 仰臥位(ぎょうがい)にする。
9
1. 痛み刺激に対して払いのける動作をする。
10
4. 口腔温は,体温計の感温部が舌下に当たるよう斜めに挿入する。
11
1. 手指衛生(手洗い)が,最も重要である。
12
2. 大脳を休ませる役割がある。
13
4. 入浴後は,水分補給を促す。
14
4. 左側臥位(そくがい)
15
4. 不潔な鑷子(せっし)が,清潔な鑷子(せっし)より高い位置にあるようにする。
16
1. 腹式呼吸は,横隔膜を使った呼吸である。
17
3. 頻 脈
18
3. 看護計画は,観察計画・ケア計画・教育計画の3種類に分類して立案する。
19
1. 肩関節外転10〜30度
20
2. 右片麻痺がある患者では,患者の左側から食物を口に入れる。
21
4. 吸引圧は,150mmHg(20kPa)に調整する。
22
4. 女性は,肛門から尿道口に向かって洗浄する。
23
3. 和式寝衣(しんい)の場合は,右の前身ごろを内側(右前)にする。
24
3. 酸素流量計のボール型は,ボールの中心に目線の高さを合わせて読む。
25
4. 輸血開始から5分間はベッドサイドを離れず,患者の状態を観察する。
26
3. 指を交差させて指間を洗う。
27
2. 側臥位(そくがい)は45度が望ましい。
28
1. 1人で行う場合,ベッド柵を用いて転落を予防する。
29
4. トリアージの結果は4区分に分類される。
30
1. 食直後を避け,安静にして測定する。
31
3. 患者の身体を動かすときは,摩擦を小さくする。
32
4. 女性の胸囲測定は,乳頭部下5cmの高さにおける胸の周囲径を測る。
33
1. POSの経過記録は,SOAP形式で記録する。
34
3. 高カロリーの栄養剤を点滴できる。
35
2. 便の表面1か所から採取する。
36
1. 約19.5
37
2. 採血部位は,一般的に 肘(ちゅう)正中皮静脈を用いる。
38
2. 大きな声で呼びかけるか,または身体を揺さぶることにより開眼する。
39
2. 1日のうちでは,午前4〜6時頃の間が最も低い。
40
3. 流水と石けんによる10秒間の手洗いは,速乾性擦式(さっしき)消毒薬と同等の殺菌効果がある。
41
3. 就寝前に足浴を行い,入眠を促す。
42
2. 湯の温度は43〜45℃とする。
43
3. カテーテル挿入の長さは5cm程度とする。
44
2. 空気感染の感染経路を遮断するには,N95マスクを装着する。
45
2. 呼吸測定は,胸郭や腹壁の動きを見て1分間測定する。
46
1. 弛張熱(しちょうねつ)
47
3. 傾聴は,単に一方的に話を聞くことである。
48
4. 端座位(たんざい)は,ベッドの端に座り,下肢を床に下ろす。
49
2. 経鼻栄養注入前に,胃液を引いて,チューブが確実に胃内にあるかを確認する。
50
4. ドレーンバッグの交換は,ドレーンチューブを鉗子(コッヘル)で2か所止めてから行う。
51
3. 皮膚の2面が接している部分は,広げて丁寧に拭く。
52
3. 女性の場合,大陰唇(いんしん)を開き尿道口から肛門に向かって洗浄する。
53
3. 患者へ説明し,同意を得る。
54
1. 酸素使用時は,近くに引火性のものを置かない。
55
3. 滅菌物は,腰から上の視野に入る範囲で用いる。
56
3. 下シーツの角は四角にする。
57
2. 亀甲帯(きっこうたい) ─── 肘(ちゅう)関節