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24問 • 1年前
  • 藤井菜緒
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    問題一覧

  • 1

    摩擦のない水平な直線レール上を速さ 2.0 m / s で進んできた質量 5.0 kg の質点が、動摩擦係数 0.10 の摩擦領域領域に入った。制動距離[m]はどれか。

    2.0

  • 2

    30°の摩擦のない斜面にある質量 10 kg の箱を図のように保持するのに必要な力 F[N]はどれか。ただし、重力加速度は 9.8 m / s2 とする。

    49

  • 3

    静止している物体を 10 m の高さから落下させたとき、地面に到達するまでのおよその時間[s]はどれか。

    1.4

  • 4

    質量100 gの鋼球を水平面から60°の角度で斜め上方に10 m / sの速度で発射した。発射1.0秒後の鋼球の水平方向速度[m / s]はどれか。ただし、空気抵抗は無視できるものとする。

    5.0

  • 5

    図のように密度ρの液体が入った容器がある。液面から深さhの位置にあいた小さな穴から液体が流出する速度はどれか。ただし、gは重力加速度である。

    √2gh

  • 6

    質量mの物体が初速度0で高さ h 落下したとき、正しいのはどれか。ただし、t は速度、g は重力加速度とし、空気抵抗はないものとする。

    h=gt^2/2

  • 7

    図のような水槽の穴から出る水の速度はvはどれか。ただし、水の密度をρ、重力加速度を g とし、水の粘度は無視できるものとする。図のような水槽の穴から出る水の速度はvはどれか。ただし、水の密度をρ、重力加速度を g とし、水の粘度は無視できるものとする。

    √2gh

  • 8

    質量m の物体を高さh だけ持ち上げるのに必要な仕事はどれか。ただし重力加速度をg とする。

    mgh

  • 9

    質量 10kg の振り子をAの位置から静かに離した場合、おもりが最下点Bを通過するときのおおよその速さはどれか。 ただし、重力加速度は9.8m/s2 とする。

    4.4m/s

  • 10

    図のように点 O に固定した長さ L に軽い糸につけた小球を A の位置から静かに放したとき、小球が最下点 B を通る時の速さはどれか。ただし、gは重力加速度である。

    √2gL(l-cosθ)

  • 11

    直径 60 mm、長さ300 mm のナイロン製の棒材が長軸方向に一様に圧縮されて 1.5 mm 短縮したときの直径の増大分[mm]はどれか。ただし、ナイロンのポアソン比は 0.4 とする。

    0.12

  • 12

    長さ 1 m の鋼材に10 kN の引張り荷重を加えたとき 1 mm 伸びた。この鋼材の断面積[mm2]はどれか。た だし、鋼材のヤング率は200 GPa とする。

    50

  • 13

    誤っているのはどれか

    力を取り除くとひずみがゼロに戻る変形を塑性変形という。

  • 14

    長さ 1 [m]、断面積2×10-6 [m2]、ヤング率 50 [MPa]のシリコーンゴム製ロープに 1 [kg]の重りをぶら下げた。ロープのおよその伸び[mm]どれか。ただし、重力加速度は 9.8[m / s2]とする。

    100

  • 15

    フックの法則について正しいのはどれか。複数

    応力はひずみに比例する。, 線形弾性変形に対して成立する。

  • 16

    応力とひずみについて正しいのはどれか。複数

    ひずみは変形の度合いを比で表したものである。, 荷重と同一の方向に現れるひずみを縦ひずみと いう。

  • 17

    鋼の引張り試験を行い、応力-ひずみ線図を作成した。 応力-ひずみ線図から求められる材料特性はどれか。複数

    弾性係数, 引張り強さ, 降伏応力

  • 18

    断面積が 1 cm2 で長さ10 m の棒を1 kN の力で引っ張 ったとき、棒が0.5 mm伸びた。この棒の弾性係数[GPa] はどれか

    200

  • 19

    線膨張係数が 1.2×10-5[K-1]で長さ 2.0 m の鉄の棒 の温度を10℃増加させたとき、この鉄の棒の伸び[μm] はどれか。

    240

  • 20

    断面積 4 mm2、長さ2 m、ヤング率 100 GPa の銅線の 下端に質量 100 kg の物体をぶら下げた。銅線のおよそ の伸び[mm]はどれか。 ただし、重力加速度を 9.8 m / s2 とする。

    5

  • 21

    長さ600 mm、直径40 mmの丸棒の長さ方向に荷重を加 えたところ、長さが30 μm増加し、直径が0.76 μm減 少した。この材料のポアソン比はどれか。

    0.38

  • 22

    丸棒が A 点でピン支持されている。棒の C、D 点にそれぞれ下向きに 10N、20N の力が加わっているとき、棒を水平に保持するために B 点に上向きに加える力 F はどれか。 ただし、丸棒の重さは無視できる。

    100N

  • 23

    図のように長さ60㎝の棒 ABの A 端に3本、B 端の2 本の 500g点滴ボトルが吊るされている。棒を水平に保持する 為には、A 端からどの位置(x)で支持すればよいか。

    24cm

  • 24

    図のように固定された直径1mの軸にかかるトルクはどれか。ただし、おもりの質量は 1kg、重力加速度は9.8、糸の質量は無視できるものとする。

    4.9 Nm

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  • 1

    摩擦のない水平な直線レール上を速さ 2.0 m / s で進んできた質量 5.0 kg の質点が、動摩擦係数 0.10 の摩擦領域領域に入った。制動距離[m]はどれか。

    2.0

  • 2

    30°の摩擦のない斜面にある質量 10 kg の箱を図のように保持するのに必要な力 F[N]はどれか。ただし、重力加速度は 9.8 m / s2 とする。

    49

  • 3

    静止している物体を 10 m の高さから落下させたとき、地面に到達するまでのおよその時間[s]はどれか。

    1.4

  • 4

    質量100 gの鋼球を水平面から60°の角度で斜め上方に10 m / sの速度で発射した。発射1.0秒後の鋼球の水平方向速度[m / s]はどれか。ただし、空気抵抗は無視できるものとする。

    5.0

  • 5

    図のように密度ρの液体が入った容器がある。液面から深さhの位置にあいた小さな穴から液体が流出する速度はどれか。ただし、gは重力加速度である。

    √2gh

  • 6

    質量mの物体が初速度0で高さ h 落下したとき、正しいのはどれか。ただし、t は速度、g は重力加速度とし、空気抵抗はないものとする。

    h=gt^2/2

  • 7

    図のような水槽の穴から出る水の速度はvはどれか。ただし、水の密度をρ、重力加速度を g とし、水の粘度は無視できるものとする。図のような水槽の穴から出る水の速度はvはどれか。ただし、水の密度をρ、重力加速度を g とし、水の粘度は無視できるものとする。

    √2gh

  • 8

    質量m の物体を高さh だけ持ち上げるのに必要な仕事はどれか。ただし重力加速度をg とする。

    mgh

  • 9

    質量 10kg の振り子をAの位置から静かに離した場合、おもりが最下点Bを通過するときのおおよその速さはどれか。 ただし、重力加速度は9.8m/s2 とする。

    4.4m/s

  • 10

    図のように点 O に固定した長さ L に軽い糸につけた小球を A の位置から静かに放したとき、小球が最下点 B を通る時の速さはどれか。ただし、gは重力加速度である。

    √2gL(l-cosθ)

  • 11

    直径 60 mm、長さ300 mm のナイロン製の棒材が長軸方向に一様に圧縮されて 1.5 mm 短縮したときの直径の増大分[mm]はどれか。ただし、ナイロンのポアソン比は 0.4 とする。

    0.12

  • 12

    長さ 1 m の鋼材に10 kN の引張り荷重を加えたとき 1 mm 伸びた。この鋼材の断面積[mm2]はどれか。た だし、鋼材のヤング率は200 GPa とする。

    50

  • 13

    誤っているのはどれか

    力を取り除くとひずみがゼロに戻る変形を塑性変形という。

  • 14

    長さ 1 [m]、断面積2×10-6 [m2]、ヤング率 50 [MPa]のシリコーンゴム製ロープに 1 [kg]の重りをぶら下げた。ロープのおよその伸び[mm]どれか。ただし、重力加速度は 9.8[m / s2]とする。

    100

  • 15

    フックの法則について正しいのはどれか。複数

    応力はひずみに比例する。, 線形弾性変形に対して成立する。

  • 16

    応力とひずみについて正しいのはどれか。複数

    ひずみは変形の度合いを比で表したものである。, 荷重と同一の方向に現れるひずみを縦ひずみと いう。

  • 17

    鋼の引張り試験を行い、応力-ひずみ線図を作成した。 応力-ひずみ線図から求められる材料特性はどれか。複数

    弾性係数, 引張り強さ, 降伏応力

  • 18

    断面積が 1 cm2 で長さ10 m の棒を1 kN の力で引っ張 ったとき、棒が0.5 mm伸びた。この棒の弾性係数[GPa] はどれか

    200

  • 19

    線膨張係数が 1.2×10-5[K-1]で長さ 2.0 m の鉄の棒 の温度を10℃増加させたとき、この鉄の棒の伸び[μm] はどれか。

    240

  • 20

    断面積 4 mm2、長さ2 m、ヤング率 100 GPa の銅線の 下端に質量 100 kg の物体をぶら下げた。銅線のおよそ の伸び[mm]はどれか。 ただし、重力加速度を 9.8 m / s2 とする。

    5

  • 21

    長さ600 mm、直径40 mmの丸棒の長さ方向に荷重を加 えたところ、長さが30 μm増加し、直径が0.76 μm減 少した。この材料のポアソン比はどれか。

    0.38

  • 22

    丸棒が A 点でピン支持されている。棒の C、D 点にそれぞれ下向きに 10N、20N の力が加わっているとき、棒を水平に保持するために B 点に上向きに加える力 F はどれか。 ただし、丸棒の重さは無視できる。

    100N

  • 23

    図のように長さ60㎝の棒 ABの A 端に3本、B 端の2 本の 500g点滴ボトルが吊るされている。棒を水平に保持する 為には、A 端からどの位置(x)で支持すればよいか。

    24cm

  • 24

    図のように固定された直径1mの軸にかかるトルクはどれか。ただし、おもりの質量は 1kg、重力加速度は9.8、糸の質量は無視できるものとする。

    4.9 Nm