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病とともに暮らすを支える看護:肝機能障害(繁田先生 15 点)
36問 • 1年前
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  • 1

    肝機能障害を起こす疾患・・・(①)の臓器といわれているので、肝機能の 10%が保たれていれば(②)がでない

    沈黙, 症状

  • 2

    急性・慢性肝炎=(①)肝炎 ←多い疾患! *アルコール性肝炎 *薬物性肝炎

    ウイルス性

  • 3

    ■肝機能障害を起こす疾患 (①)(②)は、慢性 C 型肝炎からの発症が多い

    肝硬変, 肝がん

  • 4

    ■肝機能障害を起こす疾患 原因と臨床経過 (①)、(②)、(③)、(④)によるものが多い このうち C 型肝炎ウイルスによる(⑤)は、徐々に進行。 数年から十数年で⇒(⑥)に至り、十数年後には⇒(⑦)に至ることが多い

    肝炎ウイルス, アルコール, 肥満, 薬剤, 慢性肝炎, 肝硬変, 肝がん

  • 5

    ■身体的特徴 肝機能障害 (①)期:・・・黄疸・腹水・肝性脳症を伴わない (②)期・・・上記⇑の症状が出ている。=非代償期肝硬変

    代償, 非代償

  • 6

    ■慢性疾患を持つ人の困難さ ・病気の進行過程と(①)が難しい ・病との共存のための(②)に絶え間ない努力が必要 ・病状出現によりさまざまな(③)の制限が強いられる ・それまでの(④)に変化が生じ、孤独感や社会的孤立を招くことがある ・病みの軌跡:慢性疾患を長い時間かけてように変化していく(⑤)であり、方向づけや調節が可能な行路

    将来の予測, 自己管理, 日常生活, 人間関係, 一つの行路

  • 7

    ■肝機能障害を持つ人の心理・社会的問題 ⇒完治が難しい疾患も多く、患者が自らも病気に対して(①)ができるよう支援することが大切 ・長期療養や自己管理による(②) ・治療方針や治療効果に対する(③) ・(④)に対する不安 ・治療による基本的ニードが満たされない (⑤) ・家庭や社会の(⑥)変更・中断・喪失 ・生涯続く療養生活に伴う(⑦)負担 ・母子の(⑧)、過去の予防接種注射針使い回しや血液製剤汚染による肝炎ウイルス感染の問題

    適切なコーピング, ストレス, 不確かさ, 予後, 不自由さ, 役割, 経済的, 垂直

  • 8

    ■ 代償期のセルフマネジメント支援 ⇒基本代償期には症状が出ていないため、(①)に乏しく、治療プランの決定に(②)に参加できなかったり、決定された (③)行動の遂行が難しい場合がある

    自覚症状, 積極的, セルフケア

  • 9

    ■代償期肝機能障害を持つ人への看護 ・(①)の取れた食事を推奨 ・適度な運動は筋肉量を維持し、肝機能を補うことができるため、体の負担にならない(②)運動を推奨 ・自覚症状が乏しい為、(③)を中断してしまう。症状がなくても継続して治療していく事が必要。 ⇒ 日常の制限など(④)のモチベーションを上げられるように支援する

    バランス, 有酸素, 定期的な受診, 自己管理

  • 10

    検査・治療を受ける人の支援 ■血液生化学検査 1 トランスアミラーゼ(①)(②)の上昇:急性肝炎>肝硬変 2 血清膠質反応(③)(④)上昇:慢性肝炎や肝硬変では線維化が進行しているので上昇する 3 血小板数低下(⑤)/mm3 以下 ・・・3 万~2万以下で出血傾向 4 プロトロンビン(PT)時間、凝固時間延長:(⑥)傾向を示す 5 ★アンモニア(NH3)値上昇:(⑦) 6 ★アルブミン(Alb)値低下:(⑧)(⑨) 7 血糖値上昇:脂肪肝⇒(⑩)抵抗性⇑⇒肝臓のブドウ糖放出

    AST, ALT, TTT, ZTT, 10万, 出血, 肝性脳症, 腹水, 浮腫, インスリン

  • 11

    ■生化学検査 ICG テスト:ICG 色素を静脈注射し、5 分後に(①)の腕の静脈から採血する

    反対側

  • 12

    ■画像診断・組織学的診断 (①):磁場を使用した画像診断。CT で検出不可能な小さな病変も検出できる。 禁忌:体内に(②)がある場合 <血管造影>:(③)よりカテーテルを挿入して(④)を注入し、肝臓の(⑤)病変の診断に用いる また食道静脈瘤をはじめとする側副血行路が造影される。

    MRI, 金属, 大腿動脈, 造影剤, 腫瘍性

  • 13

    ■腹部血管造影セルジンガー法の看護 前日 ・穿刺部位の(①) ・寝たままでの排尿訓練 ・(②)動脈・内踝動脈のマーキング 当日 ・検査後、刺入部(③)固定 ・術後 5~6 時間は(④)、同一部位による腰痛予防 ・鼠径部(⑤)予防 刺入部の止血固定が緩まないよう、膝を曲げないよう足首抑制帯を使用 ・(⑥):稀にカテーテル挿入による血栓形成、下肢への閉栓形成の観察

    剃毛, 足背, 圧迫, 臥床安静, 屈曲, ホーマンズサイン

  • 14

    <腹腔鏡>:腔内にガスを注入し、各臓器を分離した上で経皮的に腹腔鏡を挿入し、腹腔内を観察する。 ⇒同時に(①)を行うことが多い。

    肝生検

  • 15

    <肝生検> 検査終了から数時間~24時間(①)

    安静

  • 16

    合併症:(①), 胆汁性腹膜炎, (②), 循環不全を起こす危険があるため ⇒(③)の観察をする

    出血, 気胸, バイタルサイン

  • 17

    <エコー下肝生検> 出血時間・凝固時間・プロトロンビン時間を測定し出血傾向を確認する。 胆嚢を穿刺していまったら大変!腹腔内に(①)の危険

    担汁漏

  • 18

    ■食道・胃静脈瘤の治療 内視鏡的硬化療法:硬化剤を静脈瘤内に注射して、静脈瘤を血栓化する 副作用:門脈血栓、肺動塞栓、(①) 合併症:(②)による発熱、胸膜炎にまで進行することもある。また上部食道の裂傷や急激な首の(③)がおこることがある。

    腎障害, 縦隔炎, 皮下気腫

  • 19

    ■肝炎ウイルス治療 インターフェロン:B 型および C 型慢性肝炎に対して注射薬で投与する。 副作用:(①)様症状、まれに(②)症状を伴うことがある

    インフルエンザ, 抑うつ

  • 20

    ■非代償性肝機能障害の病態 合併症や症状 1 ★(①) 2★(②) 3★(③) 4(④)

    門脈圧亢進症, 黄疸, 肝性脳症, 出血傾向

  • 21

    <門脈圧亢進症> 肝臓からの(①)が悪くなるため、門脈からの血液がスムーズに流れなくなり(門脈圧)が亢進 ・門脈はどこから流れてくる血液を集めている?? (②), (③), (④)⇒胃・すい臓・腸・脾臓から集まってきた静脈血を集めて肝臓に送る

    血流, 胃冠状静脈, 腸間膜静脈, 脾静脈

  • 22

    ■ 門脈圧が亢進することによって引き起こされる病態 ★(①)、(②)、(③)、(④)

    腹水, 食道・胃静脈瘤, 腹壁静脈怒張, 痔核

  • 23

    <腹水> 腹腔内に通常(①~②)ml 存在する。無色透明 ■腹水が貯まる病態 肝硬変による肝臓の硬化⇒(③)の上昇⇒腸間膜静脈の 血管内圧上昇に伴う血管浸透圧の亢進⇒腹腔内に(④)の漏出⇒腹水貯留 ■低たんぱく血漿(⑤)低下による血漿浸透圧上昇⇒腹水の貯留 ⇒唯一肝臓で作られる蛋白

    20, 100, 門脈圧, 漿液, アルブミン

  • 24

    ■腹水の症状緩和のための看護 治療 食事療法:(①)制限/1日(5~6g)、タンパク制限 (②)製剤、BCAA 製剤:バリン・ロイシン・イソロイシンの補給 ⇒運動時の筋肉でエネルギー源となる必須アミノ酸。分岐鎖アミノ酸ともいわれる

    食塩, アルブミン

  • 25

    腹水の症状緩和のための看護 【看護活動】 体位の工夫:(①)な体位、ファーラー位、膝の下に枕を当て腹部の緊張を緩める。適宜(②)する事が重要 (③)予防:体動が緩慢になり、褥瘡や沈下性肺炎などを合併する危険があるため

    安楽, 体位変換, 感染

  • 26

    ■食道静脈瘤破裂による吐血と下血 ・肝硬変により、門脈圧が亢進 ⇒ 側副血行路である(①)静脈又は、食道周囲静脈が拡張 ⇒怒張した(②)が破裂 ⇒ 大量に吐血する ・(③)静脈や(④)静脈の側副血行路により ⇒ 怒張した静脈瘤が破裂 ⇒ (⑤)する。 ・出血性ショックを起こすことがある為、 嘔気、腹痛、(⑥)の観察が重要!

    食道粘膜, 食道静脈瘤, 胃, 痔, 下血, 血圧低下

  • 27

    ■食道静脈瘤破裂による吐血と下血の看護 ケアのポイント ・大量吐血により(①)を起こす危険があるため、緊急処置を要する ・吐血した場合は、吐物を誤飲しないように患者を静かに(②)側臥位にし、速やかに嘔吐物をガーグルベースンに受ける ・(③)清拭で刺激を与えないように行う。 ⇒ 血液で口腔内が汚染され(④)の原因や嘔吐を誘発するため ・大量吐血は患者に(⑤)をイメージさせるため、精神的なフォローが必要

    出血性ショック, 右, 口腔, 口臭, 死

  • 28

    <黄疸> ・肝前性黄疸:溶血性黄疸、(①)ビリルビン値上昇 ・肝細胞性黄疸 ・肝後性黄疸:(②)黄疸、(③)ビリルビン値上昇 ・顕性黄疸 T-bill(④)mg/dl 以上になると、眼球結膜や皮膚黄染が出現 ★直接ビリルビン値が上昇すると血液中に逆流した胆汁酸の刺激で、皮膚の(⑤)が起きる。尿中は褐色尿となる

    間接, 閉塞性, 直接, 2, 掻痒

  • 29

    ■黄疸・掻痒感のある人の原因 皮膚の水分量の異常・・(①)(②)による 皮膚の汚染・・失禁による(③)の付着 閉塞性黄疸・・(④)の皮膚への刺激 など

    乾燥, 浮腫, 便, 担汁酸

  • 30

    ■ケアのポイント ・閉塞性黄疸で掻痒感がある場合 1%(①)で清拭、2%ホウ酸水清拭、(②)清拭 ・皮膚の(③)状態をチェックする 室内の湿度は(④)~(⑤)%を保つ 保湿ローションや保湿クリームを塗布 ・皮膚の状態を観察して対処する 皮膚への刺激を少なくする ・ゆったりしたものを着せる ・下着やシーツのしわ、血圧計のマンシェットによる(⑥)を最小にする ・皮膚を(⑦)に保つ ・石鹸は(⑧)の低刺激のものを使用 ・搔きむしらないよう(⑨)は短く切る ・(⑩)洗浄は毎日行う。石鹸は使用せず微温湯でやさしく洗う

    重曹水, ヨモギ水, 乾燥, 60, 70, 圧迫, 清潔, 弱酸性, 爪, 陰部

  • 31

    <肝性脳症>・・原因は(①)の状態で起きてくる 1 肝臓で代謝できなかった有害な(②)産物が脳に達し蓄積することによって起こす 2 血中(③)の上昇:便の停滞や消化管出血により腸内にアンモニアが発生し、肝性脳症のきっかけとなる ⇒(④)予防は必須 症状) ・精神症状 ・神経症状:(⑤)振戦など ・アンモニア臭

    肝不全, 未代謝, アンモニア, 便秘, 羽ばたき

  • 32

    ■肝性脳症の治療と看護 アンモニア対策:便秘予防 ・食事中の(①)を制限 ・ラクツロース、ラクチトールなどの合成(②)の内服 ・(③)浣腸:腸内の pH を酸性にし、アンモニアの産生をする腸内細菌を抑制

    タンパク質, 二糖類, ラクツロース

  • 33

    <出血傾向> ■原因 ・肝臓における血液凝固因子の産生の低下。 ・(①)時間の延長 ■看護 ・(②)は柔らかい物 ・摘便時の痔出血など、(③)などで便を柔らかく保つ

    プロトロンビン, 歯ブラシ, 緩下剤

  • 34

    ■肝硬変{非代償期にある人}の看護 1 食事療法 高たんぱく:良質蛋白の摂取(①)~(②)g/体重 1Kg/日 高カロリー:(③)~(④)kcal/体重1kg/日 脂肪肝の危険があるため過剰摂取は注意する 高ビタミン:(⑤)の良い食事を心がける ・非代償期肝硬変で肝性脳症を合併している場合 ⇒ (⑥)を制限 ・食道静脈瘤がある場合は破裂を予防するため ⇒ 極端に熱いもの、堅いものは食べないようにする

    1.2, 1.3, 25, 35, バランス, タンパク

  • 35

    ■肝硬変{非代償期にある人}の看護 2 安静療法 ・床上安静、特に食後は(①)を増加させるために、安静臥床する。 ・寝てばかりいる生活は、筋力を低下させ、肝臓の新陳代謝を阻害することもある ⇒ 肝機能の状態をみながら、散歩程度の運動は取り入れていく

    肝血流量

  • 36

    ■肝硬変{非代償期にある人}の看護 3 心理的支援 ・肝硬変の治療は長期間にわたるため、患者の(①)の QOL に大きく影響する。 ・不確実な状況であっても、療養生活に(②)コーピングを見出せるように支援していく。

    日常生活, 自分らしい

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    問題一覧

  • 1

    肝機能障害を起こす疾患・・・(①)の臓器といわれているので、肝機能の 10%が保たれていれば(②)がでない

    沈黙, 症状

  • 2

    急性・慢性肝炎=(①)肝炎 ←多い疾患! *アルコール性肝炎 *薬物性肝炎

    ウイルス性

  • 3

    ■肝機能障害を起こす疾患 (①)(②)は、慢性 C 型肝炎からの発症が多い

    肝硬変, 肝がん

  • 4

    ■肝機能障害を起こす疾患 原因と臨床経過 (①)、(②)、(③)、(④)によるものが多い このうち C 型肝炎ウイルスによる(⑤)は、徐々に進行。 数年から十数年で⇒(⑥)に至り、十数年後には⇒(⑦)に至ることが多い

    肝炎ウイルス, アルコール, 肥満, 薬剤, 慢性肝炎, 肝硬変, 肝がん

  • 5

    ■身体的特徴 肝機能障害 (①)期:・・・黄疸・腹水・肝性脳症を伴わない (②)期・・・上記⇑の症状が出ている。=非代償期肝硬変

    代償, 非代償

  • 6

    ■慢性疾患を持つ人の困難さ ・病気の進行過程と(①)が難しい ・病との共存のための(②)に絶え間ない努力が必要 ・病状出現によりさまざまな(③)の制限が強いられる ・それまでの(④)に変化が生じ、孤独感や社会的孤立を招くことがある ・病みの軌跡:慢性疾患を長い時間かけてように変化していく(⑤)であり、方向づけや調節が可能な行路

    将来の予測, 自己管理, 日常生活, 人間関係, 一つの行路

  • 7

    ■肝機能障害を持つ人の心理・社会的問題 ⇒完治が難しい疾患も多く、患者が自らも病気に対して(①)ができるよう支援することが大切 ・長期療養や自己管理による(②) ・治療方針や治療効果に対する(③) ・(④)に対する不安 ・治療による基本的ニードが満たされない (⑤) ・家庭や社会の(⑥)変更・中断・喪失 ・生涯続く療養生活に伴う(⑦)負担 ・母子の(⑧)、過去の予防接種注射針使い回しや血液製剤汚染による肝炎ウイルス感染の問題

    適切なコーピング, ストレス, 不確かさ, 予後, 不自由さ, 役割, 経済的, 垂直

  • 8

    ■ 代償期のセルフマネジメント支援 ⇒基本代償期には症状が出ていないため、(①)に乏しく、治療プランの決定に(②)に参加できなかったり、決定された (③)行動の遂行が難しい場合がある

    自覚症状, 積極的, セルフケア

  • 9

    ■代償期肝機能障害を持つ人への看護 ・(①)の取れた食事を推奨 ・適度な運動は筋肉量を維持し、肝機能を補うことができるため、体の負担にならない(②)運動を推奨 ・自覚症状が乏しい為、(③)を中断してしまう。症状がなくても継続して治療していく事が必要。 ⇒ 日常の制限など(④)のモチベーションを上げられるように支援する

    バランス, 有酸素, 定期的な受診, 自己管理

  • 10

    検査・治療を受ける人の支援 ■血液生化学検査 1 トランスアミラーゼ(①)(②)の上昇:急性肝炎>肝硬変 2 血清膠質反応(③)(④)上昇:慢性肝炎や肝硬変では線維化が進行しているので上昇する 3 血小板数低下(⑤)/mm3 以下 ・・・3 万~2万以下で出血傾向 4 プロトロンビン(PT)時間、凝固時間延長:(⑥)傾向を示す 5 ★アンモニア(NH3)値上昇:(⑦) 6 ★アルブミン(Alb)値低下:(⑧)(⑨) 7 血糖値上昇:脂肪肝⇒(⑩)抵抗性⇑⇒肝臓のブドウ糖放出

    AST, ALT, TTT, ZTT, 10万, 出血, 肝性脳症, 腹水, 浮腫, インスリン

  • 11

    ■生化学検査 ICG テスト:ICG 色素を静脈注射し、5 分後に(①)の腕の静脈から採血する

    反対側

  • 12

    ■画像診断・組織学的診断 (①):磁場を使用した画像診断。CT で検出不可能な小さな病変も検出できる。 禁忌:体内に(②)がある場合 <血管造影>:(③)よりカテーテルを挿入して(④)を注入し、肝臓の(⑤)病変の診断に用いる また食道静脈瘤をはじめとする側副血行路が造影される。

    MRI, 金属, 大腿動脈, 造影剤, 腫瘍性

  • 13

    ■腹部血管造影セルジンガー法の看護 前日 ・穿刺部位の(①) ・寝たままでの排尿訓練 ・(②)動脈・内踝動脈のマーキング 当日 ・検査後、刺入部(③)固定 ・術後 5~6 時間は(④)、同一部位による腰痛予防 ・鼠径部(⑤)予防 刺入部の止血固定が緩まないよう、膝を曲げないよう足首抑制帯を使用 ・(⑥):稀にカテーテル挿入による血栓形成、下肢への閉栓形成の観察

    剃毛, 足背, 圧迫, 臥床安静, 屈曲, ホーマンズサイン

  • 14

    <腹腔鏡>:腔内にガスを注入し、各臓器を分離した上で経皮的に腹腔鏡を挿入し、腹腔内を観察する。 ⇒同時に(①)を行うことが多い。

    肝生検

  • 15

    <肝生検> 検査終了から数時間~24時間(①)

    安静

  • 16

    合併症:(①), 胆汁性腹膜炎, (②), 循環不全を起こす危険があるため ⇒(③)の観察をする

    出血, 気胸, バイタルサイン

  • 17

    <エコー下肝生検> 出血時間・凝固時間・プロトロンビン時間を測定し出血傾向を確認する。 胆嚢を穿刺していまったら大変!腹腔内に(①)の危険

    担汁漏

  • 18

    ■食道・胃静脈瘤の治療 内視鏡的硬化療法:硬化剤を静脈瘤内に注射して、静脈瘤を血栓化する 副作用:門脈血栓、肺動塞栓、(①) 合併症:(②)による発熱、胸膜炎にまで進行することもある。また上部食道の裂傷や急激な首の(③)がおこることがある。

    腎障害, 縦隔炎, 皮下気腫

  • 19

    ■肝炎ウイルス治療 インターフェロン:B 型および C 型慢性肝炎に対して注射薬で投与する。 副作用:(①)様症状、まれに(②)症状を伴うことがある

    インフルエンザ, 抑うつ

  • 20

    ■非代償性肝機能障害の病態 合併症や症状 1 ★(①) 2★(②) 3★(③) 4(④)

    門脈圧亢進症, 黄疸, 肝性脳症, 出血傾向

  • 21

    <門脈圧亢進症> 肝臓からの(①)が悪くなるため、門脈からの血液がスムーズに流れなくなり(門脈圧)が亢進 ・門脈はどこから流れてくる血液を集めている?? (②), (③), (④)⇒胃・すい臓・腸・脾臓から集まってきた静脈血を集めて肝臓に送る

    血流, 胃冠状静脈, 腸間膜静脈, 脾静脈

  • 22

    ■ 門脈圧が亢進することによって引き起こされる病態 ★(①)、(②)、(③)、(④)

    腹水, 食道・胃静脈瘤, 腹壁静脈怒張, 痔核

  • 23

    <腹水> 腹腔内に通常(①~②)ml 存在する。無色透明 ■腹水が貯まる病態 肝硬変による肝臓の硬化⇒(③)の上昇⇒腸間膜静脈の 血管内圧上昇に伴う血管浸透圧の亢進⇒腹腔内に(④)の漏出⇒腹水貯留 ■低たんぱく血漿(⑤)低下による血漿浸透圧上昇⇒腹水の貯留 ⇒唯一肝臓で作られる蛋白

    20, 100, 門脈圧, 漿液, アルブミン

  • 24

    ■腹水の症状緩和のための看護 治療 食事療法:(①)制限/1日(5~6g)、タンパク制限 (②)製剤、BCAA 製剤:バリン・ロイシン・イソロイシンの補給 ⇒運動時の筋肉でエネルギー源となる必須アミノ酸。分岐鎖アミノ酸ともいわれる

    食塩, アルブミン

  • 25

    腹水の症状緩和のための看護 【看護活動】 体位の工夫:(①)な体位、ファーラー位、膝の下に枕を当て腹部の緊張を緩める。適宜(②)する事が重要 (③)予防:体動が緩慢になり、褥瘡や沈下性肺炎などを合併する危険があるため

    安楽, 体位変換, 感染

  • 26

    ■食道静脈瘤破裂による吐血と下血 ・肝硬変により、門脈圧が亢進 ⇒ 側副血行路である(①)静脈又は、食道周囲静脈が拡張 ⇒怒張した(②)が破裂 ⇒ 大量に吐血する ・(③)静脈や(④)静脈の側副血行路により ⇒ 怒張した静脈瘤が破裂 ⇒ (⑤)する。 ・出血性ショックを起こすことがある為、 嘔気、腹痛、(⑥)の観察が重要!

    食道粘膜, 食道静脈瘤, 胃, 痔, 下血, 血圧低下

  • 27

    ■食道静脈瘤破裂による吐血と下血の看護 ケアのポイント ・大量吐血により(①)を起こす危険があるため、緊急処置を要する ・吐血した場合は、吐物を誤飲しないように患者を静かに(②)側臥位にし、速やかに嘔吐物をガーグルベースンに受ける ・(③)清拭で刺激を与えないように行う。 ⇒ 血液で口腔内が汚染され(④)の原因や嘔吐を誘発するため ・大量吐血は患者に(⑤)をイメージさせるため、精神的なフォローが必要

    出血性ショック, 右, 口腔, 口臭, 死

  • 28

    <黄疸> ・肝前性黄疸:溶血性黄疸、(①)ビリルビン値上昇 ・肝細胞性黄疸 ・肝後性黄疸:(②)黄疸、(③)ビリルビン値上昇 ・顕性黄疸 T-bill(④)mg/dl 以上になると、眼球結膜や皮膚黄染が出現 ★直接ビリルビン値が上昇すると血液中に逆流した胆汁酸の刺激で、皮膚の(⑤)が起きる。尿中は褐色尿となる

    間接, 閉塞性, 直接, 2, 掻痒

  • 29

    ■黄疸・掻痒感のある人の原因 皮膚の水分量の異常・・(①)(②)による 皮膚の汚染・・失禁による(③)の付着 閉塞性黄疸・・(④)の皮膚への刺激 など

    乾燥, 浮腫, 便, 担汁酸

  • 30

    ■ケアのポイント ・閉塞性黄疸で掻痒感がある場合 1%(①)で清拭、2%ホウ酸水清拭、(②)清拭 ・皮膚の(③)状態をチェックする 室内の湿度は(④)~(⑤)%を保つ 保湿ローションや保湿クリームを塗布 ・皮膚の状態を観察して対処する 皮膚への刺激を少なくする ・ゆったりしたものを着せる ・下着やシーツのしわ、血圧計のマンシェットによる(⑥)を最小にする ・皮膚を(⑦)に保つ ・石鹸は(⑧)の低刺激のものを使用 ・搔きむしらないよう(⑨)は短く切る ・(⑩)洗浄は毎日行う。石鹸は使用せず微温湯でやさしく洗う

    重曹水, ヨモギ水, 乾燥, 60, 70, 圧迫, 清潔, 弱酸性, 爪, 陰部

  • 31

    <肝性脳症>・・原因は(①)の状態で起きてくる 1 肝臓で代謝できなかった有害な(②)産物が脳に達し蓄積することによって起こす 2 血中(③)の上昇:便の停滞や消化管出血により腸内にアンモニアが発生し、肝性脳症のきっかけとなる ⇒(④)予防は必須 症状) ・精神症状 ・神経症状:(⑤)振戦など ・アンモニア臭

    肝不全, 未代謝, アンモニア, 便秘, 羽ばたき

  • 32

    ■肝性脳症の治療と看護 アンモニア対策:便秘予防 ・食事中の(①)を制限 ・ラクツロース、ラクチトールなどの合成(②)の内服 ・(③)浣腸:腸内の pH を酸性にし、アンモニアの産生をする腸内細菌を抑制

    タンパク質, 二糖類, ラクツロース

  • 33

    <出血傾向> ■原因 ・肝臓における血液凝固因子の産生の低下。 ・(①)時間の延長 ■看護 ・(②)は柔らかい物 ・摘便時の痔出血など、(③)などで便を柔らかく保つ

    プロトロンビン, 歯ブラシ, 緩下剤

  • 34

    ■肝硬変{非代償期にある人}の看護 1 食事療法 高たんぱく:良質蛋白の摂取(①)~(②)g/体重 1Kg/日 高カロリー:(③)~(④)kcal/体重1kg/日 脂肪肝の危険があるため過剰摂取は注意する 高ビタミン:(⑤)の良い食事を心がける ・非代償期肝硬変で肝性脳症を合併している場合 ⇒ (⑥)を制限 ・食道静脈瘤がある場合は破裂を予防するため ⇒ 極端に熱いもの、堅いものは食べないようにする

    1.2, 1.3, 25, 35, バランス, タンパク

  • 35

    ■肝硬変{非代償期にある人}の看護 2 安静療法 ・床上安静、特に食後は(①)を増加させるために、安静臥床する。 ・寝てばかりいる生活は、筋力を低下させ、肝臓の新陳代謝を阻害することもある ⇒ 肝機能の状態をみながら、散歩程度の運動は取り入れていく

    肝血流量

  • 36

    ■肝硬変{非代償期にある人}の看護 3 心理的支援 ・肝硬変の治療は長期間にわたるため、患者の(①)の QOL に大きく影響する。 ・不確実な状況であっても、療養生活に(②)コーピングを見出せるように支援していく。

    日常生活, 自分らしい