アーキテクチャ

アーキテクチャ
60問 • 1年前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    ①物理的な「端末」の機能を実現するソフトウェア ②ホスト(サーバ)上の「端末」は( )の一種である。

    端末エミュレータ, CUIシェル

  • 2

    通信プロトコルの種類 ①ex)XMODEM、YMODEM、ZMODEMなど ②ex)Telnet、SSHなど ③ex)ANSI escape code

    バイナリ転送プロトコル, TCP/IP, コントロールキャラクタ

  • 3

    集中処理システム • (1)台のコンピュータですべての処理を担うITシステム • (1)台の高性能大型コンピュータに、プログラムやデータを(2)配置する • 利用者は(3)経由でプログラム実行やデータ転送などの(4)を行う

    1, まとめて, ネットワーク, 要求

  • 4

    集中処理システム ・(1)のデータ処理が簡単 ・(2)が簡単 ・(3)対策が簡単 ・大型コンピュータが故障すると(4)が停止する ・(5)が集中すると処理が遅くなる

    大容量, 運用・管理, セキュリティ, システム全体, 要求処理

  • 5

    分散システム :(1)で接続された(2)のコンピュータで作業を分担して行うシステム

    ネットワーク, 複数

  • 6

    分散処理の目的 • リスク分散 1台のコンピュータが(1)しても、ほかのコンピュータがそのかわりをして(2)。 • 負担分散 ひとつのコンピュータに処理要求が(3)しないように、処理要求を分散する。 • 機能分散 コンピュータが提供するサービスを、(4)に分け、複数台のコンピュータに(5)。

    停止, 補える, 集中, 複数の機能, 割り振る

  • 7

    垂直型分散システムでは、(1)-(2)関係があり、(1)コンピュータが全体処理をし、(2)コンピュータが部分的な処理をする。

    メイン, サブ

  • 8

    水平型分散システムには水平(1)分散システムと水平(2)分散システムがある。水平(1)分散システムは機能的に(3)処理を分散して(1)を平均化し、水平(2)分散システムは(2)ごとに処理を分散させる。

    負荷, 機能, 同じ

  • 9

    水平負荷分散システムを選べ

    シミュレーション, Webサービス

  • 10

    水平機能分散システム

    分散データベース, ストレージサーバ, CPUサーバ, Webサーバ

  • 11

    分散処理システムの利点 ・1台のコンピュータの(1)が少ない ・部分的に故障しても、(2)が少ない ・システムが(3) ・(4)コスト

    負担, 影響, 柔軟, 低

  • 12

    分散処理システム 〇1台のコンピュータの負担が少ない ・処理を複数台のコンピュータで分担するため負荷が少なく、処理が(1)終了する ・負荷を分散することで、1台ではできないような(2)処理が可能である

    素早く, 大掛かりな

  • 13

    分散処理システムの利点 〇部分的に故障しても、影響が少ない ・1台が故障してもシステム全体が(1)しない ・他のコンピュータの負荷が増えるが、システムはそのまま(2)できる ・1台の故障が影響する(3)は少ない ・故障した端末を(4)・(5)すれば元通りの処理が可能

    ダウン, 継続, 範囲, 修理, 交換

  • 14

    分散システムの利点 〇システムが柔軟 ・コンピュータの(1)が容易である ・目的に応じてシステムの(2)が可能である  ✓処理を(3)化する  ✓(4)性を高くする  ✓(5)を増やす ・(6)のコンピュータを待機させておけば、故障した場合にも、すぐ(7)可能である

    増減, 拡張, 高速, 耐障害, データ量, 予備, 交換

  • 15

    分散処理システムの利点 〇低コスト ・(1)コンピュータのみの集まりで構成可能である ・(1)コンピュータは価格が安いため、(2)のコストが抑えられる ・最初は小さいシステムで始め、少しずつコンピュータを買い足して(3)することが可能である

    小さな, 導入時, 拡張

  • 16

    分散処理システムの欠点 ・(1)が複雑化する ・(2)が難しい

    システム管理, セキュリティ対策

  • 17

    分散処理システムの欠点 〇システム管理が複雑化する ・管理の必要なコンピュータの(1)が増え、運用管理が煩雑になる ・すべてのコンピュータに(2)を行う必要がある ・(3)にトラブルがないか監視する必要がある

    台数, ソフトウェアアップデート, ネットワーク接続

  • 18

    分散処理システムの欠点 〇セキュリティ対策が難しい ・(1)のコンピュータにセキュリティ対策が必要である ・(2)も(3)もかかる

    すべて, 手間, 費用

  • 19

    クライアントサーバシステムはクライアントとサーバで(1)を分担している。サーバは単純かつ汎用な(2)システムである。

    機能・役割, 水平機能分散

  • 20

    クライアントサーバシステム 〇サーバ ・クライアントからの(1)を待っている ・(1)があったら(2)(作業)する ・複数の要求を(3)して処理する

    要求, 対応, 並行

  • 21

    クライアントサーバシステム 〇クライアント ・(1)の作業を行う ・必要になったときに(2)に要求する ・(2)からの(3)を利用する

    個別, サーバ, 回答

  • 22

    代表的なクライアントサーバシステム 〇(1)と(2) ・サーバ:sendmail, MS Exchange Serverなど ・クライアント:Thunderbird, MS Outlook Expressなど 〇資源共有システム ・(3)共有システム:NFS, Sambaなど ・(4)共有システム:IPP, プリンタ内蔵型 〇(5)アプリケーション ・サーバ:https://www.example.com ・クライアント:(5)ブラウザ

    メールサーバ, 電子メールクライアント, ファイル, プリンタ, Web

  • 23

    Webアプリケーションのメリットとして合ってるものを選べ

    クライアント側にアプリケーションのインストールが不要, ウェブブラウザがあれば環境に依存しない, サービス側で更新が容易である

  • 24

    Webアプリケーションのデメリットとして合ってるものを選べ

    通信環境が使えない場所では利用できない, ウェブブラウザによっては描画や動作が微妙に異なる, Webサーバの障害発生時は利用できないこともある, サイバー攻撃の対象になりやすい

  • 25

    ThinやFatは( )なサイズではない

    物理的

  • 26

    クライアント端末には、(1)などのシンクライアント、(2)などのリッチクライアント、(3)などのファットクライアントがある。

    テレワーク専用PC, セルフオーダ端末, 一般的なPC、スマートフォン

  • 27

    IPアドレスは(1)データ 101011010・・・のようになっている。 人には理解し難いので(2)桁ずつ区切り、 (3)進数に変換し、”(4)”で繋いで表示

    32ビット, 8, 10, .

  • 28

    茨城高専の32ビットデータをIPアドレス(IPv4)に変換してください(空白ごとに8ビット) 10100100 00101110 00100000 01010000

    164.46.32.80

  • 29

    1つのグローバルIPアドレスを組織内の複数のコンピュータで利用するための技術

    NAT技術

  • 30

    NAT技術のNATとは

    Network Address Translation

  • 31

    (1):外部と通信するので、アドレスが必要 (2):プライベートIPアドレスを使用 (1)が(2)と外部の接続を管理

    ルータ, PC

  • 32

    NATは通常(1)で処理される

    ルータ

  • 33

    •組織内で勝手に使って良いアドレス(1) •(1)は外部(2)との接続には使えないアドレス •画像のIPアドレスの範囲を上から (3)ビット (4)ビット (5)ビット

    プライベートIPアドレス, インターネット, 24, 20, 16

  • 34

    複数のpcから同じサーバーにアクセスする時には(1)を利用する これをNATにおける(2)という

    ポート, ポートフォワーディング

  • 35

    IPv6は (1)ビット=(2)バイトあり、IPv4の(3)倍 個数で見ると2^((16-4)•8)=2^ (4)倍

    128, 16, 4, 96

  • 36

    (1)桁の16進数を一つのグループとして、 8つのグループを (2) で区切る 8000:0008:0000:0000:0123:4567:89AB:CDEF (3)だけからなるグループが1つ以上続く場合には、コロン2つに表記できる ↓ここ0000だった 8000::0123:4567:89AB: CDEF

    4, コロン, 0

  • 37

    (1)コンピューティング ・個人ユーザの要求を満たすアーキテクチャ 「1台の安価なPCでお金をかけずにいろいろやりたい!」 ・ユーザに対する利点 ▶PCにインストールしなくても使える ▶︎いつでも最新版が使える ・開発者に対する利点 ▶プラットフォームごとに作る必要がない ▶最新版だけメンテナンスすればよい

    クラウド

  • 38

    (1)コンピューティング ・小さいコンピュータを(2)に使うアーキテクチャ 「大量データ処理、大規模計算などを多くのコンピュータを使って並列に実行したい!」 •利点 ▶(3)の有効活用 ▶︎「(4)のスーパーコンピュータ」の一つ ▶スケーラビリティ:簡単に大きく(小さく)できる

    グリッド, 大量, コンピュータ資源, 貧者

  • 39

    (1)コンピューティング ・「(2)」ネットワークコンピューティング ・ネットワークコンピューティングの欠点: 実時間性がない→(3)の判断に不向き ・例:家電製品の制御 エアコンの温度・風量・風向、自走型掃除機 ・例:自動車の自動運転 カメラからの画像を解析し、人や物が飛び出したら、急ブレーキをかけながら、ハンドルを切って退避する

    エッジ, アンチ, 瞬時

  • 40

    DNSとは (1)と(2)を相互変換する仕組み

    ドメイン名, IPアドレス

  • 41

    DNSは(1)の略

    Domain Name System

  • 42

    (1):ドメイン名→IPアドレス Webブラウザ、電子メールなどで利用 (2):IPアドレス→ドメイン名 アクセス解析などで利用

    正引き, 逆引き

  • 43

    複数の転送先候補からの選択をする時 より(1)範囲の転送先を選択 ≒一致してる範囲が(2)

    小さい, 長い

  • 44

    この時選択されるのは ルーター(1) 大文字アルファベットで回答

    C

  • 45

    同一転送先候補からの選択する時 (1)の(2)転送先範囲を選択

    メトリック, 小さい

  • 46

    メトリックの求め方 (1)/(2) 選択されるのはルーター(3)

    遠さ, 優先順位, C

  • 47

    ルーティングテーブルの作成方法 ・(1)ルーティング ▶ルータごとに管理者が(2)で直接入力する ・(3)ルーティング ▶ルータ同士が情報を交換して最適なルーティングテーブルを自動的に作成する 両方使う場合もある

    スタティック, 人手, ダイナミック

  • 48

    (1)層 ▶︎入カのチェックや結果の表示 (2)層 ▶データ処理=主要機能 (3)層 ▶データベースへのアクセス

    プレゼンテーション, ファンクション, データ

  • 49

    ファンクション層は複雑化、大規模化すると (1)する、2層に分けて(2)層化する →アプリケーション層  ドメイン層

    進化, 4

  • 50

    システム安定性評価基準であるRASIS 対応しているものを選択しなさい ①故障し難さ ②稼働率の高さ ③メンテナンスのやり易さ ④データの破壊や不整合の起き難さ ⑤外部からの侵入・改竄や機密漏洩への耐性 これらの頭文字を取り、RASIS ①から③までをRASという

    信頼性(Realiability), 可用性(Availability), 保守性(Serviceability), 保全性、完全性(Integrity), 安全性、機密性(Security)

  • 51

    (1)・システム ・「普通の」システム ・余分な箇所はない=(2)(ゆとり)がない ・最小限の機器で簡単に構築できる→経済的 ・一部に障害が生じると、システム(3)に影響する →安全性が高くない

    シンプレックス, 冗長性, 全体

  • 52

    (1)・システム ・システムを(2)化する(同じものを用意する) ・通常は、片方((3)システム)だけ使い、もう片方((4)システム)は待機させておく ・(3)システムが障害が生じたとき、すぐに(4)システムに切り替えて稼働を再開する ・(3)システムの修理は、(4)システムに切り替えた後に時間をかけてできる

    デュプレックス, 二重, 主, 予備

  • 53

    (1)・システム ・システムを二重化する(同じものを用意する) ・同じ処理を両方のシステムで(2)に実行する ・実行結果を照合機で(3)する ・照合機が片方のシステムの異常を検知したら、そのシステムを切り離す ・障害が生じても、(4)しない ・切り離されたシステムの修理には時間がかけられる

    デュアル, 同時, チェック, 停止

  • 54

    Integrityが高いシステム ・システムを(1)する ・同じ処理を3システムで(2)に実行する ・実行結果を照合機で(3)をとる ・結果がすべて同じならば、(4)と判断(何もしない) ・結果が2対1ならば、少数派のシステムを(5)し、残りの2システムで運用を続行する ・結果がバラバラならば、(6)事態としてすべて停止する

    三重, 同時, 多数決, 正常, 停止, 異常

  • 55

    システムの冗長性 低 (1)•システム (2)•システム (3)•システム 高

    シンプレックス, デュプレックス, デュアル

  • 56

    MTBF=(1) / (2)

    総稼働時間, 総故障回数

  • 57

    MTTR=(1) / (2)

    総停止時間, 総故障回数

  • 58

    稼働率=(1) / ((1)+(2))

    MTBF, MTTR

  • 59

    5,000時間の運用において、故障回数は20回、合計故障時間は2,000時間だった。このときのMTBF、MTTR、稼働率を求めよ。 数字を入れよう。 MTBF=((1)-(2)) / (3) = (4) MTTR=(5) / (6) = (7) 稼働率=(4) / ((4)+(7)) = (8)

    5000, 2000, 20, 150, 2000, 20, 100, 0.6

  • 60

    (1):単位時間の故障発生数 →(2)の逆数 (3):平均保守時間 →(4) / (5)

    故障率, MTBF, MTBM, 総稼働時間, 総保守回数

  • 後期中間

    後期中間

    ユーザ名非公開 · 27問 · 2年前

    後期中間

    後期中間

    27問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    選挙と政党・政治参加と世論

    選挙と政党・政治参加と世論

    ユーザ名非公開 · 47問 · 2年前

    選挙と政党・政治参加と世論

    選挙と政党・政治参加と世論

    47問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    消費者問題・労働問題と雇用・社会保障

    消費者問題・労働問題と雇用・社会保障

    ユーザ名非公開 · 84問 · 2年前

    消費者問題・労働問題と雇用・社会保障

    消費者問題・労働問題と雇用・社会保障

    84問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    後期期末

    後期期末

    ユーザ名非公開 · 58問 · 2年前

    後期期末

    後期期末

    58問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    19-E

    19-E

    ユーザ名非公開 · 7問 · 2年前

    19-E

    19-E

    7問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    18

    18

    ユーザ名非公開 · 5問 · 2年前

    18

    18

    5問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    16

    16

    ユーザ名非公開 · 20問 · 2年前

    16

    16

    20問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    地理

    地理

    ユーザ名非公開 · 34問 · 2年前

    地理

    地理

    34問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    ユーザ名非公開 · 16問 · 2年前

    16問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    チリ

    チリ

    ユーザ名非公開 · 8問 · 2年前

    チリ

    チリ

    8問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    本田英語

    本田英語

    ユーザ名非公開 · 92問 · 1年前

    本田英語

    本田英語

    92問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    アーキテクチャ

    アーキテクチャ

    ユーザ名非公開 · 31問 · 1年前

    アーキテクチャ

    アーキテクチャ

    31問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    1

    1

    ユーザ名非公開 · 17問 · 1年前

    1

    1

    17問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    秋テク

    秋テク

    ユーザ名非公開 · 18問 · 1年前

    秋テク

    秋テク

    18問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    秋テク2

    秋テク2

    ユーザ名非公開 · 8問 · 1年前

    秋テク2

    秋テク2

    8問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    秋テク3

    秋テク3

    ユーザ名非公開 · 21問 · 1年前

    秋テク3

    秋テク3

    21問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    秋テク4

    秋テク4

    ユーザ名非公開 · 13問 · 1年前

    秋テク4

    秋テク4

    13問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    2

    2

    ユーザ名非公開 · 12問 · 1年前

    2

    2

    12問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    3

    3

    ユーザ名非公開 · 10問 · 1年前

    3

    3

    10問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    4

    4

    ユーザ名非公開 · 6問 · 1年前

    4

    4

    6問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    5

    5

    ユーザ名非公開 · 6問 · 1年前

    5

    5

    6問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    7

    7

    ユーザ名非公開 · 7問 · 1年前

    7

    7

    7問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    ①物理的な「端末」の機能を実現するソフトウェア ②ホスト(サーバ)上の「端末」は( )の一種である。

    端末エミュレータ, CUIシェル

  • 2

    通信プロトコルの種類 ①ex)XMODEM、YMODEM、ZMODEMなど ②ex)Telnet、SSHなど ③ex)ANSI escape code

    バイナリ転送プロトコル, TCP/IP, コントロールキャラクタ

  • 3

    集中処理システム • (1)台のコンピュータですべての処理を担うITシステム • (1)台の高性能大型コンピュータに、プログラムやデータを(2)配置する • 利用者は(3)経由でプログラム実行やデータ転送などの(4)を行う

    1, まとめて, ネットワーク, 要求

  • 4

    集中処理システム ・(1)のデータ処理が簡単 ・(2)が簡単 ・(3)対策が簡単 ・大型コンピュータが故障すると(4)が停止する ・(5)が集中すると処理が遅くなる

    大容量, 運用・管理, セキュリティ, システム全体, 要求処理

  • 5

    分散システム :(1)で接続された(2)のコンピュータで作業を分担して行うシステム

    ネットワーク, 複数

  • 6

    分散処理の目的 • リスク分散 1台のコンピュータが(1)しても、ほかのコンピュータがそのかわりをして(2)。 • 負担分散 ひとつのコンピュータに処理要求が(3)しないように、処理要求を分散する。 • 機能分散 コンピュータが提供するサービスを、(4)に分け、複数台のコンピュータに(5)。

    停止, 補える, 集中, 複数の機能, 割り振る

  • 7

    垂直型分散システムでは、(1)-(2)関係があり、(1)コンピュータが全体処理をし、(2)コンピュータが部分的な処理をする。

    メイン, サブ

  • 8

    水平型分散システムには水平(1)分散システムと水平(2)分散システムがある。水平(1)分散システムは機能的に(3)処理を分散して(1)を平均化し、水平(2)分散システムは(2)ごとに処理を分散させる。

    負荷, 機能, 同じ

  • 9

    水平負荷分散システムを選べ

    シミュレーション, Webサービス

  • 10

    水平機能分散システム

    分散データベース, ストレージサーバ, CPUサーバ, Webサーバ

  • 11

    分散処理システムの利点 ・1台のコンピュータの(1)が少ない ・部分的に故障しても、(2)が少ない ・システムが(3) ・(4)コスト

    負担, 影響, 柔軟, 低

  • 12

    分散処理システム 〇1台のコンピュータの負担が少ない ・処理を複数台のコンピュータで分担するため負荷が少なく、処理が(1)終了する ・負荷を分散することで、1台ではできないような(2)処理が可能である

    素早く, 大掛かりな

  • 13

    分散処理システムの利点 〇部分的に故障しても、影響が少ない ・1台が故障してもシステム全体が(1)しない ・他のコンピュータの負荷が増えるが、システムはそのまま(2)できる ・1台の故障が影響する(3)は少ない ・故障した端末を(4)・(5)すれば元通りの処理が可能

    ダウン, 継続, 範囲, 修理, 交換

  • 14

    分散システムの利点 〇システムが柔軟 ・コンピュータの(1)が容易である ・目的に応じてシステムの(2)が可能である  ✓処理を(3)化する  ✓(4)性を高くする  ✓(5)を増やす ・(6)のコンピュータを待機させておけば、故障した場合にも、すぐ(7)可能である

    増減, 拡張, 高速, 耐障害, データ量, 予備, 交換

  • 15

    分散処理システムの利点 〇低コスト ・(1)コンピュータのみの集まりで構成可能である ・(1)コンピュータは価格が安いため、(2)のコストが抑えられる ・最初は小さいシステムで始め、少しずつコンピュータを買い足して(3)することが可能である

    小さな, 導入時, 拡張

  • 16

    分散処理システムの欠点 ・(1)が複雑化する ・(2)が難しい

    システム管理, セキュリティ対策

  • 17

    分散処理システムの欠点 〇システム管理が複雑化する ・管理の必要なコンピュータの(1)が増え、運用管理が煩雑になる ・すべてのコンピュータに(2)を行う必要がある ・(3)にトラブルがないか監視する必要がある

    台数, ソフトウェアアップデート, ネットワーク接続

  • 18

    分散処理システムの欠点 〇セキュリティ対策が難しい ・(1)のコンピュータにセキュリティ対策が必要である ・(2)も(3)もかかる

    すべて, 手間, 費用

  • 19

    クライアントサーバシステムはクライアントとサーバで(1)を分担している。サーバは単純かつ汎用な(2)システムである。

    機能・役割, 水平機能分散

  • 20

    クライアントサーバシステム 〇サーバ ・クライアントからの(1)を待っている ・(1)があったら(2)(作業)する ・複数の要求を(3)して処理する

    要求, 対応, 並行

  • 21

    クライアントサーバシステム 〇クライアント ・(1)の作業を行う ・必要になったときに(2)に要求する ・(2)からの(3)を利用する

    個別, サーバ, 回答

  • 22

    代表的なクライアントサーバシステム 〇(1)と(2) ・サーバ:sendmail, MS Exchange Serverなど ・クライアント:Thunderbird, MS Outlook Expressなど 〇資源共有システム ・(3)共有システム:NFS, Sambaなど ・(4)共有システム:IPP, プリンタ内蔵型 〇(5)アプリケーション ・サーバ:https://www.example.com ・クライアント:(5)ブラウザ

    メールサーバ, 電子メールクライアント, ファイル, プリンタ, Web

  • 23

    Webアプリケーションのメリットとして合ってるものを選べ

    クライアント側にアプリケーションのインストールが不要, ウェブブラウザがあれば環境に依存しない, サービス側で更新が容易である

  • 24

    Webアプリケーションのデメリットとして合ってるものを選べ

    通信環境が使えない場所では利用できない, ウェブブラウザによっては描画や動作が微妙に異なる, Webサーバの障害発生時は利用できないこともある, サイバー攻撃の対象になりやすい

  • 25

    ThinやFatは( )なサイズではない

    物理的

  • 26

    クライアント端末には、(1)などのシンクライアント、(2)などのリッチクライアント、(3)などのファットクライアントがある。

    テレワーク専用PC, セルフオーダ端末, 一般的なPC、スマートフォン

  • 27

    IPアドレスは(1)データ 101011010・・・のようになっている。 人には理解し難いので(2)桁ずつ区切り、 (3)進数に変換し、”(4)”で繋いで表示

    32ビット, 8, 10, .

  • 28

    茨城高専の32ビットデータをIPアドレス(IPv4)に変換してください(空白ごとに8ビット) 10100100 00101110 00100000 01010000

    164.46.32.80

  • 29

    1つのグローバルIPアドレスを組織内の複数のコンピュータで利用するための技術

    NAT技術

  • 30

    NAT技術のNATとは

    Network Address Translation

  • 31

    (1):外部と通信するので、アドレスが必要 (2):プライベートIPアドレスを使用 (1)が(2)と外部の接続を管理

    ルータ, PC

  • 32

    NATは通常(1)で処理される

    ルータ

  • 33

    •組織内で勝手に使って良いアドレス(1) •(1)は外部(2)との接続には使えないアドレス •画像のIPアドレスの範囲を上から (3)ビット (4)ビット (5)ビット

    プライベートIPアドレス, インターネット, 24, 20, 16

  • 34

    複数のpcから同じサーバーにアクセスする時には(1)を利用する これをNATにおける(2)という

    ポート, ポートフォワーディング

  • 35

    IPv6は (1)ビット=(2)バイトあり、IPv4の(3)倍 個数で見ると2^((16-4)•8)=2^ (4)倍

    128, 16, 4, 96

  • 36

    (1)桁の16進数を一つのグループとして、 8つのグループを (2) で区切る 8000:0008:0000:0000:0123:4567:89AB:CDEF (3)だけからなるグループが1つ以上続く場合には、コロン2つに表記できる ↓ここ0000だった 8000::0123:4567:89AB: CDEF

    4, コロン, 0

  • 37

    (1)コンピューティング ・個人ユーザの要求を満たすアーキテクチャ 「1台の安価なPCでお金をかけずにいろいろやりたい!」 ・ユーザに対する利点 ▶PCにインストールしなくても使える ▶︎いつでも最新版が使える ・開発者に対する利点 ▶プラットフォームごとに作る必要がない ▶最新版だけメンテナンスすればよい

    クラウド

  • 38

    (1)コンピューティング ・小さいコンピュータを(2)に使うアーキテクチャ 「大量データ処理、大規模計算などを多くのコンピュータを使って並列に実行したい!」 •利点 ▶(3)の有効活用 ▶︎「(4)のスーパーコンピュータ」の一つ ▶スケーラビリティ:簡単に大きく(小さく)できる

    グリッド, 大量, コンピュータ資源, 貧者

  • 39

    (1)コンピューティング ・「(2)」ネットワークコンピューティング ・ネットワークコンピューティングの欠点: 実時間性がない→(3)の判断に不向き ・例:家電製品の制御 エアコンの温度・風量・風向、自走型掃除機 ・例:自動車の自動運転 カメラからの画像を解析し、人や物が飛び出したら、急ブレーキをかけながら、ハンドルを切って退避する

    エッジ, アンチ, 瞬時

  • 40

    DNSとは (1)と(2)を相互変換する仕組み

    ドメイン名, IPアドレス

  • 41

    DNSは(1)の略

    Domain Name System

  • 42

    (1):ドメイン名→IPアドレス Webブラウザ、電子メールなどで利用 (2):IPアドレス→ドメイン名 アクセス解析などで利用

    正引き, 逆引き

  • 43

    複数の転送先候補からの選択をする時 より(1)範囲の転送先を選択 ≒一致してる範囲が(2)

    小さい, 長い

  • 44

    この時選択されるのは ルーター(1) 大文字アルファベットで回答

    C

  • 45

    同一転送先候補からの選択する時 (1)の(2)転送先範囲を選択

    メトリック, 小さい

  • 46

    メトリックの求め方 (1)/(2) 選択されるのはルーター(3)

    遠さ, 優先順位, C

  • 47

    ルーティングテーブルの作成方法 ・(1)ルーティング ▶ルータごとに管理者が(2)で直接入力する ・(3)ルーティング ▶ルータ同士が情報を交換して最適なルーティングテーブルを自動的に作成する 両方使う場合もある

    スタティック, 人手, ダイナミック

  • 48

    (1)層 ▶︎入カのチェックや結果の表示 (2)層 ▶データ処理=主要機能 (3)層 ▶データベースへのアクセス

    プレゼンテーション, ファンクション, データ

  • 49

    ファンクション層は複雑化、大規模化すると (1)する、2層に分けて(2)層化する →アプリケーション層  ドメイン層

    進化, 4

  • 50

    システム安定性評価基準であるRASIS 対応しているものを選択しなさい ①故障し難さ ②稼働率の高さ ③メンテナンスのやり易さ ④データの破壊や不整合の起き難さ ⑤外部からの侵入・改竄や機密漏洩への耐性 これらの頭文字を取り、RASIS ①から③までをRASという

    信頼性(Realiability), 可用性(Availability), 保守性(Serviceability), 保全性、完全性(Integrity), 安全性、機密性(Security)

  • 51

    (1)・システム ・「普通の」システム ・余分な箇所はない=(2)(ゆとり)がない ・最小限の機器で簡単に構築できる→経済的 ・一部に障害が生じると、システム(3)に影響する →安全性が高くない

    シンプレックス, 冗長性, 全体

  • 52

    (1)・システム ・システムを(2)化する(同じものを用意する) ・通常は、片方((3)システム)だけ使い、もう片方((4)システム)は待機させておく ・(3)システムが障害が生じたとき、すぐに(4)システムに切り替えて稼働を再開する ・(3)システムの修理は、(4)システムに切り替えた後に時間をかけてできる

    デュプレックス, 二重, 主, 予備

  • 53

    (1)・システム ・システムを二重化する(同じものを用意する) ・同じ処理を両方のシステムで(2)に実行する ・実行結果を照合機で(3)する ・照合機が片方のシステムの異常を検知したら、そのシステムを切り離す ・障害が生じても、(4)しない ・切り離されたシステムの修理には時間がかけられる

    デュアル, 同時, チェック, 停止

  • 54

    Integrityが高いシステム ・システムを(1)する ・同じ処理を3システムで(2)に実行する ・実行結果を照合機で(3)をとる ・結果がすべて同じならば、(4)と判断(何もしない) ・結果が2対1ならば、少数派のシステムを(5)し、残りの2システムで運用を続行する ・結果がバラバラならば、(6)事態としてすべて停止する

    三重, 同時, 多数決, 正常, 停止, 異常

  • 55

    システムの冗長性 低 (1)•システム (2)•システム (3)•システム 高

    シンプレックス, デュプレックス, デュアル

  • 56

    MTBF=(1) / (2)

    総稼働時間, 総故障回数

  • 57

    MTTR=(1) / (2)

    総停止時間, 総故障回数

  • 58

    稼働率=(1) / ((1)+(2))

    MTBF, MTTR

  • 59

    5,000時間の運用において、故障回数は20回、合計故障時間は2,000時間だった。このときのMTBF、MTTR、稼働率を求めよ。 数字を入れよう。 MTBF=((1)-(2)) / (3) = (4) MTTR=(5) / (6) = (7) 稼働率=(4) / ((4)+(7)) = (8)

    5000, 2000, 20, 150, 2000, 20, 100, 0.6

  • 60

    (1):単位時間の故障発生数 →(2)の逆数 (3):平均保守時間 →(4) / (5)

    故障率, MTBF, MTBM, 総稼働時間, 総保守回数