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10.鉄骨工事
33問 • 10ヶ月前
  • ryohei hamashima
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    問題一覧

  • 1

    鋼材の受け入れに当たって、鋼材の現品に規格名称や種類の区分等が表示され材質が確実に識別できるものについては、規格品証明書の原本の代わりに原品証明書により材料の確認を行った。

  • 2

    床書き現寸については、特記の指示が無く、特に必要がなかったので工作図をもって省略した。

  • 3

    490N/㎟級以上の高張力鋼及び曲げ加工される400N/㎟級の鋼材の外面には、溶接により溶融する箇所又は切断等により除去される箇所を除いて、ポンチやたがねによる打痕を残してはならない。

  • 4

    鋼材をせん断切断加工する場合、その板厚は13mm以下のものとした。

  • 5

    高力ボルト用の孔あけ加工において、鉄骨部材の板厚が13mm以下であったので、せん断孔あけとした。

    ×

  • 6

    鋼材の曲げ加工を加熱加工により行う楊合、銅材の温度を約300℃とした。

    ×

  • 7

    柱、梁及びブレース端のハンチ等の塑性変形能力を要求される部材において、常温曲げ加工による内側曲げ半径は、材料の板厚の2倍とした。

    ×

  • 8

    組立溶接においては、溶接部に割れが生じないように、必要で十分な長さと4mm以上の脚長をもつビードを適切な間隔で配置した。

  • 9

    組立溶接の最小ビード長さは、板厚が6 mmを超える場合、30mmとした。

    ×

  • 10

    鉄骨の組立てにおける組立溶接は、本溶接と同等な品質が得られるように施工する。

  • 11

    ベースプレートの支持工法は、ベーヌモルタルの後詰め中心塗り工法とし、無収縮モルタルの塗厚さを30mmとした。

  • 12

    建方作業において、高カボルト継手の仮ボルトについては、中ボルトを用い、ボルトー群に対して1/3程度、かつ、2本以上とし、ウェブとフランジにバランスよく配置して締め付けた。

  • 13

    混用接合の建方作業において、仮ボルトは、ボルトー群に対して1/3程度、かつ、2本以上をバランスよく配置して締め付けた。

    ×

  • 14

    建方作業において、溶接継手におけるエレクションピースに使用する仮ボルトは、中ボルトを使用し全数締め付けた。

    ×

  • 15

    ターンバックル付き筋かいを有する構造物においては、その筋かいを用いて建入れ直しをする。

    ×

  • 16

    通常の鉄骨構造における建方精度に関する倒れの限界許容差は、高さの1/2,500に10mmを加えた値以下、かつ、50mm以下とする。

  • 17

    溶接と高カボルトの併用継手は、原則として、高カボルトを先に締め付け、その後浴接を行う。

  • 18

    デッキプレートを貫通して頭付きスタッドをはりに溶接する場合、軸径16mmの頭付きスタッドを使用した。

  • 19

    スタッド溶接の打撃曲げ試験により15度まで曲げたスタッドであっても、欠陥のないものについては、曲がったまま使用した。

  • 20

    耐火被覆の左官工法においては、施工面積5㎡当たり1箇所を単位として、ピンを用いて厚さを確認しながら施工した。

  • 21

    母材を加熱して溶接作業を行っていたところ、作業場所の温度が-5℃を下まわったので、作業を中止した。

  • 22

    ガスシールドアーク半自動溶接を行っていたところ、風速が2m/sとなったので、適切な防風処置を講じて、作業を続行した。

  • 23

    エンドタブについては、特記がなく、配筋上支障がなかったので、切断しなかった。

  • 24

    隅肉溶接の溶接長さは、有効長さに隅肉サイズの2倍を加えたものとした。

  • 25

    完全溶込み溶接部の受入検査における表面欠陥及び精度の目視検査は、特記がなかったので、抜取検査とした。

  • 26

    溶接部の表面割れは、割れの範囲を確認したうえで、その両端から20mm程度除去し、舟底型の形状に仕上げてから補修溶接した。

    ×

  • 27

    高カボルト接合において、接合部の摩擦面の処理は、自然発錆又はプラスト処理で、すべり係数が0.45以上確保できる方法を標準とする。

  • 28

    高カボルト接合において、接合部に生じたはだすきが0.5mmであったので、フィラープレートを挿入しなかった。

  • 29

    建方時に生じた高カボルト孔のくい違いが2mm以下であったので、リーマ掛けにより修正した。

  • 30

    高カボルトの締付け作業において、仮ボルトを用いて部材を密着させてから高カボルトを取り付け、マーキングを行った後に、一次締めを行った。

    ×

  • 31

    トルシア形高カボルトの締付け作業は、日本産業規格(JIS)による規格品の高カボルトと同様に、一次締め、マーキング及び本締めの3段階で行う。

  • 32

    トルシア形高カボルトの締付け後の検査において、ボルトの余長は、ナット面から突き出たねじ山が、1 ~6山の範囲にあるものを合格とした。

  • 33

    高力ボルトの締付けにおいて、ナットとボルトが共回りしたので、新しいセットに取り替えた。

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  • 1

    鋼材の受け入れに当たって、鋼材の現品に規格名称や種類の区分等が表示され材質が確実に識別できるものについては、規格品証明書の原本の代わりに原品証明書により材料の確認を行った。

  • 2

    床書き現寸については、特記の指示が無く、特に必要がなかったので工作図をもって省略した。

  • 3

    490N/㎟級以上の高張力鋼及び曲げ加工される400N/㎟級の鋼材の外面には、溶接により溶融する箇所又は切断等により除去される箇所を除いて、ポンチやたがねによる打痕を残してはならない。

  • 4

    鋼材をせん断切断加工する場合、その板厚は13mm以下のものとした。

  • 5

    高力ボルト用の孔あけ加工において、鉄骨部材の板厚が13mm以下であったので、せん断孔あけとした。

    ×

  • 6

    鋼材の曲げ加工を加熱加工により行う楊合、銅材の温度を約300℃とした。

    ×

  • 7

    柱、梁及びブレース端のハンチ等の塑性変形能力を要求される部材において、常温曲げ加工による内側曲げ半径は、材料の板厚の2倍とした。

    ×

  • 8

    組立溶接においては、溶接部に割れが生じないように、必要で十分な長さと4mm以上の脚長をもつビードを適切な間隔で配置した。

  • 9

    組立溶接の最小ビード長さは、板厚が6 mmを超える場合、30mmとした。

    ×

  • 10

    鉄骨の組立てにおける組立溶接は、本溶接と同等な品質が得られるように施工する。

  • 11

    ベースプレートの支持工法は、ベーヌモルタルの後詰め中心塗り工法とし、無収縮モルタルの塗厚さを30mmとした。

  • 12

    建方作業において、高カボルト継手の仮ボルトについては、中ボルトを用い、ボルトー群に対して1/3程度、かつ、2本以上とし、ウェブとフランジにバランスよく配置して締め付けた。

  • 13

    混用接合の建方作業において、仮ボルトは、ボルトー群に対して1/3程度、かつ、2本以上をバランスよく配置して締め付けた。

    ×

  • 14

    建方作業において、溶接継手におけるエレクションピースに使用する仮ボルトは、中ボルトを使用し全数締め付けた。

    ×

  • 15

    ターンバックル付き筋かいを有する構造物においては、その筋かいを用いて建入れ直しをする。

    ×

  • 16

    通常の鉄骨構造における建方精度に関する倒れの限界許容差は、高さの1/2,500に10mmを加えた値以下、かつ、50mm以下とする。

  • 17

    溶接と高カボルトの併用継手は、原則として、高カボルトを先に締め付け、その後浴接を行う。

  • 18

    デッキプレートを貫通して頭付きスタッドをはりに溶接する場合、軸径16mmの頭付きスタッドを使用した。

  • 19

    スタッド溶接の打撃曲げ試験により15度まで曲げたスタッドであっても、欠陥のないものについては、曲がったまま使用した。

  • 20

    耐火被覆の左官工法においては、施工面積5㎡当たり1箇所を単位として、ピンを用いて厚さを確認しながら施工した。

  • 21

    母材を加熱して溶接作業を行っていたところ、作業場所の温度が-5℃を下まわったので、作業を中止した。

  • 22

    ガスシールドアーク半自動溶接を行っていたところ、風速が2m/sとなったので、適切な防風処置を講じて、作業を続行した。

  • 23

    エンドタブについては、特記がなく、配筋上支障がなかったので、切断しなかった。

  • 24

    隅肉溶接の溶接長さは、有効長さに隅肉サイズの2倍を加えたものとした。

  • 25

    完全溶込み溶接部の受入検査における表面欠陥及び精度の目視検査は、特記がなかったので、抜取検査とした。

  • 26

    溶接部の表面割れは、割れの範囲を確認したうえで、その両端から20mm程度除去し、舟底型の形状に仕上げてから補修溶接した。

    ×

  • 27

    高カボルト接合において、接合部の摩擦面の処理は、自然発錆又はプラスト処理で、すべり係数が0.45以上確保できる方法を標準とする。

  • 28

    高カボルト接合において、接合部に生じたはだすきが0.5mmであったので、フィラープレートを挿入しなかった。

  • 29

    建方時に生じた高カボルト孔のくい違いが2mm以下であったので、リーマ掛けにより修正した。

  • 30

    高カボルトの締付け作業において、仮ボルトを用いて部材を密着させてから高カボルトを取り付け、マーキングを行った後に、一次締めを行った。

    ×

  • 31

    トルシア形高カボルトの締付け作業は、日本産業規格(JIS)による規格品の高カボルトと同様に、一次締め、マーキング及び本締めの3段階で行う。

  • 32

    トルシア形高カボルトの締付け後の検査において、ボルトの余長は、ナット面から突き出たねじ山が、1 ~6山の範囲にあるものを合格とした。

  • 33

    高力ボルトの締付けにおいて、ナットとボルトが共回りしたので、新しいセットに取り替えた。