遺伝子の構造・機能 白本
問題一覧
1
チミン
2
ヒストン
3
5’→3’
4
ラギング鎖
5
2本
6
mRNA
7
スプライソソーム
8
miRNA
9
H1
10
約30億
11
シトシン
12
プライマー
13
L-メチオニン
14
TATAボックス
15
翻訳
16
DNAヘリカーゼ
17
tRNA
18
DNAポリメラーゼ
19
ナンセンス変異
20
10塩基対
21
テロメア
22
AUG
23
約30,000
24
UAA
25
アセチル化
26
rRNA
27
色素性乾皮症
28
キャップ構造
29
46本
30
RNAポリメラーゼⅢ
31
60S
32
ホスホジエステル結合
33
プロモーター
34
紫外線
35
イントロン
36
エンハンサー
37
核
38
テロメラーゼ
39
転座
40
ペプチド鎖はN末からC末に向けて合成される
41
岡崎フラグメント間の連結
42
複製開始点は染色体ごとに1つずつ存在する
43
タンパク質の合成を行う
44
一塩基置換による遺伝子多型
45
アンチコドンをもつ
46
RNAを合成する
47
一般に転写活性が高い
48
ヒト細胞内の染色体DNAは、すべて環状構造をとっている
49
転写開始反応に関与するDNAの特定領域である
50
DNAの塩基配列変化を伴う遺伝情報変化である
51
DNAポリメラーゼによる複製時のミスを修飾する
52
原核細胞には存在しない
53
アミノ酸をタンパク質合成の場へ輸送する
54
ウリジン三リン酸(UTP)は基質となる
55
mRNA前駆体のイントロンを除去しエキソンを連結する
56
mRNAのコドンは、各アミノ酸に対応するtRNAを介してアミノ酸に翻訳される
57
大小2つのサブユニットから構成される
58
mRNAの3’末端に結合する
59
生理的条件下では主に右巻きらせん構造をとる
60
RNAポリメラーゼのプロモーターへの結合には、基本転写因子が必要である
61
末端部分をセントロメアとよぶ
62
DNAの塩基の構成比を調べたところ、グアニンとシトシンの和が40%であった。この DNAはアデニンとチミンをそれぞれ30%含むと推定される
63
5’末端のキャップ構造は、転写開始反応に関わる
64
遺伝子の転写反応が完結する前に、翻訳開始反応が起こる
65
転写活性化因子は、ヒストンアセチル化酵素(HAT)を活性化して、クロマチンの凝縮を促進する
66
テロメアは、染色体の末端に存在し、特定のDNA塩基配列の繰り返し構造を含む
67
アとウ
68
GAA→GTA
69
6
細胞生物学 白本
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1
チミン
2
ヒストン
3
5’→3’
4
ラギング鎖
5
2本
6
mRNA
7
スプライソソーム
8
miRNA
9
H1
10
約30億
11
シトシン
12
プライマー
13
L-メチオニン
14
TATAボックス
15
翻訳
16
DNAヘリカーゼ
17
tRNA
18
DNAポリメラーゼ
19
ナンセンス変異
20
10塩基対
21
テロメア
22
AUG
23
約30,000
24
UAA
25
アセチル化
26
rRNA
27
色素性乾皮症
28
キャップ構造
29
46本
30
RNAポリメラーゼⅢ
31
60S
32
ホスホジエステル結合
33
プロモーター
34
紫外線
35
イントロン
36
エンハンサー
37
核
38
テロメラーゼ
39
転座
40
ペプチド鎖はN末からC末に向けて合成される
41
岡崎フラグメント間の連結
42
複製開始点は染色体ごとに1つずつ存在する
43
タンパク質の合成を行う
44
一塩基置換による遺伝子多型
45
アンチコドンをもつ
46
RNAを合成する
47
一般に転写活性が高い
48
ヒト細胞内の染色体DNAは、すべて環状構造をとっている
49
転写開始反応に関与するDNAの特定領域である
50
DNAの塩基配列変化を伴う遺伝情報変化である
51
DNAポリメラーゼによる複製時のミスを修飾する
52
原核細胞には存在しない
53
アミノ酸をタンパク質合成の場へ輸送する
54
ウリジン三リン酸(UTP)は基質となる
55
mRNA前駆体のイントロンを除去しエキソンを連結する
56
mRNAのコドンは、各アミノ酸に対応するtRNAを介してアミノ酸に翻訳される
57
大小2つのサブユニットから構成される
58
mRNAの3’末端に結合する
59
生理的条件下では主に右巻きらせん構造をとる
60
RNAポリメラーゼのプロモーターへの結合には、基本転写因子が必要である
61
末端部分をセントロメアとよぶ
62
DNAの塩基の構成比を調べたところ、グアニンとシトシンの和が40%であった。この DNAはアデニンとチミンをそれぞれ30%含むと推定される
63
5’末端のキャップ構造は、転写開始反応に関わる
64
遺伝子の転写反応が完結する前に、翻訳開始反応が起こる
65
転写活性化因子は、ヒストンアセチル化酵素(HAT)を活性化して、クロマチンの凝縮を促進する
66
テロメアは、染色体の末端に存在し、特定のDNA塩基配列の繰り返し構造を含む
67
アとウ
68
GAA→GTA
69
6