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終末1

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100問 • 2年前
  • nono
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    問題一覧

  • 1

    コンピュータが唯一理解できる言語

    機械語

  • 2

    機械語と一対一に対応した命令記号を用いる言語

    アセンブリ言語

  • 3

    人間が理解しやすいように作られた原語

    高水準言語

  • 4

    一行ずつ機械語に翻訳しながら実行する言語

    インタプリタ

  • 5

    プログラムを一括して機械語に翻訳するソフトウェア

    コンパイラ

  • 6

    翻訳すること

    コンパイル

  • 7

    命令や手続きを記述する言語

    手続き形言語

  • 8

    互いに関連するデータ

    プロパティ

  • 9

    操作すること

    メソッド

  • 10

    プロパティとメソッドをまとめたもの

    オブジェクト

  • 11

    オブジェクトというひとまとまりとして扱う考え方

    オブジェクト指向

  • 12

    オブジェクト指向に基づいたプログラム言語

    オブジェクト指向言語

  • 13

    簡易的に記述からまで行えるプログラム言語

    スクリプト言語

  • 14

    手続き形でないプログラム言語

    非手続き形言語

  • 15

    問題分析と解決のための手順

    アルゴリズム

  • 16

    順次、選択、繰返しの三つの基本的の構造だけで記述すれば構造が単純ででわかりやすいプログラムを作成できる考え方

    構造化プログラミング

  • 17

    媒体を指定しないデータを示す

    データ

  • 18

    人が読める媒体上のデータを示す

    書類

  • 19

    キーボードなどで操作して入力するデータを示す

    手操作入力

  • 20

    ディスプレイなどに表示するデータを示す

    表示

  • 21

    任意の書類の処理機能を示す

    処理

  • 22

    別の場所ですでに定義された人まとまりの処理を示す

    定義済処理

  • 23

    動作に影響を与えるための準備を示す

    準備

  • 24

    一つの出口を選ぶ機能を示す

    判断

  • 25

    二つの部分からなり、ループの始まりと終わりを示す

    ループ端

  • 26

    流れずの場所への出口または他の部分からの入口を示す

    結合子

  • 27

    図記号をつなぎ流れを表す向きをつけるときは矢印をつける

  • 28

    プログラムの流れの開始と終了を示す

    端子

  • 29

    16ビットで構成される

    1ワード

  • 30

    65536ワードでそのアドレスは0〜65535番地である

    主記憶装置の容量

  • 31

    逐次制御で機械語は1または2ワード長である

    制御方式

  • 32

    算術・論理・比較・シフトなどの演算に用いる16ビットのレジスタである

    汎用レジスタ

  • 33

    アドレスの指定に利用される

    指標レジスタ

  • 34

    一時的にレジスタの値を待避させたり分岐の時に戻るアドレスを格納をする

    スタック

  • 35

    スタックと呼ばれる領域の最上段のアドレスを保持する16ビットのレジスタ

    スタックポインタ

  • 36

    次に実行する命令が記憶されているメモリの先頭アドレスを保持する16ビットのレジスタ

    プログラムレジスタ

  • 37

    演算結果が桁溢れすること

    オーバーフロー

  • 38

    オーバーフローフラグ、サインフラグ、ゼロフラグと呼ばれる三つのビットからなり演算命令などの実行によって示す値が設定される

    フラグレジスタ

  • 39

    算術演算命令の場合は演算結果が-32768〜32767に収まらなくなった時に1になりそれ以外の時ゼロになる

    オーバーフローフラグ

  • 40

    演算結果の符号が負の時1、それ以外の時0になる

    サインフラグ

  • 41

    演算結果が0の時1、それ以外の時0

    ゼロフラグ

  • 42

    格納された命令がどのような命令かを解読する

    命令デコーダ

  • 43

    命令レジスタに格納された命令を解読する命令デコーダと実行するべき処理を実現させるための制御信号を出力する回路から成り立つ

    制御部

  • 44

    メモリに対してデータの読み取り・書き込みをする時に、アクセスするアドレスを指定する16ビットのレジスタ

    メモリアドレスレジスタ

  • 45

    メモリとデータのやり取りをするために受け取ったデータや送り出すデータを一時的に保持しておくレジスタ

    メモリデータレジスタ

  • 46

    スペースキーやタブキーを押して入力される文字

    空白文字

  • 47

    一つ以上の空白文字の集まり

    空白

  • 48

    ラベルを記述する場所

    ラベル欄

  • 49

    ラベル名の条件は満たしているがラベル名として使ってはいけない

    予約語

  • 50

    命令を記述する場所であり、命令ごとに記述の形式が決められている

    命令コード欄

  • 51

    命令コード欄に書かれた命令を実行するのに必要なレジスタ名、アドレス、数値、ラベル名などの記述をする

    オペランド欄

  • 52

    プログラムをわかりやすくするために説明などの注釈を書き入れる場所

    注釈欄

  • 53

    アセンブラの制御を行うための命令機械語に変換されない

    アセンブラ命令

  • 54

    中央処理装置が実行する命令で、データの転送命令、演算命令、分岐命令など多くの命令がある

    機械語命令

  • 55

    あらかじめ定義された複数の機械語の命令を組み合わせることにより、より複雑な処理を行えるようにした命令

    マクロ命令

  • 56

    オペランド欄で指定した定数をメモリに格納する命令

    DC命令

  • 57

    オペランド欄で指定した語数だけメモリ領域を確保する命令

    DS命令

  • 58

    プログラムの先頭を定義する命令

    START命令

  • 59

    プログラムの終わりを定義する命令

    end命令

  • 60

    メモリとレジスタの間でデータをやり取りするための命令 読み取る命令、メモリに書き込む命令、直接レジスタに書き込む命令などがある

    データ転送命令

  • 61

    加算や減算を行う算術演算命令、論理和や論理積などの演算を行う論理演算命令、ビットを移動させるシフト演算命令、比較を行う比較演算命令

    演算命令

  • 62

    次に実行するメモリの番地を変更することで命令の実行順序を変える命令

    分岐命令

  • 63

    スタックにデータを格納する命令とスタックからデータを取り出す命令

    スタック操作命令

  • 64

    サブルーチンを呼び出す命令と、サブルーチンから呼び出してもとのプログラムに戻る命令

    サブルーチン命令

  • 65

    分類できない命令

    NOP命令

  • 66

    メモリまたは汎用レジスタの値を汎用レジスタに転送する

    LD命令

  • 67

    汎用レジスタの値をメモリに転送する

    ST命令

  • 68

    オペランドに指定したアドレスそのものを汎用レジスタに転送する

    LAD命令

  • 69

    LD命令、ST命令、LAD命令の三つがある

    転送命令

  • 70

    処理の対象となるメモリ上のアドレス

    実効アドレス

  • 71

    メモリのアドレスを直接指定する

    直接アドレス指定

  • 72

    指標レジスタを用いてアドレスを指定する

    指標アドレス指定

  • 73

    命令のアドレス部に指標レジスタの値を加えて目的のアドレスを得る動作のこと

    アドレス修飾

  • 74

    加算や減算を行う時補数による負の数の表現を考慮しての範囲の数を扱う

    加算・算術減算

  • 75

    補数による負の数の表現を扱わず16ビットをの範囲の正の数のみとして扱う場合

    論理加算・論理減算

  • 76

    算術減算を行う命令

    SUBA命令

  • 77

    算術加算を行う命令

    ADDA命令

  • 78

    論理加算を行う命令

    ADDL命令

  • 79

    論理減算を行う命令

    SUBL命令

  • 80

    処理の単位

    関数

  • 81

    実行プログラムとも呼ばれる

    ロードモジュール

  • 82

    リンク、または連係編集を行うソフトウェア

    リンカ

  • 83

    行の概念がなく文字数に制限がない、行番号を必要ない

    自由書式

  • 84

    改行位置に改行文字が入力される

    改行

  • 85

    文字の位置をあらかじめ決められたところに移動させる

    水平タブ

  • 86

    行の先頭に空白を入れて繰り返しなどの範囲をわかりやすくする

    字下げ

  • 87

    プログラムの中で数値の文字などの定まった値を表現するもの 整数定数、浮動小数点数、文字点数、文字列リテラル

    定数

  • 88

    データを記憶するために記憶領域に名前をつけたもの

    変数

  • 89

    英文字または下線から始まり、英小文字、英大文字、下線、数字の列が続く

    変数名

  • 90

    扱う値の種類を示す

  • 91

    intやdoubleなど

    型指定子

  • 92

    a =b+8のような表現

  • 93

    =や+

    演算子

  • 94

    関数が呼び戻された時に定数や変数をうけとる

    引き数

  • 95

    関数の処理が終わった時に結果の値を返す

    戻り値

  • 96

    前処理を行うソフトウェア

    プリプロセッサ

  • 97

    標準的な入出力関数とそれらを使うための情報が書かれているファイル

    ヘッダファイル

  • 98

    改行などの制御コードの表記

    拡張表記

  • 99

    %dなどのこと

    変換指定子

  • 100

    変数名の前にある&を変数のアドレスで示す

    アドレス演算子

  • 期末2

    期末2

    nono · 99問 · 2年前

    期末2

    期末2

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    期末ニ

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    期末ニ

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    期末2

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    期末2

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    期末2パート2

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    期末2パート2

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    終末1

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    nono

    問題一覧

  • 1

    コンピュータが唯一理解できる言語

    機械語

  • 2

    機械語と一対一に対応した命令記号を用いる言語

    アセンブリ言語

  • 3

    人間が理解しやすいように作られた原語

    高水準言語

  • 4

    一行ずつ機械語に翻訳しながら実行する言語

    インタプリタ

  • 5

    プログラムを一括して機械語に翻訳するソフトウェア

    コンパイラ

  • 6

    翻訳すること

    コンパイル

  • 7

    命令や手続きを記述する言語

    手続き形言語

  • 8

    互いに関連するデータ

    プロパティ

  • 9

    操作すること

    メソッド

  • 10

    プロパティとメソッドをまとめたもの

    オブジェクト

  • 11

    オブジェクトというひとまとまりとして扱う考え方

    オブジェクト指向

  • 12

    オブジェクト指向に基づいたプログラム言語

    オブジェクト指向言語

  • 13

    簡易的に記述からまで行えるプログラム言語

    スクリプト言語

  • 14

    手続き形でないプログラム言語

    非手続き形言語

  • 15

    問題分析と解決のための手順

    アルゴリズム

  • 16

    順次、選択、繰返しの三つの基本的の構造だけで記述すれば構造が単純ででわかりやすいプログラムを作成できる考え方

    構造化プログラミング

  • 17

    媒体を指定しないデータを示す

    データ

  • 18

    人が読める媒体上のデータを示す

    書類

  • 19

    キーボードなどで操作して入力するデータを示す

    手操作入力

  • 20

    ディスプレイなどに表示するデータを示す

    表示

  • 21

    任意の書類の処理機能を示す

    処理

  • 22

    別の場所ですでに定義された人まとまりの処理を示す

    定義済処理

  • 23

    動作に影響を与えるための準備を示す

    準備

  • 24

    一つの出口を選ぶ機能を示す

    判断

  • 25

    二つの部分からなり、ループの始まりと終わりを示す

    ループ端

  • 26

    流れずの場所への出口または他の部分からの入口を示す

    結合子

  • 27

    図記号をつなぎ流れを表す向きをつけるときは矢印をつける

  • 28

    プログラムの流れの開始と終了を示す

    端子

  • 29

    16ビットで構成される

    1ワード

  • 30

    65536ワードでそのアドレスは0〜65535番地である

    主記憶装置の容量

  • 31

    逐次制御で機械語は1または2ワード長である

    制御方式

  • 32

    算術・論理・比較・シフトなどの演算に用いる16ビットのレジスタである

    汎用レジスタ

  • 33

    アドレスの指定に利用される

    指標レジスタ

  • 34

    一時的にレジスタの値を待避させたり分岐の時に戻るアドレスを格納をする

    スタック

  • 35

    スタックと呼ばれる領域の最上段のアドレスを保持する16ビットのレジスタ

    スタックポインタ

  • 36

    次に実行する命令が記憶されているメモリの先頭アドレスを保持する16ビットのレジスタ

    プログラムレジスタ

  • 37

    演算結果が桁溢れすること

    オーバーフロー

  • 38

    オーバーフローフラグ、サインフラグ、ゼロフラグと呼ばれる三つのビットからなり演算命令などの実行によって示す値が設定される

    フラグレジスタ

  • 39

    算術演算命令の場合は演算結果が-32768〜32767に収まらなくなった時に1になりそれ以外の時ゼロになる

    オーバーフローフラグ

  • 40

    演算結果の符号が負の時1、それ以外の時0になる

    サインフラグ

  • 41

    演算結果が0の時1、それ以外の時0

    ゼロフラグ

  • 42

    格納された命令がどのような命令かを解読する

    命令デコーダ

  • 43

    命令レジスタに格納された命令を解読する命令デコーダと実行するべき処理を実現させるための制御信号を出力する回路から成り立つ

    制御部

  • 44

    メモリに対してデータの読み取り・書き込みをする時に、アクセスするアドレスを指定する16ビットのレジスタ

    メモリアドレスレジスタ

  • 45

    メモリとデータのやり取りをするために受け取ったデータや送り出すデータを一時的に保持しておくレジスタ

    メモリデータレジスタ

  • 46

    スペースキーやタブキーを押して入力される文字

    空白文字

  • 47

    一つ以上の空白文字の集まり

    空白

  • 48

    ラベルを記述する場所

    ラベル欄

  • 49

    ラベル名の条件は満たしているがラベル名として使ってはいけない

    予約語

  • 50

    命令を記述する場所であり、命令ごとに記述の形式が決められている

    命令コード欄

  • 51

    命令コード欄に書かれた命令を実行するのに必要なレジスタ名、アドレス、数値、ラベル名などの記述をする

    オペランド欄

  • 52

    プログラムをわかりやすくするために説明などの注釈を書き入れる場所

    注釈欄

  • 53

    アセンブラの制御を行うための命令機械語に変換されない

    アセンブラ命令

  • 54

    中央処理装置が実行する命令で、データの転送命令、演算命令、分岐命令など多くの命令がある

    機械語命令

  • 55

    あらかじめ定義された複数の機械語の命令を組み合わせることにより、より複雑な処理を行えるようにした命令

    マクロ命令

  • 56

    オペランド欄で指定した定数をメモリに格納する命令

    DC命令

  • 57

    オペランド欄で指定した語数だけメモリ領域を確保する命令

    DS命令

  • 58

    プログラムの先頭を定義する命令

    START命令

  • 59

    プログラムの終わりを定義する命令

    end命令

  • 60

    メモリとレジスタの間でデータをやり取りするための命令 読み取る命令、メモリに書き込む命令、直接レジスタに書き込む命令などがある

    データ転送命令

  • 61

    加算や減算を行う算術演算命令、論理和や論理積などの演算を行う論理演算命令、ビットを移動させるシフト演算命令、比較を行う比較演算命令

    演算命令

  • 62

    次に実行するメモリの番地を変更することで命令の実行順序を変える命令

    分岐命令

  • 63

    スタックにデータを格納する命令とスタックからデータを取り出す命令

    スタック操作命令

  • 64

    サブルーチンを呼び出す命令と、サブルーチンから呼び出してもとのプログラムに戻る命令

    サブルーチン命令

  • 65

    分類できない命令

    NOP命令

  • 66

    メモリまたは汎用レジスタの値を汎用レジスタに転送する

    LD命令

  • 67

    汎用レジスタの値をメモリに転送する

    ST命令

  • 68

    オペランドに指定したアドレスそのものを汎用レジスタに転送する

    LAD命令

  • 69

    LD命令、ST命令、LAD命令の三つがある

    転送命令

  • 70

    処理の対象となるメモリ上のアドレス

    実効アドレス

  • 71

    メモリのアドレスを直接指定する

    直接アドレス指定

  • 72

    指標レジスタを用いてアドレスを指定する

    指標アドレス指定

  • 73

    命令のアドレス部に指標レジスタの値を加えて目的のアドレスを得る動作のこと

    アドレス修飾

  • 74

    加算や減算を行う時補数による負の数の表現を考慮しての範囲の数を扱う

    加算・算術減算

  • 75

    補数による負の数の表現を扱わず16ビットをの範囲の正の数のみとして扱う場合

    論理加算・論理減算

  • 76

    算術減算を行う命令

    SUBA命令

  • 77

    算術加算を行う命令

    ADDA命令

  • 78

    論理加算を行う命令

    ADDL命令

  • 79

    論理減算を行う命令

    SUBL命令

  • 80

    処理の単位

    関数

  • 81

    実行プログラムとも呼ばれる

    ロードモジュール

  • 82

    リンク、または連係編集を行うソフトウェア

    リンカ

  • 83

    行の概念がなく文字数に制限がない、行番号を必要ない

    自由書式

  • 84

    改行位置に改行文字が入力される

    改行

  • 85

    文字の位置をあらかじめ決められたところに移動させる

    水平タブ

  • 86

    行の先頭に空白を入れて繰り返しなどの範囲をわかりやすくする

    字下げ

  • 87

    プログラムの中で数値の文字などの定まった値を表現するもの 整数定数、浮動小数点数、文字点数、文字列リテラル

    定数

  • 88

    データを記憶するために記憶領域に名前をつけたもの

    変数

  • 89

    英文字または下線から始まり、英小文字、英大文字、下線、数字の列が続く

    変数名

  • 90

    扱う値の種類を示す

  • 91

    intやdoubleなど

    型指定子

  • 92

    a =b+8のような表現

  • 93

    =や+

    演算子

  • 94

    関数が呼び戻された時に定数や変数をうけとる

    引き数

  • 95

    関数の処理が終わった時に結果の値を返す

    戻り値

  • 96

    前処理を行うソフトウェア

    プリプロセッサ

  • 97

    標準的な入出力関数とそれらを使うための情報が書かれているファイル

    ヘッダファイル

  • 98

    改行などの制御コードの表記

    拡張表記

  • 99

    %dなどのこと

    変換指定子

  • 100

    変数名の前にある&を変数のアドレスで示す

    アドレス演算子