理学療法基礎演習第3回
問題一覧
1
長腓骨筋
2
上顎神経
3
外側膝状体
4
上腕筋
5
頭蓋骨
6
脳梁
7
舟状骨
8
広背筋
9
前脛骨筋
10
後縦靭帯
11
右主気管支は左主気管支よりも短い。
12
脳
13
発育時の骨髄は赤色骨髄である
14
一次体性感覚野―頭頂葉
15
小円筋―腋窩神経
16
大菱形骨
17
中脳水道
18
膵臓
19
僧帽筋
20
被殻
21
食道は3か所の狭窄部をもつ。
22
外側膝状体
23
気管支には平滑筋がある。
24
3
25
食道と胃の境に噴門が位置する
26
痛覚―右脊髄側索
27
烏口突起
28
左腎静脈
29
網様体
30
胸骨の頸切痕
31
トロンピン
32
排尿筋
33
RNAにはチミンが含まれる
34
筋小胞体数が少ない
35
組織液が過剰になった状態を浮腫という
36
アセチルコリン
37
上皮小体ホルモンは血中Caを増加させる
38
黄体化ホルモンはプロゲステロンの分泌を促進する。
39
温度覚の線維は脊髄節で交叉する
40
毛様体筋は近くを見るときに収縮する。
41
A群は最も太い
42
筋紡錘
43
発汗増加
44
松果体一カルシトニン
45
遠位尿細管から皮質部集合管へ
46
単シナプス反射である。
47
呼気時の気道内圧は陽圧である
48
pHの低下
49
歯状核
50
同じ運動単位の筋線維は同一の筋線維タイプからなる
51
遠心路は迷走神経を介する。
52
Golgi 装置は蛋白質を修飾する
53
末梢血管収縮で熱放散が低下する
54
アミノ酸
55
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
56
性的刺激による勃起には辺縁系が関与する
57
リクライニング位
58
ミトコンドリアはATPを合成する
59
デンプン
60
言語理解力
61
重心動揺面積は老年期には加齢に伴い増大する
62
膝関節伸筋の作用効率を高めている。
63
内側直筋
64
ニュートンは仕事の単位である
65
内側縦アーチは中足指節関節の伸展時に高くなる
66
両上前腸骨棘と恥骨結合を含む面は前額面とほぼ一致する。
67
歩隔
68
30分
69
下腿ではヒラメ筋の活動が中心となる
70
410N
71
外腹斜筋
72
大菱形筋
73
大腿骨の脛骨上の転がり運動は外側頸部の方が内側頸部より大きい。
74
吸気時に横隔膜は下降する。
75
姿勢保持筋はタイプⅠ線維が多い
76
菱形筋
77
内腹斜筋
78
前十字靭帯の緊張
79
大腿骨頭靭帯は内転時に緊張する
80
腓腹筋は持続的に活動している
81
歯状核
82
側副靭帯は MP関節屈曲で緊張する
83
MP 関節屈曲―PIP 関節伸展―DIP 関節伸展
84
烏口腕筋
85
頭部の重心線は環椎後頭関節の前方を通る
86
骨盤は前傾位となる
87
腕橈骨筋
88
腕橈関節は球関節である
89
掌側骨間筋
90
半腱様筋
神経系理学療法学Ⅱ(運動失調)
神経系理学療法学Ⅱ(運動失調)
柴原さやか · 15問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(運動失調)
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15問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(筋萎縮性側索硬化症)
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柴原さやか · 9問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(筋萎縮性側索硬化症)
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9問 • 4年前理学療法基礎演習 第1回
理学療法基礎演習 第1回
柴原さやか · 60問 · 4年前理学療法基礎演習 第1回
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60問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(ギランバレー症候群)
神経系理学療法学Ⅱ(ギランバレー症候群)
柴原さやか · 11問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(ギランバレー症候群)
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11問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(末梢神経障害)
神経系理学療法学Ⅱ(末梢神経障害)
柴原さやか · 16問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(末梢神経障害)
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16問 • 4年前理学療法基礎演習第2回
理学療法基礎演習第2回
柴原さやか · 75問 · 4年前理学療法基礎演習第2回
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75問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(認知症)
神経系理学療法学Ⅱ(認知症)
柴原さやか · 6問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(認知症)
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6問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
柴原さやか · 20問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
20問 • 4年前内科学Ⅱ 小テスト
内科学Ⅱ 小テスト
柴原さやか · 45問 · 4年前内科学Ⅱ 小テスト
内科学Ⅱ 小テスト
45問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
柴原さやか · 11問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
11問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
柴原さやか · 24問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
24問 • 4年前理学療法基礎演習第4回
理学療法基礎演習第4回
柴原さやか · 100問 · 4年前理学療法基礎演習第4回
理学療法基礎演習第4回
100問 • 4年前問題一覧
1
長腓骨筋
2
上顎神経
3
外側膝状体
4
上腕筋
5
頭蓋骨
6
脳梁
7
舟状骨
8
広背筋
9
前脛骨筋
10
後縦靭帯
11
右主気管支は左主気管支よりも短い。
12
脳
13
発育時の骨髄は赤色骨髄である
14
一次体性感覚野―頭頂葉
15
小円筋―腋窩神経
16
大菱形骨
17
中脳水道
18
膵臓
19
僧帽筋
20
被殻
21
食道は3か所の狭窄部をもつ。
22
外側膝状体
23
気管支には平滑筋がある。
24
3
25
食道と胃の境に噴門が位置する
26
痛覚―右脊髄側索
27
烏口突起
28
左腎静脈
29
網様体
30
胸骨の頸切痕
31
トロンピン
32
排尿筋
33
RNAにはチミンが含まれる
34
筋小胞体数が少ない
35
組織液が過剰になった状態を浮腫という
36
アセチルコリン
37
上皮小体ホルモンは血中Caを増加させる
38
黄体化ホルモンはプロゲステロンの分泌を促進する。
39
温度覚の線維は脊髄節で交叉する
40
毛様体筋は近くを見るときに収縮する。
41
A群は最も太い
42
筋紡錘
43
発汗増加
44
松果体一カルシトニン
45
遠位尿細管から皮質部集合管へ
46
単シナプス反射である。
47
呼気時の気道内圧は陽圧である
48
pHの低下
49
歯状核
50
同じ運動単位の筋線維は同一の筋線維タイプからなる
51
遠心路は迷走神経を介する。
52
Golgi 装置は蛋白質を修飾する
53
末梢血管収縮で熱放散が低下する
54
アミノ酸
55
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
56
性的刺激による勃起には辺縁系が関与する
57
リクライニング位
58
ミトコンドリアはATPを合成する
59
デンプン
60
言語理解力
61
重心動揺面積は老年期には加齢に伴い増大する
62
膝関節伸筋の作用効率を高めている。
63
内側直筋
64
ニュートンは仕事の単位である
65
内側縦アーチは中足指節関節の伸展時に高くなる
66
両上前腸骨棘と恥骨結合を含む面は前額面とほぼ一致する。
67
歩隔
68
30分
69
下腿ではヒラメ筋の活動が中心となる
70
410N
71
外腹斜筋
72
大菱形筋
73
大腿骨の脛骨上の転がり運動は外側頸部の方が内側頸部より大きい。
74
吸気時に横隔膜は下降する。
75
姿勢保持筋はタイプⅠ線維が多い
76
菱形筋
77
内腹斜筋
78
前十字靭帯の緊張
79
大腿骨頭靭帯は内転時に緊張する
80
腓腹筋は持続的に活動している
81
歯状核
82
側副靭帯は MP関節屈曲で緊張する
83
MP 関節屈曲―PIP 関節伸展―DIP 関節伸展
84
烏口腕筋
85
頭部の重心線は環椎後頭関節の前方を通る
86
骨盤は前傾位となる
87
腕橈骨筋
88
腕橈関節は球関節である
89
掌側骨間筋
90
半腱様筋