理学療法基礎演習第4回
問題一覧
1
開口に伴って下顎骨は前進する
2
回外筋
3
卵管
4
肩甲挙筋―肩甲背神経
5
長胸神経
6
口腔粘膜は重層扁平上皮からなる。
7
方形回内筋一尺骨神経
8
大円筋
9
錐体
10
足背動脈
11
希突起膠細胞
12
3
13
Henle係蹄は小葉間静脈につながる。
14
尾状核
15
腸骨筋―大腿神経
16
前交通動脈
17
男性の尿道は前立腺を貫いている
18
緑上回
19
右心室
20
迷走神経
21
交感神経路の興奮は膀胱を弛緩させる。
22
対光反射一動眼神経
23
気管支の収縮
24
正常では1つの筋線維につき1個の筋接合部が存在する
25
動脈血二酸化炭素分圧が上昇するとヘモグロビンから酸素が解離しやすくなる。
26
エネルギー代謝率 〈RMR〉 は基礎代謝量を基準とした運動強度である
27
虹彩には瞳孔散大筋がある
28
上腕二頭筋より虫様筋の方が神経支配比は大きい
29
ツベルクリン反応
30
効果器は同名筋である
31
気管支を拡張させる。
32
減数分裂は生殖細胞にみられる
33
機能的残気量
34
副腎髄質ホルモンによって上昇する
35
水晶体は蛋白変性する
36
肝血流は減少する
37
気管支収縮
38
腹斜筋
39
筋線維膜の電位依存性 Na+チャネルが開いて脱分極が生じる
40
ウラシル
41
左右分力は立脚中期には外向きに働く
42
頸板状筋
43
母指CM関節は2度の運動自由度をもつ
44
立脚相の時間は減少する。
45
前脛骨筋
46
総腓骨神経麻痺一分回し歩行
47
約10°の生理的内反肘を運搬角という
48
距骨下関節では内返しが起こる
49
肘の生理的内反の角度を運搬角という
50
内側翼突筋
51
小胸筋
52
肩甲下筋は内旋に作用する
53
胸・腰椎部伸筋群
54
ピルビン酸
55
グリコーゲン分解が促進される。
56
内転―広背筋
57
胸鎖乳突筋
58
胸横筋
59
中指 MP 関節伸展―虫樣筋
60
上腕二頭筋
61
膵管は十二指腸に開口する。
62
皮質脊髄路は被蓋を通過する。
63
外側脊髄視床路
64
右心房
65
5-尺側手根屈筋腱
66
橈骨手根関節
67
延髄
68
橈側手根屈筋
69
赤核
70
肝臓へ酸素を供給する血管は門脈である
71
第1楔状骨
72
左冠状動脈は心室中隔前方2/3に血液を送る。
73
5
74
胃底部は横隔膜と接する
75
膀胱括約筋は平滑筋である。
76
大内転筋
77
緻密骨と海綿骨とに分けられる
78
横行結腸
79
気管の延長線に対する気管支の分岐角度は右より左の方が大きい
80
小菱形骨
81
バソプレシンは視床下部で産生される。
82
嘔吐では代謝性アルカローシスになる
83
成人になると分泌が停止する
84
化学的刺激によって生じる
85
視運動性眼振
86
ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加する
87
アルドステロン
88
4 野
89
排便中枢は大脳皮質からの抑制を受けている
90
タイプⅡB>タイプⅡA>タイプⅠ
91
興奮は不随意である
92
心拍数減少
93
血管収縮で熱放散が低下する
94
陰部神経
95
四肢の運動
96
Ia 群線維は核袋線維からの求心線維である
97
ピルビン酸
98
錘外筋の筋線維と平行に存在する
99
頸動脈小体は血中の酸素分圧の低下を感知する
100
プロラクチン
神経系理学療法学Ⅱ(運動失調)
神経系理学療法学Ⅱ(運動失調)
柴原さやか · 15問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(運動失調)
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15問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(筋萎縮性側索硬化症)
神経系理学療法学Ⅱ(筋萎縮性側索硬化症)
柴原さやか · 9問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(筋萎縮性側索硬化症)
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9問 • 4年前理学療法基礎演習 第1回
理学療法基礎演習 第1回
柴原さやか · 60問 · 4年前理学療法基礎演習 第1回
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60問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(ギランバレー症候群)
神経系理学療法学Ⅱ(ギランバレー症候群)
柴原さやか · 11問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(ギランバレー症候群)
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11問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(末梢神経障害)
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柴原さやか · 16問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(末梢神経障害)
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16問 • 4年前理学療法基礎演習第2回
理学療法基礎演習第2回
柴原さやか · 75問 · 4年前理学療法基礎演習第2回
理学療法基礎演習第2回
75問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(認知症)
神経系理学療法学Ⅱ(認知症)
柴原さやか · 6問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(認知症)
神経系理学療法学Ⅱ(認知症)
6問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
柴原さやか · 20問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
20問 • 4年前内科学Ⅱ 小テスト
内科学Ⅱ 小テスト
柴原さやか · 45問 · 4年前内科学Ⅱ 小テスト
内科学Ⅱ 小テスト
45問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
柴原さやか · 11問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
11問 • 4年前理学療法基礎演習第3回
理学療法基礎演習第3回
柴原さやか · 90問 · 4年前理学療法基礎演習第3回
理学療法基礎演習第3回
90問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
柴原さやか · 24問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
24問 • 4年前問題一覧
1
開口に伴って下顎骨は前進する
2
回外筋
3
卵管
4
肩甲挙筋―肩甲背神経
5
長胸神経
6
口腔粘膜は重層扁平上皮からなる。
7
方形回内筋一尺骨神経
8
大円筋
9
錐体
10
足背動脈
11
希突起膠細胞
12
3
13
Henle係蹄は小葉間静脈につながる。
14
尾状核
15
腸骨筋―大腿神経
16
前交通動脈
17
男性の尿道は前立腺を貫いている
18
緑上回
19
右心室
20
迷走神経
21
交感神経路の興奮は膀胱を弛緩させる。
22
対光反射一動眼神経
23
気管支の収縮
24
正常では1つの筋線維につき1個の筋接合部が存在する
25
動脈血二酸化炭素分圧が上昇するとヘモグロビンから酸素が解離しやすくなる。
26
エネルギー代謝率 〈RMR〉 は基礎代謝量を基準とした運動強度である
27
虹彩には瞳孔散大筋がある
28
上腕二頭筋より虫様筋の方が神経支配比は大きい
29
ツベルクリン反応
30
効果器は同名筋である
31
気管支を拡張させる。
32
減数分裂は生殖細胞にみられる
33
機能的残気量
34
副腎髄質ホルモンによって上昇する
35
水晶体は蛋白変性する
36
肝血流は減少する
37
気管支収縮
38
腹斜筋
39
筋線維膜の電位依存性 Na+チャネルが開いて脱分極が生じる
40
ウラシル
41
左右分力は立脚中期には外向きに働く
42
頸板状筋
43
母指CM関節は2度の運動自由度をもつ
44
立脚相の時間は減少する。
45
前脛骨筋
46
総腓骨神経麻痺一分回し歩行
47
約10°の生理的内反肘を運搬角という
48
距骨下関節では内返しが起こる
49
肘の生理的内反の角度を運搬角という
50
内側翼突筋
51
小胸筋
52
肩甲下筋は内旋に作用する
53
胸・腰椎部伸筋群
54
ピルビン酸
55
グリコーゲン分解が促進される。
56
内転―広背筋
57
胸鎖乳突筋
58
胸横筋
59
中指 MP 関節伸展―虫樣筋
60
上腕二頭筋
61
膵管は十二指腸に開口する。
62
皮質脊髄路は被蓋を通過する。
63
外側脊髄視床路
64
右心房
65
5-尺側手根屈筋腱
66
橈骨手根関節
67
延髄
68
橈側手根屈筋
69
赤核
70
肝臓へ酸素を供給する血管は門脈である
71
第1楔状骨
72
左冠状動脈は心室中隔前方2/3に血液を送る。
73
5
74
胃底部は横隔膜と接する
75
膀胱括約筋は平滑筋である。
76
大内転筋
77
緻密骨と海綿骨とに分けられる
78
横行結腸
79
気管の延長線に対する気管支の分岐角度は右より左の方が大きい
80
小菱形骨
81
バソプレシンは視床下部で産生される。
82
嘔吐では代謝性アルカローシスになる
83
成人になると分泌が停止する
84
化学的刺激によって生じる
85
視運動性眼振
86
ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加する
87
アルドステロン
88
4 野
89
排便中枢は大脳皮質からの抑制を受けている
90
タイプⅡB>タイプⅡA>タイプⅠ
91
興奮は不随意である
92
心拍数減少
93
血管収縮で熱放散が低下する
94
陰部神経
95
四肢の運動
96
Ia 群線維は核袋線維からの求心線維である
97
ピルビン酸
98
錘外筋の筋線維と平行に存在する
99
頸動脈小体は血中の酸素分圧の低下を感知する
100
プロラクチン