理学療法基礎演習 第1回
問題一覧
1
尿は腎杯、腎盤、尿管の順に流れる
2
尺骨神経一肘頭と上腕骨内側上顆の間
3
尺側手根屈筋腱
4
3.正中神経
5
臓側胸膜と壁側胸膜とは連続している
6
上橈尺関節一車軸関節
7
半規管は頭部の回転運動を感知する
8
寛骨臼は前外側を向いている。
9
第一次体性感覚野
10
空腸に続いて回腸がある
11
大脳基底核を経由する。
12
立毛筋は横紋筋である
13
ネフロンは糸球体と尿細管からなる
14
後脛骨動脈ー外果後方
15
大内転筋
16
奇静脈
17
前脛骨筋ー内側楔状骨
18
外側脊髄視床路
19
後根は脊髄神経節をつくる
20
腋窩神経
21
血液濾過は腎小体で行われる
22
QRS間隔は心室全体への興奮伝導時間である
23
胃結腸反射により結腸の蠕動運動が亢進する
24
急速眼球運動がみられる
25
網膜
26
低体温
27
水晶体の厚さを減少させる。
28
プラスミン
29
予備呼気量は減少する
30
低い声より高い声の方が聞き取りやすい
31
カルシトニンーパラトルモン
32
トロポニン
33
副交感神経刺激は縮瞳を引き起こす
34
形質細胞
35
神経支配比が小さいほど微細な運動ができる。
36
有髄神経線維は太いほど圧迫で障害を受けやすい
37
動脈血酸素分圧の低下
38
三叉神経ー下顎の運動
39
食物の摂取によって分泌が増加する。
40
食道期の食塊移動は蠕動運動による
41
M=aF1+bF2
42
膝関節の回旋
43
背屈運動により果間距離は拡大する
44
等尺性運動に比べ収縮時の筋血流が増加しやすい。
45
第2のてこは第3のてこに比べ力学的に有利である
46
肩甲挙筋
47
重心線は足関節軸の前方を通る
48
2種類の運動課題間に類似性があるほど転移の影響は大きくなる。
49
梨状筋
50
内転―薄筋
51
橈側手根屈筋
52
小円筋
53
脊柱起立筋
54
内側側副靭帯は屈曲位での外旋運動を制限する
55
縫工筋一外旋
56
横隔膜―吸気
57
後脛骨筋は立位で横アーチの維持に働く
58
内側翼突筋一下顎骨を前上方に動かす
59
安静立位時の重心線は股関節の後方を通る
60
安静立位時にヒラメ筋の持続的筋収縮がある
神経系理学療法学Ⅱ(運動失調)
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柴原さやか · 15問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(運動失調)
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15問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(筋萎縮性側索硬化症)
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9問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(ギランバレー症候群)
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16問 • 4年前理学療法基礎演習第2回
理学療法基礎演習第2回
柴原さやか · 75問 · 4年前理学療法基礎演習第2回
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75問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(認知症)
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6問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
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柴原さやか · 20問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性筋炎・皮膚筋炎)
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20問 • 4年前内科学Ⅱ 小テスト
内科学Ⅱ 小テスト
柴原さやか · 45問 · 4年前内科学Ⅱ 小テスト
内科学Ⅱ 小テスト
45問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
柴原さやか · 11問 · 4年前神経系理学療法学Ⅱ(多発性硬化症)
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11問 • 4年前理学療法基礎演習第3回
理学療法基礎演習第3回
柴原さやか · 90問 · 4年前理学療法基礎演習第3回
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90問 • 4年前神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
神経系理学療法学Ⅱ(パーキンソン病)
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24問 • 4年前理学療法基礎演習第4回
理学療法基礎演習第4回
柴原さやか · 100問 · 4年前理学療法基礎演習第4回
理学療法基礎演習第4回
100問 • 4年前問題一覧
1
尿は腎杯、腎盤、尿管の順に流れる
2
尺骨神経一肘頭と上腕骨内側上顆の間
3
尺側手根屈筋腱
4
3.正中神経
5
臓側胸膜と壁側胸膜とは連続している
6
上橈尺関節一車軸関節
7
半規管は頭部の回転運動を感知する
8
寛骨臼は前外側を向いている。
9
第一次体性感覚野
10
空腸に続いて回腸がある
11
大脳基底核を経由する。
12
立毛筋は横紋筋である
13
ネフロンは糸球体と尿細管からなる
14
後脛骨動脈ー外果後方
15
大内転筋
16
奇静脈
17
前脛骨筋ー内側楔状骨
18
外側脊髄視床路
19
後根は脊髄神経節をつくる
20
腋窩神経
21
血液濾過は腎小体で行われる
22
QRS間隔は心室全体への興奮伝導時間である
23
胃結腸反射により結腸の蠕動運動が亢進する
24
急速眼球運動がみられる
25
網膜
26
低体温
27
水晶体の厚さを減少させる。
28
プラスミン
29
予備呼気量は減少する
30
低い声より高い声の方が聞き取りやすい
31
カルシトニンーパラトルモン
32
トロポニン
33
副交感神経刺激は縮瞳を引き起こす
34
形質細胞
35
神経支配比が小さいほど微細な運動ができる。
36
有髄神経線維は太いほど圧迫で障害を受けやすい
37
動脈血酸素分圧の低下
38
三叉神経ー下顎の運動
39
食物の摂取によって分泌が増加する。
40
食道期の食塊移動は蠕動運動による
41
M=aF1+bF2
42
膝関節の回旋
43
背屈運動により果間距離は拡大する
44
等尺性運動に比べ収縮時の筋血流が増加しやすい。
45
第2のてこは第3のてこに比べ力学的に有利である
46
肩甲挙筋
47
重心線は足関節軸の前方を通る
48
2種類の運動課題間に類似性があるほど転移の影響は大きくなる。
49
梨状筋
50
内転―薄筋
51
橈側手根屈筋
52
小円筋
53
脊柱起立筋
54
内側側副靭帯は屈曲位での外旋運動を制限する
55
縫工筋一外旋
56
横隔膜―吸気
57
後脛骨筋は立位で横アーチの維持に働く
58
内側翼突筋一下顎骨を前上方に動かす
59
安静立位時の重心線は股関節の後方を通る
60
安静立位時にヒラメ筋の持続的筋収縮がある