6.統計情報を評価するための統計学の基礎 その2
問題一覧
1
ロジスティック回帰分析は、多変量解析に含まれる
2
ANOVAは、3群以上の多群間で母平均を比較するときに行う
3
カイ二乗検定は比率の検定に用いられる
4
イベントが発生するまでの時間を解析する方法で、医学においては生存率を評価するときによく用いられる
5
オッズ比は、症例対照研究でよく用いられる
6
正
7
誤
8
誤
9
誤
10
正
11
説明変数は量的変数、目的変数は量的変数
12
時間
13
ログランク検定で生存率の検定ができる
14
χ2 検定
15
χ二乗検定(カイ二乗検定)
16
プラセボ群での有効率が20%、実薬群での有効率が50%の場合、必要治療数は4である
17
対照群における結果因子の発生率と治療群における結果因子の発生率の差
18
すべての群の同時対比較を行う検定方法である
19
ある患者群の薬物投与前と投与後のデータの比較に適している
循環器機能形態
循環器機能形態
ch · 27問 · 2年前循環器機能形態
循環器機能形態
27問 • 2年前第2回「心不全・治療薬」
第2回「心不全・治療薬」
ch · 6問 · 2年前第2回「心不全・治療薬」
第2回「心不全・治療薬」
6問 • 2年前1-2回目講義(脂質の種類・高コレステロール血症)
1-2回目講義(脂質の種類・高コレステロール血症)
ch · 22問 · 2年前1-2回目講義(脂質の種類・高コレステロール血症)
1-2回目講義(脂質の種類・高コレステロール血症)
22問 • 2年前3-4回目講義(高トリグリセリド血症・脂質異常症)
3-4回目講義(高トリグリセリド血症・脂質異常症)
ch · 22問 · 2年前3-4回目講義(高トリグリセリド血症・脂質異常症)
3-4回目講義(高トリグリセリド血症・脂質異常症)
22問 • 2年前5-8回目講義(糖尿病)
5-8回目講義(糖尿病)
ch · 31問 · 2年前5-8回目講義(糖尿病)
5-8回目講義(糖尿病)
31問 • 2年前糖尿病
糖尿病
ch · 8問 · 2年前糖尿病
糖尿病
8問 • 2年前9回目講義(高尿酸血症)
9回目講義(高尿酸血症)
ch · 21問 · 2年前9回目講義(高尿酸血症)
9回目講義(高尿酸血症)
21問 • 2年前利尿薬の薬理及び臨床適用
利尿薬の薬理及び臨床適用
ch · 5問 · 2年前利尿薬の薬理及び臨床適用
利尿薬の薬理及び臨床適用
5問 • 2年前ネフローゼ症候群の治療薬・病態・薬物治療
ネフローゼ症候群の治療薬・病態・薬物治療
ch · 5問 · 2年前ネフローゼ症候群の治療薬・病態・薬物治療
ネフローゼ症候群の治療薬・病態・薬物治療
5問 • 2年前細胞の構造と機能
細胞の構造と機能
ch · 12問 · 2年前細胞の構造と機能
細胞の構造と機能
12問 • 2年前細胞間コミュニケーションと細胞内情報伝達
細胞間コミュニケーションと細胞内情報伝達
ch · 7問 · 2年前細胞間コミュニケーションと細胞内情報伝達
細胞間コミュニケーションと細胞内情報伝達
7問 • 2年前細胞の分裂と死
細胞の分裂と死
ch · 9問 · 2年前細胞の分裂と死
細胞の分裂と死
9問 • 2年前10回目講義(骨代謝疾患)
10回目講義(骨代謝疾患)
ch · 21問 · 2年前10回目講義(骨代謝疾患)
10回目講義(骨代謝疾患)
21問 • 2年前TDMが必要な薬物、測定法など
TDMが必要な薬物、測定法など
ch · 10問 · 2年前TDMが必要な薬物、測定法など
TDMが必要な薬物、測定法など
10問 • 2年前薬物動態パラメータ
薬物動態パラメータ
ch · 9問 · 2年前薬物動態パラメータ
薬物動態パラメータ
9問 • 2年前DDSの必要性
DDSの必要性
ch · 9問 · 2年前DDSの必要性
DDSの必要性
9問 • 2年前コントロールドリリース(放出制御)
コントロールドリリース(放出制御)
ch · 14問 · 2年前コントロールドリリース(放出制御)
コントロールドリリース(放出制御)
14問 • 2年前ターゲティング(標的指向化)
ターゲティング(標的指向化)
ch · 13問 · 2年前ターゲティング(標的指向化)
ターゲティング(標的指向化)
13問 • 2年前吸収改善
吸収改善
ch · 14問 · 2年前吸収改善
吸収改善
14問 • 2年前医薬品情報
医薬品情報
ch · 7問 · 2年前医薬品情報
医薬品情報
7問 • 2年前性ホルモン・生殖器疾患
性ホルモン・生殖器疾患
ch · 8問 · 2年前性ホルモン・生殖器疾患
性ホルモン・生殖器疾患
8問 • 2年前過活動膀胱・低活動膀胱、前立腺肥大症
過活動膀胱・低活動膀胱、前立腺肥大症
ch · 6問 · 2年前過活動膀胱・低活動膀胱、前立腺肥大症
過活動膀胱・低活動膀胱、前立腺肥大症
6問 • 2年前妊娠・分娩・避妊用薬
妊娠・分娩・避妊用薬
ch · 6問 · 2年前妊娠・分娩・避妊用薬
妊娠・分娩・避妊用薬
6問 • 2年前脂質異常症
脂質異常症
ch · 5問 · 2年前脂質異常症
脂質異常症
5問 • 2年前骨粗しょう症
骨粗しょう症
ch · 5問 · 2年前骨粗しょう症
骨粗しょう症
5問 • 2年前不整脈及び関連疾患
不整脈及び関連疾患
ch · 5問 · 2年前不整脈及び関連疾患
不整脈及び関連疾患
5問 • 2年前急性/慢性心不全
急性/慢性心不全
ch · 6問 · 2年前急性/慢性心不全
急性/慢性心不全
6問 • 2年前虚血性心疾患(狭心症・心筋梗塞)
虚血性心疾患(狭心症・心筋梗塞)
ch · 6問 · 2年前虚血性心疾患(狭心症・心筋梗塞)
虚血性心疾患(狭心症・心筋梗塞)
6問 • 2年前高血圧症
高血圧症
ch · 7問 · 2年前高血圧症
高血圧症
7問 • 2年前遺伝情報を担う分子
遺伝情報を担う分子
ch · 7問 · 2年前遺伝情報を担う分子
遺伝情報を担う分子
7問 • 2年前転写・翻訳の過程と調節
転写・翻訳の過程と調節
ch · 6問 · 2年前転写・翻訳の過程と調節
転写・翻訳の過程と調節
6問 • 2年前医薬品の標的となる生体高分子
医薬品の標的となる生体高分子
ch · 8問 · 2年前医薬品の標的となる生体高分子
医薬品の標的となる生体高分子
8問 • 2年前代表的な製剤
代表的な製剤
ch · 21問 · 2年前代表的な製剤
代表的な製剤
21問 • 2年前薬物代謝
薬物代謝
ch · 20問 · 2年前薬物代謝
薬物代謝
20問 • 2年前吸収
吸収
ch · 6問 · 2年前吸収
吸収
6問 • 2年前分布
分布
ch · 5問 · 2年前分布
分布
5問 • 2年前排泄
排泄
ch · 6問 · 2年前排泄
排泄
6問 • 2年前DDS
DDS
ch · 9問 · 2年前DDS
DDS
9問 • 2年前医薬品添加物
医薬品添加物
ch · 5問 · 2年前医薬品添加物
医薬品添加物
5問 • 2年前容器、包装の種類
容器、包装の種類
ch · 5問 · 2年前容器、包装の種類
容器、包装の種類
5問 • 2年前製剤に関連する試験法
製剤に関連する試験法
ch · 5問 · 2年前製剤に関連する試験法
製剤に関連する試験法
5問 • 2年前抗菌薬
抗菌薬
ch · 26問 · 2年前抗菌薬
抗菌薬
26問 • 2年前薬学演習Ⅲ
薬学演習Ⅲ
ch · 7問 · 2年前薬学演習Ⅲ
薬学演習Ⅲ
7問 • 2年前てんかん(コアカリ)
てんかん(コアカリ)
ch · 5問 · 2年前てんかん(コアカリ)
てんかん(コアカリ)
5問 • 2年前問題一覧
1
ロジスティック回帰分析は、多変量解析に含まれる
2
ANOVAは、3群以上の多群間で母平均を比較するときに行う
3
カイ二乗検定は比率の検定に用いられる
4
イベントが発生するまでの時間を解析する方法で、医学においては生存率を評価するときによく用いられる
5
オッズ比は、症例対照研究でよく用いられる
6
正
7
誤
8
誤
9
誤
10
正
11
説明変数は量的変数、目的変数は量的変数
12
時間
13
ログランク検定で生存率の検定ができる
14
χ2 検定
15
χ二乗検定(カイ二乗検定)
16
プラセボ群での有効率が20%、実薬群での有効率が50%の場合、必要治療数は4である
17
対照群における結果因子の発生率と治療群における結果因子の発生率の差
18
すべての群の同時対比較を行う検定方法である
19
ある患者群の薬物投与前と投与後のデータの比較に適している