フィジカルアセスメント(呼吸器系・循環器系・腹部系)

フィジカルアセスメント(呼吸器系・循環器系・腹部系)
70問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    呼吸における客観的情報8つ

    呼吸数, 呼吸リズム, 呼吸パターン, 努力様呼吸の有無, 喘鳴の有無, 顔色, 口唇色, 爪甲色

  • 2

    呼吸において主観的情報

    呼吸苦の有無

  • 3

    呼吸器系の働き ○○ 上気道(○○、○○、○○)から空気を取り入れ 下気道(○○、○○○、○○○○)を通して肺胞へ酸素を届ける 肺胞での○○○○ 呼吸細気管支、肺胞管、肺胞嚢において酸素を血液中に取り込み、二酸化炭素を肺胞に戻す。 肺内の○○○○ 酸素を取り込んだ血液を心臓に還す

    鼻腔, 咽頭, 喉頭, ガス交換, 血液循環

  • 4

    心尖部, 肺底部, 肺底部

  • 5

    呼吸の問診 ○○○○:呼吸をする時に生じる努力感や不快感などを総称した主観的な症状「息苦しい」「息切れがする」「息が吸えない」「胸が圧迫される」などと表現される ○○:気道粘膜や胸膜、横隔膜などの炎症や刺激(温度刺激・化学的刺激・機湿性刺激など)によって生じる。 湿性咳嗽(痰や喀血をともなうもの)、乾性咳嗽がある。 ○○:気管支の粘膜下線から一日あたり10〜100mlの気道粘液が分泌されるが、気道内の炎症などにより増加する。 ○○:呼吸器疾患だけでなく心臓疾患や消化器疾患によっても生じる。 ○○:狭窄した気道を通過する空気によって生じる振動で発生する。聴診しなくてもゼーゼー、ヒューヒューと聴診しなくても聞こえる。

    呼吸困難, 咳嗽, 喀痰, 胸痛, 喘鳴

  • 6

    ○○○:喘息・結核・肺気腫などの呼吸器疾患、循環器疾患、血液疾患、呼吸器刑アレルギー、胸部外傷、手術歴

    既往歴

  • 7

    ○○○:喫煙歴、生活環境、職業病、職場環境など

    生活歴

  • 8

    呼吸における視診 ○○の観察:呼吸は楽にしているか、呼吸のリズム、呼吸数、呼吸にともなう胸郭の動きは左右対称か、吸気・呼気の割合、努力呼吸の有無、易呼吸姿勢(起坐呼吸) ○○○○○の有無:口唇色や爪甲色 血液中100mlの血液中に5g/dl以上の脱酸素化ヘモグロビンがある場合に発生する。 ○○○○の有無:左右の示指と爪先と、第一関節同士を背中合わせにして、左右の爪の間にひし形の隙間を確認する。慢性的に四肢末端に酸素供給が不足し爪の付け根に浮腫が生じ、太鼓のばちのよつになる。

    呼吸, チアノーゼ, ばち状指

  • 9

    呼吸の視診 ○○の観察:左右対称性、前後径と横経の比率 胸郭の変形によって、肺や機関紙を圧迫し呼吸運動が制限されていないか。 ○○○○の有無:鼻翼呼吸、下顎呼吸、奇異呼吸、陥没呼吸、口すぼめ呼吸 ○○○○:低酸素血症や高二酸化炭素血症によるCO2ナルコーシスによる引き起こされる。※CO2ナルコーシスとは、体内への高度なCO2蓄積によって○○○○○の異常をきたした状態であり、自発呼吸の減弱、意識障害が生じる。

    胸郭, 努力呼吸, 意識障害

  • 10

    呼吸の触診 ○○○○○:上部胸郭・下部胸郭の動きの確認、深呼吸時の母指の感覚が○cm程度広がるかを確認する。

    胸郭の可動性, 4

  • 11

    ○○○○:患者の声の響き具合を胸壁に置いた検者の手で感じて、肺の状況を判断する方法。肺や胸腔に存在する物や含気量に伴って振動の強さが変化する

    音声振動

  • 12

    音声振動の仕方 指をそろえて開いた両手の○○○を胸壁に密着させる 「ひと一つ」とゆっくり低い声で繰り返してもらう

    尺側面

  • 13

    呼吸における打診 骨を避けて、肋間を上方(肺尖部)から下方(肺底部)へ○○○○確認する。背部は肩甲骨上を避けて行う。

    左右交互

  • 14

    呼吸における打診において 正常の場合、肺実質に空気が含まれているため、○○○(○○)か聞かれる。

    共鳴音, 清音

  • 15

    呼吸における聴診 ・聴診器の○○を用いて行う ・○○○○に対称的に聴取する ・最低でも一ヶ所で○○○以上は聴取する ・対象者には口を開け、やや○○○の呼吸を繰り返してもらう。 ・○○も同様に聴取する ⇒臥床している場合であっても、○○に聴診器をあてて聴診する。

    膜面, 左右交互, 1呼吸, 大きめ, 背面, 背中

  • 16

    呼吸における聴診 呼吸音ー副雑音 ①○○○副雑音 ○○○連続性副雑音(○○○○) ○○○連続性副雑音(○○) ②○○○副雑音 ○○断続性副雑音(○○○) ○○○断続性副雑音(○○○)

    連続性, 低調性, いびき様, 高調性, 笛音, 断続性, 粗い, 水泡音, 細かい, 捻髪音

  • 17

    呼吸における聴診 ○○○○の○○○○○:副雑音といい連続音・断続音に分けられる。

    肺内由来, 異常呼吸音

  • 18

    循環におけるバイタルサイン ○○○:脈拍、血圧、動脈血の駆出と運搬 ○○○:末梢循環、浮腫、静脈血の回収 ○○○○:肺循環・体循環

    動脈系, 静脈系, 血液循環

  • 19

    循環における問診 ○○:心臓の虚無、血管疾患などで生じる。胸が締め付けられるような不快感として訴えられる場合もある。 原因としては、循環器系の以上の他にも、呼吸器系や腹部系などから生じることがある。 緊急性の高い疾患は、心筋梗塞、肺梗塞、解離性大動脈瘤など。

    胸痛

  • 20

    ○○:心臓の強いまたは速い鼓動を自覚スる状態。 感じ方は以下4つ ①心臓の動きを○○感じる ②心臓の動きを○○感じる ③心臓から拍出される血液量が増えることであ、いつもより心臓の動きを○○感じる ④リズムが乱れることで、心臓が○○○に動いていると感じる

    鼓動, 早く, 遅く, 強く, 不規則

  • 21

    循環における循環 ○○○:休息をとっても軽減しない倦怠感をさし、自覚症状であるため、いつからなのか、一日のうちいつ頃感じるのかを確認する。 ○○:心拍出量が低下した状態で静脈系にうっ血がおこり、毛細血管内圧が上昇し、血漿中の水分が組織間質に貯留することで生じる。いつから、どれくらい続いているのか、浮腫みの部位や範囲、程度その他の自覚症状を確認する。

    倦怠感, 浮腫

  • 22

    循環における ○○○:心臓病の既往(心筋梗塞・狭心症など)・高血圧・糖尿病など。 ○○○:年齢・生活習慣病(喫煙・運動・飲酒・食習慣など)、生活環境、職場環境など

    既往歴, 生活歴

  • 23

    循環における触診 脈拍測定のポイント ①○ ②○○ ③○○○の有無 ④○○○の有無

    数, 強さ, 左右差, 上下肢

  • 24

    循環における触診 ○○○○:心臓が収縮する際に心尖部が胸壁にあたり今日部に拍動が生じる。

    心尖拍動

  • 25

    穴埋めをせよ。

    鎖骨中央, 心基部, 第5肋骨, 心尖部

  • 26

    循環における触診 ○○○○○○○(下肢静脈血流障害の有無) ①患者の仰臥位になってもらう ②片方の手でつま先を、片方は膝部を支え、足関節を膝側に向かって、○○させ、ふくらはぎ裏の下腿三頭筋を突っ張られる。下腿三頭筋の○○があれば陽性となり、静脈で血液がうっ滞している可能性がある。

    ホーマンズ徴候, 背屈, 痛み

  • 27

    循環における触診 浮腫(5秒以上圧迫する) 1+🟰○○ 2+🟰○○ 3+🟰○○ 4+🟰○○

    痕跡, 軽症, 中等, 重症

  • 28

    循環における聴診 聴診器の○○を用いて行うが、心尖部は○○○でも聴診する。

    膜面, ベル面

  • 29

    循環における聴診において 正常心音: 僧帽弁と三尖弁が閉じる時に音🟰○○ 大動脈弁と肺動脈弁が閉じる時の音🟰○○

    I音, Ⅱ音

  • 30

    ①と③は部位の名前 ②と④は不等号を入れよ。

    心基部, <, 心尖部, >

  • 31

    打診において 打診とは、皮膚の○○を叩いて、その下にある臓器に○○を与え、そこから発せられる○や○○から、臓器の○○○や○○○○○○の状態を推測する方法である。

    表面, 振動, 音, 振動, 大きさ, 位置身体内部

  • 32

    消化器系のはたらき ・口から食物を取り入れ、○○・○○・○○を行う。 ・○○○○や身体の○○○○、活動に必要なエネルギーの補給

    消化, 吸収, 排泄, 生命維持, 成長発達

  • 33

    腹部系のフィジカルイグザミネーションでわかること。 ○○○○、○○や○○の有無、○○の働きの異常、○○○

    栄養状態, 炎症, 腫瘍, 腸管, 腸閉塞

  • 34

    腹部系フィジカルアセスメントの特徴 ・腹部症状を訴える患者は多いことから、フィジカルアセスメントを行う機会が○○。 ・緊急性が高く、○○○○○○○に繋がることもある。

    多い, 命に関わる疾患

  • 35

    腹部系のフィジカルアセスメントのポイント! 〈順序〉 ○○⇒○○⇒○○⇒○○⇒○○

    問診, 視診, 聴診, 打診, 触診

  • 36

    腹部系と呼吸器系で行う順序が異なる理由 ○○よりも○○を先に行うと○○○に刺激を与えてしまい、○○が正確に行えないため。

    聴診, 触診, 腸蠕動, 聴診

  • 37

    腹部における診察の体位🟰 ○○、○○は膝を軽く曲げる。

    仰臥位, 打診, 触診

  • 38

    打診と触診を行う際、膝を曲げる理由 腹部の○○を緩和し、腹部臓器の○○を正確に行うため。

    緊張, 観察

  • 39

    腹部:○○○から○○○○(恥骨結合のところ)

    横隔膜, 骨盤底部

  • 40

    腹部に位置している臓器 ○○○○、○○○○、○○○○

    消化器系, 泌尿器系, 生殖器系

  • 41

    消化管の構造 口腔、咽頭、食道、胃、小腸、大腸、肛門と連続した○○○○

    管腔臓器

  • 42

    消化液を分泌する実質臓器 ○○、○○、○○

    肝臓, 胆嚢, 膵臓

  • 43

    消化管壁は、○○、○○、○○(漿膜)からなる

    粘膜, 筋層, 外膜

  • 44

    腹部の分割法2つ

    4分割, 9分割

  • 45

    腹部を9分割にした際 ○○○○○と○○○○○○○を結ぶ線、○○○○

    肋骨弓下縁, 左右上前腸骨棘, 鎖骨中線

  • 46

    腹部系フィジカルアセスメントの実際 1)自覚症状 ①腹痛 ○○○:腸管の急激な収縮や過伸展、圧迫による内圧上昇、臓器破膜の進展 ○○○:壁側腹膜、腸間膜、横隔膜に消化液や細菌感染による刺激や炎症が及ぶことにより生じる ○○○:内臓痛を伝達する神経線維からの信号を、同じ脊髄後根を通る皮膚からの信号と間違えて伝達することにより生じる

    内臓痛, 体性痛, 関連痛

  • 47

    腹部における問診 ○○する症状 ⇒発熱、下痢、悪心、黄疸、生理との関係、妊娠の可能性

    随伴

  • 48

    腹部の問診7つ

    腹部膨満感, 悪心・嘔吐, 食欲不振, 吐血, 下血・血便, 下痢, 便秘

  • 49

    腹部の問診において 生活歴)○○○○、○○○○、○○、○○○○、○○○○、○○、○○、○○○○、○○○○、○○○○○ 女性の場合は、○○○○

    食事回数, 食事内容, 食欲, 排尿回数, 排便回数, 飲酒, 喫煙, 生活環境, 職場環境, 海外渡航歴, 月経周期

  • 50

    腹部の既往歴・現病歴 ○○○○○、○○○○、○○○○、○○○

    消化器疾患, 服薬状況, 腹部外傷, 手術暦

  • 51

    腹部のアセスメント 〈準備〉 患者 ・事前に排尿をすませておいてもらう。 ・○○○○から○○○○まで十分に露出する。 (腹部以外にはバスタオルをかけるなど、○○○に配慮) 看護師 ・患者の○○に立ち観察する (右手で行うため常に患者の表情を観察できる)

    剣状突起, 恥骨結合, 右側

  • 52

    腹部の視診 患者 体位:○○○、両膝は○○ 看護師 ○○や○○の見え方が異なるため、いろいろな角度から観察する。剣状突起と恥骨結合を結んだ線🟰○○○

    仰臥位, 伸展, 形状, 色調, 仮想線

  • 53

    腹部の視診について ○○○○:異常。静脈血がうっ滞し、血管が拡張している。上・下大静脈や門脈の狭窄・閉塞により起こる

    静脈怒張

  • 54

    腹部の○○:体表で拍動が見られる(腹部大動脈の拍動)

    拍動

  • 55

    ○○○○:発疹部位にピリピリとした疼痛を伴い、発疹出現前にも疼痛を伴うことがある。

    帯状疱疹

  • 56

    腹部における聴診 患者 体位:○○○、○○○○、手は体の横か胸のうえ 看護師 ・聴診器の○○を用いてあてる力は最小限 ・聴診器は手で○○○おく ・部位は○ヶ所 ・時間は○分程度

    仰臥位, 両膝伸展, 膜面, 温めて, 1, 1

  • 57

    腸蠕動音 ①正常の場合「グゥ」「グル」「キュルキュル」 ○〜○○秒ごとに不規則な音 ②減弱・消失 1分間聴取されない場合🟰○○ 5分間聴取されない場合🟰○○ ③亢進 大きな音が持続して聴取される🟰腸管運動活発 ④金属音 金属がぶつかり合ったような高い音が聴取される「ピチンピチン」🟰腸管運動活発

    5, 15, 減弱, 消失

  • 58

    腹部における血流音の聴診 7ヶ所に聴診器(○○○)を当て、血管雑音の有無を聴診する。 正常🟰聴取されない 異常🟰○○○○が聴取「ビュイビュイ」、○○○や血管の○○が考えられる。

    ベル面, 血管雑音, 動脈瘤, 狭窄

  • 59

    腹部における打診 患者 体位:○○○、膝は○○○○○ 看護師 ・手を温めておく ・患者の表情をみながら、腹部の○区分、○区分を打診(打診の順番を決めておくと見落としがない) ・○○、○○を聴き分ける

    仰臥位, 軽く曲げる, 4, 9, 鼓音, 濁音

  • 60

    腹部における打診 鼓音「ポンポン」 ・○○を叩いたような響く音 ・ガスが貯留した○や○○で聞かれる ・原因として○○○や○○

    太鼓, 胃, 腸管, 腸閉塞, 便秘

  • 61

    腹部における打診 濁音「ダンダン」 ・鈍く、詰まったような音 ・○○、○○などの実質臓器 ・打診により疼痛を感じる場合は、○○○に炎症がある可能性あり

    腹水, 肝臓, 腹腔内

  • 62

    ○○:肝硬変、栄養状態の悪化、腹膜の炎症、腹膜播種転移などによる

    腹水

  • 63

    腹部における打診において 腹水の波動を利用した観察 患者の体位は○○○、膝は○○ 体位交換現象を利用した腹水の観察 患者の体位は○○○、膝は○○

    仰臥位, 伸展, 仰臥位, 伸展

  • 64

    腹部における触診 患者 体位:○○○、膝を○○○○○ 看護師 ・手を温めておく ・患者の表情を見ながら、腹部の○区分を順に触診 ・浅い触診で腹部表面を確認し、激しい疼痛がなければ、続けて深い触診により腹部の状態を確認していく

    仰臥位, 軽く曲げる

  • 65

    腹部の打診において 痛みがある場所が分かっている場合は、その場所から○○部位から打診を始め、痛みがある部位は○○に行う

    遠い, 最後

  • 66

    腹部における浅い触診🟰○○や○○の有無を知る ・手の指(第○〜○指)をそろえて腹壁に置き、皮膚が○〜○cm沈む程度抑えながら行う ・正常:腹壁は○○○○

    炎症, 腫瘤, 2, 4, 1, 2, 柔らかい

  • 67

    腹部の触診における深い触診🟰臓器の○○、○○や○○の有無を知る ・利き手の第○〜○指をそろえて腹壁に置き、もう一方の手で○〜○cm程度沈む込むように圧迫する。 ・正常の場合でも○○○○、○○、○○○○では軽度の圧痛を感じる

    肥大, 炎症, 腫瘤, 2, 4, 3, 5, 剣状突起, 盲腸, S状結腸

  • 68

    急性虫垂炎の圧痛点 ・○○○○○○の点:臍と右上前腸骨棘を結ぶ線上の右1/3の位置 ・○○○の点:左右の上前腸骨棘を結ぶ線上の右1/3の位置

    マックバーニー, ランツ

  • 69

    ○○○○:圧痛がある部位を静かに圧迫していくと、反射的に筋肉が収縮し、指を下から突き上げるように硬く触れる現象。○○○など○○○に炎症がある場合がある

    筋性防御, 腹膜炎, 腹腔内

  • 70

    ○○○○(○○○○○○○○) ・腹部を垂直に押し、その手を急に離すと鋭い痛みを生じる。 ・虫垂炎による○○○○○のために腹膜炎を生じた、○○○○○○ ➡️緊急を要する状態(命に関わる)

    反跳圧痛, ブルンベルグ徴候, 消化管穿孔, 腹膜刺激症状

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    問題一覧

  • 1

    呼吸における客観的情報8つ

    呼吸数, 呼吸リズム, 呼吸パターン, 努力様呼吸の有無, 喘鳴の有無, 顔色, 口唇色, 爪甲色

  • 2

    呼吸において主観的情報

    呼吸苦の有無

  • 3

    呼吸器系の働き ○○ 上気道(○○、○○、○○)から空気を取り入れ 下気道(○○、○○○、○○○○)を通して肺胞へ酸素を届ける 肺胞での○○○○ 呼吸細気管支、肺胞管、肺胞嚢において酸素を血液中に取り込み、二酸化炭素を肺胞に戻す。 肺内の○○○○ 酸素を取り込んだ血液を心臓に還す

    鼻腔, 咽頭, 喉頭, ガス交換, 血液循環

  • 4

    心尖部, 肺底部, 肺底部

  • 5

    呼吸の問診 ○○○○:呼吸をする時に生じる努力感や不快感などを総称した主観的な症状「息苦しい」「息切れがする」「息が吸えない」「胸が圧迫される」などと表現される ○○:気道粘膜や胸膜、横隔膜などの炎症や刺激(温度刺激・化学的刺激・機湿性刺激など)によって生じる。 湿性咳嗽(痰や喀血をともなうもの)、乾性咳嗽がある。 ○○:気管支の粘膜下線から一日あたり10〜100mlの気道粘液が分泌されるが、気道内の炎症などにより増加する。 ○○:呼吸器疾患だけでなく心臓疾患や消化器疾患によっても生じる。 ○○:狭窄した気道を通過する空気によって生じる振動で発生する。聴診しなくてもゼーゼー、ヒューヒューと聴診しなくても聞こえる。

    呼吸困難, 咳嗽, 喀痰, 胸痛, 喘鳴

  • 6

    ○○○:喘息・結核・肺気腫などの呼吸器疾患、循環器疾患、血液疾患、呼吸器刑アレルギー、胸部外傷、手術歴

    既往歴

  • 7

    ○○○:喫煙歴、生活環境、職業病、職場環境など

    生活歴

  • 8

    呼吸における視診 ○○の観察:呼吸は楽にしているか、呼吸のリズム、呼吸数、呼吸にともなう胸郭の動きは左右対称か、吸気・呼気の割合、努力呼吸の有無、易呼吸姿勢(起坐呼吸) ○○○○○の有無:口唇色や爪甲色 血液中100mlの血液中に5g/dl以上の脱酸素化ヘモグロビンがある場合に発生する。 ○○○○の有無:左右の示指と爪先と、第一関節同士を背中合わせにして、左右の爪の間にひし形の隙間を確認する。慢性的に四肢末端に酸素供給が不足し爪の付け根に浮腫が生じ、太鼓のばちのよつになる。

    呼吸, チアノーゼ, ばち状指

  • 9

    呼吸の視診 ○○の観察:左右対称性、前後径と横経の比率 胸郭の変形によって、肺や機関紙を圧迫し呼吸運動が制限されていないか。 ○○○○の有無:鼻翼呼吸、下顎呼吸、奇異呼吸、陥没呼吸、口すぼめ呼吸 ○○○○:低酸素血症や高二酸化炭素血症によるCO2ナルコーシスによる引き起こされる。※CO2ナルコーシスとは、体内への高度なCO2蓄積によって○○○○○の異常をきたした状態であり、自発呼吸の減弱、意識障害が生じる。

    胸郭, 努力呼吸, 意識障害

  • 10

    呼吸の触診 ○○○○○:上部胸郭・下部胸郭の動きの確認、深呼吸時の母指の感覚が○cm程度広がるかを確認する。

    胸郭の可動性, 4

  • 11

    ○○○○:患者の声の響き具合を胸壁に置いた検者の手で感じて、肺の状況を判断する方法。肺や胸腔に存在する物や含気量に伴って振動の強さが変化する

    音声振動

  • 12

    音声振動の仕方 指をそろえて開いた両手の○○○を胸壁に密着させる 「ひと一つ」とゆっくり低い声で繰り返してもらう

    尺側面

  • 13

    呼吸における打診 骨を避けて、肋間を上方(肺尖部)から下方(肺底部)へ○○○○確認する。背部は肩甲骨上を避けて行う。

    左右交互

  • 14

    呼吸における打診において 正常の場合、肺実質に空気が含まれているため、○○○(○○)か聞かれる。

    共鳴音, 清音

  • 15

    呼吸における聴診 ・聴診器の○○を用いて行う ・○○○○に対称的に聴取する ・最低でも一ヶ所で○○○以上は聴取する ・対象者には口を開け、やや○○○の呼吸を繰り返してもらう。 ・○○も同様に聴取する ⇒臥床している場合であっても、○○に聴診器をあてて聴診する。

    膜面, 左右交互, 1呼吸, 大きめ, 背面, 背中

  • 16

    呼吸における聴診 呼吸音ー副雑音 ①○○○副雑音 ○○○連続性副雑音(○○○○) ○○○連続性副雑音(○○) ②○○○副雑音 ○○断続性副雑音(○○○) ○○○断続性副雑音(○○○)

    連続性, 低調性, いびき様, 高調性, 笛音, 断続性, 粗い, 水泡音, 細かい, 捻髪音

  • 17

    呼吸における聴診 ○○○○の○○○○○:副雑音といい連続音・断続音に分けられる。

    肺内由来, 異常呼吸音

  • 18

    循環におけるバイタルサイン ○○○:脈拍、血圧、動脈血の駆出と運搬 ○○○:末梢循環、浮腫、静脈血の回収 ○○○○:肺循環・体循環

    動脈系, 静脈系, 血液循環

  • 19

    循環における問診 ○○:心臓の虚無、血管疾患などで生じる。胸が締め付けられるような不快感として訴えられる場合もある。 原因としては、循環器系の以上の他にも、呼吸器系や腹部系などから生じることがある。 緊急性の高い疾患は、心筋梗塞、肺梗塞、解離性大動脈瘤など。

    胸痛

  • 20

    ○○:心臓の強いまたは速い鼓動を自覚スる状態。 感じ方は以下4つ ①心臓の動きを○○感じる ②心臓の動きを○○感じる ③心臓から拍出される血液量が増えることであ、いつもより心臓の動きを○○感じる ④リズムが乱れることで、心臓が○○○に動いていると感じる

    鼓動, 早く, 遅く, 強く, 不規則

  • 21

    循環における循環 ○○○:休息をとっても軽減しない倦怠感をさし、自覚症状であるため、いつからなのか、一日のうちいつ頃感じるのかを確認する。 ○○:心拍出量が低下した状態で静脈系にうっ血がおこり、毛細血管内圧が上昇し、血漿中の水分が組織間質に貯留することで生じる。いつから、どれくらい続いているのか、浮腫みの部位や範囲、程度その他の自覚症状を確認する。

    倦怠感, 浮腫

  • 22

    循環における ○○○:心臓病の既往(心筋梗塞・狭心症など)・高血圧・糖尿病など。 ○○○:年齢・生活習慣病(喫煙・運動・飲酒・食習慣など)、生活環境、職場環境など

    既往歴, 生活歴

  • 23

    循環における触診 脈拍測定のポイント ①○ ②○○ ③○○○の有無 ④○○○の有無

    数, 強さ, 左右差, 上下肢

  • 24

    循環における触診 ○○○○:心臓が収縮する際に心尖部が胸壁にあたり今日部に拍動が生じる。

    心尖拍動

  • 25

    穴埋めをせよ。

    鎖骨中央, 心基部, 第5肋骨, 心尖部

  • 26

    循環における触診 ○○○○○○○(下肢静脈血流障害の有無) ①患者の仰臥位になってもらう ②片方の手でつま先を、片方は膝部を支え、足関節を膝側に向かって、○○させ、ふくらはぎ裏の下腿三頭筋を突っ張られる。下腿三頭筋の○○があれば陽性となり、静脈で血液がうっ滞している可能性がある。

    ホーマンズ徴候, 背屈, 痛み

  • 27

    循環における触診 浮腫(5秒以上圧迫する) 1+🟰○○ 2+🟰○○ 3+🟰○○ 4+🟰○○

    痕跡, 軽症, 中等, 重症

  • 28

    循環における聴診 聴診器の○○を用いて行うが、心尖部は○○○でも聴診する。

    膜面, ベル面

  • 29

    循環における聴診において 正常心音: 僧帽弁と三尖弁が閉じる時に音🟰○○ 大動脈弁と肺動脈弁が閉じる時の音🟰○○

    I音, Ⅱ音

  • 30

    ①と③は部位の名前 ②と④は不等号を入れよ。

    心基部, <, 心尖部, >

  • 31

    打診において 打診とは、皮膚の○○を叩いて、その下にある臓器に○○を与え、そこから発せられる○や○○から、臓器の○○○や○○○○○○の状態を推測する方法である。

    表面, 振動, 音, 振動, 大きさ, 位置身体内部

  • 32

    消化器系のはたらき ・口から食物を取り入れ、○○・○○・○○を行う。 ・○○○○や身体の○○○○、活動に必要なエネルギーの補給

    消化, 吸収, 排泄, 生命維持, 成長発達

  • 33

    腹部系のフィジカルイグザミネーションでわかること。 ○○○○、○○や○○の有無、○○の働きの異常、○○○

    栄養状態, 炎症, 腫瘍, 腸管, 腸閉塞

  • 34

    腹部系フィジカルアセスメントの特徴 ・腹部症状を訴える患者は多いことから、フィジカルアセスメントを行う機会が○○。 ・緊急性が高く、○○○○○○○に繋がることもある。

    多い, 命に関わる疾患

  • 35

    腹部系のフィジカルアセスメントのポイント! 〈順序〉 ○○⇒○○⇒○○⇒○○⇒○○

    問診, 視診, 聴診, 打診, 触診

  • 36

    腹部系と呼吸器系で行う順序が異なる理由 ○○よりも○○を先に行うと○○○に刺激を与えてしまい、○○が正確に行えないため。

    聴診, 触診, 腸蠕動, 聴診

  • 37

    腹部における診察の体位🟰 ○○、○○は膝を軽く曲げる。

    仰臥位, 打診, 触診

  • 38

    打診と触診を行う際、膝を曲げる理由 腹部の○○を緩和し、腹部臓器の○○を正確に行うため。

    緊張, 観察

  • 39

    腹部:○○○から○○○○(恥骨結合のところ)

    横隔膜, 骨盤底部

  • 40

    腹部に位置している臓器 ○○○○、○○○○、○○○○

    消化器系, 泌尿器系, 生殖器系

  • 41

    消化管の構造 口腔、咽頭、食道、胃、小腸、大腸、肛門と連続した○○○○

    管腔臓器

  • 42

    消化液を分泌する実質臓器 ○○、○○、○○

    肝臓, 胆嚢, 膵臓

  • 43

    消化管壁は、○○、○○、○○(漿膜)からなる

    粘膜, 筋層, 外膜

  • 44

    腹部の分割法2つ

    4分割, 9分割

  • 45

    腹部を9分割にした際 ○○○○○と○○○○○○○を結ぶ線、○○○○

    肋骨弓下縁, 左右上前腸骨棘, 鎖骨中線

  • 46

    腹部系フィジカルアセスメントの実際 1)自覚症状 ①腹痛 ○○○:腸管の急激な収縮や過伸展、圧迫による内圧上昇、臓器破膜の進展 ○○○:壁側腹膜、腸間膜、横隔膜に消化液や細菌感染による刺激や炎症が及ぶことにより生じる ○○○:内臓痛を伝達する神経線維からの信号を、同じ脊髄後根を通る皮膚からの信号と間違えて伝達することにより生じる

    内臓痛, 体性痛, 関連痛

  • 47

    腹部における問診 ○○する症状 ⇒発熱、下痢、悪心、黄疸、生理との関係、妊娠の可能性

    随伴

  • 48

    腹部の問診7つ

    腹部膨満感, 悪心・嘔吐, 食欲不振, 吐血, 下血・血便, 下痢, 便秘

  • 49

    腹部の問診において 生活歴)○○○○、○○○○、○○、○○○○、○○○○、○○、○○、○○○○、○○○○、○○○○○ 女性の場合は、○○○○

    食事回数, 食事内容, 食欲, 排尿回数, 排便回数, 飲酒, 喫煙, 生活環境, 職場環境, 海外渡航歴, 月経周期

  • 50

    腹部の既往歴・現病歴 ○○○○○、○○○○、○○○○、○○○

    消化器疾患, 服薬状況, 腹部外傷, 手術暦

  • 51

    腹部のアセスメント 〈準備〉 患者 ・事前に排尿をすませておいてもらう。 ・○○○○から○○○○まで十分に露出する。 (腹部以外にはバスタオルをかけるなど、○○○に配慮) 看護師 ・患者の○○に立ち観察する (右手で行うため常に患者の表情を観察できる)

    剣状突起, 恥骨結合, 右側

  • 52

    腹部の視診 患者 体位:○○○、両膝は○○ 看護師 ○○や○○の見え方が異なるため、いろいろな角度から観察する。剣状突起と恥骨結合を結んだ線🟰○○○

    仰臥位, 伸展, 形状, 色調, 仮想線

  • 53

    腹部の視診について ○○○○:異常。静脈血がうっ滞し、血管が拡張している。上・下大静脈や門脈の狭窄・閉塞により起こる

    静脈怒張

  • 54

    腹部の○○:体表で拍動が見られる(腹部大動脈の拍動)

    拍動

  • 55

    ○○○○:発疹部位にピリピリとした疼痛を伴い、発疹出現前にも疼痛を伴うことがある。

    帯状疱疹

  • 56

    腹部における聴診 患者 体位:○○○、○○○○、手は体の横か胸のうえ 看護師 ・聴診器の○○を用いてあてる力は最小限 ・聴診器は手で○○○おく ・部位は○ヶ所 ・時間は○分程度

    仰臥位, 両膝伸展, 膜面, 温めて, 1, 1

  • 57

    腸蠕動音 ①正常の場合「グゥ」「グル」「キュルキュル」 ○〜○○秒ごとに不規則な音 ②減弱・消失 1分間聴取されない場合🟰○○ 5分間聴取されない場合🟰○○ ③亢進 大きな音が持続して聴取される🟰腸管運動活発 ④金属音 金属がぶつかり合ったような高い音が聴取される「ピチンピチン」🟰腸管運動活発

    5, 15, 減弱, 消失

  • 58

    腹部における血流音の聴診 7ヶ所に聴診器(○○○)を当て、血管雑音の有無を聴診する。 正常🟰聴取されない 異常🟰○○○○が聴取「ビュイビュイ」、○○○や血管の○○が考えられる。

    ベル面, 血管雑音, 動脈瘤, 狭窄

  • 59

    腹部における打診 患者 体位:○○○、膝は○○○○○ 看護師 ・手を温めておく ・患者の表情をみながら、腹部の○区分、○区分を打診(打診の順番を決めておくと見落としがない) ・○○、○○を聴き分ける

    仰臥位, 軽く曲げる, 4, 9, 鼓音, 濁音

  • 60

    腹部における打診 鼓音「ポンポン」 ・○○を叩いたような響く音 ・ガスが貯留した○や○○で聞かれる ・原因として○○○や○○

    太鼓, 胃, 腸管, 腸閉塞, 便秘

  • 61

    腹部における打診 濁音「ダンダン」 ・鈍く、詰まったような音 ・○○、○○などの実質臓器 ・打診により疼痛を感じる場合は、○○○に炎症がある可能性あり

    腹水, 肝臓, 腹腔内

  • 62

    ○○:肝硬変、栄養状態の悪化、腹膜の炎症、腹膜播種転移などによる

    腹水

  • 63

    腹部における打診において 腹水の波動を利用した観察 患者の体位は○○○、膝は○○ 体位交換現象を利用した腹水の観察 患者の体位は○○○、膝は○○

    仰臥位, 伸展, 仰臥位, 伸展

  • 64

    腹部における触診 患者 体位:○○○、膝を○○○○○ 看護師 ・手を温めておく ・患者の表情を見ながら、腹部の○区分を順に触診 ・浅い触診で腹部表面を確認し、激しい疼痛がなければ、続けて深い触診により腹部の状態を確認していく

    仰臥位, 軽く曲げる

  • 65

    腹部の打診において 痛みがある場所が分かっている場合は、その場所から○○部位から打診を始め、痛みがある部位は○○に行う

    遠い, 最後

  • 66

    腹部における浅い触診🟰○○や○○の有無を知る ・手の指(第○〜○指)をそろえて腹壁に置き、皮膚が○〜○cm沈む程度抑えながら行う ・正常:腹壁は○○○○

    炎症, 腫瘤, 2, 4, 1, 2, 柔らかい

  • 67

    腹部の触診における深い触診🟰臓器の○○、○○や○○の有無を知る ・利き手の第○〜○指をそろえて腹壁に置き、もう一方の手で○〜○cm程度沈む込むように圧迫する。 ・正常の場合でも○○○○、○○、○○○○では軽度の圧痛を感じる

    肥大, 炎症, 腫瘤, 2, 4, 3, 5, 剣状突起, 盲腸, S状結腸

  • 68

    急性虫垂炎の圧痛点 ・○○○○○○の点:臍と右上前腸骨棘を結ぶ線上の右1/3の位置 ・○○○の点:左右の上前腸骨棘を結ぶ線上の右1/3の位置

    マックバーニー, ランツ

  • 69

    ○○○○:圧痛がある部位を静かに圧迫していくと、反射的に筋肉が収縮し、指を下から突き上げるように硬く触れる現象。○○○など○○○に炎症がある場合がある

    筋性防御, 腹膜炎, 腹腔内

  • 70

    ○○○○(○○○○○○○○) ・腹部を垂直に押し、その手を急に離すと鋭い痛みを生じる。 ・虫垂炎による○○○○○のために腹膜炎を生じた、○○○○○○ ➡️緊急を要する状態(命に関わる)

    反跳圧痛, ブルンベルグ徴候, 消化管穿孔, 腹膜刺激症状