愛玩動物看護師

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94問 • 2年前
  • 渡邉咲季
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    問題一覧

  • 1

    摂食動物を調節する満腹中枢と摂食中枢はどこにあるか。

    視床下部

  • 2

    脂肪細胞から分泌され、摂食を抑制するホルモンはどれか。

    レプチン

  • 3

    空腹時に胃から分泌され、摂食を刺激するホルモンはどれか。

    グレリン

  • 4

    食後に十二指腸から分泌され、満腹中枢を刺激するホルモンはどれか。

    コレシストキニン

  • 5

    口蓋裂に関する記述として適切なのはどれか。

    誤嚥性肺炎を起こしやすい

  • 6

    舌乳頭に関する記述として適切なのはどれか。

    有郭乳頭は、味蕾乳頭である

  • 7

    猫が感受しない味覚はどれか。

    甘味

  • 8

    犬が好む味覚はどれか。

    甘味, 酸味

  • 9

    犬および猫の食性に関する記述として適切なのはどれか。

    猫は、少量頻回採食者である

  • 10

    犬の口腔腫瘍で最も多いのはどれか。

    メラノーマ

  • 11

    猫の口腔腫瘍で最も多いのはどれか。

    扁平上皮癌

  • 12

    上顎切歯を欠く動物はどれか。

  • 13

    犬の裂肉歯はどれか。

    上顎第4前臼歯と下顎第1後臼歯

  • 14

    猫の歯肉口内炎(リンパ球プラズマ細胞性歯肉炎)に関する記述として適切ではないのはどれか。

    主に切歯周囲の歯肉に起こりやすい

  • 15

    歯の構造に関する記述として適切なのはどれか。

    歯は、主に歯冠と歯根で形成される

  • 16

    犬の根尖膿瘍による外歯瘻が最も生じやすい歯はどれか。

    上顎第4前臼歯

  • 17

    超音波スケーラーに関する記述として適切ではないのはどれか。

    超音波スケーラーによる歯石除去は、無麻酔で行う

  • 18

    歯周病について誤っているのはどれか。

    歯石は歯ブラシで除去できる

  • 19

    食道疾患について誤っているのはどれか。

    犬は猫に比べて食道蠕動が遅いので、錠剤投与後に食道狭窄を起こしやすい

  • 20

    催吐薬はどれか。

    アポモルヒネ

  • 21

    実験動物の専門用語について誤っているのはどれか。

    ノトバイオート動物は保有する微生物が全く不明な動物である

  • 22

    犬の胃拡張捻転症候群に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    胸の深い若齢の小型犬に起こりやすい

  • 23

    腹胃動物はどれか。

  • 24

    ペプシノーゲンを分泌する細胞はどれか。

    主細胞

  • 25

    ガストリンを分泌する細胞はどれか。

    G細胞

  • 26

    消化性潰瘍に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    シメチジンなどのH2受容体遮断薬は、防御因子を増強する薬である

  • 27

    重複結腸をもつ動物はどれか。

  • 28

    円盤結腸をもつ動物はどれか。

  • 29

    小腸性の下痢の所見として適切なのはどれか。

    糞便量の増加

  • 30

    小腸性下痢の所見として適切ではないのはどれか。

    大量の粘液

  • 31

    下痢の区分と所見の正しい組み合わせはどれか。

    大腸性の下痢 しぶり

  • 32

    6大栄養素のうち、エネルギーを有するものの正しい組み合わせはどれか。

    タンパク質、炭水化物、脂肪

  • 33

    二糖類(少糖類)はどれか。

    ラクトース(乳糖)

  • 34

    犬の必須アミノ酸でないのはどれか。

    タウリン

  • 35

    猫の必須脂肪酸はどれか。

    アラギドン酸, リノール酸, αリノール酸

  • 36

    犬の必須脂肪酸はどれか。

    リノール酸, αリノール酸

  • 37

    n-3系の脂肪酸はどれか。

    エイコサペンタエン酸, αリノール酸

  • 38

    脂肪の消化・吸収後に遊離した胆汁酸部位はどれか。

    回腸

  • 39

    ミセル(微粒)を構成するものとして誤ってるいるのはどれか。

    水溶性ビタミン

  • 40

    多糖類から少糖類へと分解する消化酵素はどれか。

    アミラーゼ

  • 41

    胃におけるタンパク質の消化酵素はどれか。

    ペプシン

  • 42

    腸絨毛の間におる「くぼみ」の名称として適切なのはどれか。

    腸陰窩

  • 43

    犬および猫のパルボウイルス感染症に関する記述として適切なのはどれか。

    子犬、子猫で重症化しやすい

  • 44

    胎子期にパルボウイルスが感染した場合の記述として適切なのはどれか。

    子犬に心筋炎、子猫に小脳低形成を起こすことがある

  • 45

    わが国でインターフェロン(IFN)-w製剤の使用が許可されている疾患はどれか。

    犬パルボウイルス

  • 46

    パイエル板の存在する部位として適切なのはどれか。

    空腸と回腸

  • 47

    腸絨毛で吸収された後、腸絨毛内の毛細血管内に流れないのはどれか。

    モノグリセリド

  • 48

    多飲多尿と多食の双方を示す疾患として適切なのはどれか。

    猫の糖尿病

  • 49

    疾患とその症状に関する記述として適切なのはどれか。

    犬の吸収不良症候群では、多食であるにもかかわらず、削痩することが多い

  • 50

    蛋白漏出性腸症の主な症状として適切なのはどれか。

    浮腫

  • 51

    腸リンパ管拡張症の検査結果として適切ではないのはどれか。

    リンパ球増加症

  • 52

    腸疾患に関する記述として適切なのはどれか。

    慢性的な下痢を示す疾患の総称を、慢性腸炎という

  • 53

    糞便の脂肪染色に用いる染色液はどれか、

    ズダンⅢ染色

  • 54

    糞便の炭水化物染色に用いる染色液はどれか。

    ルゴール染色

  • 55

    止瀉薬(下痢止め)ではない薬物はどれか。

    ヒマシ油

  • 56

    止瀉薬で、腸運動抑制薬はどれか。

    ロペラミド

  • 57

    犬および猫の消化器の内視鏡検査において、観察が不向きな部位はどれか。

    空腸

  • 58

    消化管の内視鏡検査が可能な動物はどれか。

    下痢をしている動物

  • 59

    次の薬剤投与経路のうち、最も効果ぎ早く出現する投与経路らはどれか。

    静脈内注射

  • 60

    次の薬剤投与経路のうち、最も効果が遅く、初回通過効果を受ける投与経路はどれか。

    経口投与

  • 61

    経口投与を意味する略語はどれか。

    PO

  • 62

    皮下投与を意味する略語はどれか。

    SO

  • 63

    静脈内投与を意味する略語はどれか。

    IV

  • 64

    薬物の腸粘膜における吸収に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    非解離型の薬物は、吸収されにくい

  • 65

    1日4回を意味する略語はどれか。

    QID

  • 66

    薬物の血漿中の濃度が、半分となるのにかかった時間を何というか。

    半減期

  • 67

    経口投与された薬物が腸内細菌、腸粘膜、肝臓の薬物代謝酵素により代謝され、基本的に薬物の作用が弱まることを何というか。

    初回通過効果

  • 68

    食事中のエネルギーに関する記述として適切なのはどれか。

    可消化エネルギーのうち、尿中などに捨ててしまったエネルギーを差し引いた残りを代謝エネルギーという

  • 69

    犬および猫のME値(代謝エネルギー値)といて誤ってるいるのはどれか。

    犬の脂肪のME値は、3.5(kcal/g)である

  • 70

    盲腸便を食糞する動物として適切なのはどれか。

    ウサギ

  • 71

    リポタンパクリパーゼ(LPL)を活性化する作用をもつのはどれか。

    インスリン

  • 72

    猫の脂肪肝(肝リピドーシス)に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    肥満の猫にエネルギーを過剰に給与することで発症する

  • 73

    犬および猫のエネルギー利用に関する記述として適切なのはどれか。

    ケトン体は、脳でエネルギー利用できる

  • 74

    イレウスに関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    機械的・物理的閉塞がみられる

  • 75

    腸閉塞に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    機械的・物理的閉塞がみられない

  • 76

    犬の腸重積に関する記述として適切なのはどれか。

    空腸から結腸にかけて起こりやすい

  • 77

    猫の巨大結腸症に関する記述として適切なのはどれか。

    緩下剤や強制排便は有効である

  • 78

    猫の巨大結腸症に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    若齢の雌猫に起こりやすい

  • 79

    犬の会陰ヘルニアに関する記述として適切なのはどれか。

    再発防止策として去勢手術を行うことがある

  • 80

    便秘を主症状とする犬の疾患はどれか。

    前立腺肥大

  • 81

    便秘を主症状とする猫の疾患はどれか。

    巨大結腸症

  • 82

    便秘を主症状とする犬の疾患で当てはまらないのはどれか。

    パルボウイルス感染症

  • 83

    ラクツロースを用いる疾患・病態として適切なのはどれか。

    肝不全

  • 84

    膵機能に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    膵島(ランゲルハンス島)のα細胞からは、インスリンが分泌される

  • 85

    胆嚢をもたない動物はどれか。

    馬, ラット

  • 86

    胆汁成分として誤っているのはどれか。

    リパーゼ

  • 87

    膵液と胆汁の分泌調節に関する記述として適切なのはどれか。

    迷走神経は、胆嚢を収縮させる

  • 88

    強い胆嚢収縮作用をもつ消化管ホルモンはどれか。

    コレシストキニン

  • 89

    主に膵液分泌を促進する消化管ホルモンはどれか。

    セレクチン

  • 90

    胃酸を分泌を抑制するのはどれか。

    セレクチン

  • 91

    ホルモンと分泌細胞の正しい組み合わせはどれか。

    コレシストキニン  十二指腸のI細胞

  • 92

    犬および猫の肝臓に関する記述として適切なのはどれか。

    犬の肝臓は分葉し、合計で6葉ある

  • 93

    各種動物と肝臓の分葉の数の正しい組み合わせはどれか。

    牛 4葉

  • 94

    肝機能として誤っているのはどれか。

    換気機能

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    問題一覧

  • 1

    摂食動物を調節する満腹中枢と摂食中枢はどこにあるか。

    視床下部

  • 2

    脂肪細胞から分泌され、摂食を抑制するホルモンはどれか。

    レプチン

  • 3

    空腹時に胃から分泌され、摂食を刺激するホルモンはどれか。

    グレリン

  • 4

    食後に十二指腸から分泌され、満腹中枢を刺激するホルモンはどれか。

    コレシストキニン

  • 5

    口蓋裂に関する記述として適切なのはどれか。

    誤嚥性肺炎を起こしやすい

  • 6

    舌乳頭に関する記述として適切なのはどれか。

    有郭乳頭は、味蕾乳頭である

  • 7

    猫が感受しない味覚はどれか。

    甘味

  • 8

    犬が好む味覚はどれか。

    甘味, 酸味

  • 9

    犬および猫の食性に関する記述として適切なのはどれか。

    猫は、少量頻回採食者である

  • 10

    犬の口腔腫瘍で最も多いのはどれか。

    メラノーマ

  • 11

    猫の口腔腫瘍で最も多いのはどれか。

    扁平上皮癌

  • 12

    上顎切歯を欠く動物はどれか。

  • 13

    犬の裂肉歯はどれか。

    上顎第4前臼歯と下顎第1後臼歯

  • 14

    猫の歯肉口内炎(リンパ球プラズマ細胞性歯肉炎)に関する記述として適切ではないのはどれか。

    主に切歯周囲の歯肉に起こりやすい

  • 15

    歯の構造に関する記述として適切なのはどれか。

    歯は、主に歯冠と歯根で形成される

  • 16

    犬の根尖膿瘍による外歯瘻が最も生じやすい歯はどれか。

    上顎第4前臼歯

  • 17

    超音波スケーラーに関する記述として適切ではないのはどれか。

    超音波スケーラーによる歯石除去は、無麻酔で行う

  • 18

    歯周病について誤っているのはどれか。

    歯石は歯ブラシで除去できる

  • 19

    食道疾患について誤っているのはどれか。

    犬は猫に比べて食道蠕動が遅いので、錠剤投与後に食道狭窄を起こしやすい

  • 20

    催吐薬はどれか。

    アポモルヒネ

  • 21

    実験動物の専門用語について誤っているのはどれか。

    ノトバイオート動物は保有する微生物が全く不明な動物である

  • 22

    犬の胃拡張捻転症候群に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    胸の深い若齢の小型犬に起こりやすい

  • 23

    腹胃動物はどれか。

  • 24

    ペプシノーゲンを分泌する細胞はどれか。

    主細胞

  • 25

    ガストリンを分泌する細胞はどれか。

    G細胞

  • 26

    消化性潰瘍に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    シメチジンなどのH2受容体遮断薬は、防御因子を増強する薬である

  • 27

    重複結腸をもつ動物はどれか。

  • 28

    円盤結腸をもつ動物はどれか。

  • 29

    小腸性の下痢の所見として適切なのはどれか。

    糞便量の増加

  • 30

    小腸性下痢の所見として適切ではないのはどれか。

    大量の粘液

  • 31

    下痢の区分と所見の正しい組み合わせはどれか。

    大腸性の下痢 しぶり

  • 32

    6大栄養素のうち、エネルギーを有するものの正しい組み合わせはどれか。

    タンパク質、炭水化物、脂肪

  • 33

    二糖類(少糖類)はどれか。

    ラクトース(乳糖)

  • 34

    犬の必須アミノ酸でないのはどれか。

    タウリン

  • 35

    猫の必須脂肪酸はどれか。

    アラギドン酸, リノール酸, αリノール酸

  • 36

    犬の必須脂肪酸はどれか。

    リノール酸, αリノール酸

  • 37

    n-3系の脂肪酸はどれか。

    エイコサペンタエン酸, αリノール酸

  • 38

    脂肪の消化・吸収後に遊離した胆汁酸部位はどれか。

    回腸

  • 39

    ミセル(微粒)を構成するものとして誤ってるいるのはどれか。

    水溶性ビタミン

  • 40

    多糖類から少糖類へと分解する消化酵素はどれか。

    アミラーゼ

  • 41

    胃におけるタンパク質の消化酵素はどれか。

    ペプシン

  • 42

    腸絨毛の間におる「くぼみ」の名称として適切なのはどれか。

    腸陰窩

  • 43

    犬および猫のパルボウイルス感染症に関する記述として適切なのはどれか。

    子犬、子猫で重症化しやすい

  • 44

    胎子期にパルボウイルスが感染した場合の記述として適切なのはどれか。

    子犬に心筋炎、子猫に小脳低形成を起こすことがある

  • 45

    わが国でインターフェロン(IFN)-w製剤の使用が許可されている疾患はどれか。

    犬パルボウイルス

  • 46

    パイエル板の存在する部位として適切なのはどれか。

    空腸と回腸

  • 47

    腸絨毛で吸収された後、腸絨毛内の毛細血管内に流れないのはどれか。

    モノグリセリド

  • 48

    多飲多尿と多食の双方を示す疾患として適切なのはどれか。

    猫の糖尿病

  • 49

    疾患とその症状に関する記述として適切なのはどれか。

    犬の吸収不良症候群では、多食であるにもかかわらず、削痩することが多い

  • 50

    蛋白漏出性腸症の主な症状として適切なのはどれか。

    浮腫

  • 51

    腸リンパ管拡張症の検査結果として適切ではないのはどれか。

    リンパ球増加症

  • 52

    腸疾患に関する記述として適切なのはどれか。

    慢性的な下痢を示す疾患の総称を、慢性腸炎という

  • 53

    糞便の脂肪染色に用いる染色液はどれか、

    ズダンⅢ染色

  • 54

    糞便の炭水化物染色に用いる染色液はどれか。

    ルゴール染色

  • 55

    止瀉薬(下痢止め)ではない薬物はどれか。

    ヒマシ油

  • 56

    止瀉薬で、腸運動抑制薬はどれか。

    ロペラミド

  • 57

    犬および猫の消化器の内視鏡検査において、観察が不向きな部位はどれか。

    空腸

  • 58

    消化管の内視鏡検査が可能な動物はどれか。

    下痢をしている動物

  • 59

    次の薬剤投与経路のうち、最も効果ぎ早く出現する投与経路らはどれか。

    静脈内注射

  • 60

    次の薬剤投与経路のうち、最も効果が遅く、初回通過効果を受ける投与経路はどれか。

    経口投与

  • 61

    経口投与を意味する略語はどれか。

    PO

  • 62

    皮下投与を意味する略語はどれか。

    SO

  • 63

    静脈内投与を意味する略語はどれか。

    IV

  • 64

    薬物の腸粘膜における吸収に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    非解離型の薬物は、吸収されにくい

  • 65

    1日4回を意味する略語はどれか。

    QID

  • 66

    薬物の血漿中の濃度が、半分となるのにかかった時間を何というか。

    半減期

  • 67

    経口投与された薬物が腸内細菌、腸粘膜、肝臓の薬物代謝酵素により代謝され、基本的に薬物の作用が弱まることを何というか。

    初回通過効果

  • 68

    食事中のエネルギーに関する記述として適切なのはどれか。

    可消化エネルギーのうち、尿中などに捨ててしまったエネルギーを差し引いた残りを代謝エネルギーという

  • 69

    犬および猫のME値(代謝エネルギー値)といて誤ってるいるのはどれか。

    犬の脂肪のME値は、3.5(kcal/g)である

  • 70

    盲腸便を食糞する動物として適切なのはどれか。

    ウサギ

  • 71

    リポタンパクリパーゼ(LPL)を活性化する作用をもつのはどれか。

    インスリン

  • 72

    猫の脂肪肝(肝リピドーシス)に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    肥満の猫にエネルギーを過剰に給与することで発症する

  • 73

    犬および猫のエネルギー利用に関する記述として適切なのはどれか。

    ケトン体は、脳でエネルギー利用できる

  • 74

    イレウスに関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    機械的・物理的閉塞がみられる

  • 75

    腸閉塞に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    機械的・物理的閉塞がみられない

  • 76

    犬の腸重積に関する記述として適切なのはどれか。

    空腸から結腸にかけて起こりやすい

  • 77

    猫の巨大結腸症に関する記述として適切なのはどれか。

    緩下剤や強制排便は有効である

  • 78

    猫の巨大結腸症に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    若齢の雌猫に起こりやすい

  • 79

    犬の会陰ヘルニアに関する記述として適切なのはどれか。

    再発防止策として去勢手術を行うことがある

  • 80

    便秘を主症状とする犬の疾患はどれか。

    前立腺肥大

  • 81

    便秘を主症状とする猫の疾患はどれか。

    巨大結腸症

  • 82

    便秘を主症状とする犬の疾患で当てはまらないのはどれか。

    パルボウイルス感染症

  • 83

    ラクツロースを用いる疾患・病態として適切なのはどれか。

    肝不全

  • 84

    膵機能に関する記述として誤ってるいるのはどれか。

    膵島(ランゲルハンス島)のα細胞からは、インスリンが分泌される

  • 85

    胆嚢をもたない動物はどれか。

    馬, ラット

  • 86

    胆汁成分として誤っているのはどれか。

    リパーゼ

  • 87

    膵液と胆汁の分泌調節に関する記述として適切なのはどれか。

    迷走神経は、胆嚢を収縮させる

  • 88

    強い胆嚢収縮作用をもつ消化管ホルモンはどれか。

    コレシストキニン

  • 89

    主に膵液分泌を促進する消化管ホルモンはどれか。

    セレクチン

  • 90

    胃酸を分泌を抑制するのはどれか。

    セレクチン

  • 91

    ホルモンと分泌細胞の正しい組み合わせはどれか。

    コレシストキニン  十二指腸のI細胞

  • 92

    犬および猫の肝臓に関する記述として適切なのはどれか。

    犬の肝臓は分葉し、合計で6葉ある

  • 93

    各種動物と肝臓の分葉の数の正しい組み合わせはどれか。

    牛 4葉

  • 94

    肝機能として誤っているのはどれか。

    換気機能