教育・保育原理人物中心②
問題一覧
1
救護課, 軍事救護法, 笠井(かさい)信一, 済世顧問制度, 林市蔵(いちぞう), 小川滋次郎(しげじろう), 方面委員制度
2
ルソー, 人間不平等起源論, 社会契約論, 中江兆民, 民約論, 人権宣言, エミール, 自然, 子どもの発見者, 5, ひらいてむすんで
3
ヘルバルト, 一般教育学, 明暗, 連合, 系統, 方法, 教育的教授
4
ヘルバルト, 教育的タクト, 4段階教育的教授法
5
ペスタロッチ, ルソー, 新人文主義, ヘルバルト, 隠者の夕暮れ, リーンハルトとゲルトルート, メトーデ, 労作教育, 白鳥の歌, ノイホーフの貧民学校, シュタンツ孤児院
6
フレーベル, キンダーガーデン, ペスタロッチ, 恩物, 人間の教育, 5歳までに
7
デューイ, 道具主義者, 問題解決学習, 児童中心主義, 学校と社会
8
ロック(Locke,J.), 生得説, 『人間悟性論』(人間知性論), タブラ・ラサ説, 楽観主義的教育観, 紳士, 鍛錬, 『教育に関する一考察』
9
ブルーム, 診断, 形成, 総括, 完全習得学習, 認知, 情緒, 運動技能
10
ルター, 95か条の論題, プロテスタント, 聖書, 福音, 万人司祭, カテキズム
11
デューイ, 学校と社会
12
デューイ, 経験と教育
13
新教育, デューイ, 問題解決学習, キルパトリック, プロジェクト・メソッド, パーカースト, ドルトン・プラン, 自由, 協働
14
ペスタロッチ, シュタンツだより
15
ドルトン・プラン, ヘレン・パーカースト, ハウス, アサインメント, ラボラトリー, 澤柳政太郎, 成城学園
16
カールトン・ウォッシュバーン, ウィネスカ・プラン, ヘレン・パーカースト, ドルトン・プラン
17
カント, 批判, 純粋理性批判, 実践理性批判, 判断力批判, 超越論
18
カント, 教育学講義
19
教育学講義, 自然的教育, 実践的教育, 定言命法, 仮言命法
20
ヨハン・コメニウス, フランシス・ベーコン, パンソフィア, 感覚的実学主義, 幼児期の学校, 開かれた言語の扉, 大教授法, 世界図絵
21
コメニウス, 統一学校
22
現在のチェコの中央部、モラヴィアの生まれで、大学で学んだのち、ボヘミア同胞教団の牧師となった, 主著である『大教授学』では、あらゆる人が学べる学校として統一学校構想が述べられ、6歳くらいまでの乳幼児を対象とする学校は「母親学校」として構想された。, 『世界図絵』は世界初の絵入り教科書といわれ、その後の絵本や教科書に影響を与えた。, あらゆる人にあらゆる事柄を教授する汎知主義の立場をとり、それまでは裕福な人しか学校に通えず、学校はみな通うべきものとした画期的な考えが示された。
23
ケルシェンシュタイナー, 新教育運動(改革教育学), 公民教育, 労作教育
24
イタリアで女性として最初の医学博士となった。, 障害児教育の研究・実践に携わり、障害児の感覚・知育訓練のための遊具を開発した。, 1907年、ローマのスラム街に「子どもの家」を開設し、子供の自由な活動と感覚訓練を実践した。, 『創造する子ども』『幼児の秘密』『子どもの発見』などが著作である, 幼少期に現れ、特定の要素への感受性が高まり、成長の基盤となる『敏感期』を提唱した。
25
モンテッソーリ, 重量の概念、比較、分類のスキルを学び、物体の重さを理解できる。 形や重さに興味がある子向け。, 日常生活で自ら衣類の着脱できる。 服着脱を自らやりたがる子向け。, 物質の質感を理解し、触覚を発達できる。 つるつる・ざらざらといった触覚に興味がある子向け。, 円柱を触ったり見たりすることで、1~3次元の概念を学べる。 形に興味がある子向け。, 大きさの概念、順序立てるスキル、バランスの理解できる。 物を重ねるのが好きな子向け。, 音の高さと音階の理解、聴覚の差異認識、音楽の感覚を発達できる。 音や音楽に興味がある子向け。, 数の概念、数字と数量の一致、比較を学べる。 数に興味を持ち始めた子向け。
26
赤沢鍾美(あつとみ), 静修(せいしゅう)学校
27
貝原益軒, 『大和俗訓』(やまとぞっくん), 『養生訓』, 『和俗童子訓』(わぞくどうじくん)
28
倉橋惣三(くらはしそうぞう), 城戸幡太郎(きどまんたろう), 誘導, 生活, 育ての心, 保育要領, 保育問題研究会
29
倉橋惣三, 幼稚園保育法真諦, 幼稚園真諦, 育ての心, 幼稚園雑草
30
オーズベル(Ausubel,D.P.), 有意味受容学習, 先行オーガナイザー
31
八大教育主張, 筑波大学, 樋口長市(ちょういち), 河野清丸(こうの), 手塚岸衛(きしえ), 千葉命吉(めいきち), 稲毛金七(きんしち), 及川平治(へいじ), 小原國芳(くによし), 片上伸(のぼる)
32
林羅山, 弘文館, 昌平坂(しょうへいざか)
33
林羅山, 熊沢蕃山, 山鹿素行, 中江藤樹, 伊藤仁斎, 広瀬淡窓, 荻生徂徠, 緒方洪庵, 平田篤胤, 細井平洲, P.シーボルト, 大原幽学
34
荻生徂徠, 本居宣長, 広瀬淡窓, 吉田松陰, 石田梅岩, 緒方洪庵, シーボルト
35
貝原益軒, 和俗童子訓, 大原幽学, 広瀬淡窓
36
松方 正義(まつかた まさよし), 谷本 富(たにもと とめり), 堀 文次, 東 基吉(ひがし もときち), 小原 國芳
37
孝橋正一, 社会事業の基本問題, 政策論
38
岡村重夫, 地域福祉論, 援助技術, コミュニティケア
39
岡村重夫
40
ブトゥリム, ソーシャルワーク
41
バンク・ミケルセン, ベンクト・ニィリエ
42
ウェッブ夫妻, メイス, ブトゥリム, ベヴァリッジ, アリス・ペティ・アダムス, C.ブース, ラウントリー
43
小橋勝之助
44
大原幽学
45
センス・オブ・ワンダー
46
橋詰良一, 家なき幼稚園
47
ケーラー
48
ソーンダイク
49
ライン, ツィラー
50
プロタゴラス, イリイチ(Illich, I.), フレイレ(Freire, P.), フレネ
51
モンテッソーリ, ルソー
52
シュタイナー
53
ルドルフ・シュタイナー, 子ども一人ひとりの個性を尊重すること, 芸術作業, 発達段階, 担任やクラスを変えず、常に同じ環境
54
聖徳太子, 高木憲次, 石井十次, 留岡幸助
55
東 基吉(ひがし もときち), 糸賀一雄(いとが かずお), 高瀬真卿(たかせ しんけい), 高木憲次(たかぎ けんじ), 留岡幸助(とめおか こうすけ)
56
ペスタロッチの理論に基づく開発教育法は、子供の生来の能力を開発するために、具体的事物による直接経験、創意・自発性を尊重する教授法。, 東京師範学校で校長を務めて、日本の教員養成教育の改革に貢献した。
57
エラスムス, 幼児教育論
58
近江学園(おうみ), びわこ学園
59
1957年に『ケースワークの原則』を著し、相談援助の7原則を示した, ソーシャルケースワークの構成要素を4つととらえ、それぞれの頭文字をとって「4つのP」と呼んだ、アメリカの研究者, 「グループワークとは自発的なグループ参加を通して、個人の成長と社会適応を図る教育的過程である」とのグループワークの定義を初めて発表した, アメリカの教育学者デューイの指導のもと『組織されたグループにおける社会的過程』で博士号に取得、グループワークを体系化し、「グループワークの母」と呼ばれた, アメリカの社会福祉学者で『社会福祉実践の共通基盤』を著し、ソーシャルワークの構成要素として、価値・知識・介入を挙げた
60
ラングラン(Lengrand, P.), マラグッツィ(Malaguzzi,L.), オーベルラン(Oberlin,J.F.)
61
彼は、教育の究極的な目的は、道徳的品性の陶冶にあると考えた。, 彼は、著書『一般教育学』のなかで、「明瞭・連合・系統・方法」という教授段階説を唱えた。
62
谷本富(とめり), 高嶺秀夫(たかみねひでお), 佐藤信淵(のぶひろ), 熊沢蕃山(はんざん), 山鹿素行(やまがそこう)
63
バイステック(Biestek, F.P.)
64
ホリス
65
パールマン
66
エコロジカル・アプローチ
67
コノプカ(Konopka, G.)
68
エル・ハウ 神戸 頌栄幼稚園 頌栄保母伝習所 フレーベル「母の遊戯及び育児教育歌」を翻訳, 岡村重夫 社会福祉援助の4原理 方法機能論 社会性の原理 全体性の原理 主体性の原理 実現性の原理, 山室軍平 ブース キリスト教 救世軍 『平民の福音』 廃娼運動 結核療養所, 横山源之助 毎日新聞記者 ルポ「日本之下層社会」
69
ホリス (Hollis,F.), 内観法(内省法)
70
古河太四郎, 伊沢修二, 柏倉松蔵, 高木憲次, 糸賀一雄
71
東 基吉(ひがし もときち), 城戸 幡太郎(きど まんたろう), 中村五六(なかむらごろく) & 和田実(わだみのる), 倉橋惣三(くらはしそうぞう), エラスムス
72
中村正直
73
野口援太郎, 桜井祐男
74
律動遊戯, リトミック, 自由画教育
75
音楽の基礎教育(楽譜の読み書き、音楽の聴きとり), スイスのダルクローズが開発, 母語で歌うわらべうたを中心に、遊びながら歌の音程やリズムを整え、音楽教育をする, 遊び歌の短いフレーズを繰り返し、色々な楽器で積み重ね、ハーモニーを楽しむ音楽教育。
76
アリエス, アイザックス, エラスムス, ゴッフマン, ゴールトン
77
キルパトリック, スキナー, ニイル, ウッドラフとプレマック, エインスワース
78
糸賀一雄は『福祉の思想』を著作し、『発達保障』の理念を提唱した。
79
池田光政, 熊沢蕃山, 花畠教場, 閑谷学校
80
アイザックス, デューイ, モンテッソーリ, モールティング・ハウス校, 幼児の知的発達, 幼児の社会性発達, 「幼児」「親」「教師」
教育・保育原理人物中心
教育・保育原理人物中心
小串仁美 · 3回閲覧 · 100問 · 2年前教育・保育原理人物中心
教育・保育原理人物中心
3回閲覧 • 100問 • 2年前社会福祉
社会福祉
小串仁美 · 84問 · 2年前社会福祉
社会福祉
84問 • 2年前制度・法律(社会福祉)
制度・法律(社会福祉)
小串仁美 · 36問 · 1年前制度・法律(社会福祉)
制度・法律(社会福祉)
36問 • 1年前社会的擁護
社会的擁護
小串仁美 · 42問 · 2年前社会的擁護
社会的擁護
42問 • 2年前児童養護施設運営指針
児童養護施設運営指針
小串仁美 · 51問 · 1年前児童養護施設運営指針
児童養護施設運営指針
51問 • 1年前保育所保育指針に関して
保育所保育指針に関して
小串仁美 · 84問 · 1年前保育所保育指針に関して
保育所保育指針に関して
84問 • 1年前心理学
心理学
小串仁美 · 65問 · 1年前心理学
心理学
65問 • 1年前食育・栄養素・食事
食育・栄養素・食事
小串仁美 · 88問 · 1年前食育・栄養素・食事
食育・栄養素・食事
88問 • 1年前問題一覧
1
救護課, 軍事救護法, 笠井(かさい)信一, 済世顧問制度, 林市蔵(いちぞう), 小川滋次郎(しげじろう), 方面委員制度
2
ルソー, 人間不平等起源論, 社会契約論, 中江兆民, 民約論, 人権宣言, エミール, 自然, 子どもの発見者, 5, ひらいてむすんで
3
ヘルバルト, 一般教育学, 明暗, 連合, 系統, 方法, 教育的教授
4
ヘルバルト, 教育的タクト, 4段階教育的教授法
5
ペスタロッチ, ルソー, 新人文主義, ヘルバルト, 隠者の夕暮れ, リーンハルトとゲルトルート, メトーデ, 労作教育, 白鳥の歌, ノイホーフの貧民学校, シュタンツ孤児院
6
フレーベル, キンダーガーデン, ペスタロッチ, 恩物, 人間の教育, 5歳までに
7
デューイ, 道具主義者, 問題解決学習, 児童中心主義, 学校と社会
8
ロック(Locke,J.), 生得説, 『人間悟性論』(人間知性論), タブラ・ラサ説, 楽観主義的教育観, 紳士, 鍛錬, 『教育に関する一考察』
9
ブルーム, 診断, 形成, 総括, 完全習得学習, 認知, 情緒, 運動技能
10
ルター, 95か条の論題, プロテスタント, 聖書, 福音, 万人司祭, カテキズム
11
デューイ, 学校と社会
12
デューイ, 経験と教育
13
新教育, デューイ, 問題解決学習, キルパトリック, プロジェクト・メソッド, パーカースト, ドルトン・プラン, 自由, 協働
14
ペスタロッチ, シュタンツだより
15
ドルトン・プラン, ヘレン・パーカースト, ハウス, アサインメント, ラボラトリー, 澤柳政太郎, 成城学園
16
カールトン・ウォッシュバーン, ウィネスカ・プラン, ヘレン・パーカースト, ドルトン・プラン
17
カント, 批判, 純粋理性批判, 実践理性批判, 判断力批判, 超越論
18
カント, 教育学講義
19
教育学講義, 自然的教育, 実践的教育, 定言命法, 仮言命法
20
ヨハン・コメニウス, フランシス・ベーコン, パンソフィア, 感覚的実学主義, 幼児期の学校, 開かれた言語の扉, 大教授法, 世界図絵
21
コメニウス, 統一学校
22
現在のチェコの中央部、モラヴィアの生まれで、大学で学んだのち、ボヘミア同胞教団の牧師となった, 主著である『大教授学』では、あらゆる人が学べる学校として統一学校構想が述べられ、6歳くらいまでの乳幼児を対象とする学校は「母親学校」として構想された。, 『世界図絵』は世界初の絵入り教科書といわれ、その後の絵本や教科書に影響を与えた。, あらゆる人にあらゆる事柄を教授する汎知主義の立場をとり、それまでは裕福な人しか学校に通えず、学校はみな通うべきものとした画期的な考えが示された。
23
ケルシェンシュタイナー, 新教育運動(改革教育学), 公民教育, 労作教育
24
イタリアで女性として最初の医学博士となった。, 障害児教育の研究・実践に携わり、障害児の感覚・知育訓練のための遊具を開発した。, 1907年、ローマのスラム街に「子どもの家」を開設し、子供の自由な活動と感覚訓練を実践した。, 『創造する子ども』『幼児の秘密』『子どもの発見』などが著作である, 幼少期に現れ、特定の要素への感受性が高まり、成長の基盤となる『敏感期』を提唱した。
25
モンテッソーリ, 重量の概念、比較、分類のスキルを学び、物体の重さを理解できる。 形や重さに興味がある子向け。, 日常生活で自ら衣類の着脱できる。 服着脱を自らやりたがる子向け。, 物質の質感を理解し、触覚を発達できる。 つるつる・ざらざらといった触覚に興味がある子向け。, 円柱を触ったり見たりすることで、1~3次元の概念を学べる。 形に興味がある子向け。, 大きさの概念、順序立てるスキル、バランスの理解できる。 物を重ねるのが好きな子向け。, 音の高さと音階の理解、聴覚の差異認識、音楽の感覚を発達できる。 音や音楽に興味がある子向け。, 数の概念、数字と数量の一致、比較を学べる。 数に興味を持ち始めた子向け。
26
赤沢鍾美(あつとみ), 静修(せいしゅう)学校
27
貝原益軒, 『大和俗訓』(やまとぞっくん), 『養生訓』, 『和俗童子訓』(わぞくどうじくん)
28
倉橋惣三(くらはしそうぞう), 城戸幡太郎(きどまんたろう), 誘導, 生活, 育ての心, 保育要領, 保育問題研究会
29
倉橋惣三, 幼稚園保育法真諦, 幼稚園真諦, 育ての心, 幼稚園雑草
30
オーズベル(Ausubel,D.P.), 有意味受容学習, 先行オーガナイザー
31
八大教育主張, 筑波大学, 樋口長市(ちょういち), 河野清丸(こうの), 手塚岸衛(きしえ), 千葉命吉(めいきち), 稲毛金七(きんしち), 及川平治(へいじ), 小原國芳(くによし), 片上伸(のぼる)
32
林羅山, 弘文館, 昌平坂(しょうへいざか)
33
林羅山, 熊沢蕃山, 山鹿素行, 中江藤樹, 伊藤仁斎, 広瀬淡窓, 荻生徂徠, 緒方洪庵, 平田篤胤, 細井平洲, P.シーボルト, 大原幽学
34
荻生徂徠, 本居宣長, 広瀬淡窓, 吉田松陰, 石田梅岩, 緒方洪庵, シーボルト
35
貝原益軒, 和俗童子訓, 大原幽学, 広瀬淡窓
36
松方 正義(まつかた まさよし), 谷本 富(たにもと とめり), 堀 文次, 東 基吉(ひがし もときち), 小原 國芳
37
孝橋正一, 社会事業の基本問題, 政策論
38
岡村重夫, 地域福祉論, 援助技術, コミュニティケア
39
岡村重夫
40
ブトゥリム, ソーシャルワーク
41
バンク・ミケルセン, ベンクト・ニィリエ
42
ウェッブ夫妻, メイス, ブトゥリム, ベヴァリッジ, アリス・ペティ・アダムス, C.ブース, ラウントリー
43
小橋勝之助
44
大原幽学
45
センス・オブ・ワンダー
46
橋詰良一, 家なき幼稚園
47
ケーラー
48
ソーンダイク
49
ライン, ツィラー
50
プロタゴラス, イリイチ(Illich, I.), フレイレ(Freire, P.), フレネ
51
モンテッソーリ, ルソー
52
シュタイナー
53
ルドルフ・シュタイナー, 子ども一人ひとりの個性を尊重すること, 芸術作業, 発達段階, 担任やクラスを変えず、常に同じ環境
54
聖徳太子, 高木憲次, 石井十次, 留岡幸助
55
東 基吉(ひがし もときち), 糸賀一雄(いとが かずお), 高瀬真卿(たかせ しんけい), 高木憲次(たかぎ けんじ), 留岡幸助(とめおか こうすけ)
56
ペスタロッチの理論に基づく開発教育法は、子供の生来の能力を開発するために、具体的事物による直接経験、創意・自発性を尊重する教授法。, 東京師範学校で校長を務めて、日本の教員養成教育の改革に貢献した。
57
エラスムス, 幼児教育論
58
近江学園(おうみ), びわこ学園
59
1957年に『ケースワークの原則』を著し、相談援助の7原則を示した, ソーシャルケースワークの構成要素を4つととらえ、それぞれの頭文字をとって「4つのP」と呼んだ、アメリカの研究者, 「グループワークとは自発的なグループ参加を通して、個人の成長と社会適応を図る教育的過程である」とのグループワークの定義を初めて発表した, アメリカの教育学者デューイの指導のもと『組織されたグループにおける社会的過程』で博士号に取得、グループワークを体系化し、「グループワークの母」と呼ばれた, アメリカの社会福祉学者で『社会福祉実践の共通基盤』を著し、ソーシャルワークの構成要素として、価値・知識・介入を挙げた
60
ラングラン(Lengrand, P.), マラグッツィ(Malaguzzi,L.), オーベルラン(Oberlin,J.F.)
61
彼は、教育の究極的な目的は、道徳的品性の陶冶にあると考えた。, 彼は、著書『一般教育学』のなかで、「明瞭・連合・系統・方法」という教授段階説を唱えた。
62
谷本富(とめり), 高嶺秀夫(たかみねひでお), 佐藤信淵(のぶひろ), 熊沢蕃山(はんざん), 山鹿素行(やまがそこう)
63
バイステック(Biestek, F.P.)
64
ホリス
65
パールマン
66
エコロジカル・アプローチ
67
コノプカ(Konopka, G.)
68
エル・ハウ 神戸 頌栄幼稚園 頌栄保母伝習所 フレーベル「母の遊戯及び育児教育歌」を翻訳, 岡村重夫 社会福祉援助の4原理 方法機能論 社会性の原理 全体性の原理 主体性の原理 実現性の原理, 山室軍平 ブース キリスト教 救世軍 『平民の福音』 廃娼運動 結核療養所, 横山源之助 毎日新聞記者 ルポ「日本之下層社会」
69
ホリス (Hollis,F.), 内観法(内省法)
70
古河太四郎, 伊沢修二, 柏倉松蔵, 高木憲次, 糸賀一雄
71
東 基吉(ひがし もときち), 城戸 幡太郎(きど まんたろう), 中村五六(なかむらごろく) & 和田実(わだみのる), 倉橋惣三(くらはしそうぞう), エラスムス
72
中村正直
73
野口援太郎, 桜井祐男
74
律動遊戯, リトミック, 自由画教育
75
音楽の基礎教育(楽譜の読み書き、音楽の聴きとり), スイスのダルクローズが開発, 母語で歌うわらべうたを中心に、遊びながら歌の音程やリズムを整え、音楽教育をする, 遊び歌の短いフレーズを繰り返し、色々な楽器で積み重ね、ハーモニーを楽しむ音楽教育。
76
アリエス, アイザックス, エラスムス, ゴッフマン, ゴールトン
77
キルパトリック, スキナー, ニイル, ウッドラフとプレマック, エインスワース
78
糸賀一雄は『福祉の思想』を著作し、『発達保障』の理念を提唱した。
79
池田光政, 熊沢蕃山, 花畠教場, 閑谷学校
80
アイザックス, デューイ, モンテッソーリ, モールティング・ハウス校, 幼児の知的発達, 幼児の社会性発達, 「幼児」「親」「教師」