マン管 住宅構造 防犯 消防

マン管 住宅構造 防犯 消防
50問 • 6日前
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    問題一覧

  • 1

    中廊下型(方廊下に比べて日照や通風が劣る)は東西軸

    中廊下型は南北軸に設置される(北側は文句が出やすい)

  • 2

    ボイド型建物中央に吹き抜け

    住棟中央部に吹き抜けがあり、それに面して共用廊下が設けられる

  • 3

    階段室型(独立性が高い)

    階段室から直接各住戸に入る

  • 4

    タウンハウス型(低層の集合住宅)独立性集合化経済性

    各住戸に専用庭があり、コモンスペース(共用広場、庭、駐車場)を持つ

  • 5

    スキップフロア型

    2階程度で停止階を設け、共用廊下がある

  • 6

    コア型(エレベータ、階段室を中央に設置)

    20階程度の超高層住宅に用いられ、方位によって採光・通風が不利になることがある

  • 7

    一般駐車場2.5m ×6m

    一般駐車場の標準寸法は2.5m×6mである

  • 8

    障がい者スペースの駐車場は3.5m

    障がい者用駐車スペースは3.5m以上である

  • 9

    傾斜路の勾配 高さ16センチ以内 8分の1

    高さ16cm以内の傾斜路の勾配は1/8でよい

  • 10

    傾斜路の勾配 高さ16センチ超は

    高さ16cmを超える場合は勾配を1/12とする

  • 11

    共用廊下の幅1.6メートル以上

    共用廊下の幅は1.6m以上とする

  • 12

    屋外 避難階段出口から道、公園、広場その他の空地に通ずる幅員1.5m以上

    避難階段出口から外部に通じる通路の幅員は1.5m以上とする

  • 13

    高齢者の配慮エレベータホール一辺1.500mm

    高齢者配慮のエレベータホールは一辺1500mmとする

  • 14

    エレベーターの出入口の有効な幅員800mm以上(80cm)

    エレベーター出入口の有効幅は800mm以上とする

  • 15

    マンション敷地地内で、屋外に設ける避難階段などに通ずる通路

    通路幅は1.5m(ただし200㎡未満の敷地では0.9m)とする

  • 16

    方廊下型住棟では居室から共用廊下を近くにする

    方廊下型では共用廊下から住戸を離して設置するのが適切である

  • 17

    方廊下型住棟は採光に配慮 居室数多い大型住戸を端部居室数の少の小型住戸を中間部に配置

    方廊下型では採光に配慮して、居室数の多い大型住戸を端部に、小型住戸を中間部に配置する

  • 18

    メゾネット住戸の中が二層以上で室内階段あり

  • 19

    共用玄関内側床面は30ルクス

    50ルクス

  • 20

    共用玄関外側床面は20ルクス

    20ルクス

  • 21

    共用廊下・階段は50ルクス

    20ルクス

  • 22

    通路・自転車置き場は3ルクス

    3ルクス

  • 23

    共用玄関に在する階のエレベータホール・共用メールコーナー・エレベータかご内は50ルクス

    50ルクス

  • 24

    共用玄関がない以外階のエレベータのホールは20ルクス

    20ルクス

  • 25

    通路やメールコーナーは周囲から見通せることが防犯につながる。エレベータも窓や防犯カメラをつける

  • 26

    防犯指針は①周囲からの見通し ②居住者の帰属意識 ③犯罪者の接近を妨げる ④部材や設備が壊されないように がある

  • 27

    共用玄関やその他出入り口はオートロックにする

  • 28

    管理人室は、共用玄関から離れた場所にする

    見通しが良い場所

  • 29

    建築物のエネルギー消費性能の向上等:建築物エネルギー消費性能基準、誘導基準、住宅トップランナー基準の3つがある

  • 30

    新築時等に、建築物のエネルギー消費性能基準(省エネ基準)への適合義務がある

  • 31

    誘導基準に適合する省エネ性能を確保(認定建築物エネルギー消費性能向上計画)していると認められたマンションの床面積のうち、建築物エネルギー消費性能誘導基準に適合させるための措置をとることにより通常の建築物の床面積を超えることとなる場合における政令で定める床面積は、算入しないものとする。

    正しい

  • 32

    建築物エネルギー消費性能基準に適合している旨の申請は、すべての建築物の新築、増改築に際して行う必要があるため、既存建築物で建築等をしないのであれば、その旨の認定を申請することはできない。

    正しい

  • 33

    泡消火設備は延べ300㎡以上に設置義務がある。

    延べ500㎡以上

  • 34

    連結送水管は地階を除く7以上の階、延べ面積6000㎡に設置義務がある。

    正しい

  • 35

    屋内消火栓設備の2号消火栓は2人以上で操作する。

    一人で操作可能

  • 36

    火災報知設備は300㎡以上に設置義務がある。

    1000㎡以上

  • 37

    スプリンクラーは11階以上または床面積3000㎡以上の建物に設置義務がある。

    正しい

  • 38

    避難口誘導灯・通路誘導灯や非常用コンセントは地階、無窓階及び11階以上の部分に設置される。

    正しい

  • 39

    防火対象物の関係者は消防用設備について1年に1回報告する必要がある。

    3年に一回消防長又は消防署長に報告しなければならない

  • 40

    50人以上の共同住宅では、管理権原者は防火管理者の選任等を消防長又は消防署長に届出する義務がある。

    正しい

  • 41

    防火管理者の職務には総合点検を年1回、機器点検を半年に1回行うことが含まれる。

    正しい

  • 42

    (該当係者の業務に)火災の予防講習の受講が含まれる。

    受講はない

  • 43

    500㎡以上でかつ50人以上が居住する共同住宅では甲種防火管理者を置かなければならない(500㎡未満は乙種)。

    正しい

  • 44

    高さ31mの高層建築物では、防炎性能を有するものや防炎性能を付加したものについてその旨を明らかにする必要がある。

    正しい

  • 45

    高さ30mの高層建築物では統括防火管理者を選任する。

    誤り(高さが31mを超える場合に必要)

  • 46

    消防用設備等の点検は、消防設備士等が行い、3年ごとに届け出が必要である。

    正しい

  • 47

    屋内に設ける避難階段は耐火構造で避難階に直通しなければならない。

    正しい

  • 48

    非常用照明装置の基準は1ルクスであり、共同住宅は不要である。

    正しい

  • 49

    住宅内配線は三相三線である。

    正しい

  • 50

    50kVA未満は高圧引き込みである。

    低圧

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  • 1

    中廊下型(方廊下に比べて日照や通風が劣る)は東西軸

    中廊下型は南北軸に設置される(北側は文句が出やすい)

  • 2

    ボイド型建物中央に吹き抜け

    住棟中央部に吹き抜けがあり、それに面して共用廊下が設けられる

  • 3

    階段室型(独立性が高い)

    階段室から直接各住戸に入る

  • 4

    タウンハウス型(低層の集合住宅)独立性集合化経済性

    各住戸に専用庭があり、コモンスペース(共用広場、庭、駐車場)を持つ

  • 5

    スキップフロア型

    2階程度で停止階を設け、共用廊下がある

  • 6

    コア型(エレベータ、階段室を中央に設置)

    20階程度の超高層住宅に用いられ、方位によって採光・通風が不利になることがある

  • 7

    一般駐車場2.5m ×6m

    一般駐車場の標準寸法は2.5m×6mである

  • 8

    障がい者スペースの駐車場は3.5m

    障がい者用駐車スペースは3.5m以上である

  • 9

    傾斜路の勾配 高さ16センチ以内 8分の1

    高さ16cm以内の傾斜路の勾配は1/8でよい

  • 10

    傾斜路の勾配 高さ16センチ超は

    高さ16cmを超える場合は勾配を1/12とする

  • 11

    共用廊下の幅1.6メートル以上

    共用廊下の幅は1.6m以上とする

  • 12

    屋外 避難階段出口から道、公園、広場その他の空地に通ずる幅員1.5m以上

    避難階段出口から外部に通じる通路の幅員は1.5m以上とする

  • 13

    高齢者の配慮エレベータホール一辺1.500mm

    高齢者配慮のエレベータホールは一辺1500mmとする

  • 14

    エレベーターの出入口の有効な幅員800mm以上(80cm)

    エレベーター出入口の有効幅は800mm以上とする

  • 15

    マンション敷地地内で、屋外に設ける避難階段などに通ずる通路

    通路幅は1.5m(ただし200㎡未満の敷地では0.9m)とする

  • 16

    方廊下型住棟では居室から共用廊下を近くにする

    方廊下型では共用廊下から住戸を離して設置するのが適切である

  • 17

    方廊下型住棟は採光に配慮 居室数多い大型住戸を端部居室数の少の小型住戸を中間部に配置

    方廊下型では採光に配慮して、居室数の多い大型住戸を端部に、小型住戸を中間部に配置する

  • 18

    メゾネット住戸の中が二層以上で室内階段あり

  • 19

    共用玄関内側床面は30ルクス

    50ルクス

  • 20

    共用玄関外側床面は20ルクス

    20ルクス

  • 21

    共用廊下・階段は50ルクス

    20ルクス

  • 22

    通路・自転車置き場は3ルクス

    3ルクス

  • 23

    共用玄関に在する階のエレベータホール・共用メールコーナー・エレベータかご内は50ルクス

    50ルクス

  • 24

    共用玄関がない以外階のエレベータのホールは20ルクス

    20ルクス

  • 25

    通路やメールコーナーは周囲から見通せることが防犯につながる。エレベータも窓や防犯カメラをつける

  • 26

    防犯指針は①周囲からの見通し ②居住者の帰属意識 ③犯罪者の接近を妨げる ④部材や設備が壊されないように がある

  • 27

    共用玄関やその他出入り口はオートロックにする

  • 28

    管理人室は、共用玄関から離れた場所にする

    見通しが良い場所

  • 29

    建築物のエネルギー消費性能の向上等:建築物エネルギー消費性能基準、誘導基準、住宅トップランナー基準の3つがある

  • 30

    新築時等に、建築物のエネルギー消費性能基準(省エネ基準)への適合義務がある

  • 31

    誘導基準に適合する省エネ性能を確保(認定建築物エネルギー消費性能向上計画)していると認められたマンションの床面積のうち、建築物エネルギー消費性能誘導基準に適合させるための措置をとることにより通常の建築物の床面積を超えることとなる場合における政令で定める床面積は、算入しないものとする。

    正しい

  • 32

    建築物エネルギー消費性能基準に適合している旨の申請は、すべての建築物の新築、増改築に際して行う必要があるため、既存建築物で建築等をしないのであれば、その旨の認定を申請することはできない。

    正しい

  • 33

    泡消火設備は延べ300㎡以上に設置義務がある。

    延べ500㎡以上

  • 34

    連結送水管は地階を除く7以上の階、延べ面積6000㎡に設置義務がある。

    正しい

  • 35

    屋内消火栓設備の2号消火栓は2人以上で操作する。

    一人で操作可能

  • 36

    火災報知設備は300㎡以上に設置義務がある。

    1000㎡以上

  • 37

    スプリンクラーは11階以上または床面積3000㎡以上の建物に設置義務がある。

    正しい

  • 38

    避難口誘導灯・通路誘導灯や非常用コンセントは地階、無窓階及び11階以上の部分に設置される。

    正しい

  • 39

    防火対象物の関係者は消防用設備について1年に1回報告する必要がある。

    3年に一回消防長又は消防署長に報告しなければならない

  • 40

    50人以上の共同住宅では、管理権原者は防火管理者の選任等を消防長又は消防署長に届出する義務がある。

    正しい

  • 41

    防火管理者の職務には総合点検を年1回、機器点検を半年に1回行うことが含まれる。

    正しい

  • 42

    (該当係者の業務に)火災の予防講習の受講が含まれる。

    受講はない

  • 43

    500㎡以上でかつ50人以上が居住する共同住宅では甲種防火管理者を置かなければならない(500㎡未満は乙種)。

    正しい

  • 44

    高さ31mの高層建築物では、防炎性能を有するものや防炎性能を付加したものについてその旨を明らかにする必要がある。

    正しい

  • 45

    高さ30mの高層建築物では統括防火管理者を選任する。

    誤り(高さが31mを超える場合に必要)

  • 46

    消防用設備等の点検は、消防設備士等が行い、3年ごとに届け出が必要である。

    正しい

  • 47

    屋内に設ける避難階段は耐火構造で避難階に直通しなければならない。

    正しい

  • 48

    非常用照明装置の基準は1ルクスであり、共同住宅は不要である。

    正しい

  • 49

    住宅内配線は三相三線である。

    正しい

  • 50

    50kVA未満は高圧引き込みである。

    低圧