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小児歯科学
114問 • 2年前
  • Huai Yun
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    問題一覧

  • 1

    乳歯は全部で16歯である

    20本

  • 2

    第一乳臼歯と交換する永久歯は第一大臼歯である

    第一小臼歯

  • 3

    先天性欠如歯は第一小臼歯に多い

    第二小臼歯

  • 4

    乳歯の歯根完成は萌出年齢にプラス1年である

  • 5

    ヘルマンの歯齢で ///A は乳歯列完成期である

    第一大臼歯萌出完了,前歯萌出中

  • 6

    霊長空隙は上顎では B ・ C 間に認められる

  • 7

    歯肉炎は歯槽骨の吸収を認める

    歯周炎

  • 8

    コップリック斑は麻疹で特徴的に認められる

  • 9

    癒合歯は下顎前歯に認められる

  • 10

    上唇小帯が高位付着である場合、永久前歯の萌出位置異常に注意する

  • 11

    出生後満1歳までを乳児期という

  • 12

    成長評価で6歳未満はカウプ指数を使用する

  • 13

    出生時の平均体重は4000gである

    3000g

  • 14

    極低出生体重は1000g未満である

    1500g

  • 15

    新生児の脳頭蓋と顔面頭蓋の比は1:6である

    8:1

  • 16

    スキャモンの発育曲線でスパートが一番早いのはリンパ系

    神経系

  • 17

    新生児の全血量は成人より多い

  • 18

    小児は薬剤に鈍感である

    敏感

  • 19

    トリアージとは傷病者のふるい分けである

  • 20

    避難所における口腔ケアは災害関連死を予防できる可能性がある

  • 21

    聴覚と視覚に対する恐れは4歳で発現

  • 22

    首が座るのは3ヶ月である

  • 23

    原始反射は大脳皮質の発達で次第に消失する

  • 24

    離乳完了は3歳である

    1.6

  • 25

    乳児型嚥下から成熟型嚥下への移行は1.5歳

  • 26

    TSD法は3歳から使用できる

  • 27

    他人の行動を見せる方法をフラッディング法という

    モデリング法

  • 28

    トークンエコノミー法とレスポンスコスト法は併用することが多い

  • 29

    笑気麻酔では笑気70パーセント、酸素が30パーセントである

    笑気30%酸素70%

  • 30

    高度の心身障害児では全身麻酔法を行う

  • 31

    S.Mutans はう蝕の初発に影響する

  • 32

    生後19ヶ月から31ヶ月は感染の窓口という

  • 33

    臨界pHは7.5である

    PH5.5

  • 34

    乳歯う蝕では自覚症状は少ない

  • 35

    3.5歳くらいから前歯部のう蝕が多くなる

    乳臼歯部上のE下DE

  • 36

    幼若永久歯は萌出後期にう蝕に罹患しやすい

  • 37

    塗布方におけるフッ素濃度は9000ppm

  • 38

    レジン系シーラントでは完全防湿(ラバーダム)を使用する

  • 39

    乳歯用既製冠は生活歯と失活歯の両方に使用できる

  • 40

    乳歯用既製冠の咬合調整はカーボランダムポイントで行う

    X

  • 41

    急性症状は自発痛を伴う

  • 42

    う窩が深く、歯髄に近接している時は裏層剤を用いる

  • 43

    暫間的間接覆髄方では水酸化カルシウム湖剤を用いる

  • 44

    水酸化カルシウム湖剤のpHは12.4である

  • 45

    アペキソゲネーシスにおける根の成長は生理的である

  • 46

    アペキシフィケーションにおける根の成長は硬組織様の閉鎖である

  • 47

    アペキシフィケーションの方がアペキソゲネーシスより予後はいい

    X

  • 48

    乳歯の根管充填は水酸化カルシウム湖剤で行う

  • 49

    アペキシフィケーションは抜髄・感染根管治療後に認められる根の成長形態である

  • 50

    IPC処置を行った後は、三ヶ月後に再度X線を撮影し修復象牙質を確認する

  • 51

    外傷の問診では受傷場所の確認は重要である

  • 52

    乳歯では歯牙の脱臼が多い

  • 53

    永久歯では歯牙の破折が多い

  • 54

    受傷後のエックス線撮影は不要である

    X

  • 55

    歯冠破折による露髄では水酸化カルシウムによる覆髄を行う

  • 56

    乳前歯の陥入の場合は経過観察とする

  • 57

    歯牙が脱落した場合、速やかに水道水で脱落歯牙を洗浄する

    生理食塩液、牛乳、唾液、保存液

  • 58

    脱落した歯は、歯根膜をきれいい取り切り再殖する

    X

  • 59

    術者と補助者の4本の手で行うハンドシステムをフォーハンドシステムという

  • 60

    補助の入る歯科衛生士は常に、偶発事故に対応できる体制を取らなければならない

  • 61

    摂食と嚥下5相

    認知期、口腔準備期、ロ腔期、咽頭期、食道期

  • 62

    適切な対応はどれか

    A

  • 63

    成長相対評価6歳以上の学童期何指数

    ローレル指数

  • 64

    相対評価学童期以降の成人は

    BMI

  • 65

    超低出生体重は何g

    1000g未満

  • 66

    低出生体重は何g

    2500g未満

  • 67

    上顎は何歳でstop 、下顎は何歳くらいから急激に成長

    上顎14、下顎9

  • 68

    すべて答えて下さい

    乳歯末萌出期 乳歯萌出開始 乳歯列完成期 第一大臼歯および前歯萌出開始 第一大臼歯萌出完了前歯萌出中または萌出完了 側方歯群交換期 第二大臼歯萌出開始期 第二大臼歯萌出完了期 第三大臼歯萌出開始期 第三大臼歯萌出完了期

  • 69

    何になる?

    ⅢA

  • 70

    バイタルサイン4徴候

    体温、血圧、脈拍、呼吸

  • 71

    1っ選べ

    A

  • 72

    TSD とは

    話して、見せて、行う

  • 73

    2つ選べ

    bc

  • 74

    1つ選べ

    b

  • 75

    一つ選べ

    A

  • 76

    2つ選べ

    bc

  • 77

    予防填塞フィッシャーシーラント術式5つ

    ラバータム防湿、歯面清掃、エッチング、填塞、硬化

  • 78

    炎症の5兆候

    発赤、疼痛、熱感、腫脹、機能障害

  • 79

    上顎の霊長空隙は何の交換に使用される

    上顎前歯

  • 80

    側方歯群の交換に使用されるのは

    リーウェイスペース

  • 81

    上顎のリーウェイスペースは約何mm

    1mm

  • 82

    咬合誘導は広義では何も含む

    う蝕処置

  • 83

    リンガルアーチはどこの部位を使用する

    上下顎

  • 84

    バンドループは垂直的保隙ができる

    X

  • 85

    抜歯と同時に装着するのは

    ディスタルシュー

  • 86

    可撤式の拡大装置は何装置

    緩徐拡大装置

  • 87

    舌癖除去装置のことを何という

    タングクリブ

  • 88

    反対咬合には三級使用するのは3つ

    アクチバトール、MUHシールド、バイオネーター

  • 89

    蛍光ペンの上顎と下顎 何mmがある

    上顎1mm、下顎3mm

  • 90

    リーウェイスペースを喪失する原因3つ

    乳臼歯隣接う蝕、第一大臼歯の異所萌出、乳臼歯の早期喪失

  • 91

    答え下さい

    乳切歯150°、永久切歯120°

  • 92

    上顎骨の発不全による反対咬合および開咬、高ロ蓋という病気名

    Down症候群

  • 93

    下顎骨の低形成による上顎前突という病気を2つ

    Robinシークエンス、トリーチャー• コリンズ症候群

  • 94

    保隙とは

    現状維持、これ以上悪化しない

  • 95

    保隙装置の条件を4つ

    確実に保隙できる、咀嚼機能を回復できる、口腔内を清潔に保つことができる、製作が容易で破損しにくい

  • 96

    名前をお教て

    バンドループ

  • 97

    名前をお教て

    クラウンループ

  • 98

    クラウン(バンド)ループ保隙装置について正しい選択をすべて選べ

    第一乳臼歯の1歯欠損で、第二乳臼歯を支台歯として利用できる場合, 第一大臼歯が萌出していて、第二乳臼歯の欠損の場合、第一乳臼歯を支台歯とするケースもある, 支台歯のう蝕が多く、バンドでは対応できない場合、クラウンループの適応, 支台歯のう蝕の範囲が小さく、または健全歯である場合はバンドループの適応となる, 保隙部の永久歯が萌出してきたら除去する(クラウンループの場合はバンドのみCUT)

  • 99

    何の保隙装置

    リンガルアーチ

  • 100

    リンガルアーチについて正しいをすべて選べ

    上下顎の第一大臼歯と下顎の永久歯前歯が萌出している状況で、下顎乳臼歯を欠損している症例 に対応, リンガルアーチは、上下顎に使用できるが、下顎に使用されることが多い

  • 高齢者歯科2回目

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    問題一覧

  • 1

    乳歯は全部で16歯である

    20本

  • 2

    第一乳臼歯と交換する永久歯は第一大臼歯である

    第一小臼歯

  • 3

    先天性欠如歯は第一小臼歯に多い

    第二小臼歯

  • 4

    乳歯の歯根完成は萌出年齢にプラス1年である

  • 5

    ヘルマンの歯齢で ///A は乳歯列完成期である

    第一大臼歯萌出完了,前歯萌出中

  • 6

    霊長空隙は上顎では B ・ C 間に認められる

  • 7

    歯肉炎は歯槽骨の吸収を認める

    歯周炎

  • 8

    コップリック斑は麻疹で特徴的に認められる

  • 9

    癒合歯は下顎前歯に認められる

  • 10

    上唇小帯が高位付着である場合、永久前歯の萌出位置異常に注意する

  • 11

    出生後満1歳までを乳児期という

  • 12

    成長評価で6歳未満はカウプ指数を使用する

  • 13

    出生時の平均体重は4000gである

    3000g

  • 14

    極低出生体重は1000g未満である

    1500g

  • 15

    新生児の脳頭蓋と顔面頭蓋の比は1:6である

    8:1

  • 16

    スキャモンの発育曲線でスパートが一番早いのはリンパ系

    神経系

  • 17

    新生児の全血量は成人より多い

  • 18

    小児は薬剤に鈍感である

    敏感

  • 19

    トリアージとは傷病者のふるい分けである

  • 20

    避難所における口腔ケアは災害関連死を予防できる可能性がある

  • 21

    聴覚と視覚に対する恐れは4歳で発現

  • 22

    首が座るのは3ヶ月である

  • 23

    原始反射は大脳皮質の発達で次第に消失する

  • 24

    離乳完了は3歳である

    1.6

  • 25

    乳児型嚥下から成熟型嚥下への移行は1.5歳

  • 26

    TSD法は3歳から使用できる

  • 27

    他人の行動を見せる方法をフラッディング法という

    モデリング法

  • 28

    トークンエコノミー法とレスポンスコスト法は併用することが多い

  • 29

    笑気麻酔では笑気70パーセント、酸素が30パーセントである

    笑気30%酸素70%

  • 30

    高度の心身障害児では全身麻酔法を行う

  • 31

    S.Mutans はう蝕の初発に影響する

  • 32

    生後19ヶ月から31ヶ月は感染の窓口という

  • 33

    臨界pHは7.5である

    PH5.5

  • 34

    乳歯う蝕では自覚症状は少ない

  • 35

    3.5歳くらいから前歯部のう蝕が多くなる

    乳臼歯部上のE下DE

  • 36

    幼若永久歯は萌出後期にう蝕に罹患しやすい

  • 37

    塗布方におけるフッ素濃度は9000ppm

  • 38

    レジン系シーラントでは完全防湿(ラバーダム)を使用する

  • 39

    乳歯用既製冠は生活歯と失活歯の両方に使用できる

  • 40

    乳歯用既製冠の咬合調整はカーボランダムポイントで行う

    X

  • 41

    急性症状は自発痛を伴う

  • 42

    う窩が深く、歯髄に近接している時は裏層剤を用いる

  • 43

    暫間的間接覆髄方では水酸化カルシウム湖剤を用いる

  • 44

    水酸化カルシウム湖剤のpHは12.4である

  • 45

    アペキソゲネーシスにおける根の成長は生理的である

  • 46

    アペキシフィケーションにおける根の成長は硬組織様の閉鎖である

  • 47

    アペキシフィケーションの方がアペキソゲネーシスより予後はいい

    X

  • 48

    乳歯の根管充填は水酸化カルシウム湖剤で行う

  • 49

    アペキシフィケーションは抜髄・感染根管治療後に認められる根の成長形態である

  • 50

    IPC処置を行った後は、三ヶ月後に再度X線を撮影し修復象牙質を確認する

  • 51

    外傷の問診では受傷場所の確認は重要である

  • 52

    乳歯では歯牙の脱臼が多い

  • 53

    永久歯では歯牙の破折が多い

  • 54

    受傷後のエックス線撮影は不要である

    X

  • 55

    歯冠破折による露髄では水酸化カルシウムによる覆髄を行う

  • 56

    乳前歯の陥入の場合は経過観察とする

  • 57

    歯牙が脱落した場合、速やかに水道水で脱落歯牙を洗浄する

    生理食塩液、牛乳、唾液、保存液

  • 58

    脱落した歯は、歯根膜をきれいい取り切り再殖する

    X

  • 59

    術者と補助者の4本の手で行うハンドシステムをフォーハンドシステムという

  • 60

    補助の入る歯科衛生士は常に、偶発事故に対応できる体制を取らなければならない

  • 61

    摂食と嚥下5相

    認知期、口腔準備期、ロ腔期、咽頭期、食道期

  • 62

    適切な対応はどれか

    A

  • 63

    成長相対評価6歳以上の学童期何指数

    ローレル指数

  • 64

    相対評価学童期以降の成人は

    BMI

  • 65

    超低出生体重は何g

    1000g未満

  • 66

    低出生体重は何g

    2500g未満

  • 67

    上顎は何歳でstop 、下顎は何歳くらいから急激に成長

    上顎14、下顎9

  • 68

    すべて答えて下さい

    乳歯末萌出期 乳歯萌出開始 乳歯列完成期 第一大臼歯および前歯萌出開始 第一大臼歯萌出完了前歯萌出中または萌出完了 側方歯群交換期 第二大臼歯萌出開始期 第二大臼歯萌出完了期 第三大臼歯萌出開始期 第三大臼歯萌出完了期

  • 69

    何になる?

    ⅢA

  • 70

    バイタルサイン4徴候

    体温、血圧、脈拍、呼吸

  • 71

    1っ選べ

    A

  • 72

    TSD とは

    話して、見せて、行う

  • 73

    2つ選べ

    bc

  • 74

    1つ選べ

    b

  • 75

    一つ選べ

    A

  • 76

    2つ選べ

    bc

  • 77

    予防填塞フィッシャーシーラント術式5つ

    ラバータム防湿、歯面清掃、エッチング、填塞、硬化

  • 78

    炎症の5兆候

    発赤、疼痛、熱感、腫脹、機能障害

  • 79

    上顎の霊長空隙は何の交換に使用される

    上顎前歯

  • 80

    側方歯群の交換に使用されるのは

    リーウェイスペース

  • 81

    上顎のリーウェイスペースは約何mm

    1mm

  • 82

    咬合誘導は広義では何も含む

    う蝕処置

  • 83

    リンガルアーチはどこの部位を使用する

    上下顎

  • 84

    バンドループは垂直的保隙ができる

    X

  • 85

    抜歯と同時に装着するのは

    ディスタルシュー

  • 86

    可撤式の拡大装置は何装置

    緩徐拡大装置

  • 87

    舌癖除去装置のことを何という

    タングクリブ

  • 88

    反対咬合には三級使用するのは3つ

    アクチバトール、MUHシールド、バイオネーター

  • 89

    蛍光ペンの上顎と下顎 何mmがある

    上顎1mm、下顎3mm

  • 90

    リーウェイスペースを喪失する原因3つ

    乳臼歯隣接う蝕、第一大臼歯の異所萌出、乳臼歯の早期喪失

  • 91

    答え下さい

    乳切歯150°、永久切歯120°

  • 92

    上顎骨の発不全による反対咬合および開咬、高ロ蓋という病気名

    Down症候群

  • 93

    下顎骨の低形成による上顎前突という病気を2つ

    Robinシークエンス、トリーチャー• コリンズ症候群

  • 94

    保隙とは

    現状維持、これ以上悪化しない

  • 95

    保隙装置の条件を4つ

    確実に保隙できる、咀嚼機能を回復できる、口腔内を清潔に保つことができる、製作が容易で破損しにくい

  • 96

    名前をお教て

    バンドループ

  • 97

    名前をお教て

    クラウンループ

  • 98

    クラウン(バンド)ループ保隙装置について正しい選択をすべて選べ

    第一乳臼歯の1歯欠損で、第二乳臼歯を支台歯として利用できる場合, 第一大臼歯が萌出していて、第二乳臼歯の欠損の場合、第一乳臼歯を支台歯とするケースもある, 支台歯のう蝕が多く、バンドでは対応できない場合、クラウンループの適応, 支台歯のう蝕の範囲が小さく、または健全歯である場合はバンドループの適応となる, 保隙部の永久歯が萌出してきたら除去する(クラウンループの場合はバンドのみCUT)

  • 99

    何の保隙装置

    リンガルアーチ

  • 100

    リンガルアーチについて正しいをすべて選べ

    上下顎の第一大臼歯と下顎の永久歯前歯が萌出している状況で、下顎乳臼歯を欠損している症例 に対応, リンガルアーチは、上下顎に使用できるが、下顎に使用されることが多い