衛生統計学
問題一覧
1
実際に測定した値から全体の真の値の見当をつけることを( )という。
推定
2
信頼度95%で5.3≤m=7.7とは、母平均値は5.3~7.7に含まれ、100回繰り返して
も( ) 回までこの範囲に入るということである。
95
3
2つの変数の間の(A)の度合いを表すものを相関係数ととい
い、vが1に近いということは、強い(B) があるということである
vが一0.5の場合は、( C)があるという。
直行的関係、正の相関、負の相関
4
分布の中心を表す代表として【 ア】、中央値、平均値などがある
平均値
5
中央値は値を大きい順あるいは小さい順に並べたとき【 イ 】になる値である
中央
6
平均値は得られた合計値を 【 ゥ 】で割ったものである
総数
7
個々の値から平均値を引き、それを二乗し標本数で除したものを【エ】という
分散
8
【エ】 をルートで開平すると「オ】が得られる
分散、標準偏差
9
衛生(保健)統計の目的は、(A)、(B)、(C)及び(D)である。
現状把握、原因追求、対策立案、効果判定
10
EBM( Evidence-based medicine)におけるEvidenceとは、患者集団を対象とした(A)のうち入手可能であり最も信頼できるもののことである。
臨床データ
11
身長・体重は(A)値であり、う蝕の有無は(B)値である
測定値、検出値
12
好きなスポーツの順位や売り上げランキング、成績の5段階評価などの尺度を(ア)という。
順序尺度
13
血液型、住所など分類するための名称のような尺度を(イ)という。
名義尺度
14
身長、体重、値段など原点(0)の決め方が定まっていて、間隔にも比率にも意味がある尺度
を(ウ) という
比率尺度
15
西暦や温度、偏差値など、目盛が等間隔になっている、あるいは等間隔であると仮定されてい
る尺度を(エ)という。
間隔尺度
16
データの区間をまとめて、どのようなものがいくつあるかを表にしたものを(オ)という。
度數分布表
17
知ろうとする調査対象のすべてを(A)という。
そしてA のうち実際に調査した対象を(B) という。
母集団、標本
18
Aから偶然にB を選び出す方法を(A) 抽出法という
Aの全数を調査する場合を全数調査といい、一部を抽出して調査する場合を(B)調査という
無作為抽出法、標本調査
19
ある1時点での調査を(A)調査をいい、ある一定の期間の変化を見た調査を( B)調査という
横断調査、縦断調査
高齢者歯科2回目
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87問 • 2年前専門2
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専門2
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1
実際に測定した値から全体の真の値の見当をつけることを( )という。
推定
2
信頼度95%で5.3≤m=7.7とは、母平均値は5.3~7.7に含まれ、100回繰り返して
も( ) 回までこの範囲に入るということである。
95
3
2つの変数の間の(A)の度合いを表すものを相関係数ととい
い、vが1に近いということは、強い(B) があるということである
vが一0.5の場合は、( C)があるという。
直行的関係、正の相関、負の相関
4
分布の中心を表す代表として【 ア】、中央値、平均値などがある
平均値
5
中央値は値を大きい順あるいは小さい順に並べたとき【 イ 】になる値である
中央
6
平均値は得られた合計値を 【 ゥ 】で割ったものである
総数
7
個々の値から平均値を引き、それを二乗し標本数で除したものを【エ】という
分散
8
【エ】 をルートで開平すると「オ】が得られる
分散、標準偏差
9
衛生(保健)統計の目的は、(A)、(B)、(C)及び(D)である。
現状把握、原因追求、対策立案、効果判定
10
EBM( Evidence-based medicine)におけるEvidenceとは、患者集団を対象とした(A)のうち入手可能であり最も信頼できるもののことである。
臨床データ
11
身長・体重は(A)値であり、う蝕の有無は(B)値である
測定値、検出値
12
好きなスポーツの順位や売り上げランキング、成績の5段階評価などの尺度を(ア)という。
順序尺度
13
血液型、住所など分類するための名称のような尺度を(イ)という。
名義尺度
14
身長、体重、値段など原点(0)の決め方が定まっていて、間隔にも比率にも意味がある尺度
を(ウ) という
比率尺度
15
西暦や温度、偏差値など、目盛が等間隔になっている、あるいは等間隔であると仮定されてい
る尺度を(エ)という。
間隔尺度
16
データの区間をまとめて、どのようなものがいくつあるかを表にしたものを(オ)という。
度數分布表
17
知ろうとする調査対象のすべてを(A)という。
そしてA のうち実際に調査した対象を(B) という。
母集団、標本
18
Aから偶然にB を選び出す方法を(A) 抽出法という
Aの全数を調査する場合を全数調査といい、一部を抽出して調査する場合を(B)調査という
無作為抽出法、標本調査
19
ある1時点での調査を(A)調査をいい、ある一定の期間の変化を見た調査を( B)調査という
横断調査、縦断調査