ログイン

衛生統計学

衛生統計学
19問 • 2年前
  • Huai Yun
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    実際に測定した値から全体の真の値の見当をつけることを(  )という。

    推定

  • 2

    信頼度95%で5.3≤m=7.7とは、母平均値は5.3~7.7に含まれ、100回繰り返して も( ) 回までこの範囲に入るということである。

    95

  • 3

    2つの変数の間の(A)の度合いを表すものを相関係数ととい い、vが1に近いということは、強い(B) があるということである vが一0.5の場合は、( C)があるという。

    直行的関係、正の相関、負の相関

  • 4

    分布の中心を表す代表として【 ア】、中央値、平均値などがある

    平均値

  • 5

    中央値は値を大きい順あるいは小さい順に並べたとき【 イ 】になる値である

    中央

  • 6

    平均値は得られた合計値を 【 ゥ 】で割ったものである

    総数

  • 7

    個々の値から平均値を引き、それを二乗し標本数で除したものを【エ】という

    分散

  • 8

    【エ】 をルートで開平すると「オ】が得られる

    分散、標準偏差

  • 9

    衛生(保健)統計の目的は、(A)、(B)、(C)及び(D)である。

    現状把握、原因追求、対策立案、効果判定

  • 10

    EBM( Evidence-based medicine)におけるEvidenceとは、患者集団を対象とした(A)のうち入手可能であり最も信頼できるもののことである。

    臨床データ

  • 11

    身長・体重は(A)値であり、う蝕の有無は(B)値である

    測定値、検出値

  • 12

    好きなスポーツの順位や売り上げランキング、成績の5段階評価などの尺度を(ア)という。

    順序尺度

  • 13

    血液型、住所など分類するための名称のような尺度を(イ)という。

    名義尺度

  • 14

    身長、体重、値段など原点(0)の決め方が定まっていて、間隔にも比率にも意味がある尺度 を(ウ) という

    比率尺度

  • 15

    西暦や温度、偏差値など、目盛が等間隔になっている、あるいは等間隔であると仮定されてい る尺度を(エ)という。

    間隔尺度

  • 16

    データの区間をまとめて、どのようなものがいくつあるかを表にしたものを(オ)という。

    度數分布表

  • 17

    知ろうとする調査対象のすべてを(A)という。 そしてA のうち実際に調査した対象を(B) という。

    母集団、標本

  • 18

    Aから偶然にB を選び出す方法を(A) 抽出法という Aの全数を調査する場合を全数調査といい、一部を抽出して調査する場合を(B)調査という

    無作為抽出法、標本調査

  • 19

    ある1時点での調査を(A)調査をいい、ある一定の期間の変化を見た調査を( B)調査という

    横断調査、縦断調査

  • 高齢者歯科2回目

    高齢者歯科2回目

    Huai Yun · 52問 · 2年前

    高齢者歯科2回目

    高齢者歯科2回目

    52問 • 2年前
    Huai Yun

    口腔外科基礎

    口腔外科基礎

    Huai Yun · 46問 · 2年前

    口腔外科基礎

    口腔外科基礎

    46問 • 2年前
    Huai Yun

    小児歯科学

    小児歯科学

    Huai Yun · 114問 · 2年前

    小児歯科学

    小児歯科学

    114問 • 2年前
    Huai Yun

    保存修復学

    保存修復学

    Huai Yun · 43問 · 2年前

    保存修復学

    保存修復学

    43問 • 2年前
    Huai Yun

    矯正歯科学

    矯正歯科学

    Huai Yun · 25問 · 2年前

    矯正歯科学

    矯正歯科学

    25問 • 2年前
    Huai Yun

    臨床検査

    臨床検査

    Huai Yun · 29問 · 2年前

    臨床検査

    臨床検査

    29問 • 2年前
    Huai Yun

    歯内療法学

    歯内療法学

    Huai Yun · 29問 · 2年前

    歯内療法学

    歯内療法学

    29問 • 2年前
    Huai Yun

    歯科予防処置論

    歯科予防処置論

    Huai Yun · 19問 · 2年前

    歯科予防処置論

    歯科予防処置論

    19問 • 2年前
    Huai Yun

    薬理学

    薬理学

    Huai Yun · 82問 · 2年前

    薬理学

    薬理学

    82問 • 2年前
    Huai Yun

    歯科放射線学

    歯科放射線学

    Huai Yun · 41問 · 2年前

    歯科放射線学

    歯科放射線学

    41問 • 2年前
    Huai Yun

    口腔機能支援論

    口腔機能支援論

    Huai Yun · 56問 · 2年前

    口腔機能支援論

    口腔機能支援論

    56問 • 2年前
    Huai Yun

    口腔外科学1

    口腔外科学1

    Huai Yun · 18問 · 2年前

    口腔外科学1

    口腔外科学1

    18問 • 2年前
    Huai Yun

    歯周学

    歯周学

    Huai Yun · 35問 · 2年前

    歯周学

    歯周学

    35問 • 2年前
    Huai Yun

    口腔機能管理

    口腔機能管理

    Huai Yun · 50問 · 2年前

    口腔機能管理

    口腔機能管理

    50問 • 2年前
    Huai Yun

    補綴基礎

    補綴基礎

    Huai Yun · 60問 · 2年前

    補綴基礎

    補綴基礎

    60問 • 2年前
    Huai Yun

    カセンリング学

    カセンリング学

    Huai Yun · 45問 · 2年前

    カセンリング学

    カセンリング学

    45問 • 2年前
    Huai Yun

    保健指導論Ⅲ

    保健指導論Ⅲ

    Huai Yun · 15問 · 2年前

    保健指導論Ⅲ

    保健指導論Ⅲ

    15問 • 2年前
    Huai Yun

    専門臨床論

    専門臨床論

    Huai Yun · 58問 · 2年前

    専門臨床論

    専門臨床論

    58問 • 2年前
    Huai Yun

    口腔機能管理学2

    口腔機能管理学2

    Huai Yun · 87問 · 2年前

    口腔機能管理学2

    口腔機能管理学2

    87問 • 2年前
    Huai Yun

    専門2

    専門2

    Huai Yun · 27問 · 1年前

    専門2

    専門2

    27問 • 1年前
    Huai Yun

    問題一覧

  • 1

    実際に測定した値から全体の真の値の見当をつけることを(  )という。

    推定

  • 2

    信頼度95%で5.3≤m=7.7とは、母平均値は5.3~7.7に含まれ、100回繰り返して も( ) 回までこの範囲に入るということである。

    95

  • 3

    2つの変数の間の(A)の度合いを表すものを相関係数ととい い、vが1に近いということは、強い(B) があるということである vが一0.5の場合は、( C)があるという。

    直行的関係、正の相関、負の相関

  • 4

    分布の中心を表す代表として【 ア】、中央値、平均値などがある

    平均値

  • 5

    中央値は値を大きい順あるいは小さい順に並べたとき【 イ 】になる値である

    中央

  • 6

    平均値は得られた合計値を 【 ゥ 】で割ったものである

    総数

  • 7

    個々の値から平均値を引き、それを二乗し標本数で除したものを【エ】という

    分散

  • 8

    【エ】 をルートで開平すると「オ】が得られる

    分散、標準偏差

  • 9

    衛生(保健)統計の目的は、(A)、(B)、(C)及び(D)である。

    現状把握、原因追求、対策立案、効果判定

  • 10

    EBM( Evidence-based medicine)におけるEvidenceとは、患者集団を対象とした(A)のうち入手可能であり最も信頼できるもののことである。

    臨床データ

  • 11

    身長・体重は(A)値であり、う蝕の有無は(B)値である

    測定値、検出値

  • 12

    好きなスポーツの順位や売り上げランキング、成績の5段階評価などの尺度を(ア)という。

    順序尺度

  • 13

    血液型、住所など分類するための名称のような尺度を(イ)という。

    名義尺度

  • 14

    身長、体重、値段など原点(0)の決め方が定まっていて、間隔にも比率にも意味がある尺度 を(ウ) という

    比率尺度

  • 15

    西暦や温度、偏差値など、目盛が等間隔になっている、あるいは等間隔であると仮定されてい る尺度を(エ)という。

    間隔尺度

  • 16

    データの区間をまとめて、どのようなものがいくつあるかを表にしたものを(オ)という。

    度數分布表

  • 17

    知ろうとする調査対象のすべてを(A)という。 そしてA のうち実際に調査した対象を(B) という。

    母集団、標本

  • 18

    Aから偶然にB を選び出す方法を(A) 抽出法という Aの全数を調査する場合を全数調査といい、一部を抽出して調査する場合を(B)調査という

    無作為抽出法、標本調査

  • 19

    ある1時点での調査を(A)調査をいい、ある一定の期間の変化を見た調査を( B)調査という

    横断調査、縦断調査