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二学期中間テスト 生物
77問 • 1年前
  • 神谷周
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    感覚を受けとる器官の総称

    受容器

  • 2

    実際に動かしたり分泌したりする器官の総称

    効果器

  • 3

    効果器の代表例2つ

    筋肉, 内分泌腺

  • 4

    受容器と効果器を繋いでいるもの

    中枢神経

  • 5

    神経とは○○○○が繋がったもの

    神経細胞

  • 6

    神経細胞の別名

    ニューロン

  • 7

    神経細胞に付いている突起で、他の神経細胞からの情報を受けとるところ

    樹状突起

  • 8

    神経細胞が他の神経細胞に情報を伝えるための場所

    軸索

  • 9

    神経細胞の中を電気が伝わる現象

    伝導

  • 10

    神経細胞から別の神経細胞へ情報を伝えること

    伝達

  • 11

    軸索や樹状突起の先端についている、神経細胞から神経細胞に情報を伝えている本体の部分

    シナプス

  • 12

    シナプスでは○○○○により情報が伝えられる

    化学物質

  • 13

    神経を伝達する化学物質、神経伝達物質の代表例2つ

    アセチルコリン, ノルアドレナリン

  • 14

    神経系を大きく二つに分けると何と何か

    中枢神経系, 末梢神経系

  • 15

    中枢神経系の主な2つの器官

    脳, 脊髄

  • 16

    末梢神経系を二つに分けると何と何か

    体性神経, 自律神経

  • 17

    自律神経を2つに分けると何と何か

    交感神経, 副交感神経

  • 18

    自律神経の2つの内、主にプラスに働くのはどちらか

    交感神経

  • 19

    自律神経の2つの内、主にマイナスに働くのはどっちか

    副交感神経

  • 20

    交感神経がマイナスに働き、副交感神経がプラスに働く対象は○○系である

    消化

  • 21

    交感神経、副交感神経がそれぞれプラス、マイナスに働く「消化系」とは主に○○と○○○○○のことである。

    排尿, 胃腸ぜん動

  • 22

    交感神経と副交感神経のような相反する働きを○○○○という

    拮抗作用

  • 23

    脳を主な4つ部位に分ける

    大脳, 間脳, 中脳, 延髄

  • 24

    間脳を大きく2つに分ける

    視床, 視床下部

  • 25

    間脳の2つの部位の内、間脳の主な働きを行っているのはどちらか

    視床下部

  • 26

    間脳視床下部の主な働き

    生理作用の中枢, 脳下垂体の支配, 本能中枢

  • 27

    間脳視床下部の働きのなかに「生理作用の中枢」があるが、生理作用とは主にどのようなことか、2つ答えろ

    体温調節, 血糖調節

  • 28

    間脳視床下部の働きに「脳下垂体の支配」があるが、脳下垂体とは○○○○の○○を行っている部位である。

    ホルモン, 分泌

  • 29

    中脳の主な働き

    姿勢保持, 眼球反射の中立

  • 30

    延髄の主な働き

    呼吸, 心臓拍動, 血管収縮, 飲み込み, くしゃみ, おう吐, 唾液分泌

  • 31

    間脳、中脳、延髄を合わせてなんというか

    脳幹

  • 32

    大脳を内側と外側で分けた時、内側は○○○○、外側は○○○○という

    大脳髄質, 大脳皮質

  • 33

    大脳皮質を2つに分けると○○○○○と○○○○○に分けられる

    大脳新皮質, 大脳辺縁系

  • 34

    大脳皮質の2つの部位の内、比較的新しく、生まれてから時間が経った後に多くなる部位はどちらか

    大脳新皮質

  • 35

    大脳皮質の2つの部位の内、比較的古く、産まれたばかりの時に多い部位はどちらでしょう

    大脳辺縁系

  • 36

    大脳新皮質は○○の中枢である

    理性

  • 37

    大脳辺縁系は○○○な情動を司っている

    本能的

  • 38

    大脳皮質を4つに分ける

    側頭葉, 前頭葉, 後頭葉, 頭頂葉

  • 39

    側頭葉は主にどこを司っているか

    聴覚

  • 40

    後頭葉は主にどこを司っているか

    視覚

  • 41

    頭頂葉は主にどこを司っているか

    感覚

  • 42

    前頭葉の主な働き

    言語, 運動, 高度な精神活動

  • 43

    ホルモンを血中に放出すること

    内分泌

  • 44

    内分泌とはなにか

    ホルモンを血中に分泌すること

  • 45

    ホルモンの構成物質はステロイドなどの○○○のものと、○○○○○(○○○○○)などの○○○のものがある

    疎水性, タンパク質, アミノ酸系, 親水性

  • 46

    疎水性のホルモン3つ

    コルチコイド, 性ホルモン, ステロイド

  • 47

    疎水性のホルモン(脂質でできている)は○○○を○○するからDNAに直接作用する。

    細胞膜, 通過

  • 48

    親水性のホルモンは細胞膜を○○できないので、○○○○○○○○○○○を介して間接的にDNAに作用する

    通過, セカンドメッセンジャー

  • 49

    主なセカンドメッセンジャー1つ

    cAMP

  • 50

    疎水性のホルモンと親水性のホルモン、効き目が強いのはどちらか

    疎水性

  • 51

    ホルモンを合成して血中に直接放出するところ

    内分泌腺

  • 52

    ホルモンは極微量でも効果絶大だが、その理由を答えよ

    血中に直接放出されるから

  • 53

    体外に分泌する器官

    導管

  • 54

    内分泌腺に導管はあるか

    ない

  • 55

    ホルモンはそれぞれの特定の器官にのみ作用するが、その器官は○○○○という

    標的器官

  • 56

    標的器官には○○○がある

    受容体

  • 57

    最終的な働きの効果が前の段階にもどって作用を及ぼすことを○○○○○○○と言い、この働きが繰り返されることで働きが一定に保たれる

    フィードバック

  • 58

    間脳視床下部で合成されて、脳下垂体後葉で分泌されるホルモン

    オキシトシン, バソプレシン

  • 59

    副腎皮質で分泌されるホルモンの総称

    コルチコイド系ホルモン

  • 60

    コルチコイド系ホルモンが分泌される場所

    副腎皮質

  • 61

    副腎髄質が分泌するホルモン

    アドレナリン

  • 62

    血糖値とは何か

    血中の糖分量

  • 63

    高血糖や低血糖時に異変を感知する部所

    間脳視床下部, すい臓

  • 64

    高血糖時、すい臓の○○○○○○○○○○○で○○○○○が合成される

    ランゲルハンス島B細胞, インスリン

  • 65

    高血糖時に、インスリンが分泌される内臓

    肝臓

  • 66

    インスリンが肝臓に分泌された時の効果

    グルコースをグリコーゲンに変える, 細胞が糖を取り込めるようにする

  • 67

    低血糖時、すい臓の○○○○○○○○○○○で○○○○○を分泌する

    ランゲルハンス島A細胞, グルカゴン

  • 68

    グルカゴンの他に血糖値を上げるホルモン3種類

    成長ホルモン, アドレナリン, 糖質コルチコイド

  • 69

    血糖値を上げるホルモンは血糖値を下げるホルモンに比べて沢山あるが、その理由を述べよ

    一時的に食物を得られることができない期間があっても血糖値が長期にわたって低下することがないように、血糖値を上げる仕組みが1つではなく複数あるよう進化したから

  • 70

    視床下部が分泌するホルモン

    放出ホルモン, 放出抑制ホルモン

  • 71

    脳下垂体前葉で分泌されるホルモン

    成長ホルモン, 甲状腺刺激ホルモン, 副腎皮質刺激ホルモン

  • 72

    脳下垂体後葉で分泌するホルモン

    バソプレシン, オキシトシン

  • 73

    甲状腺で分泌するホルモン

    チロキシン

  • 74

    副甲状腺で分泌するホルモン

    パラトルモン

  • 75

    副腎皮質で分泌するホルモン

    糖質コルチコイド, 鉱質コルチコイド

  • 76

    すい臓のランゲルハンス島で分泌するホルモン

    インスリン, グルカゴン

  • 77

    ヒトの主な内分泌腺

    視床下部, 脳下垂体, 甲状腺, 副甲状腺, 副腎, すい臓

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  • 1

    感覚を受けとる器官の総称

    受容器

  • 2

    実際に動かしたり分泌したりする器官の総称

    効果器

  • 3

    効果器の代表例2つ

    筋肉, 内分泌腺

  • 4

    受容器と効果器を繋いでいるもの

    中枢神経

  • 5

    神経とは○○○○が繋がったもの

    神経細胞

  • 6

    神経細胞の別名

    ニューロン

  • 7

    神経細胞に付いている突起で、他の神経細胞からの情報を受けとるところ

    樹状突起

  • 8

    神経細胞が他の神経細胞に情報を伝えるための場所

    軸索

  • 9

    神経細胞の中を電気が伝わる現象

    伝導

  • 10

    神経細胞から別の神経細胞へ情報を伝えること

    伝達

  • 11

    軸索や樹状突起の先端についている、神経細胞から神経細胞に情報を伝えている本体の部分

    シナプス

  • 12

    シナプスでは○○○○により情報が伝えられる

    化学物質

  • 13

    神経を伝達する化学物質、神経伝達物質の代表例2つ

    アセチルコリン, ノルアドレナリン

  • 14

    神経系を大きく二つに分けると何と何か

    中枢神経系, 末梢神経系

  • 15

    中枢神経系の主な2つの器官

    脳, 脊髄

  • 16

    末梢神経系を二つに分けると何と何か

    体性神経, 自律神経

  • 17

    自律神経を2つに分けると何と何か

    交感神経, 副交感神経

  • 18

    自律神経の2つの内、主にプラスに働くのはどちらか

    交感神経

  • 19

    自律神経の2つの内、主にマイナスに働くのはどっちか

    副交感神経

  • 20

    交感神経がマイナスに働き、副交感神経がプラスに働く対象は○○系である

    消化

  • 21

    交感神経、副交感神経がそれぞれプラス、マイナスに働く「消化系」とは主に○○と○○○○○のことである。

    排尿, 胃腸ぜん動

  • 22

    交感神経と副交感神経のような相反する働きを○○○○という

    拮抗作用

  • 23

    脳を主な4つ部位に分ける

    大脳, 間脳, 中脳, 延髄

  • 24

    間脳を大きく2つに分ける

    視床, 視床下部

  • 25

    間脳の2つの部位の内、間脳の主な働きを行っているのはどちらか

    視床下部

  • 26

    間脳視床下部の主な働き

    生理作用の中枢, 脳下垂体の支配, 本能中枢

  • 27

    間脳視床下部の働きのなかに「生理作用の中枢」があるが、生理作用とは主にどのようなことか、2つ答えろ

    体温調節, 血糖調節

  • 28

    間脳視床下部の働きに「脳下垂体の支配」があるが、脳下垂体とは○○○○の○○を行っている部位である。

    ホルモン, 分泌

  • 29

    中脳の主な働き

    姿勢保持, 眼球反射の中立

  • 30

    延髄の主な働き

    呼吸, 心臓拍動, 血管収縮, 飲み込み, くしゃみ, おう吐, 唾液分泌

  • 31

    間脳、中脳、延髄を合わせてなんというか

    脳幹

  • 32

    大脳を内側と外側で分けた時、内側は○○○○、外側は○○○○という

    大脳髄質, 大脳皮質

  • 33

    大脳皮質を2つに分けると○○○○○と○○○○○に分けられる

    大脳新皮質, 大脳辺縁系

  • 34

    大脳皮質の2つの部位の内、比較的新しく、生まれてから時間が経った後に多くなる部位はどちらか

    大脳新皮質

  • 35

    大脳皮質の2つの部位の内、比較的古く、産まれたばかりの時に多い部位はどちらでしょう

    大脳辺縁系

  • 36

    大脳新皮質は○○の中枢である

    理性

  • 37

    大脳辺縁系は○○○な情動を司っている

    本能的

  • 38

    大脳皮質を4つに分ける

    側頭葉, 前頭葉, 後頭葉, 頭頂葉

  • 39

    側頭葉は主にどこを司っているか

    聴覚

  • 40

    後頭葉は主にどこを司っているか

    視覚

  • 41

    頭頂葉は主にどこを司っているか

    感覚

  • 42

    前頭葉の主な働き

    言語, 運動, 高度な精神活動

  • 43

    ホルモンを血中に放出すること

    内分泌

  • 44

    内分泌とはなにか

    ホルモンを血中に分泌すること

  • 45

    ホルモンの構成物質はステロイドなどの○○○のものと、○○○○○(○○○○○)などの○○○のものがある

    疎水性, タンパク質, アミノ酸系, 親水性

  • 46

    疎水性のホルモン3つ

    コルチコイド, 性ホルモン, ステロイド

  • 47

    疎水性のホルモン(脂質でできている)は○○○を○○するからDNAに直接作用する。

    細胞膜, 通過

  • 48

    親水性のホルモンは細胞膜を○○できないので、○○○○○○○○○○○を介して間接的にDNAに作用する

    通過, セカンドメッセンジャー

  • 49

    主なセカンドメッセンジャー1つ

    cAMP

  • 50

    疎水性のホルモンと親水性のホルモン、効き目が強いのはどちらか

    疎水性

  • 51

    ホルモンを合成して血中に直接放出するところ

    内分泌腺

  • 52

    ホルモンは極微量でも効果絶大だが、その理由を答えよ

    血中に直接放出されるから

  • 53

    体外に分泌する器官

    導管

  • 54

    内分泌腺に導管はあるか

    ない

  • 55

    ホルモンはそれぞれの特定の器官にのみ作用するが、その器官は○○○○という

    標的器官

  • 56

    標的器官には○○○がある

    受容体

  • 57

    最終的な働きの効果が前の段階にもどって作用を及ぼすことを○○○○○○○と言い、この働きが繰り返されることで働きが一定に保たれる

    フィードバック

  • 58

    間脳視床下部で合成されて、脳下垂体後葉で分泌されるホルモン

    オキシトシン, バソプレシン

  • 59

    副腎皮質で分泌されるホルモンの総称

    コルチコイド系ホルモン

  • 60

    コルチコイド系ホルモンが分泌される場所

    副腎皮質

  • 61

    副腎髄質が分泌するホルモン

    アドレナリン

  • 62

    血糖値とは何か

    血中の糖分量

  • 63

    高血糖や低血糖時に異変を感知する部所

    間脳視床下部, すい臓

  • 64

    高血糖時、すい臓の○○○○○○○○○○○で○○○○○が合成される

    ランゲルハンス島B細胞, インスリン

  • 65

    高血糖時に、インスリンが分泌される内臓

    肝臓

  • 66

    インスリンが肝臓に分泌された時の効果

    グルコースをグリコーゲンに変える, 細胞が糖を取り込めるようにする

  • 67

    低血糖時、すい臓の○○○○○○○○○○○で○○○○○を分泌する

    ランゲルハンス島A細胞, グルカゴン

  • 68

    グルカゴンの他に血糖値を上げるホルモン3種類

    成長ホルモン, アドレナリン, 糖質コルチコイド

  • 69

    血糖値を上げるホルモンは血糖値を下げるホルモンに比べて沢山あるが、その理由を述べよ

    一時的に食物を得られることができない期間があっても血糖値が長期にわたって低下することがないように、血糖値を上げる仕組みが1つではなく複数あるよう進化したから

  • 70

    視床下部が分泌するホルモン

    放出ホルモン, 放出抑制ホルモン

  • 71

    脳下垂体前葉で分泌されるホルモン

    成長ホルモン, 甲状腺刺激ホルモン, 副腎皮質刺激ホルモン

  • 72

    脳下垂体後葉で分泌するホルモン

    バソプレシン, オキシトシン

  • 73

    甲状腺で分泌するホルモン

    チロキシン

  • 74

    副甲状腺で分泌するホルモン

    パラトルモン

  • 75

    副腎皮質で分泌するホルモン

    糖質コルチコイド, 鉱質コルチコイド

  • 76

    すい臓のランゲルハンス島で分泌するホルモン

    インスリン, グルカゴン

  • 77

    ヒトの主な内分泌腺

    視床下部, 脳下垂体, 甲状腺, 副甲状腺, 副腎, すい臓