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小児

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29問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    免疫 IgM(①)がある IgG(②)へ移行 IgA(③)に多く含まれる IgE(④)に関与

    胎児期から生産能力, 母体から胎児, 初乳, アレルギー反応

  • 2

    〈原始反射と消失時期〉 手掌把握(①)ヶ月 足底把握(②)ヶ月 モロー(③) 探索(④)ヶ月 ランドウー(⑤)ヶ月 パラシュート(⑥)ヶ月

    3〜4, 9〜10, 4, 24, 30, 永続

  • 3

    体重:出後1年で(①)倍、(②)kg 身長:出生後1年で(③)倍、(④)cm 大泉門:(⑤)頃までに閉鎖 小泉門:(⑥)ヶ月 閉鎖早い(⑦)症、閉鎖遅い(⑧)症 大泉門の陥没(⑨)

    3, 9, 1.5, 75, 一歳半, 6, 小頭, 水頭, 脱水

  • 4

    乳歯:生え始めは生後(①)ヶ月頃    2〜3歳で(②)本全て    永久歯との交換は(③)歳頃 14歳までに第3臼歯を除く(④)本

    6〜8, 20, 6, 28

  • 5

    〈姿勢保持と運動〉 4〜5ヶ月→(①) 6〜7ヶ月→(②) 9〜10ヶ月→(③) 11〜12ヶ月→(④) 1歳3〜4ヶ月→(⑤)

    首のすわり, 寝返り, ひとり座り, つかまり立ち, 一人歩き

  • 6

    運動機能(幼児期) 1歳3ヶ月頃→(①) 3歳→(②)や(③)に乗れる 4歳→(④)、日常会話 5歳→(⑤)できる

    ひとり歩き, ブランコ, 三輪車, 片足とび, スキップ

  • 7

    社会生活(学童期) 小学校1〜2年生(①)    2〜3年生(②)    3〜4年生(③)(④)    5〜6年生(⑤) 学童期後半では(⑥)と呼ばれて集団で行動し仲間に認められるようにする

    バラバラ, 横の関係, 一部まとまる, 学級形成, 全体のまとまり, ギャングエイジ

  • 8

    新生児→(①) 乳児期→(②) 幼児期→(③) 学童期→(④)

    生後4週未満, 生後1年未満, 生後1年以降から就学前まで, 6歳から12歳まで

  • 9

    〈発達理論〉 ボウルビィ→(①)理論 ピアジェ→(②)理論 エリクソン→(③)理論 ハヴィーガースト→(④)

    愛着形成, 認知発達, 自我発達, 発達課題

  • 10

    スキャモンの発育曲線

    リンパ系, 神経系, 一般, 生殖器

  • 11

    1947年(①) 1951年(②) 1965年(③) 1989年(④) 1994年(⑤) 2000年(⑥)

    児童福祉法, 児童憲章, 母子保健法, 子供の権利条約, 子供の権利条約の比準, 児童虐待防止法

  • 12

    成長、発達には(①)・(②)がありほぼ一定の順序で進む ・頭部→脚部 ・中心→周辺部 ・全体→特殊 成長、発達は(③)で速度は(④)ではない

    方向性, 順序性, 連続的, 一定

  • 13

    〈生理的体重減少〉 生後(①)日までに出生体重の(②)%が減少 生後(③)日に元に戻る 〈黄疸〉 生後(④)日より肉眼的黄疸が出現。4〜5日でピークに。(⑤)日ごろに自然消滅。

    2〜3, 5〜10, 7〜10, 2〜3, 7〜10

  • 14

    思春期 ・ホルモン分泌 下垂体前葉:(①)       (②) 男→(③)(④) 女→(⑤)(⑥)

    卵胞刺激ホルモン, 黄体形成ホルモン, アンドロゲン, テストステロン, プロゲステロン, エストロゲン

  • 15

    第二次成長 男→(①)(②)(③)(④)(⑤) 女→(⑥)(⑦)(⑧)(⑨)

    声変わり, にきび, 陰毛発達, 身体発達, 初回射精, 乳房発育, 陰毛発達, 身体発達, 初経

  • 16

    〈母乳〉 (利点) ・乳児に消化吸収されやすい (①)(②)(③) ・感染防御因子を含む (④)が多く含まれる ・母子相互作用促進 (⑤) ・産後の母体回復 ・抗原性がない (欠点) ・(⑥) ・(⑦)欠乏 ・母親の影響

    たんぱく質, 脂質, 電解質, IgA, 愛着形成, 母乳性黄疸, ビタミンK

  • 17

    〈医療費〉 ・未熟児養育医療 →出生児体重(①)g以外の者 ・小児慢性特定疾病医療費助成 →(②)歳未満 ・自立支援医療 →(③)歳未満

    2000, 18, 18

  • 18

    離乳食開始(①)ヶ月 首が座り頭部コントロール 終わるのは(②)ヶ月

    5〜6, 7〜8

  • 19

    〈社会性発達〉 ・親との関係(①) ・異性との関係(②) ・性衝動コントロール →(③)への関心高まる。思春期中期には(④)に。

    第二反抗期, 異性を交えたグループ, 男女交際, 性的欲求

  • 20

    〈周産期死亡〉 →妊娠満(①)週以後の死産と生後(②)週未満死亡をあわせた。 乳幼児突然児症候群(SIDS) →危険因子(③)       (④)      (⑤)

    22, 1, 家庭内喫煙, うつ伏せ, 人工栄養児

  • 21

    子供の虐待 (①)虐待 (②)虐待 (③)虐待 (④)

    身体的, 心理的, 性的, ネグレスト

  • 22

    ・諸統計 →(①)型 ・(②)→予防接種を受けることが適当でないもののことを言う。 ・ワクチンの接種間隔 生 → 不活化(③)日以上 不活化 → 不活化(④)日以上

    つぼ, 予防接種不適当者, 27, 6

  • 23

    幼児期の遊び 〈意義〉 遊びを通じて生活の主体となる ・(①)遊び→同じ場所で同じ遊びをする                  けど相互にかかわりもたない ・(②)遊び→自分のやりたいように遊ぶ        がやりとりがある ・(③)遊び→役割分担がある

    平行, 連合, 協同

  • 24

    ・健康診断 →(①) ・出席停止 →(②)が行う 麻疹→解熱後3日経過するまで 風疹→発疹が消失するまで 水疱瘡→全ての発疹が痂皮化するまで

    6月30日, 校長

  • 25

    感覚-運動期 (①)〜(②)歳頃 →身体的活動によって外界を知る

    生後まもなく, 2

  • 26

    胎児循環 ガス交換は(①)で行われる

    胎盤

  • 27

    青年期 アイデンティティ(①)を確立し、アイデンティティの拡散を克服する

    自我同一性

  • 28

    特定の器官・機能の成長、発達には重要な時期(①)がある

    臨界期

  • 29

    生後7〜8ヶ月(舌食べ期) 舌、顎の上下運動 (①)で潰せる固さ

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    問題一覧

  • 1

    免疫 IgM(①)がある IgG(②)へ移行 IgA(③)に多く含まれる IgE(④)に関与

    胎児期から生産能力, 母体から胎児, 初乳, アレルギー反応

  • 2

    〈原始反射と消失時期〉 手掌把握(①)ヶ月 足底把握(②)ヶ月 モロー(③) 探索(④)ヶ月 ランドウー(⑤)ヶ月 パラシュート(⑥)ヶ月

    3〜4, 9〜10, 4, 24, 30, 永続

  • 3

    体重:出後1年で(①)倍、(②)kg 身長:出生後1年で(③)倍、(④)cm 大泉門:(⑤)頃までに閉鎖 小泉門:(⑥)ヶ月 閉鎖早い(⑦)症、閉鎖遅い(⑧)症 大泉門の陥没(⑨)

    3, 9, 1.5, 75, 一歳半, 6, 小頭, 水頭, 脱水

  • 4

    乳歯:生え始めは生後(①)ヶ月頃    2〜3歳で(②)本全て    永久歯との交換は(③)歳頃 14歳までに第3臼歯を除く(④)本

    6〜8, 20, 6, 28

  • 5

    〈姿勢保持と運動〉 4〜5ヶ月→(①) 6〜7ヶ月→(②) 9〜10ヶ月→(③) 11〜12ヶ月→(④) 1歳3〜4ヶ月→(⑤)

    首のすわり, 寝返り, ひとり座り, つかまり立ち, 一人歩き

  • 6

    運動機能(幼児期) 1歳3ヶ月頃→(①) 3歳→(②)や(③)に乗れる 4歳→(④)、日常会話 5歳→(⑤)できる

    ひとり歩き, ブランコ, 三輪車, 片足とび, スキップ

  • 7

    社会生活(学童期) 小学校1〜2年生(①)    2〜3年生(②)    3〜4年生(③)(④)    5〜6年生(⑤) 学童期後半では(⑥)と呼ばれて集団で行動し仲間に認められるようにする

    バラバラ, 横の関係, 一部まとまる, 学級形成, 全体のまとまり, ギャングエイジ

  • 8

    新生児→(①) 乳児期→(②) 幼児期→(③) 学童期→(④)

    生後4週未満, 生後1年未満, 生後1年以降から就学前まで, 6歳から12歳まで

  • 9

    〈発達理論〉 ボウルビィ→(①)理論 ピアジェ→(②)理論 エリクソン→(③)理論 ハヴィーガースト→(④)

    愛着形成, 認知発達, 自我発達, 発達課題

  • 10

    スキャモンの発育曲線

    リンパ系, 神経系, 一般, 生殖器

  • 11

    1947年(①) 1951年(②) 1965年(③) 1989年(④) 1994年(⑤) 2000年(⑥)

    児童福祉法, 児童憲章, 母子保健法, 子供の権利条約, 子供の権利条約の比準, 児童虐待防止法

  • 12

    成長、発達には(①)・(②)がありほぼ一定の順序で進む ・頭部→脚部 ・中心→周辺部 ・全体→特殊 成長、発達は(③)で速度は(④)ではない

    方向性, 順序性, 連続的, 一定

  • 13

    〈生理的体重減少〉 生後(①)日までに出生体重の(②)%が減少 生後(③)日に元に戻る 〈黄疸〉 生後(④)日より肉眼的黄疸が出現。4〜5日でピークに。(⑤)日ごろに自然消滅。

    2〜3, 5〜10, 7〜10, 2〜3, 7〜10

  • 14

    思春期 ・ホルモン分泌 下垂体前葉:(①)       (②) 男→(③)(④) 女→(⑤)(⑥)

    卵胞刺激ホルモン, 黄体形成ホルモン, アンドロゲン, テストステロン, プロゲステロン, エストロゲン

  • 15

    第二次成長 男→(①)(②)(③)(④)(⑤) 女→(⑥)(⑦)(⑧)(⑨)

    声変わり, にきび, 陰毛発達, 身体発達, 初回射精, 乳房発育, 陰毛発達, 身体発達, 初経

  • 16

    〈母乳〉 (利点) ・乳児に消化吸収されやすい (①)(②)(③) ・感染防御因子を含む (④)が多く含まれる ・母子相互作用促進 (⑤) ・産後の母体回復 ・抗原性がない (欠点) ・(⑥) ・(⑦)欠乏 ・母親の影響

    たんぱく質, 脂質, 電解質, IgA, 愛着形成, 母乳性黄疸, ビタミンK

  • 17

    〈医療費〉 ・未熟児養育医療 →出生児体重(①)g以外の者 ・小児慢性特定疾病医療費助成 →(②)歳未満 ・自立支援医療 →(③)歳未満

    2000, 18, 18

  • 18

    離乳食開始(①)ヶ月 首が座り頭部コントロール 終わるのは(②)ヶ月

    5〜6, 7〜8

  • 19

    〈社会性発達〉 ・親との関係(①) ・異性との関係(②) ・性衝動コントロール →(③)への関心高まる。思春期中期には(④)に。

    第二反抗期, 異性を交えたグループ, 男女交際, 性的欲求

  • 20

    〈周産期死亡〉 →妊娠満(①)週以後の死産と生後(②)週未満死亡をあわせた。 乳幼児突然児症候群(SIDS) →危険因子(③)       (④)      (⑤)

    22, 1, 家庭内喫煙, うつ伏せ, 人工栄養児

  • 21

    子供の虐待 (①)虐待 (②)虐待 (③)虐待 (④)

    身体的, 心理的, 性的, ネグレスト

  • 22

    ・諸統計 →(①)型 ・(②)→予防接種を受けることが適当でないもののことを言う。 ・ワクチンの接種間隔 生 → 不活化(③)日以上 不活化 → 不活化(④)日以上

    つぼ, 予防接種不適当者, 27, 6

  • 23

    幼児期の遊び 〈意義〉 遊びを通じて生活の主体となる ・(①)遊び→同じ場所で同じ遊びをする                  けど相互にかかわりもたない ・(②)遊び→自分のやりたいように遊ぶ        がやりとりがある ・(③)遊び→役割分担がある

    平行, 連合, 協同

  • 24

    ・健康診断 →(①) ・出席停止 →(②)が行う 麻疹→解熱後3日経過するまで 風疹→発疹が消失するまで 水疱瘡→全ての発疹が痂皮化するまで

    6月30日, 校長

  • 25

    感覚-運動期 (①)〜(②)歳頃 →身体的活動によって外界を知る

    生後まもなく, 2

  • 26

    胎児循環 ガス交換は(①)で行われる

    胎盤

  • 27

    青年期 アイデンティティ(①)を確立し、アイデンティティの拡散を克服する

    自我同一性

  • 28

    特定の器官・機能の成長、発達には重要な時期(①)がある

    臨界期

  • 29

    生後7〜8ヶ月(舌食べ期) 舌、顎の上下運動 (①)で潰せる固さ