法令

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90問 • 1年前
  • りゅうしば
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    問題一覧

  • 1

    高圧ガスの定義について、次の( )に当てはまる数字を答えよ。 【1】常温時に、圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。 【2】温度(②)度において、圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。

    ①1 ②35

  • 2

    圧縮アセチレンガスについて次の( )に当てはまる数字を答えよ。 【1】常温時に、圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。 【2】温度(②)度において、圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。

    ①0.2 ②15

  • 3

    液化ガスについて次の( )に当てはまる数字を答えよ。 【1】常温時に圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。 【2】圧力が(①)メガパスカルとなる場合の温度が(②)度以下であるもの。

    ①0.2 ②35

  • 4

    いずれの場合も、常時高圧ガスの対象となる3つのガスの名称を答えよ。

    ①液化シアン化水素 ②液化ブロムメチル ③液化酸化エチレン

  • 5

    オートクレーブ内であっても高圧法の適用となるガスを3つ上げよ。

    ①水素 ②アセチレン ③塩化ビニル

  • 6

    処理能力について、「許可」が必要となる数値を、第一種ガスとその他の二つに分けて答えよ。【㎥/日】

    ●第一種ガス:300以上 ●その他:100以上

  • 7

    処理能力について、「届出」が必要となる数値を、第一種ガスとその他の二つに分けて答えよ。【㎥/日】

    ●第一種ガス ・30以上300未満 ・0以上30未満, ●その他 ・30以上100未満 ・0以上30未満

  • 8

    特定高圧ガス消費者は、消費開始の何日前に届出するか。

    20日前

  • 9

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●特殊高圧ガス

    容積にかかわらない

  • 10

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●圧縮水素

    300㎥以上

  • 11

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●圧縮天然ガス

    300㎥以上

  • 12

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化酸素

    3000kg以上

  • 13

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化アンモニア

    3000kg以上

  • 14

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化塩素

    1000kg以上

  • 15

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化石油ガス(通常)

    3000kg以上

  • 16

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化石油ガス(液石則適用)

    10000kg以上

  • 17

    第一種ガス、第二種ガスにおいて、第一種貯蔵所に技術上の基準の適用区分がなされる貯蔵数量をこたえよ。【㎥】

    第一種ガス:3000以上 第二種ガス:1000以上

  • 18

    第一種ガス、第二種ガスにおいて、第二種貯蔵所に技術上の基準の適用区分がなされる貯蔵数量をこたえよ。【㎥】

    第一種ガス:300以上3000未満 第二種ガス:300以上1000未満

  • 19

    第一種ガス、第二種ガスにおいて、その他貯蔵所に技術上の基準の適用区分がなされる貯蔵数量をこたえよ。【㎥】

    第一種ガス:0.15超300未満 第二種ガス:0.15超300未満

  • 20

    容器に充填出来る量(液化ガス)を求める計算式を答えよ。

    G=V/C

  • 21

    容器の刻印について、記さなければならないものを以下の中から全て選べ。

    検査合格年月日, 検査実施者の名称の符号, 付属品製造業者の名称又は符号, 付属品の記号・番号, 付属品の質量, 耐圧試験における圧力

  • 22

    以下の中から、第一種ガスを全て選べ。

    ヘリウム, キセノン, ネオン, ラドン, アルゴン, 空気, 窒素, クリプトン, 二酸化炭素, フルオロカーボン

  • 23

    定期自主検査の、実施監督者を全て答えよ。

    保安係員, 特定高圧ガス取扱主任者

  • 24

    保安企画推進員を専任しなければならない製造者の処理能力をこたえよ。

    100㎥以上

  • 25

    貯槽相互間の距離を有さなければならない対象物を答えよ。なお、処理能力も答えること。

    圧縮ガス:300㎥以上, 液化ガス:3000kg以上

  • 26

    貯槽相互間の距離をこたえよ。

    1m, 最大直径の和の1/4の大きい方

  • 27

    インターロック機構を有さなければならないガスを答えよ。

    可燃性ガス, 毒性ガス

  • 28

    再検査の期間について、以下のものの期間を答えよ。 ●一般継目なし容器

    製造後の経過年数に関係なく定められている。

  • 29

    再検査の期間について、以下のものの期間を答えよ。 ●溶接容器

    製造後の経過年数に関係して定められている

  • 30

    再検査の期間について、以下のものの期間を答えよ。 ●容器に装置された附属品

    製造後の経過年数と装置されている容器の再検査期間に関係する

  • 31

    再検査の期間について、以下のものの期間を答えよ。 ●装置されていない附属品

    2年ごとの一定期間

  • 32

    以下の中から、定期自主検査の検査対象となる正しいものをすべて選べ。

    第一種製造者, 第一種製造者(一般則・コンビ則適用→ガス設備部分のみ), 第二種製造者(処理能力30㎥/日以上及び指定設備のもの), 特定高圧ガス消費者, 第二種製造者(一般則適用→ガス製造設備部分のみ)

  • 33

    定期自主検査について、以下の中から正しいものをすべて選べ。

    1年に1回以上行う, 耐圧試験に係るものは除く, 結果は、記録して保存しておく, 第一種製造者に関しては、保安係員が行う, 第二種製造者に関しては、保安係員が行う, 特定高圧ガス製造者に関しては、特定高圧ガス製造責任者が行う。

  • 34

    高圧ガスによる災害の防止に関する講習について、以下の中から受講義務のあるものをすべて選べ。

    保安企画推進員, 保安主任者, 保安係員

  • 35

    以下の中から、保安主任者の職務として適当なものをすべて選べ。

    保安技術管理者の補佐, 保安係員を指揮, 保安統括者の補佐

  • 36

    内部反応監視装置の設置として、必ずつけなければならない機能を2つ答えよ。

    自動警報, 自動記録

  • 37

    導管に必要な措置として以下の文の( )に入る言葉をすべて答えよ。 ・直ちに(①)以下に戻せる装置 ・輸送用導管と圧縮機の間の(②)装置 ・(③)を超えないような措置

    ①常用圧力 ②水分除去 ③常用温度

  • 38

    特定製造事業について以下の( )に当てはまるものを答えよ。 ●コンビナート地域内にあるなかで、除外対象となるもの  ・貯蔵能力が(①)の(②)貯槽設置製造所  ・(③)、(④)の製造事業所

    ①200㎥未満 ②可燃性ガス ③不活性ガス ④空気

  • 39

    特定製造事業について以下の問いに答えよ。 ●用途地域内において対象となるもの  ・(①)以外の処理能力が(②)㎥/日以上。[貯槽を有し、専ら充填は、(③)㎥/日以上]  ・(④)、(⑤)は、(⑥)㎥/日以上。[貯槽を有し、専ら充填は、(⑦)㎥/日以上]

    ①保安用不活性ガス ②50万 ③100万 ④不活性ガス ⑤空気 ⑥200万 ⑦400万

  • 40

    特定製造事業について以下の問いに答えよ。 ●地域にかかわらず対象となるもの  ・(①)以外の処理能力が(②)㎥/日以上。[貯槽を有し、専ら充填は、(③)㎥/日以上]  ・(④)、(⑤)は、(⑥)㎥/日以上。[貯槽を有し、専ら充填は、(⑦)㎥/日以上]

    ①保安用不活性ガス ②100万 ③200万 ④不活性ガス ⑤空気 ⑥400万 ⑦800万

  • 41

    製造設備・貯蔵所と火気を取り扱う設備との距離を答えよ。

    8m以上

  • 42

    ガス製造設備・貯蔵所の火気取扱いに関する措置として、対象となる種類を全て答えよ。

    ・可燃性ガス ・特定不活性ガス ・液化石油ガス

  • 43

    高圧ガス設備間の距離について、以下の距離を答えよ。 ①可燃性ガスと可燃性ガス ②可燃性ガスと酸素

    ①5m以上 ②10m以上

  • 44

    気密試験について次の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・(①)以上の圧力で行う。

    常用圧力

  • 45

    以下の中から、ガス設備のすべてに材料制限の対象となるものをすべて選べ。

    可燃性ガス, 液化石油ガス, 毒性ガス, 酸素

  • 46

    以下の中から、高圧ガス設備の部分にのみが材料制限の対象となるものをすべて選べ。

    空気, 不活性ガス

  • 47

    耐震に関する性能の保有について以下の( )に当てはまるものを答えよ。 ●次の規模を有する(①)のガス設備  ・本体の正接間線の長さが(②)m以上の塔、その支持構造物および基礎  ・貯蔵能力が容器(③)㎥以上または質量(④)t以上の貯槽、その支持構造物および基礎  ・所定の配管、その支持構造物および基礎

    ①すべての種類 ②5 ③300 ④3

  • 48

    以下の中から、防消火設備等の設置が定められているものをすべて選べ。(消火設備のみのものを除く)

    可燃性ガスの製造設備, 液化石油ガスの製造設備, 酸素の製造施設, 三フッ化窒素の製造施設, 毒性ガスの製造施設(特定事業所), 特定高圧ガス消費施設(液化塩素以外)

  • 49

    以下のうち、消化設備のみの設置が定められているものをすべて選べ。

    可燃性ガスの容器置場, 液化石油ガスの容器置場, 酸素の容器置場, 三フッ化窒素の容器置場, 特定不活性ガスの製造施設, 特定不活性ガスの容器置場

  • 50

    次の文は正しいか。 ・圧力計は窒素以外の高圧ガス設備につける。

  • 51

    圧力計について、以下の文の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・その圧力が一定の圧力を超えた場合に(①)以下に戻す安全装置の措置

    ①許容圧力

  • 52

    高圧ガス設備の安全装置について、以下のうち、正しいものをすべて選べ。

    可燃性ガスの安全装置に圧力計を取り付けた。, 液化石油ガスのの安全装置に圧力計を取り付けた。, 毒性ガスの安全装置に圧力計を取り付けた。, 特定不活性ガスの安全装置に圧力計を取り付けた。, 窒素の安全装置に圧力計を取り付けた。, 可燃性ガスの安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 液化石油ガスの安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 毒性ガスの安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 特定不活性ガスの安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 窒素の安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 可燃性ガスに設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 液化石油ガスに設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 毒性ガスに設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 特定不活性ガスに設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 酸素に設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 酸素の安全装置に圧力計を取り付けた。, 酸素の安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。

  • 53

    安全弁・逃がし弁に付帯して設けた止め弁は、使用時以外常時(①)。

    ①全開

  • 54

    高圧ガス容器置場について、(①)以外の燈火を携えて立ち入ってはいけない。

    ①携帯電燈

  • 55

    貯槽の液化ガス流出防止措置について、対象となる以下の条件の場合の施設の貯蔵能力を答えよ。 ●一般則適用 → 可燃性ガスの液化ガス:(①)t以上         液化酸素      :(②)t以上         毒性ガスの液化ガス :(③)t以上 ●液石則適用 → 液化石油ガス    :(④)t以上 ●コンビ則適用 → 可燃性ガスの液化ガス:(⑤)t以上          液化酸素      :(⑥)t以上          毒性ガスの液化ガス :(⑦)t以上 ※「(⑧)」を設けた場合、所定の距離以内に特に定められているもの以外の設備・施設を置くことができない。

    ①1000 ②1000 ③5 ④1000 ⑤500 ⑥1000 ⑦5 ⑧防液堤

  • 56

    液面計について、以下の文の( )に当てはまる語句を答えよ。 対象:(①)・(②)の(③)貯槽以外のすべての液化ガス貯槽 種類:(④)以外 注意:液面計と貯槽との(⑤)に、液面計の破損によるガスの(⑥)

    ①酸素 ②不活性ガス ③超低温 ④丸型ガラス管液面計 ⑤接続配管 ⑥漏えい防止措置

  • 57

    緊急遮断装置について、以下の( )に当てはまるものを答えよ。 ・対象:(①)、(②)、(③)、(④)の内容積(⑤)L以上のもの ・措置:(⑥)配管と(⑦)配管に、安全かつ速やかに燃料等を遮断する措置

    ①可燃性ガス ②毒性ガス ③液化石油ガス ④酸素の液化ガス ⑤5000 ⑥受け入れ ⑦送り出し

  • 58

    耐圧試験について、以下の( )に入る数値を答えよ。 ●第二種特定設備等を除く高圧ガス設備  液体)常用圧力の(①)倍以上  気体)常用圧力の(②)倍以上 ●第二種特定設備等の高圧ガス設備  液体)常用圧力の(③)倍以上  気体)常用圧力の(④)倍以上

    ①1.5 ②1.25 ③1.3 ④1.1

  • 59

    元バルブについて以下の文の( )に当てはまる言葉を答えよ。 ●元バルブ:貯槽の(①)のバルブ  →可燃性ガス、液化石油ガス、毒性ガス、(②)の貯槽の受入れ配管及び送り出し配管に設ける。   元バルブの他、(③)個以上のバルブを設置  ・元バルブは使用時以外常時(④)

    ①直近 ②酸素 ③1 ④閉鎖

  • 60

    電気設備の防爆性能について、対象となるものを答えよ。 ・(①)[(②)、(③)を除く] ・(④)

    ①可燃性ガス ②アンモニア ③ブロモメチル ④液化石油ガス

  • 61

    可燃性ガスには静電気除去の措置が必須であるが、対象について、以下の( )い当てはまるものを答えよ。 ・(①)、(②)、(③)  ⇒(④)&(⑤)式(④)

    ①可燃性ガス ②液化石油ガス ③特定不活性ガス ④製造設備 ⑤移動

  • 62

    高圧ガスの貯蔵について、貯蔵の方法にかかる技術上の基準が適用される高圧ガスの( )に入る言葉を答えよ。 ・圧縮ガス:容積(①)㎥超の数量 ・液化ガス:質量(②)kg超の数量

    ①0.15 ②1.5

  • 63

    第一種貯蔵所に次の条件のときに貯蔵できる数量について、( )に当てはまるものを答えよ。 ・第一種ガスのみ貯蔵→圧縮ガス:容積(①)㎥以上            液化ガス:質量(②)kg以上 ・第二種ガスのみ貯蔵→圧縮ガス:容積(③)㎥以上            液化ガス:質量(④)kg以上 ・混在貯蔵     →合計貯蔵数量(⑤)N

    ①3000 ②30000 ③1000 ④10000 ⑤≧

  • 64

    第二種貯蔵所に次の条件のときに貯蔵できる数量について、( )に当てはまるものを答えよ。 ・第一種ガスのみ貯蔵→圧縮ガス:容積(①)㎥以上(②)㎥未満            液化ガス:質量(③)kg以上(④)kg未満 ・第二種ガスのみ貯蔵→圧縮ガス:容積(⑤)㎥以上(⑥)㎥ 未満            液化ガス:質量(⑦)kg以上(⑧)kg未満 ・混在貯蔵     →合計貯蔵数量(⑨)N

    ①300 ②3000 ③3000 ④30000 ⑤300 ⑥1000 ⑦3000 ⑧10000 ⑨<

  • 65

    ●(①)貯蔵所は事業所ごとに帳簿を備える。

    ①第一種

  • 66

    ●圧縮ガスは容器の刻印・自主検査刻印等で(①)以下の圧力で充填する

    示された圧力

  • 67

    容器に表示すべき事項として、以下の( )に入る言葉を答えよ。 ●容器外面の(①)%以上に高圧ガスの種類に応じたと色を行う。  →・酸素ガス:(②)   ・水素ガス:(③)   ・液化炭酸ガス:(④)   ・液化アンモニア:(⑤)   ・液化塩素:(⑥)   ・アセチレンガス:(⑦)   ・その他のガス:(⑧)

    ①50 ②黒色 ③赤色 ④緑色 ⑤白色 ⑥黄色 ⑦褐色 ⑧ねずみ色

  • 68

    容器・附属品再検査の項目について以下の( )に当てはまるものをすべて答えよ。 ●一般継目なし容器、溶接容器  →・(①)   ・(②)

    ①外観検査 ②耐圧試験

  • 69

    容器・附属品再検査の項目について以下の( )に当てはまるものをすべて答えよ。 ●超低温容器  →・(①)   ・(②)   ※(③)はなし

    ①気密試験 ②断熱性能試験 ③耐圧試験

  • 70

    容器・附属品再検査の項目について以下の( )に当てはまるものをすべて答えよ。 ●附属品  →・(①)   ・(②)の(③)

    ①円滑作動 ②緊急遮断装置 ③遠隔操作

  • 71

    第一種設備・第二種設備距離について、以下の( )に当てはまる語句を答えよ。 ●一般則適用→・(①)&(②)に対応した距離        ・(③)、(④)、(⑤)及びその他のガスに区分        ・距離緩和(⑥)

    ①貯蔵能力 ②処理能力 ③可燃性ガス ④毒性ガス ⑤酸素 ⑥なし

  • 72

    第一種設備・第二種設備距離について、以下の( )に当てはまる語句を答えよ。 ●液石則適用→・(①)に対応した距離        ・貯槽内に設置される処理設備(②)は(③)        ・距離緩和(④)

    ①貯蔵能力 ②液中ポンプ ③距離不要 ④あり

  • 73

    火気使用等禁止区域について、以下の文の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・貯蔵設備等の(①)m以内においては、火気の使用を禁じ、かつ、(②)性または(③)性の物をおいてはならない。

    ①5 ②引火 ③発火

  • 74

    ●保安係員と保安主任者の第1回の受講時期について  ①免状の交付を受けた2年6ヶ月以内  ②免状の交付を受けた2年6ヶ月以降  ③受講翌年度の開始の日から5年以降

    ①翌年度の開始の日(4月1日)から3年以内 ②選任された日から6ヶ月以内 ③選任された日から6ヶ月以内

  • 75

    保安企画推進員の第1回の受講時期を答えよ。

    選任された日から6ヶ月以内

  • 76

    保安係員・保安主任者・保安企画推進員の第2回の受講時期を答えよ。

    第1回の受講した翌年の開始の日から5年以内

  • 77

    自らの保安検査に施設を追加する場合、継続して(①)年間高圧ガスを製造している施設に限られる。

    ①2

  • 78

    保安区画について、以下の文の( )に当てはまる数値を答えよ。 ・面積(①)㎡以下に、通路・空地により区画。 ・隣接する保安区画内の高圧ガス設備に対し、(②)m以上の距離。[一律]

    ①2万 ②30

  • 79

    招聘機の設置について、以下の文の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・(①)の製造設備は、(②)と(③)及び(④)の間には、障壁を設置する ・圧力(⑤)MPa以上の圧縮ガスの製造設備は、そのガスの種類に関係なく、(②)室と(③)及び(②)室と(④)とを障壁で区分する。

    ①アセチレン ②圧縮機 ③充填場 ④容器置場 ⑤10

  • 80

    ガスの種類に関係なく同一の基礎に緊結する場合、以下の数字の場合のみ適用される。以下の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・貯蔵能力が容積(①)㎥又は質量(②)t以上の貯槽

    ①100 ②1

  • 81

    沈下状況の測定について、以下の( )に当てはまる数値を答えよ。 ・貯蔵能力が(①)㎥又は(②)t以上の貯槽は沈下状況を測定する。

    ①100 ②1

  • 82

    貯槽・支柱に温度上昇防止措置を行わなければならないガスの種類を答えよ。

    ・可燃性ガス ・毒性ガス ・液化ガス

  • 83

    配管・管継手・バルブの接合について。その方法を全てこたえよ。

    ・溶接接合 ・フランジ接合 ・ねじ接合継手

  • 84

    高圧ガスの移動時に、技術上の基準に従わなければならないガスを全て答えよ。

    ・可燃性ガス ・特定不活性ガス ・液化石油ガス ・酸素 ・三フッ化窒素 ・毒性ガス

  • 85

    導管に緊急遮断装置を設置しなければならない場所を3つ答えよ。

    ・市街地 ・主要河川 ・故障

  • 86

    特定製造事業所と境界線の距離を答えよ。

    20m

  • 87

    可燃性ガス貯槽と圧縮機の、距離を答えよ。また、圧縮機の、処理能力も答えること。

    距離)30m以上 処理能力)20万㎥/日以上

  • 88

    可燃性ガス貯槽と高圧ガス設備との距離を答えよ。また、高圧ガス設備の燃焼熱量も答えること。

    距離)30m以上 燃焼熱量)50.2GJ以上

  • 89

    以下のうち、所定の経験を有さなければならないものを全て選べ。

    保安技術管理者・甲種, 保安技術管理者・甲種以外, 保安主任者・甲種, 保安主任者・甲種以外, 保安係員・甲種, 保安係員・甲種以外

  • 90

    次の文章は正しいか。 ・代理者の選任、解任の届出をしなければならないのは、保安統括者の代理者のみである。

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    問題一覧

  • 1

    高圧ガスの定義について、次の( )に当てはまる数字を答えよ。 【1】常温時に、圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。 【2】温度(②)度において、圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。

    ①1 ②35

  • 2

    圧縮アセチレンガスについて次の( )に当てはまる数字を答えよ。 【1】常温時に、圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。 【2】温度(②)度において、圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。

    ①0.2 ②15

  • 3

    液化ガスについて次の( )に当てはまる数字を答えよ。 【1】常温時に圧力が(①)メガパスカル以上となるもの。 【2】圧力が(①)メガパスカルとなる場合の温度が(②)度以下であるもの。

    ①0.2 ②35

  • 4

    いずれの場合も、常時高圧ガスの対象となる3つのガスの名称を答えよ。

    ①液化シアン化水素 ②液化ブロムメチル ③液化酸化エチレン

  • 5

    オートクレーブ内であっても高圧法の適用となるガスを3つ上げよ。

    ①水素 ②アセチレン ③塩化ビニル

  • 6

    処理能力について、「許可」が必要となる数値を、第一種ガスとその他の二つに分けて答えよ。【㎥/日】

    ●第一種ガス:300以上 ●その他:100以上

  • 7

    処理能力について、「届出」が必要となる数値を、第一種ガスとその他の二つに分けて答えよ。【㎥/日】

    ●第一種ガス ・30以上300未満 ・0以上30未満, ●その他 ・30以上100未満 ・0以上30未満

  • 8

    特定高圧ガス消費者は、消費開始の何日前に届出するか。

    20日前

  • 9

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●特殊高圧ガス

    容積にかかわらない

  • 10

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●圧縮水素

    300㎥以上

  • 11

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●圧縮天然ガス

    300㎥以上

  • 12

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化酸素

    3000kg以上

  • 13

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化アンモニア

    3000kg以上

  • 14

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化塩素

    1000kg以上

  • 15

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化石油ガス(通常)

    3000kg以上

  • 16

    特定高圧ガス消費者について、以下の数量を答えよ。 ●液化石油ガス(液石則適用)

    10000kg以上

  • 17

    第一種ガス、第二種ガスにおいて、第一種貯蔵所に技術上の基準の適用区分がなされる貯蔵数量をこたえよ。【㎥】

    第一種ガス:3000以上 第二種ガス:1000以上

  • 18

    第一種ガス、第二種ガスにおいて、第二種貯蔵所に技術上の基準の適用区分がなされる貯蔵数量をこたえよ。【㎥】

    第一種ガス:300以上3000未満 第二種ガス:300以上1000未満

  • 19

    第一種ガス、第二種ガスにおいて、その他貯蔵所に技術上の基準の適用区分がなされる貯蔵数量をこたえよ。【㎥】

    第一種ガス:0.15超300未満 第二種ガス:0.15超300未満

  • 20

    容器に充填出来る量(液化ガス)を求める計算式を答えよ。

    G=V/C

  • 21

    容器の刻印について、記さなければならないものを以下の中から全て選べ。

    検査合格年月日, 検査実施者の名称の符号, 付属品製造業者の名称又は符号, 付属品の記号・番号, 付属品の質量, 耐圧試験における圧力

  • 22

    以下の中から、第一種ガスを全て選べ。

    ヘリウム, キセノン, ネオン, ラドン, アルゴン, 空気, 窒素, クリプトン, 二酸化炭素, フルオロカーボン

  • 23

    定期自主検査の、実施監督者を全て答えよ。

    保安係員, 特定高圧ガス取扱主任者

  • 24

    保安企画推進員を専任しなければならない製造者の処理能力をこたえよ。

    100㎥以上

  • 25

    貯槽相互間の距離を有さなければならない対象物を答えよ。なお、処理能力も答えること。

    圧縮ガス:300㎥以上, 液化ガス:3000kg以上

  • 26

    貯槽相互間の距離をこたえよ。

    1m, 最大直径の和の1/4の大きい方

  • 27

    インターロック機構を有さなければならないガスを答えよ。

    可燃性ガス, 毒性ガス

  • 28

    再検査の期間について、以下のものの期間を答えよ。 ●一般継目なし容器

    製造後の経過年数に関係なく定められている。

  • 29

    再検査の期間について、以下のものの期間を答えよ。 ●溶接容器

    製造後の経過年数に関係して定められている

  • 30

    再検査の期間について、以下のものの期間を答えよ。 ●容器に装置された附属品

    製造後の経過年数と装置されている容器の再検査期間に関係する

  • 31

    再検査の期間について、以下のものの期間を答えよ。 ●装置されていない附属品

    2年ごとの一定期間

  • 32

    以下の中から、定期自主検査の検査対象となる正しいものをすべて選べ。

    第一種製造者, 第一種製造者(一般則・コンビ則適用→ガス設備部分のみ), 第二種製造者(処理能力30㎥/日以上及び指定設備のもの), 特定高圧ガス消費者, 第二種製造者(一般則適用→ガス製造設備部分のみ)

  • 33

    定期自主検査について、以下の中から正しいものをすべて選べ。

    1年に1回以上行う, 耐圧試験に係るものは除く, 結果は、記録して保存しておく, 第一種製造者に関しては、保安係員が行う, 第二種製造者に関しては、保安係員が行う, 特定高圧ガス製造者に関しては、特定高圧ガス製造責任者が行う。

  • 34

    高圧ガスによる災害の防止に関する講習について、以下の中から受講義務のあるものをすべて選べ。

    保安企画推進員, 保安主任者, 保安係員

  • 35

    以下の中から、保安主任者の職務として適当なものをすべて選べ。

    保安技術管理者の補佐, 保安係員を指揮, 保安統括者の補佐

  • 36

    内部反応監視装置の設置として、必ずつけなければならない機能を2つ答えよ。

    自動警報, 自動記録

  • 37

    導管に必要な措置として以下の文の( )に入る言葉をすべて答えよ。 ・直ちに(①)以下に戻せる装置 ・輸送用導管と圧縮機の間の(②)装置 ・(③)を超えないような措置

    ①常用圧力 ②水分除去 ③常用温度

  • 38

    特定製造事業について以下の( )に当てはまるものを答えよ。 ●コンビナート地域内にあるなかで、除外対象となるもの  ・貯蔵能力が(①)の(②)貯槽設置製造所  ・(③)、(④)の製造事業所

    ①200㎥未満 ②可燃性ガス ③不活性ガス ④空気

  • 39

    特定製造事業について以下の問いに答えよ。 ●用途地域内において対象となるもの  ・(①)以外の処理能力が(②)㎥/日以上。[貯槽を有し、専ら充填は、(③)㎥/日以上]  ・(④)、(⑤)は、(⑥)㎥/日以上。[貯槽を有し、専ら充填は、(⑦)㎥/日以上]

    ①保安用不活性ガス ②50万 ③100万 ④不活性ガス ⑤空気 ⑥200万 ⑦400万

  • 40

    特定製造事業について以下の問いに答えよ。 ●地域にかかわらず対象となるもの  ・(①)以外の処理能力が(②)㎥/日以上。[貯槽を有し、専ら充填は、(③)㎥/日以上]  ・(④)、(⑤)は、(⑥)㎥/日以上。[貯槽を有し、専ら充填は、(⑦)㎥/日以上]

    ①保安用不活性ガス ②100万 ③200万 ④不活性ガス ⑤空気 ⑥400万 ⑦800万

  • 41

    製造設備・貯蔵所と火気を取り扱う設備との距離を答えよ。

    8m以上

  • 42

    ガス製造設備・貯蔵所の火気取扱いに関する措置として、対象となる種類を全て答えよ。

    ・可燃性ガス ・特定不活性ガス ・液化石油ガス

  • 43

    高圧ガス設備間の距離について、以下の距離を答えよ。 ①可燃性ガスと可燃性ガス ②可燃性ガスと酸素

    ①5m以上 ②10m以上

  • 44

    気密試験について次の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・(①)以上の圧力で行う。

    常用圧力

  • 45

    以下の中から、ガス設備のすべてに材料制限の対象となるものをすべて選べ。

    可燃性ガス, 液化石油ガス, 毒性ガス, 酸素

  • 46

    以下の中から、高圧ガス設備の部分にのみが材料制限の対象となるものをすべて選べ。

    空気, 不活性ガス

  • 47

    耐震に関する性能の保有について以下の( )に当てはまるものを答えよ。 ●次の規模を有する(①)のガス設備  ・本体の正接間線の長さが(②)m以上の塔、その支持構造物および基礎  ・貯蔵能力が容器(③)㎥以上または質量(④)t以上の貯槽、その支持構造物および基礎  ・所定の配管、その支持構造物および基礎

    ①すべての種類 ②5 ③300 ④3

  • 48

    以下の中から、防消火設備等の設置が定められているものをすべて選べ。(消火設備のみのものを除く)

    可燃性ガスの製造設備, 液化石油ガスの製造設備, 酸素の製造施設, 三フッ化窒素の製造施設, 毒性ガスの製造施設(特定事業所), 特定高圧ガス消費施設(液化塩素以外)

  • 49

    以下のうち、消化設備のみの設置が定められているものをすべて選べ。

    可燃性ガスの容器置場, 液化石油ガスの容器置場, 酸素の容器置場, 三フッ化窒素の容器置場, 特定不活性ガスの製造施設, 特定不活性ガスの容器置場

  • 50

    次の文は正しいか。 ・圧力計は窒素以外の高圧ガス設備につける。

  • 51

    圧力計について、以下の文の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・その圧力が一定の圧力を超えた場合に(①)以下に戻す安全装置の措置

    ①許容圧力

  • 52

    高圧ガス設備の安全装置について、以下のうち、正しいものをすべて選べ。

    可燃性ガスの安全装置に圧力計を取り付けた。, 液化石油ガスのの安全装置に圧力計を取り付けた。, 毒性ガスの安全装置に圧力計を取り付けた。, 特定不活性ガスの安全装置に圧力計を取り付けた。, 窒素の安全装置に圧力計を取り付けた。, 可燃性ガスの安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 液化石油ガスの安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 毒性ガスの安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 特定不活性ガスの安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 窒素の安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。, 可燃性ガスに設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 液化石油ガスに設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 毒性ガスに設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 特定不活性ガスに設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 酸素に設置した安全弁・破裂板に放出管を設けなければならない。, 酸素の安全装置に圧力計を取り付けた。, 酸素の安全装置に一定の圧力を超えた場合に許容圧力以下に戻す装置を設置した。

  • 53

    安全弁・逃がし弁に付帯して設けた止め弁は、使用時以外常時(①)。

    ①全開

  • 54

    高圧ガス容器置場について、(①)以外の燈火を携えて立ち入ってはいけない。

    ①携帯電燈

  • 55

    貯槽の液化ガス流出防止措置について、対象となる以下の条件の場合の施設の貯蔵能力を答えよ。 ●一般則適用 → 可燃性ガスの液化ガス:(①)t以上         液化酸素      :(②)t以上         毒性ガスの液化ガス :(③)t以上 ●液石則適用 → 液化石油ガス    :(④)t以上 ●コンビ則適用 → 可燃性ガスの液化ガス:(⑤)t以上          液化酸素      :(⑥)t以上          毒性ガスの液化ガス :(⑦)t以上 ※「(⑧)」を設けた場合、所定の距離以内に特に定められているもの以外の設備・施設を置くことができない。

    ①1000 ②1000 ③5 ④1000 ⑤500 ⑥1000 ⑦5 ⑧防液堤

  • 56

    液面計について、以下の文の( )に当てはまる語句を答えよ。 対象:(①)・(②)の(③)貯槽以外のすべての液化ガス貯槽 種類:(④)以外 注意:液面計と貯槽との(⑤)に、液面計の破損によるガスの(⑥)

    ①酸素 ②不活性ガス ③超低温 ④丸型ガラス管液面計 ⑤接続配管 ⑥漏えい防止措置

  • 57

    緊急遮断装置について、以下の( )に当てはまるものを答えよ。 ・対象:(①)、(②)、(③)、(④)の内容積(⑤)L以上のもの ・措置:(⑥)配管と(⑦)配管に、安全かつ速やかに燃料等を遮断する措置

    ①可燃性ガス ②毒性ガス ③液化石油ガス ④酸素の液化ガス ⑤5000 ⑥受け入れ ⑦送り出し

  • 58

    耐圧試験について、以下の( )に入る数値を答えよ。 ●第二種特定設備等を除く高圧ガス設備  液体)常用圧力の(①)倍以上  気体)常用圧力の(②)倍以上 ●第二種特定設備等の高圧ガス設備  液体)常用圧力の(③)倍以上  気体)常用圧力の(④)倍以上

    ①1.5 ②1.25 ③1.3 ④1.1

  • 59

    元バルブについて以下の文の( )に当てはまる言葉を答えよ。 ●元バルブ:貯槽の(①)のバルブ  →可燃性ガス、液化石油ガス、毒性ガス、(②)の貯槽の受入れ配管及び送り出し配管に設ける。   元バルブの他、(③)個以上のバルブを設置  ・元バルブは使用時以外常時(④)

    ①直近 ②酸素 ③1 ④閉鎖

  • 60

    電気設備の防爆性能について、対象となるものを答えよ。 ・(①)[(②)、(③)を除く] ・(④)

    ①可燃性ガス ②アンモニア ③ブロモメチル ④液化石油ガス

  • 61

    可燃性ガスには静電気除去の措置が必須であるが、対象について、以下の( )い当てはまるものを答えよ。 ・(①)、(②)、(③)  ⇒(④)&(⑤)式(④)

    ①可燃性ガス ②液化石油ガス ③特定不活性ガス ④製造設備 ⑤移動

  • 62

    高圧ガスの貯蔵について、貯蔵の方法にかかる技術上の基準が適用される高圧ガスの( )に入る言葉を答えよ。 ・圧縮ガス:容積(①)㎥超の数量 ・液化ガス:質量(②)kg超の数量

    ①0.15 ②1.5

  • 63

    第一種貯蔵所に次の条件のときに貯蔵できる数量について、( )に当てはまるものを答えよ。 ・第一種ガスのみ貯蔵→圧縮ガス:容積(①)㎥以上            液化ガス:質量(②)kg以上 ・第二種ガスのみ貯蔵→圧縮ガス:容積(③)㎥以上            液化ガス:質量(④)kg以上 ・混在貯蔵     →合計貯蔵数量(⑤)N

    ①3000 ②30000 ③1000 ④10000 ⑤≧

  • 64

    第二種貯蔵所に次の条件のときに貯蔵できる数量について、( )に当てはまるものを答えよ。 ・第一種ガスのみ貯蔵→圧縮ガス:容積(①)㎥以上(②)㎥未満            液化ガス:質量(③)kg以上(④)kg未満 ・第二種ガスのみ貯蔵→圧縮ガス:容積(⑤)㎥以上(⑥)㎥ 未満            液化ガス:質量(⑦)kg以上(⑧)kg未満 ・混在貯蔵     →合計貯蔵数量(⑨)N

    ①300 ②3000 ③3000 ④30000 ⑤300 ⑥1000 ⑦3000 ⑧10000 ⑨<

  • 65

    ●(①)貯蔵所は事業所ごとに帳簿を備える。

    ①第一種

  • 66

    ●圧縮ガスは容器の刻印・自主検査刻印等で(①)以下の圧力で充填する

    示された圧力

  • 67

    容器に表示すべき事項として、以下の( )に入る言葉を答えよ。 ●容器外面の(①)%以上に高圧ガスの種類に応じたと色を行う。  →・酸素ガス:(②)   ・水素ガス:(③)   ・液化炭酸ガス:(④)   ・液化アンモニア:(⑤)   ・液化塩素:(⑥)   ・アセチレンガス:(⑦)   ・その他のガス:(⑧)

    ①50 ②黒色 ③赤色 ④緑色 ⑤白色 ⑥黄色 ⑦褐色 ⑧ねずみ色

  • 68

    容器・附属品再検査の項目について以下の( )に当てはまるものをすべて答えよ。 ●一般継目なし容器、溶接容器  →・(①)   ・(②)

    ①外観検査 ②耐圧試験

  • 69

    容器・附属品再検査の項目について以下の( )に当てはまるものをすべて答えよ。 ●超低温容器  →・(①)   ・(②)   ※(③)はなし

    ①気密試験 ②断熱性能試験 ③耐圧試験

  • 70

    容器・附属品再検査の項目について以下の( )に当てはまるものをすべて答えよ。 ●附属品  →・(①)   ・(②)の(③)

    ①円滑作動 ②緊急遮断装置 ③遠隔操作

  • 71

    第一種設備・第二種設備距離について、以下の( )に当てはまる語句を答えよ。 ●一般則適用→・(①)&(②)に対応した距離        ・(③)、(④)、(⑤)及びその他のガスに区分        ・距離緩和(⑥)

    ①貯蔵能力 ②処理能力 ③可燃性ガス ④毒性ガス ⑤酸素 ⑥なし

  • 72

    第一種設備・第二種設備距離について、以下の( )に当てはまる語句を答えよ。 ●液石則適用→・(①)に対応した距離        ・貯槽内に設置される処理設備(②)は(③)        ・距離緩和(④)

    ①貯蔵能力 ②液中ポンプ ③距離不要 ④あり

  • 73

    火気使用等禁止区域について、以下の文の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・貯蔵設備等の(①)m以内においては、火気の使用を禁じ、かつ、(②)性または(③)性の物をおいてはならない。

    ①5 ②引火 ③発火

  • 74

    ●保安係員と保安主任者の第1回の受講時期について  ①免状の交付を受けた2年6ヶ月以内  ②免状の交付を受けた2年6ヶ月以降  ③受講翌年度の開始の日から5年以降

    ①翌年度の開始の日(4月1日)から3年以内 ②選任された日から6ヶ月以内 ③選任された日から6ヶ月以内

  • 75

    保安企画推進員の第1回の受講時期を答えよ。

    選任された日から6ヶ月以内

  • 76

    保安係員・保安主任者・保安企画推進員の第2回の受講時期を答えよ。

    第1回の受講した翌年の開始の日から5年以内

  • 77

    自らの保安検査に施設を追加する場合、継続して(①)年間高圧ガスを製造している施設に限られる。

    ①2

  • 78

    保安区画について、以下の文の( )に当てはまる数値を答えよ。 ・面積(①)㎡以下に、通路・空地により区画。 ・隣接する保安区画内の高圧ガス設備に対し、(②)m以上の距離。[一律]

    ①2万 ②30

  • 79

    招聘機の設置について、以下の文の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・(①)の製造設備は、(②)と(③)及び(④)の間には、障壁を設置する ・圧力(⑤)MPa以上の圧縮ガスの製造設備は、そのガスの種類に関係なく、(②)室と(③)及び(②)室と(④)とを障壁で区分する。

    ①アセチレン ②圧縮機 ③充填場 ④容器置場 ⑤10

  • 80

    ガスの種類に関係なく同一の基礎に緊結する場合、以下の数字の場合のみ適用される。以下の( )に当てはまる語句を答えよ。 ・貯蔵能力が容積(①)㎥又は質量(②)t以上の貯槽

    ①100 ②1

  • 81

    沈下状況の測定について、以下の( )に当てはまる数値を答えよ。 ・貯蔵能力が(①)㎥又は(②)t以上の貯槽は沈下状況を測定する。

    ①100 ②1

  • 82

    貯槽・支柱に温度上昇防止措置を行わなければならないガスの種類を答えよ。

    ・可燃性ガス ・毒性ガス ・液化ガス

  • 83

    配管・管継手・バルブの接合について。その方法を全てこたえよ。

    ・溶接接合 ・フランジ接合 ・ねじ接合継手

  • 84

    高圧ガスの移動時に、技術上の基準に従わなければならないガスを全て答えよ。

    ・可燃性ガス ・特定不活性ガス ・液化石油ガス ・酸素 ・三フッ化窒素 ・毒性ガス

  • 85

    導管に緊急遮断装置を設置しなければならない場所を3つ答えよ。

    ・市街地 ・主要河川 ・故障

  • 86

    特定製造事業所と境界線の距離を答えよ。

    20m

  • 87

    可燃性ガス貯槽と圧縮機の、距離を答えよ。また、圧縮機の、処理能力も答えること。

    距離)30m以上 処理能力)20万㎥/日以上

  • 88

    可燃性ガス貯槽と高圧ガス設備との距離を答えよ。また、高圧ガス設備の燃焼熱量も答えること。

    距離)30m以上 燃焼熱量)50.2GJ以上

  • 89

    以下のうち、所定の経験を有さなければならないものを全て選べ。

    保安技術管理者・甲種, 保安技術管理者・甲種以外, 保安主任者・甲種, 保安主任者・甲種以外, 保安係員・甲種, 保安係員・甲種以外

  • 90

    次の文章は正しいか。 ・代理者の選任、解任の届出をしなければならないのは、保安統括者の代理者のみである。