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世界史苦手単語7(フランス革命〜英自由主義改革)
68問 • 7ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    スイス出身の銀行家(  )は、テュルゴの後任として財務総監に就任し財政改革に取り組んだが失敗した

    ネッケル

  • 2

    フランス革命期の、小商店主や職人などの都市民衆を(  )という

    サンキュロット

  • 3

    アンシャン=レジームへの批判として、聖職者(  )は『(  )』というパンフレットを著した

    シェイエス 第三身分とは何か

  • 4

    パンの値上げに苦しむパリの女性たちがヴェルサイユ宮殿に乱入した(  )(1789.10)により、国王一家がパリの(  )に連行された

    ヴェルサイユ行進 テュイルリー宮殿

  • 5

    国民議会時代に、商業に関する(  )や度量衡を統一した(  )、聖職者市民法による(  )などが定められた

    ギルドの廃止 メートル法 聖職者の公務員化

  • 6

    (  )の死を背景とする(  )(1791.6)により、国王に対する信頼が失われ、共和派が台頭するきっかけとなった

    ミラボー ヴァレンヌ逃亡事件

  • 7

    ヴァレンヌ逃亡事件の後、オーストリア皇帝(  )とプロイセン王(  )が共同で(  )を出し、王権回復を要求した(1791.8)

    レオポルド2世 フリードリヒ=ヴィルヘルム2世 ピルニッツ宣言

  • 8

    立法議会では、立憲君主派(  )と穏健共和派(  )が対立した

    フイヤン派 ジロンド派

  • 9

    (  )で王権が停止した後、(  )でフランス軍がオーストリア・プロイセン軍に勝利した(1792.9)

    8月10日事件 ヴァルミーの戦い

  • 10

    ヴァルミーの戦いと同時期に、(  )が初の男子普通選挙により成立した(1792.9)

    国民公会

  • 11

    国民公会では、穏健共和派(  )と急進共和派(  )が対立した

    ジロンド派 ジャコバン派

  • 12

    (  )主導の(  )結成を背景に、国民公会が(  )を導入すると、これに反発した農民が王党派と結びついた(  )が起きた(1793.3)

    ピット 第1回対仏大同盟 徴兵制 ヴァンデーの反乱

  • 13

    ロベスピエール主導のジャコバン派による(  )時代、男子普通選挙を定めた(  )や、農奴制を解消した(  )、物価上昇を抑えるための(  )などが制定された

    恐怖政治 1793年憲法 封建地代の無償廃止 最高価格令

  • 14

    ロベスピエールは(  )を掌握し、恐怖政治を進めた

    公安委員会

  • 15

    恐怖政治時代、共和暦とも呼ばれる(  )が導入された

    革命暦

  • 16

    恐怖政治時代、非キリスト教化運動の一環として、(  )が行われた

    理性の崇拝

  • 17

    (  )に基づき総裁政府が樹立されたが、(  )による共産主義的陰謀が発覚するなど政情不安が続いた

    1795年憲法 バブーフ

  • 18

    エジプト遠征中、ナポレオンは(  )でネルソンに敗れた(1798.8)

    アブキール湾の戦い

  • 19

    ナポレオンは、教皇との和解を成立させて(  )を結び、革命中に否定されたカトリックが復活した(1801)

    政教協約

  • 20

    ナポレオンは、イギリスと(  )を結んで講和し、(  )を解消させた(1802)

    アミアンの和約 第2回対仏大同盟

  • 21

    アミアンの和約締結を受けて、ナポレオンは(  )に就任した

    終身統領

  • 22

    (  )(1805)は、ジブラルタル海峡あたりで起こった

    トラファルガーの海戦

  • 23

    1805年の(  )で、ナポレオンはロシア・オーストリアを破り(  )を崩壊させた

    アウステルリッツの戦い 第3回対仏大同盟

  • 24

    第3回対仏大同盟崩壊後、ナポレオンの保護下に西南ドイツ諸邦が(  )を結成(1806)し、(  )が消滅した

    ライン同盟 神聖ローマ帝国

  • 25

    (  )(1806)などでの勝利から、ナポレオンは1807年にロシア・プロイセンと(  )を結んだ

    イエナの戦い ティルジット条約

  • 26

    ティルジット条約の打撃を背景に、(  )や(  )らにより(  )などのプロイセン改革が行われた

    シュタイン ハルデンベルク 農民解放

  • 27

    (  )が描いた、スペイン反乱におけるマドリード市民の最後の場面を描写した作品を『(  )』という

    ゴヤ 1808年5月3日

  • 28

    (  )の勝利を決定づけた、1813年にプロイセン・ロシア・オーストリア連合軍がナポレオン軍を破った戦いを(  )という

    解放戦争 ライプツィヒの戦い

  • 29

    1814年にパリが陥落したことで、ナポレオンは退位に追い込まれ、(  )に流された

    エルバ島

  • 30

    復位したナポレオンが(  )率いる連合軍に敗れた戦いを(  )(1815)という

    ウェリントン ワーテルローの戦い

  • 31

    ワーテルローの戦いに敗れたことで、ナポレオンは(  )に流され余生をそこで過ごした

    セントヘレナ

  • 32

    復位したナポレオンによる一時的なフランス支配を(  )という

    百日天下

  • 33

    ラテンアメリカにおける、白人と黒人との混血を(  )と呼ぶ

    ムラート

  • 34

    ラテンアメリカにおける、白人と先住民との混血を(  )と呼ぶ

    メスティーソ

  • 35

    スペイン領ラテンアメリカ植民地生まれの白人を(  )と呼ぶ

    クリオーリョ

  • 36

    スペイン植民地におけるイベリア半島出身の白人を(  )と呼ぶ

    ペニンスラール

  • 37

    ハイチは、フランス植民地時代(  )と呼ばれた

    サン=ドマング

  • 38

    (  )が指導したハイチの黒人による奴隷解放と独立のための運動を(  )という

    トゥサン=ルヴェルチュール ハイチ革命

  • 39

    (  )はメキシコ独立運動の先駆者

    イダルゴ

  • 40

    南米大陸南部の独立の英雄である(  )は、(  )・(  )・(  )の独立に貢献した

    サン=マルティン アルゼンチン チリ ペルー

  • 41

    南米大陸北部の独立の英雄である(  )は、(  )・(  )・(  )の独立に貢献した

    シモン=ボリバル 大コロンビア ボリビア ペルー

  • 42

    ペルーの独立は、(  )が独立を達成させ、最終的に(  )が独立を確定させた

    サン=マルティン シモン=ボリバル

  • 43

    大コロンビアは、(  )・(  )・(  )から成る

    コロンビア ベネズエラ エクアドル

  • 44

    イギリス外相(  )は、市場拡大を目指してラテンアメリカ独立を支持した

    カニング

  • 45

    復活したスペイン=ブルボン朝に対して、共和主義者らが起こした革命を(  )という

    スペイン立憲革命

  • 46

    ウィーン体制下のドイツにおいて、(  )による自由主義・ナショナリズム的運動が行われた

    ブルシェンシャフト

  • 47

    ウィーン体制下のイタリアにおいて、自由主義・憲法制定を目指したナショナリズム的運動を進めた秘密結社を(  )という

    カルボナリ

  • 48

    ウィーン体制下において、ロシアの青年貴族士官たちが起こした蜂起を(  )という

    デカブリストの乱

  • 49

    (  )は即位日にデカブリストの乱を鎮圧した

    ニコライ1世

  • 50

    ルイ=フィリップは、(  )出身

    オルレアン家

  • 51

    ハンガリー民族運動において、(  )は独立を宣言したが、ロシア軍に鎮圧される

    コシュート

  • 52

    イギリス詩人(  )やフランス画家(  )はギリシア独立戦争を支援した

    バイロン ドラクロワ

  • 53

    1848年に起こった二月革命を背景にヨーロッパ各地で(  )が起き、「(  )」と称された

    1848年革命 諸国民の春

  • 54

    1848年革命の影響でイタリアにて(  )が建国され、「(  )」を率いた(  )らが参加したがすぐに崩壊した

    ローマ共和国 青年イタリア マッツィーニ

  • 55

    1848年4月に行われた(  )で社会主義者が大敗し、労働者による(  )が発生した

    四月普通選挙 六月蜂起

  • 56

    軍部を掌握した(  )は、(  )で議会を解散させ国民投票で圧倒的に承認された

    ルイ=ナポレオン 1851年クーデタ

  • 57

    1875年に制定された(  )は、三権分立・二院制・任期7年の大統領制などが規定された

    第三共和国憲法

  • 58

    ホイッグ党内閣の下、1832年の(  )により産業資本家に選挙権が与えられ、(  )が廃止された

    第1回選挙法改正 腐敗選挙区

  • 59

    1838年に公表されたチャーティスト運動の政治綱領を(  )という

    人民憲章

  • 60

    (  )の尽力により、1829年カトリック教徒に対する差別を撤廃する(  )が制定された

    オコネル カトリック教徒解放法

  • 61

    (  )や(  )が率いる(  )により、1846年穀物法が廃止された

    コブデン ブライト 反穀物法同盟

  • 62

    (  )の治世下である19世紀半ばを中心とした、イギリスが圧倒的な経済力と軍事力を持っていたことを(  )と称された

    ヴィクトリア女王 パクス=ブリタニカ

  • 63

    トーリ党の後身であるイギリス(  )に所属し、帝国主義外交を進めた政治家を(  )という

    保守党 ディズレーリ

  • 64

    ホイッグ党の後身であるイギリス(  )に所属し、内政改革を重視した政治家を(  )という

    自由党 グラッドストン

  • 65

    保守党(  )内閣の下、1867〜68年における(  )により都市部の労働者の大部分に選挙権が拡大された

    ダービー 第2回選挙法改正

  • 66

    (  )内閣の下、1884年における(  )で農村部の労働者の大部分に選挙権が拡大した

    グラッドストン 第3回選挙法改正

  • 67

    1840年代半ばに、ジャガイモの疫病による凶作で発生したアイルランドの飢饉を(  )という

    ジャガイモ飢饉

  • 68

    グラッドストンら自由党内閣の下で(  )が議会で何度も審議されたが1914年まで否決され続けた

    アイルランド自治法案

  • 倫理(ギリシア哲学・ソクラテス・プラトン・アリストテレス)

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    世界史苦手単語(戦後西アジア民族運動〜東西ヨーロッパ分断)

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    ふそん

    問題一覧

  • 1

    スイス出身の銀行家(  )は、テュルゴの後任として財務総監に就任し財政改革に取り組んだが失敗した

    ネッケル

  • 2

    フランス革命期の、小商店主や職人などの都市民衆を(  )という

    サンキュロット

  • 3

    アンシャン=レジームへの批判として、聖職者(  )は『(  )』というパンフレットを著した

    シェイエス 第三身分とは何か

  • 4

    パンの値上げに苦しむパリの女性たちがヴェルサイユ宮殿に乱入した(  )(1789.10)により、国王一家がパリの(  )に連行された

    ヴェルサイユ行進 テュイルリー宮殿

  • 5

    国民議会時代に、商業に関する(  )や度量衡を統一した(  )、聖職者市民法による(  )などが定められた

    ギルドの廃止 メートル法 聖職者の公務員化

  • 6

    (  )の死を背景とする(  )(1791.6)により、国王に対する信頼が失われ、共和派が台頭するきっかけとなった

    ミラボー ヴァレンヌ逃亡事件

  • 7

    ヴァレンヌ逃亡事件の後、オーストリア皇帝(  )とプロイセン王(  )が共同で(  )を出し、王権回復を要求した(1791.8)

    レオポルド2世 フリードリヒ=ヴィルヘルム2世 ピルニッツ宣言

  • 8

    立法議会では、立憲君主派(  )と穏健共和派(  )が対立した

    フイヤン派 ジロンド派

  • 9

    (  )で王権が停止した後、(  )でフランス軍がオーストリア・プロイセン軍に勝利した(1792.9)

    8月10日事件 ヴァルミーの戦い

  • 10

    ヴァルミーの戦いと同時期に、(  )が初の男子普通選挙により成立した(1792.9)

    国民公会

  • 11

    国民公会では、穏健共和派(  )と急進共和派(  )が対立した

    ジロンド派 ジャコバン派

  • 12

    (  )主導の(  )結成を背景に、国民公会が(  )を導入すると、これに反発した農民が王党派と結びついた(  )が起きた(1793.3)

    ピット 第1回対仏大同盟 徴兵制 ヴァンデーの反乱

  • 13

    ロベスピエール主導のジャコバン派による(  )時代、男子普通選挙を定めた(  )や、農奴制を解消した(  )、物価上昇を抑えるための(  )などが制定された

    恐怖政治 1793年憲法 封建地代の無償廃止 最高価格令

  • 14

    ロベスピエールは(  )を掌握し、恐怖政治を進めた

    公安委員会

  • 15

    恐怖政治時代、共和暦とも呼ばれる(  )が導入された

    革命暦

  • 16

    恐怖政治時代、非キリスト教化運動の一環として、(  )が行われた

    理性の崇拝

  • 17

    (  )に基づき総裁政府が樹立されたが、(  )による共産主義的陰謀が発覚するなど政情不安が続いた

    1795年憲法 バブーフ

  • 18

    エジプト遠征中、ナポレオンは(  )でネルソンに敗れた(1798.8)

    アブキール湾の戦い

  • 19

    ナポレオンは、教皇との和解を成立させて(  )を結び、革命中に否定されたカトリックが復活した(1801)

    政教協約

  • 20

    ナポレオンは、イギリスと(  )を結んで講和し、(  )を解消させた(1802)

    アミアンの和約 第2回対仏大同盟

  • 21

    アミアンの和約締結を受けて、ナポレオンは(  )に就任した

    終身統領

  • 22

    (  )(1805)は、ジブラルタル海峡あたりで起こった

    トラファルガーの海戦

  • 23

    1805年の(  )で、ナポレオンはロシア・オーストリアを破り(  )を崩壊させた

    アウステルリッツの戦い 第3回対仏大同盟

  • 24

    第3回対仏大同盟崩壊後、ナポレオンの保護下に西南ドイツ諸邦が(  )を結成(1806)し、(  )が消滅した

    ライン同盟 神聖ローマ帝国

  • 25

    (  )(1806)などでの勝利から、ナポレオンは1807年にロシア・プロイセンと(  )を結んだ

    イエナの戦い ティルジット条約

  • 26

    ティルジット条約の打撃を背景に、(  )や(  )らにより(  )などのプロイセン改革が行われた

    シュタイン ハルデンベルク 農民解放

  • 27

    (  )が描いた、スペイン反乱におけるマドリード市民の最後の場面を描写した作品を『(  )』という

    ゴヤ 1808年5月3日

  • 28

    (  )の勝利を決定づけた、1813年にプロイセン・ロシア・オーストリア連合軍がナポレオン軍を破った戦いを(  )という

    解放戦争 ライプツィヒの戦い

  • 29

    1814年にパリが陥落したことで、ナポレオンは退位に追い込まれ、(  )に流された

    エルバ島

  • 30

    復位したナポレオンが(  )率いる連合軍に敗れた戦いを(  )(1815)という

    ウェリントン ワーテルローの戦い

  • 31

    ワーテルローの戦いに敗れたことで、ナポレオンは(  )に流され余生をそこで過ごした

    セントヘレナ

  • 32

    復位したナポレオンによる一時的なフランス支配を(  )という

    百日天下

  • 33

    ラテンアメリカにおける、白人と黒人との混血を(  )と呼ぶ

    ムラート

  • 34

    ラテンアメリカにおける、白人と先住民との混血を(  )と呼ぶ

    メスティーソ

  • 35

    スペイン領ラテンアメリカ植民地生まれの白人を(  )と呼ぶ

    クリオーリョ

  • 36

    スペイン植民地におけるイベリア半島出身の白人を(  )と呼ぶ

    ペニンスラール

  • 37

    ハイチは、フランス植民地時代(  )と呼ばれた

    サン=ドマング

  • 38

    (  )が指導したハイチの黒人による奴隷解放と独立のための運動を(  )という

    トゥサン=ルヴェルチュール ハイチ革命

  • 39

    (  )はメキシコ独立運動の先駆者

    イダルゴ

  • 40

    南米大陸南部の独立の英雄である(  )は、(  )・(  )・(  )の独立に貢献した

    サン=マルティン アルゼンチン チリ ペルー

  • 41

    南米大陸北部の独立の英雄である(  )は、(  )・(  )・(  )の独立に貢献した

    シモン=ボリバル 大コロンビア ボリビア ペルー

  • 42

    ペルーの独立は、(  )が独立を達成させ、最終的に(  )が独立を確定させた

    サン=マルティン シモン=ボリバル

  • 43

    大コロンビアは、(  )・(  )・(  )から成る

    コロンビア ベネズエラ エクアドル

  • 44

    イギリス外相(  )は、市場拡大を目指してラテンアメリカ独立を支持した

    カニング

  • 45

    復活したスペイン=ブルボン朝に対して、共和主義者らが起こした革命を(  )という

    スペイン立憲革命

  • 46

    ウィーン体制下のドイツにおいて、(  )による自由主義・ナショナリズム的運動が行われた

    ブルシェンシャフト

  • 47

    ウィーン体制下のイタリアにおいて、自由主義・憲法制定を目指したナショナリズム的運動を進めた秘密結社を(  )という

    カルボナリ

  • 48

    ウィーン体制下において、ロシアの青年貴族士官たちが起こした蜂起を(  )という

    デカブリストの乱

  • 49

    (  )は即位日にデカブリストの乱を鎮圧した

    ニコライ1世

  • 50

    ルイ=フィリップは、(  )出身

    オルレアン家

  • 51

    ハンガリー民族運動において、(  )は独立を宣言したが、ロシア軍に鎮圧される

    コシュート

  • 52

    イギリス詩人(  )やフランス画家(  )はギリシア独立戦争を支援した

    バイロン ドラクロワ

  • 53

    1848年に起こった二月革命を背景にヨーロッパ各地で(  )が起き、「(  )」と称された

    1848年革命 諸国民の春

  • 54

    1848年革命の影響でイタリアにて(  )が建国され、「(  )」を率いた(  )らが参加したがすぐに崩壊した

    ローマ共和国 青年イタリア マッツィーニ

  • 55

    1848年4月に行われた(  )で社会主義者が大敗し、労働者による(  )が発生した

    四月普通選挙 六月蜂起

  • 56

    軍部を掌握した(  )は、(  )で議会を解散させ国民投票で圧倒的に承認された

    ルイ=ナポレオン 1851年クーデタ

  • 57

    1875年に制定された(  )は、三権分立・二院制・任期7年の大統領制などが規定された

    第三共和国憲法

  • 58

    ホイッグ党内閣の下、1832年の(  )により産業資本家に選挙権が与えられ、(  )が廃止された

    第1回選挙法改正 腐敗選挙区

  • 59

    1838年に公表されたチャーティスト運動の政治綱領を(  )という

    人民憲章

  • 60

    (  )の尽力により、1829年カトリック教徒に対する差別を撤廃する(  )が制定された

    オコネル カトリック教徒解放法

  • 61

    (  )や(  )が率いる(  )により、1846年穀物法が廃止された

    コブデン ブライト 反穀物法同盟

  • 62

    (  )の治世下である19世紀半ばを中心とした、イギリスが圧倒的な経済力と軍事力を持っていたことを(  )と称された

    ヴィクトリア女王 パクス=ブリタニカ

  • 63

    トーリ党の後身であるイギリス(  )に所属し、帝国主義外交を進めた政治家を(  )という

    保守党 ディズレーリ

  • 64

    ホイッグ党の後身であるイギリス(  )に所属し、内政改革を重視した政治家を(  )という

    自由党 グラッドストン

  • 65

    保守党(  )内閣の下、1867〜68年における(  )により都市部の労働者の大部分に選挙権が拡大された

    ダービー 第2回選挙法改正

  • 66

    (  )内閣の下、1884年における(  )で農村部の労働者の大部分に選挙権が拡大した

    グラッドストン 第3回選挙法改正

  • 67

    1840年代半ばに、ジャガイモの疫病による凶作で発生したアイルランドの飢饉を(  )という

    ジャガイモ飢饉

  • 68

    グラッドストンら自由党内閣の下で(  )が議会で何度も審議されたが1914年まで否決され続けた

    アイルランド自治法案