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倫理(仏教)
57問 • 4ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    仏教を開いた人は(  )

    仏陀 

  • 2

    仏陀が老・病・死という人生苦に出会った後出家に出会い、出家を決意した出来事

    四門出遊

  • 3

    四門出遊の際、城の東門で見たのは(  )

    老人

  • 4

    四門出遊の際、城の南門で見たのは(  )

    病人

  • 5

    四門出遊の際、城の西門で見たのは(  )

    死人

  • 6

    四門出遊の際、城の北門で出会ったのは(  )

    出家

  • 7

    仏陀は、欲望や執着心といった(  )を苦の原因と悟った

    煩悩

  • 8

    煩悩に囚われると、(  )になり、万物は(  )という真理が見えなくなる

    無明 無常・無我

  • 9

    仏陀が悟った真理のことを(  )という

  • 10

    仏陀が悟った4つの真理のことをまとめて(  )という

    四法印

  • 11

    四法印の内、人生の全ては苦で、世界は苦で満ちているということを(  )という

    一切皆苦

  • 12

    四法印の内、万物は流転し消滅するということを(  )という

    諸行無常

  • 13

    四法印の内、不変の実体(アートマン)は存在しないということを(  )という

    諸法無我

  • 14

    四法印の内、諸行無常と諸法無我を悟れば、煩悩が消え心の安らぎが実現するということを(  )という

    涅槃寂静

  • 15

    万物は互いに依存して存在しており、自立して知るものは存在しないという真理を(  )という

    縁起の法

  • 16

    縁起の法を知ることは、自分の存在を支えてくれる全てのものへの(  )につながる

    慈悲

  • 17

    真理を悟った仏陀が初めて弟子たちに教えを説いたことを(  )という

    初転法輪

  • 18

    初転法輪の際に教えた、人生の苦しみとその原因・解放に関する四つの真理のことを(  )という

    四諦

  • 19

    四諦の内、現実世界は苦であるという真理を(  )という

    苦諦

  • 20

    生・老・病・死の四つの苦を(  )という

    四苦

  • 21

    愛するものと別れる苦を(  )という

    愛別離苦

  • 22

    恨み憎むものに会う苦を(  )という

    怨憎会苦

  • 23

    求めるものが得られなくなる苦を(  )という

    求不得苦

  • 24

    体や心を迷わせ、人間を存在させている物質的・精神的な要素の苦を(  )という

    五蘊盛苦

  • 25

    四苦に愛別離苦、怨憎会苦、求不得苦、五蘊盛苦を加えたものを(  )という

    四苦八苦

  • 26

    四諦の内、煩悩を滅ぼす為には正しい修行が必要だという真理を(  )という

    道諦

  • 27

    道諦の為の、極端を避ける正しい修行態度を(  )という

    中道

  • 28

    四諦の内、煩悩を滅ぼすことで安らかになれるという真理を(  )という

    滅諦

  • 29

    四諦の内、苦の原因は煩悩の集積だとする真理を(  )という

    集諦

  • 30

    中道の実践を目指した8つの正しい修行方法を(  )という

    八正道

  • 31

    八正道の内、正しい見方のことを(  )という

    正見

  • 32

    八正道の内、正しい思考のことを(  )という

    正思

  • 33

    八正道の内、正しい言葉・表現のことを(  )という

    正語

  • 34

    八正道の内、正しい瞑想のことを(  )という

    正定

  • 35

    八正道の内、正しい注意力のことを(  )という

    正念

  • 36

    八正道の内、正しい努力のことを(  )という

    正精進

  • 37

    八正道の内、正しい行いのことを(  )という

    正業

  • 38

    八正道の内、正しい生活のことを(  )という

    正命

  • 39

    仏陀入滅後の仏教教義の確認会議のことを(  )という

    結集

  • 40

    仏教は、入滅から100年後の第2回結集の頃に(  )と(  )に分裂した

    上座部 大衆部

  • 41

    (  )は自己の悟りの感性を重視し、仏陀の言行に忠実な仏教の派閥

    上座部

  • 42

    上座部は、自分1人しか乗れない小さな乗り物と同じと大衆部から(  )と呼ばれ批判された

    小乗仏教

  • 43

    (  )は慈悲の実践による他者の救いを重視し、仏陀の精神を尊重した仏教の派閥

    大衆部

  • 44

    大衆部は一切衆生が乗れる大きな乗り物として(  )を目指した

    大乗仏教

  • 45

    (  )は自己のみの解脱を目指す(  )な仏教

    上座部仏教 自利行

  • 46

    上座部仏教は(  )を目指し、(  )を理想視した

    自利行 阿羅漢

  • 47

    上座部仏教は東南アジア回りで伝播した(  )である

    南伝仏教

  • 48

    (  )は慈悲に基づく万人の救済を目指す(  )な仏教

    大乗仏教 利他行

  • 49

    大乗仏教は(  )を目指し、(  )を理想視した

    利他行 菩薩

  • 50

    菩薩を目指すものがなすべき修行を(  )という

    六波羅蜜

  • 51

    大乗仏教は中国・チベット、朝鮮、日本へと伝播した(  )

    北伝仏教

  • 52

    ( )の思想を完成させた大乗仏教の人物を(  )という

    空 竜樹

  • 53

    空とは「(  )」という万物の、無自性である一方、縁起に基づいて依存し合って存在しているあり方を指す

    無にして有 有にして無

  • 54

    竜樹は、諸法無我の真理に基づき、この世に永遠不変の実態を持つものはないという(  )を考えた

    無自性

  • 55

    色(物質)は空であり、空は様々な原因・条件が集まって色(物質)として現象するという考え方を「(  )」という

    色即是空 空即是色

  • 56

    (  )と(  )は唯我思想を確立した

    無着 世親

  • 57

    (  )思想とは、諸法無我のこの世では一切の事物に実体はなく、ただ心の動きにより生み出されたとする考え方

    唯我

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  • 2

    仏陀が老・病・死という人生苦に出会った後出家に出会い、出家を決意した出来事

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  • 3

    四門出遊の際、城の東門で見たのは(  )

    老人

  • 4

    四門出遊の際、城の南門で見たのは(  )

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  • 5

    四門出遊の際、城の西門で見たのは(  )

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  • 6

    四門出遊の際、城の北門で出会ったのは(  )

    出家

  • 7

    仏陀は、欲望や執着心といった(  )を苦の原因と悟った

    煩悩

  • 8

    煩悩に囚われると、(  )になり、万物は(  )という真理が見えなくなる

    無明 無常・無我

  • 9

    仏陀が悟った真理のことを(  )という

  • 10

    仏陀が悟った4つの真理のことをまとめて(  )という

    四法印

  • 11

    四法印の内、人生の全ては苦で、世界は苦で満ちているということを(  )という

    一切皆苦

  • 12

    四法印の内、万物は流転し消滅するということを(  )という

    諸行無常

  • 13

    四法印の内、不変の実体(アートマン)は存在しないということを(  )という

    諸法無我

  • 14

    四法印の内、諸行無常と諸法無我を悟れば、煩悩が消え心の安らぎが実現するということを(  )という

    涅槃寂静

  • 15

    万物は互いに依存して存在しており、自立して知るものは存在しないという真理を(  )という

    縁起の法

  • 16

    縁起の法を知ることは、自分の存在を支えてくれる全てのものへの(  )につながる

    慈悲

  • 17

    真理を悟った仏陀が初めて弟子たちに教えを説いたことを(  )という

    初転法輪

  • 18

    初転法輪の際に教えた、人生の苦しみとその原因・解放に関する四つの真理のことを(  )という

    四諦

  • 19

    四諦の内、現実世界は苦であるという真理を(  )という

    苦諦

  • 20

    生・老・病・死の四つの苦を(  )という

    四苦

  • 21

    愛するものと別れる苦を(  )という

    愛別離苦

  • 22

    恨み憎むものに会う苦を(  )という

    怨憎会苦

  • 23

    求めるものが得られなくなる苦を(  )という

    求不得苦

  • 24

    体や心を迷わせ、人間を存在させている物質的・精神的な要素の苦を(  )という

    五蘊盛苦

  • 25

    四苦に愛別離苦、怨憎会苦、求不得苦、五蘊盛苦を加えたものを(  )という

    四苦八苦

  • 26

    四諦の内、煩悩を滅ぼす為には正しい修行が必要だという真理を(  )という

    道諦

  • 27

    道諦の為の、極端を避ける正しい修行態度を(  )という

    中道

  • 28

    四諦の内、煩悩を滅ぼすことで安らかになれるという真理を(  )という

    滅諦

  • 29

    四諦の内、苦の原因は煩悩の集積だとする真理を(  )という

    集諦

  • 30

    中道の実践を目指した8つの正しい修行方法を(  )という

    八正道

  • 31

    八正道の内、正しい見方のことを(  )という

    正見

  • 32

    八正道の内、正しい思考のことを(  )という

    正思

  • 33

    八正道の内、正しい言葉・表現のことを(  )という

    正語

  • 34

    八正道の内、正しい瞑想のことを(  )という

    正定

  • 35

    八正道の内、正しい注意力のことを(  )という

    正念

  • 36

    八正道の内、正しい努力のことを(  )という

    正精進

  • 37

    八正道の内、正しい行いのことを(  )という

    正業

  • 38

    八正道の内、正しい生活のことを(  )という

    正命

  • 39

    仏陀入滅後の仏教教義の確認会議のことを(  )という

    結集

  • 40

    仏教は、入滅から100年後の第2回結集の頃に(  )と(  )に分裂した

    上座部 大衆部

  • 41

    (  )は自己の悟りの感性を重視し、仏陀の言行に忠実な仏教の派閥

    上座部

  • 42

    上座部は、自分1人しか乗れない小さな乗り物と同じと大衆部から(  )と呼ばれ批判された

    小乗仏教

  • 43

    (  )は慈悲の実践による他者の救いを重視し、仏陀の精神を尊重した仏教の派閥

    大衆部

  • 44

    大衆部は一切衆生が乗れる大きな乗り物として(  )を目指した

    大乗仏教

  • 45

    (  )は自己のみの解脱を目指す(  )な仏教

    上座部仏教 自利行

  • 46

    上座部仏教は(  )を目指し、(  )を理想視した

    自利行 阿羅漢

  • 47

    上座部仏教は東南アジア回りで伝播した(  )である

    南伝仏教

  • 48

    (  )は慈悲に基づく万人の救済を目指す(  )な仏教

    大乗仏教 利他行

  • 49

    大乗仏教は(  )を目指し、(  )を理想視した

    利他行 菩薩

  • 50

    菩薩を目指すものがなすべき修行を(  )という

    六波羅蜜

  • 51

    大乗仏教は中国・チベット、朝鮮、日本へと伝播した(  )

    北伝仏教

  • 52

    ( )の思想を完成させた大乗仏教の人物を(  )という

    空 竜樹

  • 53

    空とは「(  )」という万物の、無自性である一方、縁起に基づいて依存し合って存在しているあり方を指す

    無にして有 有にして無

  • 54

    竜樹は、諸法無我の真理に基づき、この世に永遠不変の実態を持つものはないという(  )を考えた

    無自性

  • 55

    色(物質)は空であり、空は様々な原因・条件が集まって色(物質)として現象するという考え方を「(  )」という

    色即是空 空即是色

  • 56

    (  )と(  )は唯我思想を確立した

    無着 世親

  • 57

    (  )思想とは、諸法無我のこの世では一切の事物に実体はなく、ただ心の動きにより生み出されたとする考え方

    唯我