医薬品情報学3

医薬品情報学3
63問 • 2年前
  • 西田祐輝
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    問題一覧

  • 1

    薬効・薬理について書かれた(電子)書籍

    グッドマン・ギルマン薬理書

  • 2

    医薬品の副作用について書かれた(電子)書籍

    メイラー医薬品の副作用大辞典

  • 3

    医薬品の妊婦に対する投与について書かれた(電子)書籍

    Drugs in Pregnancy and Lactation

  • 4

    Drug Interaction Facts は医薬品の〇〇について書かれた書籍である。

    相互作用

  • 5

    一次資料を効率的に探し出せるように加工した二次資料のことをなんというか

    データベース

  • 6

    Index Medicus は、〇〇や〇〇(データベース)の冊子体名である。

    MEDLINE, TOXLINE

  • 7

    情報検索システムにおいて索引と検索で使用するキーワードとなる用語を統制するための用語リストのことを〇〇という。

    シソーラス

  • 8

    中毒について書かれた(電子)書籍

    薬・毒物中毒救急マニュアル

  • 9

    一次資料の批判的吟味において、研究成果の正確度や再現性などの〇的妥当性を確認することが必要である。

  • 10

    症例数の根拠の程度は〇〇によって変化する。

    効果量

  • 11

    臨床試験における評価指標のことを〇〇という。

    エンドポイント

  • 12

    エンドポイントについて、評価項目は〇〇評価項目(一次エンドポイント)と〇〇評価項目(二次エンドポイント)に分類される。

    主要, 副次

  • 13

    試験開始時の割り付け症例数のうち、試験終了時に評価指標の結果が判明している症例数の割合のことをなんというか

    追跡率

  • 14

    臨床試験における追跡期間は〇〇疾患の場合短くても良い

    急性

  • 15

    雑誌の評価方法について、1論文あたりの引用回数の平均値を計算したものを〇〇という。

    インパクトファクター

  • 16

    インパクトファクターは、直前〇〇年分の論文の〇〇を〇〇で除したものである。

    2, 引用回数, 論文数

  • 17

    専門家仲間が研究内容を吟味することを〇〇(査読)という。

    ピアレビュー

  • 18

    抗がん剤の臨床試験におけるエンドポイントについて、真のエンドポイントとしてふさわしいのはどれか

    生存期間の延長

  • 19

    EBM実践のための5つのステップ 1. 問題の〇〇 2. 情報の〇〇 3. 情報の〇〇 4. 情報の〇〇 5. 1〜4ステップの評価

    定式化, 収集, 批判的吟味, 適用

  • 20

    EBMの実践において、収集した情報を患者に適用する際、〇的妥当性を考慮する。

  • 21

    EBMについて、問題の定式化を行う際に一般的に用いられる定式化方式

    PECO/PICO

  • 22

    よりエビデンスレベルが高いのは

    介入研究

  • 23

    ある時点におけるインフルエンザの流行調査は〇〇研究である。

    横断

  • 24

    稀な発症原因を研究するのに向いているのは

    ケースコントロール研究

  • 25

    バイアスが生じやすいのは

    ケースコントロール研究

  • 26

    ケースコントロール研究で用いる統計量

    オッズ比

  • 27

    ランダム化試験において、患者の追跡が不能となることを〇〇、用法用量を守れないことを〇〇という。

    脱落, 逸脱

  • 28

    ランダム化比較試験において脱落・逸脱した患者も含めた解析法を〇〇解析、除いた解析法を〇〇解析という。

    ITT, PP

  • 29

    すでに発表された研究結果の情報を集め、体系的な方法に従ってまとめる研究方法を〇〇といい、結果を統計的に統合できる場合は、〇〇を用いて、〇〇を実施する。

    システマティックレビュー, フォレストプロット, メタアナリシス

  • 30

    研究結果を網羅的に集め、より総合的評価法として重要なのは

    システマティックレビュー

  • 31

    出版バイアスの有無は〇〇プロットで確認する。出版バイアスがなければ〇〇のような形になる。

    ファンネル, 漏斗

  • 32

    最も主観的なレビューはどれか

    Narrative Review

  • 33

    メタアナリシスにおいて、効果量を推定する際は〇〇を用いる

    加重平均

  • 34

    誤差は、〇〇誤差と〇〇誤差に分類され、後者は〇〇(カタカナで)とも呼ばれる。

    偶然, 系統, バイアス

  • 35

    選択バイアスを減らすには〇〇が重要である

    ランダム化

  • 36

    情報(測定)バイアスを減らすには〇〇が重要である

    盲検化

  • 37

    疾患に対する曝露の効果が第三の要因によって歪められることをなんというか

    交絡

  • 38

    交絡因子を減らす方法として、解析前にできる3つのこと

    対象集団限定, マッチング, ランダム化

  • 39

    交絡因子を減らす方法として、解析時にできる3つのこと

    層別化, 標準化, 多変量解析

  • 40

    盲検化により交絡因子を減らすことができる

    ×

  • 41

    ランダム化により交絡因子を減らすことができる

  • 42

    治療必要数(NNT)は〇〇の逆数で、マイナスの値になる場合は〇〇必要数(NNH)という。

    絶対リスク減少率, 有害

  • 43

    オッズ比は〇〇研究で使う

    ケースコントロール

  • 44

    リスク比は〇〇研究で使用する

    コホート

  • 45

    治療することにより、ある転帰がどの程度抑えられたかを減少率であらわした値

    相対リスク減少率

  • 46

    対照群における結果因子の発生率と治療群における結果因子の発生率の差

    絶対リスク減少率

  • 47

    症例群が曝露した割合と対照群が暴露した割合の比

    オッズ比

  • 48

    曝露群と非曝露群の危険度の差

    リスク比

  • 49

    NNTが〇〇ほど有効な治療法であると言える

    小さい

  • 50

    必要治療数は絶対リスク減少率が〇〇ほど大きい値となる

    小さい

  • 51

    統計学的推定について、標本調査で定性的に差の有無を調べることを〇〇といい、定量的に差の大きさを示すことを〇〇という。

    検定, 推定

  • 52

    正規分布における統計量について、代表値は〇〇、散布度は〇〇を使う。

    平均値, 標準偏差

  • 53

    非正規分布における統計量について、代表値は〇〇、散布度は〇〇を使用する。

    中央値, 四分位範囲

  • 54

    標本から母集団を推定した時の精度は〇〇で表され、〇〇を〇〇の平方根で除した値である。

    標準誤差, 標準偏差, 標本サイズ

  • 55

    自分が主張したいことを〇〇仮説、自分が主張したいこととは逆のことを〇〇仮説に設定する。

    対立, 帰無

  • 56

    帰無仮説が正しいのにも関わらず、それを棄却してしまう誤りのことを〇〇、帰無仮説が誤りであるにも関わらず、それを棄却し損なう誤りのことを〇〇という。

    αエラー, βエラー

  • 57

    α過誤を起こす確率のことを〇〇率といい、〇〇と同義である。

    危険, 有意水準

  • 58

    〇〇を増やすと、帰無仮説を棄却できる可能性は高くなる

    標本数

  • 59

    有意水準を5%で仮設検定を行った時、第〇種の過誤を起こす確率は5%である。

    1

  • 60

    3群以上の比較において、1つの対照群と2つ以上の処理群を同時比較することを〇〇検定、全ての2群間の平均値の差を同時に比較する検定を〇〇検定という。

    Dunnett, Turkey

  • 61

    カイ2乗検定は、複数の群間でのある出来事の〇〇を比較する手法である

    出現率

  • 62

    カイ2乗検定およびログランク検定はどちらも対応の〇〇、2つの群の比較である

    ない

  • 63

    〇〇尺度や〇〇尺度のデータについて仮設検定を行う際は、ノンパラメトリック検定を用いる。

    名義, 順序

  • 効能・効果→漢方名

    効能・効果→漢方名

    西田祐輝 · 63問 · 2年前

    効能・効果→漢方名

    効能・効果→漢方名

    63問 • 2年前
    西田祐輝

    11〜

    11〜

    西田祐輝 · 33問 · 2年前

    11〜

    11〜

    33問 • 2年前
    西田祐輝

    医薬品情報学1

    医薬品情報学1

    西田祐輝 · 53問 · 2年前

    医薬品情報学1

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    53問 • 2年前
    西田祐輝

    医薬品情報学2

    医薬品情報学2

    西田祐輝 · 34問 · 2年前

    医薬品情報学2

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    34問 • 2年前
    西田祐輝

    12〜

    12〜

    西田祐輝 · 31問 · 2年前

    12〜

    12〜

    31問 • 2年前
    西田祐輝

    13〜

    13〜

    西田祐輝 · 47問 · 2年前

    13〜

    13〜

    47問 • 2年前
    西田祐輝

    生薬名→漢方名

    生薬名→漢方名

    西田祐輝 · 46問 · 2年前

    生薬名→漢方名

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    46問 • 2年前
    西田祐輝

    医薬品情報学4

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    西田祐輝 · 34問 · 2年前

    医薬品情報学4

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    34問 • 2年前
    西田祐輝

    1、2

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    西田祐輝 · 20問 · 2年前

    1、2

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    20問 • 2年前
    西田祐輝

    3

    3

    西田祐輝 · 17問 · 2年前

    3

    3

    17問 • 2年前
    西田祐輝

    構造

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    西田祐輝 · 13問 · 2年前

    構造

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    13問 • 2年前
    西田祐輝

    臨床薬剤学小テスト5

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    西田祐輝 · 49問 · 2年前

    臨床薬剤学小テスト5

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    49問 • 2年前
    西田祐輝

    血液

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    西田祐輝 · 30問 · 2年前

    血液

    血液

    30問 • 2年前
    西田祐輝

    薬(血液)

    薬(血液)

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    薬(血液)

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    37問 • 2年前
    西田祐輝

    ホルモン

    ホルモン

    西田祐輝 · 26問 · 2年前

    ホルモン

    ホルモン

    26問 • 2年前
    西田祐輝

    薬(ホルモン)

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    薬(ホルモン)

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    45問 • 2年前
    西田祐輝

    がん

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    西田祐輝 · 5問 · 2年前

    がん

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    5問 • 2年前
    西田祐輝

    薬(がん)

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    薬(がん)

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    42問 • 2年前
    西田祐輝

    薬(感染症)

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    西田祐輝 · 21問 · 2年前

    薬(感染症)

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    21問 • 2年前
    西田祐輝

    過去問より

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    西田祐輝 · 100問 · 2年前

    過去問より

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    100問 • 2年前
    西田祐輝

    テスト対策

    テスト対策

    西田祐輝 · 100問 · 2年前

    テスト対策

    テスト対策

    100問 • 2年前
    西田祐輝

    テスト対策2

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    テスト対策2

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    15問 • 2年前
    西田祐輝

    まとめ

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    西田祐輝 · 93問 · 2年前

    まとめ

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    93問 • 2年前
    西田祐輝

    最後

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    西田祐輝 · 37問 · 2年前

    最後

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    37問 • 2年前
    西田祐輝

    問題一覧

  • 1

    薬効・薬理について書かれた(電子)書籍

    グッドマン・ギルマン薬理書

  • 2

    医薬品の副作用について書かれた(電子)書籍

    メイラー医薬品の副作用大辞典

  • 3

    医薬品の妊婦に対する投与について書かれた(電子)書籍

    Drugs in Pregnancy and Lactation

  • 4

    Drug Interaction Facts は医薬品の〇〇について書かれた書籍である。

    相互作用

  • 5

    一次資料を効率的に探し出せるように加工した二次資料のことをなんというか

    データベース

  • 6

    Index Medicus は、〇〇や〇〇(データベース)の冊子体名である。

    MEDLINE, TOXLINE

  • 7

    情報検索システムにおいて索引と検索で使用するキーワードとなる用語を統制するための用語リストのことを〇〇という。

    シソーラス

  • 8

    中毒について書かれた(電子)書籍

    薬・毒物中毒救急マニュアル

  • 9

    一次資料の批判的吟味において、研究成果の正確度や再現性などの〇的妥当性を確認することが必要である。

  • 10

    症例数の根拠の程度は〇〇によって変化する。

    効果量

  • 11

    臨床試験における評価指標のことを〇〇という。

    エンドポイント

  • 12

    エンドポイントについて、評価項目は〇〇評価項目(一次エンドポイント)と〇〇評価項目(二次エンドポイント)に分類される。

    主要, 副次

  • 13

    試験開始時の割り付け症例数のうち、試験終了時に評価指標の結果が判明している症例数の割合のことをなんというか

    追跡率

  • 14

    臨床試験における追跡期間は〇〇疾患の場合短くても良い

    急性

  • 15

    雑誌の評価方法について、1論文あたりの引用回数の平均値を計算したものを〇〇という。

    インパクトファクター

  • 16

    インパクトファクターは、直前〇〇年分の論文の〇〇を〇〇で除したものである。

    2, 引用回数, 論文数

  • 17

    専門家仲間が研究内容を吟味することを〇〇(査読)という。

    ピアレビュー

  • 18

    抗がん剤の臨床試験におけるエンドポイントについて、真のエンドポイントとしてふさわしいのはどれか

    生存期間の延長

  • 19

    EBM実践のための5つのステップ 1. 問題の〇〇 2. 情報の〇〇 3. 情報の〇〇 4. 情報の〇〇 5. 1〜4ステップの評価

    定式化, 収集, 批判的吟味, 適用

  • 20

    EBMの実践において、収集した情報を患者に適用する際、〇的妥当性を考慮する。

  • 21

    EBMについて、問題の定式化を行う際に一般的に用いられる定式化方式

    PECO/PICO

  • 22

    よりエビデンスレベルが高いのは

    介入研究

  • 23

    ある時点におけるインフルエンザの流行調査は〇〇研究である。

    横断

  • 24

    稀な発症原因を研究するのに向いているのは

    ケースコントロール研究

  • 25

    バイアスが生じやすいのは

    ケースコントロール研究

  • 26

    ケースコントロール研究で用いる統計量

    オッズ比

  • 27

    ランダム化試験において、患者の追跡が不能となることを〇〇、用法用量を守れないことを〇〇という。

    脱落, 逸脱

  • 28

    ランダム化比較試験において脱落・逸脱した患者も含めた解析法を〇〇解析、除いた解析法を〇〇解析という。

    ITT, PP

  • 29

    すでに発表された研究結果の情報を集め、体系的な方法に従ってまとめる研究方法を〇〇といい、結果を統計的に統合できる場合は、〇〇を用いて、〇〇を実施する。

    システマティックレビュー, フォレストプロット, メタアナリシス

  • 30

    研究結果を網羅的に集め、より総合的評価法として重要なのは

    システマティックレビュー

  • 31

    出版バイアスの有無は〇〇プロットで確認する。出版バイアスがなければ〇〇のような形になる。

    ファンネル, 漏斗

  • 32

    最も主観的なレビューはどれか

    Narrative Review

  • 33

    メタアナリシスにおいて、効果量を推定する際は〇〇を用いる

    加重平均

  • 34

    誤差は、〇〇誤差と〇〇誤差に分類され、後者は〇〇(カタカナで)とも呼ばれる。

    偶然, 系統, バイアス

  • 35

    選択バイアスを減らすには〇〇が重要である

    ランダム化

  • 36

    情報(測定)バイアスを減らすには〇〇が重要である

    盲検化

  • 37

    疾患に対する曝露の効果が第三の要因によって歪められることをなんというか

    交絡

  • 38

    交絡因子を減らす方法として、解析前にできる3つのこと

    対象集団限定, マッチング, ランダム化

  • 39

    交絡因子を減らす方法として、解析時にできる3つのこと

    層別化, 標準化, 多変量解析

  • 40

    盲検化により交絡因子を減らすことができる

    ×

  • 41

    ランダム化により交絡因子を減らすことができる

  • 42

    治療必要数(NNT)は〇〇の逆数で、マイナスの値になる場合は〇〇必要数(NNH)という。

    絶対リスク減少率, 有害

  • 43

    オッズ比は〇〇研究で使う

    ケースコントロール

  • 44

    リスク比は〇〇研究で使用する

    コホート

  • 45

    治療することにより、ある転帰がどの程度抑えられたかを減少率であらわした値

    相対リスク減少率

  • 46

    対照群における結果因子の発生率と治療群における結果因子の発生率の差

    絶対リスク減少率

  • 47

    症例群が曝露した割合と対照群が暴露した割合の比

    オッズ比

  • 48

    曝露群と非曝露群の危険度の差

    リスク比

  • 49

    NNTが〇〇ほど有効な治療法であると言える

    小さい

  • 50

    必要治療数は絶対リスク減少率が〇〇ほど大きい値となる

    小さい

  • 51

    統計学的推定について、標本調査で定性的に差の有無を調べることを〇〇といい、定量的に差の大きさを示すことを〇〇という。

    検定, 推定

  • 52

    正規分布における統計量について、代表値は〇〇、散布度は〇〇を使う。

    平均値, 標準偏差

  • 53

    非正規分布における統計量について、代表値は〇〇、散布度は〇〇を使用する。

    中央値, 四分位範囲

  • 54

    標本から母集団を推定した時の精度は〇〇で表され、〇〇を〇〇の平方根で除した値である。

    標準誤差, 標準偏差, 標本サイズ

  • 55

    自分が主張したいことを〇〇仮説、自分が主張したいこととは逆のことを〇〇仮説に設定する。

    対立, 帰無

  • 56

    帰無仮説が正しいのにも関わらず、それを棄却してしまう誤りのことを〇〇、帰無仮説が誤りであるにも関わらず、それを棄却し損なう誤りのことを〇〇という。

    αエラー, βエラー

  • 57

    α過誤を起こす確率のことを〇〇率といい、〇〇と同義である。

    危険, 有意水準

  • 58

    〇〇を増やすと、帰無仮説を棄却できる可能性は高くなる

    標本数

  • 59

    有意水準を5%で仮設検定を行った時、第〇種の過誤を起こす確率は5%である。

    1

  • 60

    3群以上の比較において、1つの対照群と2つ以上の処理群を同時比較することを〇〇検定、全ての2群間の平均値の差を同時に比較する検定を〇〇検定という。

    Dunnett, Turkey

  • 61

    カイ2乗検定は、複数の群間でのある出来事の〇〇を比較する手法である

    出現率

  • 62

    カイ2乗検定およびログランク検定はどちらも対応の〇〇、2つの群の比較である

    ない

  • 63

    〇〇尺度や〇〇尺度のデータについて仮設検定を行う際は、ノンパラメトリック検定を用いる。

    名義, 順序