臨床薬剤学小テスト5

臨床薬剤学小テスト5
49問 • 2年前
  • 西田祐輝
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    問題一覧

  • 1

    最も活性が低いのは

    CYP2C9*3

  • 2

    遺伝子多型診断である程度の薬物代謝能を判断できる薬物代謝酵素(5つ)

    CYP2C9, CYP2C19, CYP2D6, NAT2, UGT1A1

  • 3

    活性が低下するのは(2つ)

    CYP2C19*2, CYP2C19*3

  • 4

    プラバスタチンの肝への取り込みには〇〇をコードする〇〇遺伝子の多型が影響を及ぼす。

    OATP1B1, SLCO1B1

  • 5

    OATPは肝細胞の〇〇に存在する。

    血管側

  • 6

    ワルファリンの投与量を決定する上で、〇〇と〇〇の遺伝子多型診断が有用である。

    CYP2C9, VKORC1

  • 7

    VKROC1の活性が低くなる遺伝子多型の頻度がより高いのは

    アジア人

  • 8

    お酒に弱い原因は変異型〇〇*〇により血中アセトアルデヒド濃度が高くなるためである。日本人は白人や黒人に比べて遺伝子変異の頻度が〇〇(高いor低い)。

    ALDH2*2, 高い

  • 9

    CYP2C19のPMの頻度は白人よりも日本人の方が〇〇。

    高い

  • 10

    遺伝子変異の頻度が白人で2%、日本人で約40%と高い代謝酵素〇〇*〇

    CYP2D6*10

  • 11

    CYP2C19の遺伝子型の影響を受けないPPIの一般名

    ラベプラゾール

  • 12

    CYP2D6が〇〇の患者にコデインを投与した場合、モルヒネの鎮痛作用が期待できない

    PM

  • 13

    UGT1A1の遺伝子変異は*〇と*〇である。

    6, 28

  • 14

    抗がん剤の〇〇は活性代謝物の〇〇に代謝され、さらにUGT1A1によりグルクロン酸抱合体となり胆汁中に排泄される。

    イリノテカン, SN-38

  • 15

    変異の数に従って、薬物の消失能が低下する現象を〇〇という。

    遺伝子量効果

  • 16

    薬物相互作用や合併症などら表現型に影響を及ぼす要因があるため、遺伝子多型診断では遺伝子変異が見られなくても、表現型から判断するとあたかも変異があるかのように、遺伝子型と表現型が一致しないことをなんというか

    フェノコピー

  • 17

    ある遺伝子変異が特定の集団に現れる割合のことを〇〇という。

    アレル頻度

  • 18

    mRNAへの転写過程でイントロンが誤った位置でエクソンから切り離される現象

    スプライシング異常

  • 19

    遺伝子多型には遺伝子の一部又は全体の〇〇や〇〇、さらに同一遺伝子の〇〇などがある。

    欠損, 一塩基変異, 重複

  • 20

    イソニアジドはNAT2によってジアセチルヒドラジンに代謝されて解毒されるが、SAや〇〇の併用では加水分解を経て〇〇が生成され、これは〇毒性をもつ。

    リファンピシン, ヒドラジン, 肝

  • 21

    同一遺伝子の重複によってUMとなる薬物代謝酵素(〇〇*〇)

    CYP2D6*2

  • 22

    CYP2C19によって活性代謝物となるプロドラッグ

    クロピドグレル

  • 23

    ジアゼパムはCYP2C19の遺伝子変異の影響を受けるが、日本人は白人よりジアゼパムの効果が〇〇。

    強い

  • 24

    β2-アドレナリンレセプターの遺伝子変異のうち、Arg16Gly変異型では内因性のカテコールアミン類や投与されたβ2作動薬の影響で、β2-アドレナリンレセプターの発現量が〇〇する。

    減少

  • 25

    肝硬変では、肝固有クリアランスや血漿タンパク量は低下するが、肝血流速度は低下しない

    ×

  • 26

    肝抽出率の高い薬物4つ (ニ、モ、プ、ベ、リ)

    ニトログリセリン, モルヒネ, プロプラノロール, ベラパミル, リドカイン

  • 27

    肝抽出率の高い薬物の肝クリアランスは〇〇に依存する

    肝血流速度

  • 28

    肝抽出率の低い薬物5つ (ジ、バ、テ、プ、フ)

    ジアゼパム, バルプロ酸, テオフィリン, プロカインアミド, フェニトイン

  • 29

    Cockcroft-Gaultの式において、女性のクレアチニンクレアランスは男性の値の〇〇%である。

    85

  • 30

    腎機能の低下した患者に尿中未変化体排泄率の大きい薬物を投与すると、血中濃度が定常状態に到達する時間は〇〇する傾向にある。

    延長

  • 31

    心不全時、経口投与された薬物の吸収は〇〇する。

    低下

  • 32

    α1-酸性糖タンパク質が増加する疾患2つ

    心筋梗塞, 腎不全

  • 33

    腎機能正常者における〇〇の消失半減期は1.5〜2日である。

    ジゴキシン

  • 34

    急性肝炎では、タンパク質の合成能が低下するためワルファリンの肝クリアランスは〇〇なる。

    大きく

  • 35

    呼吸抑制による動脈血の酸素分圧低下は、肝シトクロムP450による薬物代謝酵素活性を〇〇させる

    低下

  • 36

    一般に高齢者は若者よりも体内脂肪量が〇〇

    多い

  • 37

    新生児は生後〇〇程度をいう

    1ヶ月

  • 38

    新生児では、薬物の胃内滞留時間が成人よりも〇〇

    長い

  • 39

    新生児の胃内pHは成人よりも〇〇

    高い

  • 40

    新生児では、薬物の血漿タンパク結合率は成人よりも〇〇

    低い

  • 41

    新生児においては、体重kgあたりの薬物代謝能は成人よりも〇〇

    低い

  • 42

    生後2〜3年後に体重kgあたりの代謝酵素活性が成人のそれを超える酵素

    CYP1A2

  • 43

    胎児ではCYP3A〇が最も多いが、生後1年以降は成人に最も多いCYP3A4にとって代わる

    7

  • 44

    抗生物質の〇〇は、グルクロン酸抱合を受けるため、UGT活性の低い小児に投与すると、〇〇を引き起こす。

    クロラムフェニコール, グレイ症候群

  • 45

    妊娠中は循環血漿量が〇〇する

    増加

  • 46

    相対的乳児薬物摂取量(RID)が〇〇%以下の薬物であれば、乳児への薬物移行性の影響は少ないといわれる。

    10

  • 47

    新生児の糸球体ろ過速度は成人のレベルに達するまでに約〇年を要する

    1

  • 48

    新生児で、抱合酵素の活性が低いのは

    グルクロン酸抱合

  • 49

    シトクロムP450のうち、出生後の発現が最も遅いのは

    CYP1A2

  • 効能・効果→漢方名

    効能・効果→漢方名

    西田祐輝 · 63問 · 2年前

    効能・効果→漢方名

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    63問 • 2年前
    西田祐輝

    11〜

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    西田祐輝 · 33問 · 2年前

    11〜

    11〜

    33問 • 2年前
    西田祐輝

    医薬品情報学1

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    西田祐輝 · 53問 · 2年前

    医薬品情報学1

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    53問 • 2年前
    西田祐輝

    医薬品情報学2

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    西田祐輝 · 34問 · 2年前

    医薬品情報学2

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    34問 • 2年前
    西田祐輝

    12〜

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    西田祐輝 · 31問 · 2年前

    12〜

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    31問 • 2年前
    西田祐輝

    13〜

    13〜

    西田祐輝 · 47問 · 2年前

    13〜

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    西田祐輝

    生薬名→漢方名

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    西田祐輝 · 46問 · 2年前

    生薬名→漢方名

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    西田祐輝

    医薬品情報学3

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    西田祐輝 · 63問 · 2年前

    医薬品情報学3

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    医薬品情報学4

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    西田祐輝 · 34問 · 2年前

    医薬品情報学4

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    1、2

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    西田祐輝 · 20問 · 2年前

    1、2

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    20問 • 2年前
    西田祐輝

    3

    3

    西田祐輝 · 17問 · 2年前

    3

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    構造

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    西田祐輝 · 13問 · 2年前

    構造

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    血液

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    西田祐輝 · 30問 · 2年前

    血液

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    薬(血液)

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    西田祐輝 · 37問 · 2年前

    薬(血液)

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    ホルモン

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    西田祐輝 · 26問 · 2年前

    ホルモン

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    薬(ホルモン)

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    西田祐輝 · 45問 · 2年前

    薬(ホルモン)

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    がん

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    西田祐輝 · 5問 · 2年前

    がん

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    薬(がん)

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    薬(がん)

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    薬(感染症)

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    西田祐輝 · 21問 · 2年前

    薬(感染症)

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    過去問より

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    テスト対策2

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    まとめ

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    問題一覧

  • 1

    最も活性が低いのは

    CYP2C9*3

  • 2

    遺伝子多型診断である程度の薬物代謝能を判断できる薬物代謝酵素(5つ)

    CYP2C9, CYP2C19, CYP2D6, NAT2, UGT1A1

  • 3

    活性が低下するのは(2つ)

    CYP2C19*2, CYP2C19*3

  • 4

    プラバスタチンの肝への取り込みには〇〇をコードする〇〇遺伝子の多型が影響を及ぼす。

    OATP1B1, SLCO1B1

  • 5

    OATPは肝細胞の〇〇に存在する。

    血管側

  • 6

    ワルファリンの投与量を決定する上で、〇〇と〇〇の遺伝子多型診断が有用である。

    CYP2C9, VKORC1

  • 7

    VKROC1の活性が低くなる遺伝子多型の頻度がより高いのは

    アジア人

  • 8

    お酒に弱い原因は変異型〇〇*〇により血中アセトアルデヒド濃度が高くなるためである。日本人は白人や黒人に比べて遺伝子変異の頻度が〇〇(高いor低い)。

    ALDH2*2, 高い

  • 9

    CYP2C19のPMの頻度は白人よりも日本人の方が〇〇。

    高い

  • 10

    遺伝子変異の頻度が白人で2%、日本人で約40%と高い代謝酵素〇〇*〇

    CYP2D6*10

  • 11

    CYP2C19の遺伝子型の影響を受けないPPIの一般名

    ラベプラゾール

  • 12

    CYP2D6が〇〇の患者にコデインを投与した場合、モルヒネの鎮痛作用が期待できない

    PM

  • 13

    UGT1A1の遺伝子変異は*〇と*〇である。

    6, 28

  • 14

    抗がん剤の〇〇は活性代謝物の〇〇に代謝され、さらにUGT1A1によりグルクロン酸抱合体となり胆汁中に排泄される。

    イリノテカン, SN-38

  • 15

    変異の数に従って、薬物の消失能が低下する現象を〇〇という。

    遺伝子量効果

  • 16

    薬物相互作用や合併症などら表現型に影響を及ぼす要因があるため、遺伝子多型診断では遺伝子変異が見られなくても、表現型から判断するとあたかも変異があるかのように、遺伝子型と表現型が一致しないことをなんというか

    フェノコピー

  • 17

    ある遺伝子変異が特定の集団に現れる割合のことを〇〇という。

    アレル頻度

  • 18

    mRNAへの転写過程でイントロンが誤った位置でエクソンから切り離される現象

    スプライシング異常

  • 19

    遺伝子多型には遺伝子の一部又は全体の〇〇や〇〇、さらに同一遺伝子の〇〇などがある。

    欠損, 一塩基変異, 重複

  • 20

    イソニアジドはNAT2によってジアセチルヒドラジンに代謝されて解毒されるが、SAや〇〇の併用では加水分解を経て〇〇が生成され、これは〇毒性をもつ。

    リファンピシン, ヒドラジン, 肝

  • 21

    同一遺伝子の重複によってUMとなる薬物代謝酵素(〇〇*〇)

    CYP2D6*2

  • 22

    CYP2C19によって活性代謝物となるプロドラッグ

    クロピドグレル

  • 23

    ジアゼパムはCYP2C19の遺伝子変異の影響を受けるが、日本人は白人よりジアゼパムの効果が〇〇。

    強い

  • 24

    β2-アドレナリンレセプターの遺伝子変異のうち、Arg16Gly変異型では内因性のカテコールアミン類や投与されたβ2作動薬の影響で、β2-アドレナリンレセプターの発現量が〇〇する。

    減少

  • 25

    肝硬変では、肝固有クリアランスや血漿タンパク量は低下するが、肝血流速度は低下しない

    ×

  • 26

    肝抽出率の高い薬物4つ (ニ、モ、プ、ベ、リ)

    ニトログリセリン, モルヒネ, プロプラノロール, ベラパミル, リドカイン

  • 27

    肝抽出率の高い薬物の肝クリアランスは〇〇に依存する

    肝血流速度

  • 28

    肝抽出率の低い薬物5つ (ジ、バ、テ、プ、フ)

    ジアゼパム, バルプロ酸, テオフィリン, プロカインアミド, フェニトイン

  • 29

    Cockcroft-Gaultの式において、女性のクレアチニンクレアランスは男性の値の〇〇%である。

    85

  • 30

    腎機能の低下した患者に尿中未変化体排泄率の大きい薬物を投与すると、血中濃度が定常状態に到達する時間は〇〇する傾向にある。

    延長

  • 31

    心不全時、経口投与された薬物の吸収は〇〇する。

    低下

  • 32

    α1-酸性糖タンパク質が増加する疾患2つ

    心筋梗塞, 腎不全

  • 33

    腎機能正常者における〇〇の消失半減期は1.5〜2日である。

    ジゴキシン

  • 34

    急性肝炎では、タンパク質の合成能が低下するためワルファリンの肝クリアランスは〇〇なる。

    大きく

  • 35

    呼吸抑制による動脈血の酸素分圧低下は、肝シトクロムP450による薬物代謝酵素活性を〇〇させる

    低下

  • 36

    一般に高齢者は若者よりも体内脂肪量が〇〇

    多い

  • 37

    新生児は生後〇〇程度をいう

    1ヶ月

  • 38

    新生児では、薬物の胃内滞留時間が成人よりも〇〇

    長い

  • 39

    新生児の胃内pHは成人よりも〇〇

    高い

  • 40

    新生児では、薬物の血漿タンパク結合率は成人よりも〇〇

    低い

  • 41

    新生児においては、体重kgあたりの薬物代謝能は成人よりも〇〇

    低い

  • 42

    生後2〜3年後に体重kgあたりの代謝酵素活性が成人のそれを超える酵素

    CYP1A2

  • 43

    胎児ではCYP3A〇が最も多いが、生後1年以降は成人に最も多いCYP3A4にとって代わる

    7

  • 44

    抗生物質の〇〇は、グルクロン酸抱合を受けるため、UGT活性の低い小児に投与すると、〇〇を引き起こす。

    クロラムフェニコール, グレイ症候群

  • 45

    妊娠中は循環血漿量が〇〇する

    増加

  • 46

    相対的乳児薬物摂取量(RID)が〇〇%以下の薬物であれば、乳児への薬物移行性の影響は少ないといわれる。

    10

  • 47

    新生児の糸球体ろ過速度は成人のレベルに達するまでに約〇年を要する

    1

  • 48

    新生児で、抱合酵素の活性が低いのは

    グルクロン酸抱合

  • 49

    シトクロムP450のうち、出生後の発現が最も遅いのは

    CYP1A2