項目7完
問題一覧
1
車の最高速度は、標識や標示によって指定されているので、標識や標示によって指定されていない道路では、どんな車でも自分の安全と思う速度で運転することができる。
x
2
車の最高速度は、標識や標示によって指定されていない道路では、車の種類によって法令で定められており、この速度をこえて運転してはならない。
o
3
一般道路における大型貨物自動車の法定最高速度は、60キロメートル毎時である。
o
4
一般道路における大型貨物自動車の法定最高速度は、50キロメートル毎時である。
x
5
けん引自動車でけん引するときの一般道路での最高速度は、40キロメートル毎時である。
x
6
けん引自動車でけん引するときの一般道路での最高速度は、60キロメートル毎時である。
o
7
右の標識のある道路では、普通貨物自動車は40キロメートル毎時を超える速度で運転することができる。
o
8
右の標識のある道路では、普通貨物自動車は40キロメートル毎時以下の速度で運転しなければならない。
x
9
一般道路における250ccの二輪車の法定最高速度は、50キロメートル毎時である。
x
10
一般道路における250ccの二輪車の法定最高速度は、60キロメートル毎時である。
o
11
車両総重量2,000キログラム以下の故障車を、車両総重量8,000キログラムの車でけん引するときの最高速度は、30キロメートル毎時である。
x
12
車両総重量2,000キログラム以下の故障車を、車両総重量8,000キログラムの車でけん引するときの最高速度は、40キロメートル毎時である。
o
13
右の標識から先は、自動車はすべて最高60キロメートル毎時で走行してもよい。
o
14
右の標識から先は、自動車はすべて50キロメートル毎時をこえる速度で走行してはならない。
x
15
右の表示のある道路での最高速度は、自動車も一般原動機付自転車も50キロメートル毎時である。
x
16
右の表示のある道路での最高速度は、自動車は50キロメートル毎時、一般原動機付自転車は30キロメートル毎時である。
o
17
最高速度のきめられた道路でも、道路や交通の状況に応じて安全な速度を選んで走行しなければならない。
o
18
最高速度のきめられた道路では、交通の流れをよくするため、つねにきめられた速度いっぱいで走行しなければならない。
x
19
停止距離とは、運転者が危険を感じてから、ブレーキをかけ、車が停止するまでの距離をいう。
o
20
停止距離とは、ブレーキがきき始めてから車が停止するまでの距離をいう。
x
21
運転者が危険を感じてからブレーキをかけ、ブレーキがきき始めるまでに走る距離を空走距離という。
o
22
運転者が危険を感じてからブレーキをかけ、ブレーキがきき始めるまでに走る距離を制動距離という。
x
23
運転者が疲れていても、空走距離は変わらない。
x
24
運転者が疲れているときは、空走距離は長くなる。
o
25
同じ速度であれば、アッと思ってからブレーキをかけて車が停止するまでの距離は、路面の状態に関係なく、つねに同じである。
x
26
同じ速度であっても、アッと思ってからブレーキをかけて車が停止するまでの距離は、路面の状態によって大きく変化する。
o
27
タイヤがすり減っているときは摩擦力が小さくなり、停止距離が長くなる。
o
28
タイヤがすり減っているときは摩擦力が大きくなり、停止距離が短くなる。
x
29
路面が雨にぬれ、タイヤがすり減っている場合の停止距離は、乾燥した路面でタイヤの状態がよい場合にくらべて2倍程度にのびることがある。
o
30
路面が雨にぬれ、タイヤがすり減っている場合の停止距離は、乾燥した路面でタイヤの状態がよい場合にくらべて4倍程度にのびることがある。
x
31
貨物自動車に重い荷物を積んだときは、荷物を積んでいないときより制動距離が長くなる。
o
32
貨物自動車に重い荷物を積んだときは、荷物を積んでいないときより制動距離が短くなる。
x
33
じゃり道は舗装道路にくらべて、制動距離は長くなる。
o
34
じゃり道は舗装道路にくらべて、制動距離は短くなる。
x
35
路面やタイヤの状態は、空走距離や制動距離に大きく影響する。
x
36
路面やタイヤの状態は、空走距離には関係ないが、制動距離には大きく影響する。
o
37
車間距離は、速度が同じであれば天候、路面やタイヤの状態、荷物の重さなどには関係なく同じでよい。
x
38
車間距離は、速度が同じであれば天候、路面やタイヤの状態、荷物の重さなどによって変えなければならない。
o
39
ブレーキをかけるときは、最初はできるだけ軽くかけ、それから必要な強さまで徐々にかけていくようにする。
o
40
ブレーキをかけるときは、最初からできるだけ強くかけるようにする。
x
41
四輪車の足ブレーキはブレーキ灯と連動しているため、これを数回に分けて踏むことは、ブレーキ灯が点滅して後続車に迷惑をかけるので、避けたほうがよい。
x
42
四輪車の足ブレーキはブレーキ灯と連動しているため、これを数回に分けて踏むことは、ブレーキ灯が点滅して後続車への合図となり、追突事故の防止に役立つ。
o
43
徐行とは、標識や標示によって示されている最高速度の2分の1以下の速度で進行することである。
x
44
徐行とは、車がすぐに停止できるような速度で進行することである。
o
45
こう配の急な上り坂では、徐行しなくてもよい。
o
46
こう配の急な上り坂では、徐行しなければならない。
x
47
右の図で、A車は、ア地点を通行するときは、徐行しなければならない。
x
48
右の図で、A車は、アの地点を通行するときは、徐行しなくてもよい。
o
49
道路のまがり角付近は、見通しの悪いところは徐行しなければならないが、見通しのよいところでは徐行しなくてもよい。
x
50
道路のまがり角付近は、見通しのよい悪いにかかわらず、徐行しなければならない。
o
51
上り坂の頂上付近は、徐行しなければならないが、こう配の急な下り坂は徐行しなくてよい。
x
52
上り坂の頂上付近も、こう配の急な下り坂も徐行しなければならない。
o
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1
車の最高速度は、標識や標示によって指定されているので、標識や標示によって指定されていない道路では、どんな車でも自分の安全と思う速度で運転することができる。
x
2
車の最高速度は、標識や標示によって指定されていない道路では、車の種類によって法令で定められており、この速度をこえて運転してはならない。
o
3
一般道路における大型貨物自動車の法定最高速度は、60キロメートル毎時である。
o
4
一般道路における大型貨物自動車の法定最高速度は、50キロメートル毎時である。
x
5
けん引自動車でけん引するときの一般道路での最高速度は、40キロメートル毎時である。
x
6
けん引自動車でけん引するときの一般道路での最高速度は、60キロメートル毎時である。
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7
右の標識のある道路では、普通貨物自動車は40キロメートル毎時を超える速度で運転することができる。
o
8
右の標識のある道路では、普通貨物自動車は40キロメートル毎時以下の速度で運転しなければならない。
x
9
一般道路における250ccの二輪車の法定最高速度は、50キロメートル毎時である。
x
10
一般道路における250ccの二輪車の法定最高速度は、60キロメートル毎時である。
o
11
車両総重量2,000キログラム以下の故障車を、車両総重量8,000キログラムの車でけん引するときの最高速度は、30キロメートル毎時である。
x
12
車両総重量2,000キログラム以下の故障車を、車両総重量8,000キログラムの車でけん引するときの最高速度は、40キロメートル毎時である。
o
13
右の標識から先は、自動車はすべて最高60キロメートル毎時で走行してもよい。
o
14
右の標識から先は、自動車はすべて50キロメートル毎時をこえる速度で走行してはならない。
x
15
右の表示のある道路での最高速度は、自動車も一般原動機付自転車も50キロメートル毎時である。
x
16
右の表示のある道路での最高速度は、自動車は50キロメートル毎時、一般原動機付自転車は30キロメートル毎時である。
o
17
最高速度のきめられた道路でも、道路や交通の状況に応じて安全な速度を選んで走行しなければならない。
o
18
最高速度のきめられた道路では、交通の流れをよくするため、つねにきめられた速度いっぱいで走行しなければならない。
x
19
停止距離とは、運転者が危険を感じてから、ブレーキをかけ、車が停止するまでの距離をいう。
o
20
停止距離とは、ブレーキがきき始めてから車が停止するまでの距離をいう。
x
21
運転者が危険を感じてからブレーキをかけ、ブレーキがきき始めるまでに走る距離を空走距離という。
o
22
運転者が危険を感じてからブレーキをかけ、ブレーキがきき始めるまでに走る距離を制動距離という。
x
23
運転者が疲れていても、空走距離は変わらない。
x
24
運転者が疲れているときは、空走距離は長くなる。
o
25
同じ速度であれば、アッと思ってからブレーキをかけて車が停止するまでの距離は、路面の状態に関係なく、つねに同じである。
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26
同じ速度であっても、アッと思ってからブレーキをかけて車が停止するまでの距離は、路面の状態によって大きく変化する。
o
27
タイヤがすり減っているときは摩擦力が小さくなり、停止距離が長くなる。
o
28
タイヤがすり減っているときは摩擦力が大きくなり、停止距離が短くなる。
x
29
路面が雨にぬれ、タイヤがすり減っている場合の停止距離は、乾燥した路面でタイヤの状態がよい場合にくらべて2倍程度にのびることがある。
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30
路面が雨にぬれ、タイヤがすり減っている場合の停止距離は、乾燥した路面でタイヤの状態がよい場合にくらべて4倍程度にのびることがある。
x
31
貨物自動車に重い荷物を積んだときは、荷物を積んでいないときより制動距離が長くなる。
o
32
貨物自動車に重い荷物を積んだときは、荷物を積んでいないときより制動距離が短くなる。
x
33
じゃり道は舗装道路にくらべて、制動距離は長くなる。
o
34
じゃり道は舗装道路にくらべて、制動距離は短くなる。
x
35
路面やタイヤの状態は、空走距離や制動距離に大きく影響する。
x
36
路面やタイヤの状態は、空走距離には関係ないが、制動距離には大きく影響する。
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37
車間距離は、速度が同じであれば天候、路面やタイヤの状態、荷物の重さなどには関係なく同じでよい。
x
38
車間距離は、速度が同じであれば天候、路面やタイヤの状態、荷物の重さなどによって変えなければならない。
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39
ブレーキをかけるときは、最初はできるだけ軽くかけ、それから必要な強さまで徐々にかけていくようにする。
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40
ブレーキをかけるときは、最初からできるだけ強くかけるようにする。
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41
四輪車の足ブレーキはブレーキ灯と連動しているため、これを数回に分けて踏むことは、ブレーキ灯が点滅して後続車に迷惑をかけるので、避けたほうがよい。
x
42
四輪車の足ブレーキはブレーキ灯と連動しているため、これを数回に分けて踏むことは、ブレーキ灯が点滅して後続車への合図となり、追突事故の防止に役立つ。
o
43
徐行とは、標識や標示によって示されている最高速度の2分の1以下の速度で進行することである。
x
44
徐行とは、車がすぐに停止できるような速度で進行することである。
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45
こう配の急な上り坂では、徐行しなくてもよい。
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46
こう配の急な上り坂では、徐行しなければならない。
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47
右の図で、A車は、ア地点を通行するときは、徐行しなければならない。
x
48
右の図で、A車は、アの地点を通行するときは、徐行しなくてもよい。
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49
道路のまがり角付近は、見通しの悪いところは徐行しなければならないが、見通しのよいところでは徐行しなくてもよい。
x
50
道路のまがり角付近は、見通しのよい悪いにかかわらず、徐行しなければならない。
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51
上り坂の頂上付近は、徐行しなければならないが、こう配の急な下り坂は徐行しなくてよい。
x
52
上り坂の頂上付近も、こう配の急な下り坂も徐行しなければならない。
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