フィジカルアセスメント

フィジカルアセスメント
114問 • 2年前
  • su2221113森未菜美
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    問題一覧

  • 1

    問診からフィジカルイグザミネーションの進め方 問診→○○→○○→○○→○○ 腹部の場合 問診→○○→○○→○○→○○

    視診, 触診, 打診, 聴診, 視診, 聴診, 打診, 触診

  • 2

    腹部が視診の後に聴診を行う理由 触診・打診による○○への影響や○○による痛みの出現を避けるため

    腸蠕動, 触診

  • 3

    患者さんにとって○○で○○できる環境は、看護師にとってもフィジカルアセスメントしやすい

    安全, 安心

  • 4

    守秘義務の尊守→情報はすべて○○である

    個人情報

  • 5

    問診 対象者の健康上の問題に関連する○○を得ることを目的とする

    情報

  • 6

    有効な問診のための心がけ 準備→問診したい項目を○○してメモをする

    整理

  • 7

    問診時の座り方 対象者と約○○mの距離、○○度に向かい合う

    1, 90

  • 8

    「どうされましたか?」自分の言葉で述べられる質問 →○○質問

    開かれた

  • 9

    「これは好きですか?」はい・いいえで答えられる質問→○○質問

    閉じられた

  • 10

    問診中の情報確認の方法 ○○「うなづき・相づち」、○○「・・ということでよろしいでしょうか」、○○「それは辛かったですね」 ○○「そうですよね。よく分かりました」 問診の最後(○○)「ほかに何か気になることはありませんか?」

    受容, 確認, 共感, 正当化, ドアノブクエスチョン

  • 11

    視線・身振り・表情→問診中も患者さんの様子を○○し情報として得る

    質問

  • 12

    症状があるときに聞く7つの項目

    部位, 性状, 量、程度, 経過, 発症状況, 影響因子, 随伴症状

  • 13

    視診:○○を用いて身体の形態や機能に異常がないか観察する方法

    視覚

  • 14

    視診の実施ポイント 矢状面(正中矢状面)を基線に○○性を観察する

    左右対称

  • 15

    皮膚の構造 大きく3層に分かれる→○○、○○、○○

    表皮, 真皮, 皮下組織

  • 16

    皮膚の視診で観察すること 皮膚の○○、皮膚病変の○○、○○、○○

    性状, 色, 大きさ, 部位

  • 17

    触診:手で直接○○、皮膚の表面やその内部の状態を把握する方法

    触れて

  • 18

    左右に違いがあることを「○○」と表現する

    左右差あり

  • 19

    安全に触診するためには 手を○○

    温める

  • 20

    触診で判断できること 皮膚の性状 振動(○○・心拍など) 臓器や腫瘤の可動性 ○○の有無

    脈拍, 圧痛

  • 21

    打診:皮膚の表面を叩いてその下にある臓器に振動を与え、そこから発せられる○○や○○から臓器の大きさ、位置などを推測する方法

    音, 振動

  • 22

    打診音の種類:○○、○○、○○ 聞こえる部位 ↓ ↓ ↓ 肺 心臓 胃、腸管

    共鳴音, 濁音, 鼓音

  • 23

    聴診:○○を用いて身体から発する音を聴き、その状態を推測する方法

    聴診器

  • 24

    ○○型、○○型

    ベル, 膜

  • 25

    膜型→○○に適している ベル型→○○に適している

    高音, 低音

  • 26

    ・感染予防として、患者さんを聴診するごとにチェストピースを○○する ・患者さんに聴診器をあてる前に○○かを確認する

    消毒, 冷たくない

  • 27

    膜型→○○音、○○音、心音、○○音を聞く時 ベル型→○○音など

    コロトコフ, 呼吸, 腸蠕動, 過剰心

  • 28

    意識的に○○力をアセスメントする ⇅ ○○ことがわかる

    できる, できない

  • 29

    看護師の仕事 患者様の○○を支える その根底に患者様の○○を守る 2つの「○○」に関わる

    生活, 生命, 生

  • 30

    生活を支える:「○○」を支援する 生命を護る:「○○」を確保する

    生きていく, 生きている

  • 31

    患者情報とは →○○と○○

    症状, 徴候

  • 32

    フィジカルアセスメントのゴールは「○○」すること

    共有

  • 33

    対象者の○○や○○から情報を収集し、対象者の○○を○○する。

    症状, 徴候, 状態, 判断

  • 34

    生きていくための機能←○○して機能させる 生きているための機能←○○に維持されている

    意識, 無意識

  • 35

    バイタルサインを構成するもの4つ

    体温, 脈拍, 血圧, 呼吸

  • 36

    体温維持のしくみ ○○:肝臓での代謝、筋肉での代謝 循環:○○によって全身へ ○○:皮膚表面からの放散など

    熱産生, 血液, 熱放散

  • 37

    熱放散の種類 ○○:体熱を赤外線として放出 蒸発:○○など ○○:直接触れている物に熱を伝える ○○:周囲の冷たい空気が流れ込む

    輻射, 発汗, 伝導, 対流

  • 38

    皮膚にある温度受容器(温点・冷点)で感知された情報は感覚神経により○○に伝えられる

    視床下部

  • 39

    生理的変動は○○、○○、○○、○○がある

    時間帯, 行動, 性別, 年齢

  • 40

    体温異常 発熱サイトカインによるセットポイントの上昇→○○、○○、○○など 視診下部の物理的障害によるセットポイントの上昇 →○○、○○など

    感染症, 膠原病, 悪性腫瘍, 脳出血, 脳腫瘍

  • 41

    熱型は○○熱、○○熱、○○熱、○○熱がある

    弛張, 稽留, 波状, 間欠

  • 42

    ○○:環境温が変わってもほぼ一定に保たれる ○○:環境温に影響を受け変動する

    核心音, 外殻音

  • 43

    体温の測定部位4つ

    鼓膜, 口腔, 腋窩, 直腸

  • 44

    呼吸 酸素の取り込みは○○で行われている

    リアルタイム

  • 45

    呼吸数を測定する理由 →大体の○○の把握

    換気量

  • 46

    1回換気量は約○○ml 死腔は約○○ml 肺胞まで届くのは約○○ml

    500, 150, 350

  • 47

    呼吸パターン ②.③.④の名前を答えよ

    頻呼吸, ビオー呼吸, チェーンストークス呼吸

  • 48

    酸素飽和濃度 赤血球中のヘモグロビンが○○と結びついている○○

    酸素, 割合

  • 49

    体温の維持 運搬-○○系 酸素の供給 運搬-○○系

    循環器, 循環器

  • 50

    循環をみる 脈→○○が身体の隅々に行き渡っているか 血圧→運ぶ○○がどの程度なのか

    血液, 勢い

  • 51

    脈 →○○まで十分な○○機能が作用はしているかを判断する1番の総合評価

    末梢, 血液循環

  • 52

    血液が運んでいるもの ○○、ホンモン、栄養、老廃物、○○、色、酸素以外の気体

    酸素, 熱

  • 53

    循環器:物資の運搬 動脈系:○○→○○、送り込み 静脈系:○○→○○、回収

    中枢, 末梢, 末梢, 中枢

  • 54

    動脈系 送り込みが滞る→○○・○○の供給不足、○○の冷感、末梢の○○

    酸素, 栄養, 末梢, 蒼白

  • 55

    脈拍を取ることで得られる情報 ○○、○○、○○、○○

    回数, リズム, 左右差, 強弱

  • 56

    脈拍 ○○:50回/分以下 40回/分以下の場合、完全房室ブロックなどが考えられ緊急を要す ○○:100回/分以上 心拍出量が多く必要な時に心拍数を増加して対応する

    徐脈, 頻脈

  • 57

    以下の心電図の状態をなんというか

    期外収縮

  • 58

    脈拍の測定は基本○○で行う

    橈骨動脈

  • 59

    ○○動脈は左右同時に触知しない

    総頸

  • 60

    血圧=○○×○○ または○○×○○×○○

    心拍出量, 末梢血管抵抗, 一日拍出量, 心拍数, 末梢血管抵抗

  • 61

    血圧の調節法 ○○調節 主に○○で水分量を調節 ○○調節 圧受容器が血圧異常を感知 心臓血管中枢(延髄)が血管調節を指示 心臓がそれに従う

    液性, 腎臓, 神経性

  • 62

    正常血圧 収縮期血圧<○○かつ拡張期血圧<○○ Ⅰ度高血圧 収縮期血圧○○~○○かつ/または拡張期血圧 ○○~○○

    120, 80, 140, 159, 90, 99

  • 63

    血圧の生理的変動を9こ

    気温, 体位, 食事, 精神的興奮, 入浴, 運動, 日内変動, 飲酒, 喫煙

  • 64

    測定の実際 触診法 初めての測定で大体の○○血圧を知るために行う

    収縮期

  • 65

    マンシェット 成人でゴム囊の幅は○○~○○cm

    12, 14

  • 66

    加圧をする時は触診法の血圧+○○~○○mmHg

    20, 30

  • 67

    収縮期血圧の上昇をきたす要因はどれが

    末梢血管抵抗の増大

  • 68

    呼吸器は酸素の「仕入れ業者」 そもそも酸素はなぜ必要? 人はエネルギーを○○しながら「生きている」

    消費

  • 69

    エネルギー源の確保 ─ 栄養の摂取 エネルギーへの変換 変換に必要な環境 ─ 体温の維持 変換時に必要な物 ─ ○○の供給

    酸素

  • 70

    時間的許容度 蓄え可能なもの:栄養 借用可能なもの:熱 リアルタイムなもの:○○ 患者の呼吸機能に正常からの逸脱が見られたときにゆっくり○○はない

    酸素, 確認する時間

  • 71

    呼吸器の構造 上気道:○○、○○、○○ 下気道:○○、○○、細気管支など肺

    鼻腔, 咽頭, 喉頭, 気管, 気管支

  • 72

    右主気管支は左主気管支よりも○○ 分岐角度は○○の方が大きい →右主気管支の方が○○しやすい

    太く短い, 左主気管支, 誤嚥

  • 73

    患者さんの○○や○○から情報を収集し、患者さんの○○を○○する

    症状, 徴候, 状態, 判断

  • 74

    穴埋めー ①○○ ②○○ ③○○ ④○○ ⑤○○ ⑥○○ ⑦○○ ⑧○○

    鎖骨, 胸椎, 第2肋骨, 胸骨柄, 第2肋間, 胸骨角, 胸骨体, 剣状突起

  • 75

    穴埋め〜 ①○○ ②○○ ③○○ ④○○ ⑤○○

    第1胸椎, 7頸椎, 肩甲骨, 8肋骨, 12肋骨

  • 76

    呼吸器系のアセスメント 問診 視診:○○、努力呼吸の有無、チアノーゼなど 触診:胸郭の拡張性、声音震盪 打診:横隔膜の可動域 聴診:○○

    呼吸数, 呼吸音

  • 77

    症状がないという情報 突然の呼吸困難 短時間のうちの呼吸不全の進行 呼吸音には正常からの逸脱がない →○○

    肺梗塞

  • 78

    呼吸数 なぜ測定する? →大体の換気量の把握 1回換気量は約○○mL 死腔は約○○mL 肺胞まで届くのは約○○mL

    500, 150, 350

  • 79

    呼吸パターン 基本は 吸気:呼気:休息期=○○:○○:○○

    1, 1.5, 1

  • 80

    チアノーゼ 最終的な末梢での酸素不足の所見の一つ 脱酸素化(還元?)ヘモグロビンが○○g/dl以上。皮膚の薄い口唇や爪床などで青紫色や暗赤色を呈する。 ばち指 抹消組織の慢性的な○○で生じる 指先が太鼓のばちのような形に変形してしまう

    5, 酸素不足

  • 81

    呼吸音聴診の基本 周りが静かな環境で行う 聴診器のチェストピースは○○を用いる 左右交互に○○に行う 最低でも1ヶ所で○○呼吸以上は聴取する 患者さんには口を軽く開けやや大きめな呼吸を繰り返してもらう 腹側だけでなく○○も行う

    膜型, 対照的, 1, 背側

  • 82

    心臓の構造 握り拳を反対の手で握った程度の大きさ 300gほどの塊 右心系と左心系から成り立つ 右:全身から来た血液を受けて○○に送るポンプ 左:肺から血液を溜め込み○○に送るポンプ

    肺, 全身

  • 83

    心臓の構造 左右それぞれのポンプには 心室:実際に血液を出力する 心房:心室に送り込むために手前で血液をためる 右心室、右心房、左心室、左心房の合計4部屋 各部屋の出口には○○という一方通行のドア

    心臓弁

  • 84

    皮膚音の確認 ○○の有無をみている

    血流障害

  • 85

    脈 「○○(長文(*’ー’)ダヨ」を確認することが目的

    身体の隅々まで血液が十分に行き渡っているか

  • 86

    脈 「○○これも長文(σ•̀ᴗ•́)σダヨ」を判断する1番の総合評価

    末梢まで十分な血液循環機能が作用しているか

  • 87

    血圧 心臓から送り出された血液が血管壁に及ぼす圧力 血庄=○○×○○ =○○×○○×○○

    心拍出量, 末梢血管抵抗, 1回拍出量, 心拍数, 末梢血管抵抗

  • 88

    未まで十分に血流量が維持できているか を確認するテスト

    爪床圧迫テスト

  • 89

    橈骨動脈と尺骨動脈に血流障害があるかを確認するテスト

    アレンテスト

  • 90

    頸静脈の怒張と拍動 ○○に○○が戻れているかを確認する 中心静脈圧の測定 →頸静脈は臥位では誰しも怒張している →上端は分からない

    心臓, 血液

  • 91

    下肢の静脈におけるうっ血の有無を確認する試験(あったとしても100%病的とは限らない) 足部を背屈させて疼痛があるかないかで評価 ※背屈はある程度勢いよくやること

    ホーマンズ試験

  • 92

    心臓の収縮・拡張とは →○○の収縮・拡張

    心室

  • 93

    心房の出口:房室弁(心房と心室の間の弁) 右心房の出口:○○ 左心房の出口:○○

    三尖弁, 僧帽弁

  • 94

    心室の出口:動脈弁(はんげつべんともいう) 右心室の出口:○○ 左心室の出口:○○

    肺動脈弁, 大動脈弁

  • 95

    正常心音 Ⅰ音:拡張期の終わったタイミング ○○・○○が閉じる音 Ⅱ音:収縮期の終わったタイミング ○○・○○が閉じる音

    三尖弁, 僧帽弁, 肺動脈弁, 大動脈弁

  • 96

    心雑音と脈がほぼ同時→○○ 心雑音と脈がほぼ交互→○○→絶対的病的意義あり

    収縮, 拡張

  • 97

    音量:○○がある時は必ず心臓のトラブル

    振戦

  • 98

    Ⅲ音 低調な音 心房の中に溜まっていた血液が○○に一気に流れ込んで○○の壁にぶつかることで起こる音 生理的なⅢ音:年齢が低い、妊娠中、甲状腺機能亢進症などで生理的に血液量が増えている時に起こる 病的なⅢ音:○○の伸びが悪くなっているために発生する

    心室, 心室, 心室壁

  • 99

    心臓の壁が厚くなった状態

    心肥大

  • 100

    心臓の内腔が大きく拡張した状態

    心拡張

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    問題一覧

  • 1

    問診からフィジカルイグザミネーションの進め方 問診→○○→○○→○○→○○ 腹部の場合 問診→○○→○○→○○→○○

    視診, 触診, 打診, 聴診, 視診, 聴診, 打診, 触診

  • 2

    腹部が視診の後に聴診を行う理由 触診・打診による○○への影響や○○による痛みの出現を避けるため

    腸蠕動, 触診

  • 3

    患者さんにとって○○で○○できる環境は、看護師にとってもフィジカルアセスメントしやすい

    安全, 安心

  • 4

    守秘義務の尊守→情報はすべて○○である

    個人情報

  • 5

    問診 対象者の健康上の問題に関連する○○を得ることを目的とする

    情報

  • 6

    有効な問診のための心がけ 準備→問診したい項目を○○してメモをする

    整理

  • 7

    問診時の座り方 対象者と約○○mの距離、○○度に向かい合う

    1, 90

  • 8

    「どうされましたか?」自分の言葉で述べられる質問 →○○質問

    開かれた

  • 9

    「これは好きですか?」はい・いいえで答えられる質問→○○質問

    閉じられた

  • 10

    問診中の情報確認の方法 ○○「うなづき・相づち」、○○「・・ということでよろしいでしょうか」、○○「それは辛かったですね」 ○○「そうですよね。よく分かりました」 問診の最後(○○)「ほかに何か気になることはありませんか?」

    受容, 確認, 共感, 正当化, ドアノブクエスチョン

  • 11

    視線・身振り・表情→問診中も患者さんの様子を○○し情報として得る

    質問

  • 12

    症状があるときに聞く7つの項目

    部位, 性状, 量、程度, 経過, 発症状況, 影響因子, 随伴症状

  • 13

    視診:○○を用いて身体の形態や機能に異常がないか観察する方法

    視覚

  • 14

    視診の実施ポイント 矢状面(正中矢状面)を基線に○○性を観察する

    左右対称

  • 15

    皮膚の構造 大きく3層に分かれる→○○、○○、○○

    表皮, 真皮, 皮下組織

  • 16

    皮膚の視診で観察すること 皮膚の○○、皮膚病変の○○、○○、○○

    性状, 色, 大きさ, 部位

  • 17

    触診:手で直接○○、皮膚の表面やその内部の状態を把握する方法

    触れて

  • 18

    左右に違いがあることを「○○」と表現する

    左右差あり

  • 19

    安全に触診するためには 手を○○

    温める

  • 20

    触診で判断できること 皮膚の性状 振動(○○・心拍など) 臓器や腫瘤の可動性 ○○の有無

    脈拍, 圧痛

  • 21

    打診:皮膚の表面を叩いてその下にある臓器に振動を与え、そこから発せられる○○や○○から臓器の大きさ、位置などを推測する方法

    音, 振動

  • 22

    打診音の種類:○○、○○、○○ 聞こえる部位 ↓ ↓ ↓ 肺 心臓 胃、腸管

    共鳴音, 濁音, 鼓音

  • 23

    聴診:○○を用いて身体から発する音を聴き、その状態を推測する方法

    聴診器

  • 24

    ○○型、○○型

    ベル, 膜

  • 25

    膜型→○○に適している ベル型→○○に適している

    高音, 低音

  • 26

    ・感染予防として、患者さんを聴診するごとにチェストピースを○○する ・患者さんに聴診器をあてる前に○○かを確認する

    消毒, 冷たくない

  • 27

    膜型→○○音、○○音、心音、○○音を聞く時 ベル型→○○音など

    コロトコフ, 呼吸, 腸蠕動, 過剰心

  • 28

    意識的に○○力をアセスメントする ⇅ ○○ことがわかる

    できる, できない

  • 29

    看護師の仕事 患者様の○○を支える その根底に患者様の○○を守る 2つの「○○」に関わる

    生活, 生命, 生

  • 30

    生活を支える:「○○」を支援する 生命を護る:「○○」を確保する

    生きていく, 生きている

  • 31

    患者情報とは →○○と○○

    症状, 徴候

  • 32

    フィジカルアセスメントのゴールは「○○」すること

    共有

  • 33

    対象者の○○や○○から情報を収集し、対象者の○○を○○する。

    症状, 徴候, 状態, 判断

  • 34

    生きていくための機能←○○して機能させる 生きているための機能←○○に維持されている

    意識, 無意識

  • 35

    バイタルサインを構成するもの4つ

    体温, 脈拍, 血圧, 呼吸

  • 36

    体温維持のしくみ ○○:肝臓での代謝、筋肉での代謝 循環:○○によって全身へ ○○:皮膚表面からの放散など

    熱産生, 血液, 熱放散

  • 37

    熱放散の種類 ○○:体熱を赤外線として放出 蒸発:○○など ○○:直接触れている物に熱を伝える ○○:周囲の冷たい空気が流れ込む

    輻射, 発汗, 伝導, 対流

  • 38

    皮膚にある温度受容器(温点・冷点)で感知された情報は感覚神経により○○に伝えられる

    視床下部

  • 39

    生理的変動は○○、○○、○○、○○がある

    時間帯, 行動, 性別, 年齢

  • 40

    体温異常 発熱サイトカインによるセットポイントの上昇→○○、○○、○○など 視診下部の物理的障害によるセットポイントの上昇 →○○、○○など

    感染症, 膠原病, 悪性腫瘍, 脳出血, 脳腫瘍

  • 41

    熱型は○○熱、○○熱、○○熱、○○熱がある

    弛張, 稽留, 波状, 間欠

  • 42

    ○○:環境温が変わってもほぼ一定に保たれる ○○:環境温に影響を受け変動する

    核心音, 外殻音

  • 43

    体温の測定部位4つ

    鼓膜, 口腔, 腋窩, 直腸

  • 44

    呼吸 酸素の取り込みは○○で行われている

    リアルタイム

  • 45

    呼吸数を測定する理由 →大体の○○の把握

    換気量

  • 46

    1回換気量は約○○ml 死腔は約○○ml 肺胞まで届くのは約○○ml

    500, 150, 350

  • 47

    呼吸パターン ②.③.④の名前を答えよ

    頻呼吸, ビオー呼吸, チェーンストークス呼吸

  • 48

    酸素飽和濃度 赤血球中のヘモグロビンが○○と結びついている○○

    酸素, 割合

  • 49

    体温の維持 運搬-○○系 酸素の供給 運搬-○○系

    循環器, 循環器

  • 50

    循環をみる 脈→○○が身体の隅々に行き渡っているか 血圧→運ぶ○○がどの程度なのか

    血液, 勢い

  • 51

    脈 →○○まで十分な○○機能が作用はしているかを判断する1番の総合評価

    末梢, 血液循環

  • 52

    血液が運んでいるもの ○○、ホンモン、栄養、老廃物、○○、色、酸素以外の気体

    酸素, 熱

  • 53

    循環器:物資の運搬 動脈系:○○→○○、送り込み 静脈系:○○→○○、回収

    中枢, 末梢, 末梢, 中枢

  • 54

    動脈系 送り込みが滞る→○○・○○の供給不足、○○の冷感、末梢の○○

    酸素, 栄養, 末梢, 蒼白

  • 55

    脈拍を取ることで得られる情報 ○○、○○、○○、○○

    回数, リズム, 左右差, 強弱

  • 56

    脈拍 ○○:50回/分以下 40回/分以下の場合、完全房室ブロックなどが考えられ緊急を要す ○○:100回/分以上 心拍出量が多く必要な時に心拍数を増加して対応する

    徐脈, 頻脈

  • 57

    以下の心電図の状態をなんというか

    期外収縮

  • 58

    脈拍の測定は基本○○で行う

    橈骨動脈

  • 59

    ○○動脈は左右同時に触知しない

    総頸

  • 60

    血圧=○○×○○ または○○×○○×○○

    心拍出量, 末梢血管抵抗, 一日拍出量, 心拍数, 末梢血管抵抗

  • 61

    血圧の調節法 ○○調節 主に○○で水分量を調節 ○○調節 圧受容器が血圧異常を感知 心臓血管中枢(延髄)が血管調節を指示 心臓がそれに従う

    液性, 腎臓, 神経性

  • 62

    正常血圧 収縮期血圧<○○かつ拡張期血圧<○○ Ⅰ度高血圧 収縮期血圧○○~○○かつ/または拡張期血圧 ○○~○○

    120, 80, 140, 159, 90, 99

  • 63

    血圧の生理的変動を9こ

    気温, 体位, 食事, 精神的興奮, 入浴, 運動, 日内変動, 飲酒, 喫煙

  • 64

    測定の実際 触診法 初めての測定で大体の○○血圧を知るために行う

    収縮期

  • 65

    マンシェット 成人でゴム囊の幅は○○~○○cm

    12, 14

  • 66

    加圧をする時は触診法の血圧+○○~○○mmHg

    20, 30

  • 67

    収縮期血圧の上昇をきたす要因はどれが

    末梢血管抵抗の増大

  • 68

    呼吸器は酸素の「仕入れ業者」 そもそも酸素はなぜ必要? 人はエネルギーを○○しながら「生きている」

    消費

  • 69

    エネルギー源の確保 ─ 栄養の摂取 エネルギーへの変換 変換に必要な環境 ─ 体温の維持 変換時に必要な物 ─ ○○の供給

    酸素

  • 70

    時間的許容度 蓄え可能なもの:栄養 借用可能なもの:熱 リアルタイムなもの:○○ 患者の呼吸機能に正常からの逸脱が見られたときにゆっくり○○はない

    酸素, 確認する時間

  • 71

    呼吸器の構造 上気道:○○、○○、○○ 下気道:○○、○○、細気管支など肺

    鼻腔, 咽頭, 喉頭, 気管, 気管支

  • 72

    右主気管支は左主気管支よりも○○ 分岐角度は○○の方が大きい →右主気管支の方が○○しやすい

    太く短い, 左主気管支, 誤嚥

  • 73

    患者さんの○○や○○から情報を収集し、患者さんの○○を○○する

    症状, 徴候, 状態, 判断

  • 74

    穴埋めー ①○○ ②○○ ③○○ ④○○ ⑤○○ ⑥○○ ⑦○○ ⑧○○

    鎖骨, 胸椎, 第2肋骨, 胸骨柄, 第2肋間, 胸骨角, 胸骨体, 剣状突起

  • 75

    穴埋め〜 ①○○ ②○○ ③○○ ④○○ ⑤○○

    第1胸椎, 7頸椎, 肩甲骨, 8肋骨, 12肋骨

  • 76

    呼吸器系のアセスメント 問診 視診:○○、努力呼吸の有無、チアノーゼなど 触診:胸郭の拡張性、声音震盪 打診:横隔膜の可動域 聴診:○○

    呼吸数, 呼吸音

  • 77

    症状がないという情報 突然の呼吸困難 短時間のうちの呼吸不全の進行 呼吸音には正常からの逸脱がない →○○

    肺梗塞

  • 78

    呼吸数 なぜ測定する? →大体の換気量の把握 1回換気量は約○○mL 死腔は約○○mL 肺胞まで届くのは約○○mL

    500, 150, 350

  • 79

    呼吸パターン 基本は 吸気:呼気:休息期=○○:○○:○○

    1, 1.5, 1

  • 80

    チアノーゼ 最終的な末梢での酸素不足の所見の一つ 脱酸素化(還元?)ヘモグロビンが○○g/dl以上。皮膚の薄い口唇や爪床などで青紫色や暗赤色を呈する。 ばち指 抹消組織の慢性的な○○で生じる 指先が太鼓のばちのような形に変形してしまう

    5, 酸素不足

  • 81

    呼吸音聴診の基本 周りが静かな環境で行う 聴診器のチェストピースは○○を用いる 左右交互に○○に行う 最低でも1ヶ所で○○呼吸以上は聴取する 患者さんには口を軽く開けやや大きめな呼吸を繰り返してもらう 腹側だけでなく○○も行う

    膜型, 対照的, 1, 背側

  • 82

    心臓の構造 握り拳を反対の手で握った程度の大きさ 300gほどの塊 右心系と左心系から成り立つ 右:全身から来た血液を受けて○○に送るポンプ 左:肺から血液を溜め込み○○に送るポンプ

    肺, 全身

  • 83

    心臓の構造 左右それぞれのポンプには 心室:実際に血液を出力する 心房:心室に送り込むために手前で血液をためる 右心室、右心房、左心室、左心房の合計4部屋 各部屋の出口には○○という一方通行のドア

    心臓弁

  • 84

    皮膚音の確認 ○○の有無をみている

    血流障害

  • 85

    脈 「○○(長文(*’ー’)ダヨ」を確認することが目的

    身体の隅々まで血液が十分に行き渡っているか

  • 86

    脈 「○○これも長文(σ•̀ᴗ•́)σダヨ」を判断する1番の総合評価

    末梢まで十分な血液循環機能が作用しているか

  • 87

    血圧 心臓から送り出された血液が血管壁に及ぼす圧力 血庄=○○×○○ =○○×○○×○○

    心拍出量, 末梢血管抵抗, 1回拍出量, 心拍数, 末梢血管抵抗

  • 88

    未まで十分に血流量が維持できているか を確認するテスト

    爪床圧迫テスト

  • 89

    橈骨動脈と尺骨動脈に血流障害があるかを確認するテスト

    アレンテスト

  • 90

    頸静脈の怒張と拍動 ○○に○○が戻れているかを確認する 中心静脈圧の測定 →頸静脈は臥位では誰しも怒張している →上端は分からない

    心臓, 血液

  • 91

    下肢の静脈におけるうっ血の有無を確認する試験(あったとしても100%病的とは限らない) 足部を背屈させて疼痛があるかないかで評価 ※背屈はある程度勢いよくやること

    ホーマンズ試験

  • 92

    心臓の収縮・拡張とは →○○の収縮・拡張

    心室

  • 93

    心房の出口:房室弁(心房と心室の間の弁) 右心房の出口:○○ 左心房の出口:○○

    三尖弁, 僧帽弁

  • 94

    心室の出口:動脈弁(はんげつべんともいう) 右心室の出口:○○ 左心室の出口:○○

    肺動脈弁, 大動脈弁

  • 95

    正常心音 Ⅰ音:拡張期の終わったタイミング ○○・○○が閉じる音 Ⅱ音:収縮期の終わったタイミング ○○・○○が閉じる音

    三尖弁, 僧帽弁, 肺動脈弁, 大動脈弁

  • 96

    心雑音と脈がほぼ同時→○○ 心雑音と脈がほぼ交互→○○→絶対的病的意義あり

    収縮, 拡張

  • 97

    音量:○○がある時は必ず心臓のトラブル

    振戦

  • 98

    Ⅲ音 低調な音 心房の中に溜まっていた血液が○○に一気に流れ込んで○○の壁にぶつかることで起こる音 生理的なⅢ音:年齢が低い、妊娠中、甲状腺機能亢進症などで生理的に血液量が増えている時に起こる 病的なⅢ音:○○の伸びが悪くなっているために発生する

    心室, 心室, 心室壁

  • 99

    心臓の壁が厚くなった状態

    心肥大

  • 100

    心臓の内腔が大きく拡張した状態

    心拡張