問題一覧
1
①2点識別法 あらかじめ順位がついている試料間の違いをパネルが識別できるかを判断 片側検定 ②2点嗜好法 2試料間に好みの違いがあるかを判断 両側検定
2
パネルに当てさせたい試料を提示してから、2点識別法を実施
3
正しい試料ペアを作る
4
試料の物理的属性の順位とパネルの評価結果の順位の相関の計算。 順序が完全一致で+1.完全真逆で−1 ノンパラメトリック検定
5
客観的順位がついた試料とパネルの順位評価との相関。 順位をそのまま計量値とみなし、順位の差の2乗d値を用いて算出。 ノンパラメトリック検定
6
好ましさなど客観的な順位がつけられない評価に対して、全員の評価が一致しているのかを判定。
7
各試料に対してパネルが順位づけしたデータをもとにして、2群試料間に順位の差があるかを検定 例、車体の色の好みの順位が生じているか
8
2群間のノンパラメトリックデータに用いる 対応のないデータのみ。 対応のあるデータはウィルコクソンの符号順位和検定を使用。
9
ノンパラメトリックデータで3群以上の順位の差を検定
10
カイニジョウの独立性検定において、2-2クロス表のようなサンプルサイズが小さくて正確な検定ができない場合に使用
11
複数の評価用語からなるチェックリストの中から試料の特徴を表すと思う用語をチェックしてもらい、試料の特性を明らかにする コクランのQ検定
12
①ブラッドレイの一対比較法 各対の組み合わせのうちどちらがよいかから得られたデータを基に○の合計度数よりロジットモデルを適用して尺度値を得る ②サーストンの一対比較法 ○の選択比率より正規分布に当てはめて尺度値を得る ③シェフェの一対比較法 一対比較の尺度評定からの分散分析による各要因の検定に持ち込むことで、どの程度の美味しさの差(測定者が尺度強度を設定)や順序、組み合わせによる交互作用も弾き出せる
13
①記述的試験法 パネル5名以上で言葉出しを行い(パネルリーダーを中心に)、用語集を作成。それを基に尺度評価。 ②定量的記述的試験法 QDA法 ①より確立された用語集を用いて実施。
14
尺度法の一種。 形容詞ごとに対象が5段階などで評定される 「かろやからな」5点中4点など。
必読 官能評価士認定テキスト(2020)第2章
必読 官能評価士認定テキスト(2020)第2章
ユーザ名非公開 · 51回閲覧 · 40問 · 2年前必読 官能評価士認定テキスト(2020)第2章
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51回閲覧 • 40問 • 2年前官能評価士認定テキスト(2020)第3章
官能評価士認定テキスト(2020)第3章
ユーザ名非公開 · 7問 · 2年前官能評価士認定テキスト(2020)第3章
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7問 • 2年前官能評価士認定テキスト(2020)第4章
官能評価士認定テキスト(2020)第4章
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官能評価士認定テキスト(2020)第4章
7問 • 2年前食品表示検定 過去問(22回、23回)
食品表示検定 過去問(22回、23回)
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食品表示検定 過去問(22回、23回)
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生産マイスター2級
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生産マイスター2級
17問 • 1年前生産マイスター2級 第2単位
生産マイスター2級 第2単位
ユーザ名非公開 · 8問 · 9ヶ月前生産マイスター2級 第2単位
生産マイスター2級 第2単位
8問 • 9ヶ月前生産マイスター2級 第4単位
生産マイスター2級 第4単位
ユーザ名非公開 · 3回閲覧 · 18問 · 7ヶ月前生産マイスター2級 第4単位
生産マイスター2級 第4単位
3回閲覧 • 18問 • 7ヶ月前問題一覧
1
①2点識別法 あらかじめ順位がついている試料間の違いをパネルが識別できるかを判断 片側検定 ②2点嗜好法 2試料間に好みの違いがあるかを判断 両側検定
2
パネルに当てさせたい試料を提示してから、2点識別法を実施
3
正しい試料ペアを作る
4
試料の物理的属性の順位とパネルの評価結果の順位の相関の計算。 順序が完全一致で+1.完全真逆で−1 ノンパラメトリック検定
5
客観的順位がついた試料とパネルの順位評価との相関。 順位をそのまま計量値とみなし、順位の差の2乗d値を用いて算出。 ノンパラメトリック検定
6
好ましさなど客観的な順位がつけられない評価に対して、全員の評価が一致しているのかを判定。
7
各試料に対してパネルが順位づけしたデータをもとにして、2群試料間に順位の差があるかを検定 例、車体の色の好みの順位が生じているか
8
2群間のノンパラメトリックデータに用いる 対応のないデータのみ。 対応のあるデータはウィルコクソンの符号順位和検定を使用。
9
ノンパラメトリックデータで3群以上の順位の差を検定
10
カイニジョウの独立性検定において、2-2クロス表のようなサンプルサイズが小さくて正確な検定ができない場合に使用
11
複数の評価用語からなるチェックリストの中から試料の特徴を表すと思う用語をチェックしてもらい、試料の特性を明らかにする コクランのQ検定
12
①ブラッドレイの一対比較法 各対の組み合わせのうちどちらがよいかから得られたデータを基に○の合計度数よりロジットモデルを適用して尺度値を得る ②サーストンの一対比較法 ○の選択比率より正規分布に当てはめて尺度値を得る ③シェフェの一対比較法 一対比較の尺度評定からの分散分析による各要因の検定に持ち込むことで、どの程度の美味しさの差(測定者が尺度強度を設定)や順序、組み合わせによる交互作用も弾き出せる
13
①記述的試験法 パネル5名以上で言葉出しを行い(パネルリーダーを中心に)、用語集を作成。それを基に尺度評価。 ②定量的記述的試験法 QDA法 ①より確立された用語集を用いて実施。
14
尺度法の一種。 形容詞ごとに対象が5段階などで評定される 「かろやからな」5点中4点など。